東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2022年12月試合結果
2022年12月31日 大田区総合体育館 (東京都)

6回戦 スーパー・ウエルター級
  ○ 伊藤 大賀 (角海老宝石) 154P(69.8Kg)
      TKO1R 0'46"
  × 宮本 健太郎 (EBISU K’s BOX) 153 1/4P(69.5Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
     日本バンタム級4位
  ○ 伊藤 沙月 (志成) 115P(52.1Kg)
      TKO4R 1'57"
  × ワーサナー・カムディー (タイ) 112P(50.8Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     WBOアジアパシフィックスーパー・フェザー級14位・日本スーパー・フェザー級10位
  × 中井 龍 (角海老宝石) 130P(58.9Kg)
      TKO2R 1'54"
     日本フェザー級15位
  ○ 渡邊 海 (ライオンズ) 129 3/4P(58.8Kg)

8回戦 56.5 Kg契約
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級11位・WBOアジアパシフィックフェザー級13位・日本スーパー・バンタム級7位
  ○ 大湾 硫斗 (志成) 124 1/2P(56.4Kg)
      判定 3−0 ( 80−69・80−69・80−69 )
     フィリピンスーパー・バンタム級13位
  × ロビン・ラングレス (フィリピン) 122 3/4P(55.6Kg)

8回戦 フェザー級
     OPBF東洋太平洋フェザー級5位
  ○ 堤 駿斗 (志成) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 3−0 ( 80−71・79−72・80−71 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級4位
  × ペテ・アポリナル (フィリピン) 126P(57.1Kg)

WBA・WBO世界王座統一戦
12回戦 スーパー・フライ級
     WBO世界スーパー・フライ級チャンピオン
  △ 井岡 一翔 (志成) 115P(52.1Kg)
      引き分け 0−1 ( 114−114・114−114・113−115 )
     WBA世界スーパー・フライ級チャンピオン
  △ ジョシュア・フランコ (USA) 114 3/4P(52.0Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 中西 寛多郎 (角海老宝石) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・40−36・40−36 )
  × 中島 彬 (KTT) 122P(55.3Kg)

4回戦 60.0 Kg契約
  ○ 荻原 一輝 (DANGAN越谷) 132 1/4P(59.9Kg)
      TKO1R 1'54"
  × 望月 綾人 (伴流) 132 1/2P(60.0Kg)

2022年12月26日 後楽園ホール (東京都)

8回戦 ライト級
  × パラミン・セーンパック (タイ) 133 3/4P(60.6Kg)
      TKO3R 1'46"
     日本ライト級6位
  ○ 湯川 成美 (駿河男児) 134 3/4P(61.1Kg)

8回戦 フライ級
  × 富岡 浩介 (REBOOT.IBA) 112P(50.7Kg)
      KO4R 2'21"
     フィリピンライト・フライ級2位
  ○ エスネス・ドミンゴ (フィリピン) 109 3/4P(49.7Kg)

8回戦 53.0 Kg契約
     WBOアジアパシフィックスーパー・フライ級6位・日本スーパー・フライ級10位
  ○ 今川 未徠 (JB SPORTS) 116 1/4P(52.7Kg)
      TKO7R 2'55"
  × 高木 裕史 (E&Jカシアス) 116 3/4P(52.9Kg)

8回戦 62.0 Kg契約
  ○ 今永 虎雅 (大橋) 136 1/4P(61.8Kg)
      KO6R 1'25"
     フィリピンライト級13位
  × ロイ・スムガット (フィリピン) 134P(60.7Kg)

日本王座決定戦
10回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級15位・日本スーパー・バンタム級1位
  × 田村 亮一 (JB SPORTS) 122P(55.3Kg)
      判定 1−2 ( 94−96・96−95・94−96 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級3位・WBOアジアパシフィックスーパー・バンタム級5位・日本スーパー・バンタム級2位
  ○ 古橋 岳也 (川崎新田) 122P(55.3Kg)

2022年12月18日 住吉区民センター (大阪府)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 西野 颯志 (六島) 107 1/4P(48.6Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 吉田 瑞祈 (エディタウンゼント) 105 3/4P(47.9Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 中露 遼人 (森岡) 121 1/2P(55.1Kg)
      TKO4R 0'29"
  ○ 大城 星亜 (SUN-RISE) 121 3/4P(55.2Kg)

4回戦 61.5 Kg契約
  × 湯浅 響仁 (六島) 135 1/2P(61.4Kg)
      判定 1−2 ( 38−37・36−39・36−39 )
  ○ 岩崎 圭吾 (ワイルドビート) 135 1/2P(61.4Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  − 山下 陸 (六島) 
      中止
  − 松浦 克貴 (岡崎)  棄権

6回戦 49.5 Kg契約
  ○ 井上 彪 (六島) 109 1/4P(49.5Kg)
      TKO2R 0'59"
  × ポンパット・ケンカムパー (タイ) 108 3/4P(49.3Kg)

6回戦 アトム級
     日本アトム級3位
  △ 樽井 捺月 (山木) 99P(44.9Kg)
      引き分け 0−1 ( 57−57・57−57・55−59 )
     OPBF女子東洋太平洋アトム級5位・日本アトム級1位
  △ 慶 美奈代 (SUN-RISE) 101 3/4P(46.1Kg)

10回戦 フェザー級
     日本スーパー・バンタム級6位
  △ デカナルド 闘凜生 (六島) 125 3/4P(57.0Kg)
      引き分け 1−1 ( 96−94・95−95・94−96 )
     日本フェザー級12位(ユースチャンピオン)
  △ 英 洸貴 (カシミ) 126P(57.1Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ミドル級
     OPBF東洋太平洋ミドル級10位・日本ミドル級チャンピオン
  ○ 国本 陸 (六島) 160P(72.5Kg)
      判定 3−0 ( 97−93・96−94・97−93 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級12位・日本ミドル級1位
  × ワチュク ナァツ (マーベラス) 159 3/4P(72.4Kg)

2022年12月18日 ヤマタスポーツパーク(鳥取県民体育館) (鳥取県)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 宮元 陽汰 (江見) 106 3/4P(48.4Kg)
      判定 3−0 ( 38−37・38−37・38−37 )
  × 増川 博紀 (倉敷守安) 108P(48.9Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  × 須藤 凪 (江見) 107P(48.5Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・37−39・36−40 )
  ○ 宮川 晟 (升田) 107P(48.5Kg)

4回戦 52.5 Kg契約
  × 土井 陸 (江見) 114P(51.7Kg)
      KO3R 1'04"
  ○ 大川 悠真 (升田) 115 3/4P(52.5Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 中本 豊 (結花) 117 1/2P(53.2Kg)
      TKO3R 2'37"
  × 美作 羽唯斗 (姫路木下) 118P(53.5Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 松原 力也 (結花) 121 3/4P(55.2Kg)
      KO3R 2'05"
  ○ 由村 哲郎 (ビッグアーム) 122P(55.3Kg)

4回戦 60.0 Kg契約
  − 中原 博斗 (倉敷守安)  棄権
      中止
  − 新井 志道 (黒崎KANAO) 

4回戦 ライト級
  ○ 藤原 蓮 (黒潮) 135P(61.2Kg)
      TKO3R 1'19"
  × 田邊 郁明 (ビッグアーム) 134 1/4P(60.8Kg)

6回戦 53.0 Kg契約
  × 岡田 兼弥 (江見) 116 1/2P(52.8Kg)
      判定 0−3 ( 54−60・54−60・54−60 )
  ○ 杉本 太一 (勝輝) 116 1/2P(52.8Kg)

6回戦 スーパー・ライト級
  × 山下 玄輝 (結花) 140P(63.5Kg)
      判定 0−2 ( 55−59・57−57・56−58 )
  ○ 山本 ライアン ジョシュア (ワタナベ) 140P(63.4Kg)

2022年12月17日 後楽園ホール (東京都)

全日本新人王決勝戦
5回戦 ミニマム級
  ○ 石井 武志 (大橋) 105P(47.5Kg)
      TKO1R 2'59"
  × 池田 雅史 (ハラダ) 104 3/4P(47.4Kg)

全日本新人王決勝戦
5回戦 ライト・フライ級
  × 服部 凌河 (横浜光) 108P(48.9Kg)
      判定 0−3 ( 45−50・46−49・46−49 )
  ○ 松江 琉翔 (JM・加古川) 107 3/4P(48.8Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 フライ級
  × 長谷川 優太 (熊谷コサカ) 112P(50.7Kg)
      TKO3R 2'40"
  ○ 二階堂 迅 (ディアマンテ) 112P(50.8Kg)

全日本新人王決勝戦
5回戦 スーパー・フライ級
  × 五十嵐 春輝 (湘南龍拳) 115P(52.1Kg)
      判定 0−3 ( 46−49・46−49・45−50 )
  ○ 佐野 遥渉 (平石) 115P(52.1Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 バンタム級
  × 熊谷 祐哉 (M.T) 118P(53.5Kg)
      TKO4R 1'38"
  ○ 松本 海聖 (VADY) 118P(53.5Kg)

全日本新人王決勝戦
5回戦 スーパー・バンタム級
  × 星野 凌 (JB SPORTS) 122P(55.3Kg)
      判定 0−3 ( 47−48・46−49・46−49 )
  ○ 安村 綺麗 (ディアマンテ) 121 3/4P(55.2Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 フェザー級
  × 廣瀬 祐也 (協栄) 125 1/2P(56.9Kg)
      判定 0−2 ( 38−38・37−39・37−39 )
  ○ 岡本 恭佑 (HKスポーツ) 125P(56.6Kg)

全日本新人王決勝戦
5回戦 スーパー・フェザー級
  × 岩本 星弥 (JB SPORTS) 130P(58.9Kg)
      判定 0−3 ( 47−48・46−49・47−48 )
  ○ 大谷 新星 (真正) 129 1/2P(58.7Kg)

全日本新人王決勝戦
5回戦 ライト級
  ○ 川口 高良 (協栄) 135P(61.2Kg)
      判定 3−0 ( 48−46・49−45・49−45 )
  × 船橋 真道 (KWORLD3) 134 3/4P(61.1Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・ライト級
  ○ スコーピオン 金太郎 (三谷大和スポーツ) 140P(63.4Kg)
      TKO3R 1'00"
  × 野口 海音 (ハラダ) 139P(63.0Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 ウエルター級
  − 松野 晃汰 (神奈川渥美) 
      中止
  − 松岡 陸 (浜松堀内)  棄権
※松岡 陸の棄権により松野 晃汰が優勝

全日本新人王決勝戦
4回戦 ミドル級
  ○ 時吉 樹 (横浜光) 159 1/4P(72.2Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・40−36・39−37 )
  × 大島 光容 (尼崎亀谷) 158P(71.6Kg)

2022年12月13日 有明アリーナ (東京都)

8回戦 123 ポンド契約
  × 三宅 寛典 (ビッグアーム) 122 1/4P(55.4Kg)
      TKO2R 2'00"
  ○ ピーター・マクレール (イギリス) 122 3/4P(55.6Kg)

8回戦 58.0 Kg契約
     WBC世界フェザー級13位・OPBF東洋太平洋フェザー級チャンピオン・WBOアジアパシフィックフェザー級8位
  ○ 清水 聡 (大橋) 127 3/4P(57.9Kg)
      TKO2R終了
  × ランディ・クリス・レオン (フィリピン) 129 1/4P(58.6Kg)

10回戦 55.5 Kg契約
     WBA世界バンタム級2位・WBC世界スーパー・バンタム級6位・WBO世界スーパー・バンタム級5位・IBF世界スーパー・バンタム級5位・WBOアジアパシフィックスーパー・バンタム級チャンピオン
  ○ 井上 拓真 (大橋) 122 1/2P(55.5Kg)
      TKO8R 2'48"
  × ジェイク・ボルネア (フィリピン) 123 3/4P(56.1Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 スーパー・バンタム級
     WBC世界スーパー・バンタム級14位・OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級チャンピオン
  ○ 武居 由樹 (大橋) 122P(55.3Kg)
      TKO11R 2'17"
  × ブルーノ・タリモ (オーストラリア) 121 1/2P(55.0Kg)

WBOアジアパシフィックタイトルマッチ
12回戦 スーパー・ライト級
     WBO世界スーパー・ライト級13位・IBF世界スーパー・ライト級9位・OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級1位・WBOアジアパシフィックスーパー・ライト級チャンピオン・日本スーパー・ライト級チャンピオン
  ○ 平岡 アンディ (大橋) 140P(63.4Kg)
      TKO8R 2'06"
  × ジュン ミンホ (韓国) 140P(63.4Kg)

IBF・WBA・WBC・WBO世界王座統一戦
12回戦 バンタム級
     WBA世界バンタム級チャンピオン・WBC世界バンタム級チャンピオン・IBF世界バンタム級チャンピオン
  ○ 井上 尚弥 (大橋) 117 3/4P(53.4Kg)
      KO11R 1'09"
  × ポール・バトラー (イギリス) 118P(53.5Kg)

2022年12月12日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ミニマム級
  ○ 漣 バル (DANGAN AOKI) 104 3/4P(47.4Kg)
      判定 3−0 ( 39−38・39−37・39−37 )
  × 愛楽 バルボア (伴流) 105P(47.6Kg)

4回戦 49.5 Kg契約
  ○ 中島 蓮 (新日本木村) 108 3/4P(49.2Kg)
      TKO4R 1'48"
  × 三橋 秀人 (本多) 108 1/2P(49.1Kg)

4回戦 59.8 Kg契約
  ○ カルビ 米山 (吉祥寺鉄拳8) 131 1/2P(59.6Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 橋本 大佑 (宮田) 131 1/2P(59.6Kg)

4回戦 53.0 Kg契約
  × 為我井 泰我 (DANGAN越谷) 116P(52.6Kg)
      判定 1−2 ( 37−39・37−39・39−37 )
  ○ 吉成 亮人 (ライオンズ) 115 1/2P(52.3Kg)

4回戦 ミニマム級
  ○ 阿部 大翼 (DANGAN AOKI) 104 1/2P(47.3Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 篠塚 将希 (鹿島灘) 104 3/4P(47.4Kg)

4回戦 バンタム級
  × 宮内 俊亮 (極東) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・38−38・37−39 )
  ○ 三浦 良斗 (ワタナベ) 118P(53.5Kg)

4回戦 58.5 Kg契約
  × 橋口 芳樹 (輪島功一スポーツ) 129P(58.5Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 渡辺 凜太郎 (レパード玉熊) 128 3/4P(58.3Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 西屋 香佑 (横浜光) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 0−3 ( 36−38・36−38・36−38 )
  ○ 佐藤 祐 (三迫) 114 3/4P(52.0Kg)

4回戦 51.0 Kg契約
  ○ 千野 竜矢 (輪島功一スポーツ) 112 1/2P(51.0Kg)
      TKO3R 2'08"
  × 豊田 純平 (世田谷オークラ) 112P(50.8Kg)

4回戦 ライト級
  ○ 小原 健人 (Reason押上) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 2−0 ( 38−37・38−37・37−37 )
  × 平床 聖也 (KG大和) 134 1/2P(61.0Kg)

2022年12月11日 刈谷市あいおいホール (愛知県)

4回戦 58.0 Kg契約
  − 加藤 頼 (名古屋大橋) 
      中止
  − 知賀 竜一 (緑)  棄権

4回戦 51.5 Kg契約
  ○ 森川 祐輝 (緑) 113 1/2P(51.4Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・38−38・39−37 )
  × 岩永 翔太 (タキザワ) 113 1/4P(51.3Kg)

4回戦 52.7 Kg契約
  ○ 青山 翼 (岐阜ヨコゼキ) 116P(52.6Kg)
      判定 2−1 ( 38−37・37−38・38−37 )
  × 片桐 頌斗 (中日) 115 3/4P(52.4Kg)

4回戦 57.5 Kg契約
  × 西村 翔馬 (岐阜ヨコゼキ) 126 1/2P(57.3Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・37−39・38−38 )
  ○ 太田 彩千耶 (中日) 126 1/2P(57.3Kg)

4回戦 52.7 Kg契約
  ○ 燒リ 千尋 (薬師寺) 115 1/4P(52.2Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × メガトン まりな (アキバ) 115 3/4P(52.5Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 津田 康光 (ARITOMI) 116 1/2P(52.8Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 久郷 舜平 (天熊丸木) 117 1/2P(53.3Kg)

4回戦 58.5 Kg契約
  ○ 串田 凌 (薬師寺) 126 1/2P(57.3Kg)
      TKO1R 1'56"
  × 濱田 広志 (天熊丸木) 128P(58.0Kg)

WBOアジアパシフィックタイトルマッチ
10回戦 ミドル級
     WBA世界ミドル級13位・WBO世界ミドル級13位・OPBF東洋太平洋ミドル級8位・WBOアジアパシフィックミドル級チャンピオン
  ○ 能嶋 宏弥 (薬師寺) 158 1/4P(71.7Kg)
      判定 3−0 ( 95−94・98−91・97−92 )
  × 可兒 栄樹 (T&T) 159 3/4P(72.4Kg)

2022年12月11日 エルシアター(エルおおさか) (大阪府)

4回戦 53.0 Kg契約
  × 湯浅 未来翔 (大鵬) 116 1/2P(52.8Kg)
      TKO4R 0'33"
  ○ 今田 翔希 (石田) 116 1/2P(52.8Kg)

4回戦 ライト級
  × 市川 雄也 (金沢) 132 3/4P(60.2Kg)
      TKO3R 2'43"
  ○ 笠井 暉斗 (千里馬神戸) 134 3/4P(61.1Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 和田 幸斗 (フュチュール) 114 1/4P(51.8Kg)
      TKO1R 2'14"
  ○ 森口 山都 (クラトキ) 115P(52.1Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  × 宮地 龍喜 (ミツキ) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 0−3 ( 36−39・35−40・36−39 )
  ○ 小松 楓芽 (湘南龍拳) 107 3/4P(48.8Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 綾野 太晴 (大阪帝拳) 116 3/4P(52.9Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・40−36・39−37 )
  × 近藤 シュラ (姫路木下) 117 3/4P(53.4Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 福濱 真斗 (フュチュール) 108P(48.9Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・40−36 )
  × 今井 聖也 (とよはし) 106 3/4P(48.3Kg)

8回戦 フェザー級
     日本フェザー級6位
  × 大里 登 (大鵬) 126P(57.1Kg)
      判定 0−3 ( 75−77・75−77・75−77 )
  ○ 煖エ 利之 (KG大和) 125 1/2P(56.9Kg)

2022年12月11日 ドーム立川立飛 (東京都)

4回戦 ミニマム級
  × 根岸 力太 (本庄) 105P(47.5Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・37−39 )
  ○ 井上 翔雄 (ワタナベ) 105P(47.5Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 内沼 蒼 (石川ジム立川) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・40−36・38−38 )
  × トト 江崎 (本望) 117 3/4P(53.4Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 小杉山 優太 (リングサイド) 128 3/4P(58.3Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 澤田 博輝 (相模原ヨネクラ) 130P(58.9Kg)

4回戦 ライト級
  × 喜多村 涼 (久米川木内) 133 1/4P(60.4Kg)
      判定 0−3 ( 37−38・37−38・37−38 )
  ○ 小西 僚 (横田スポーツ) 134 1/4P(60.8Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  × 寺崎 和輝 (リングサイド) 115P(52.1Kg)
      TKO6R 2'36"
  ○ ケーシー・プラチャンダ (角海老宝石) 115P(52.1Kg)

6回戦 フライ級
  × 横手 太嵐 (石川ジム立川) 112P(50.7Kg)
      判定 0−3 ( 56−57・56−57・55−58 )
  ○ 藤田 圭 (DANGAN AOKI) 112P(50.7Kg)

6回戦 67.5 Kg契約
  ○ 鈴木 健介 (リングサイド) 148 1/2P(67.3Kg)
      TKO3R終了
  × リー テクジュン (韓国) 148 1/2P(67.3Kg)

8回戦 バンタム級
  × 矢野 乃莉守 (花形) 118P(53.5Kg)
      判定 0−2 ( 76−76・75−78・75−77 )
     日本バンタム級14位
  ○ 宇津見 義広 (ワタナベ) 117 1/2P(53.3Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
     日本スーパー・ライト級5位
  ○ 大野 俊人 (石川ジム立川) 140P(63.4Kg)
      TKO3R 0'54"
  × ピーラパン・ジャッカン (タイ) 139 3/4P(63.3Kg)

2022年12月11日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

4回戦 アトム級
     日本アトム級12位
  ○ 坂本 望愛 (大成) 99 1/2P(45.1Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・39−37 )
  × 下野 有香 (YuKOフィットネス) 101P(45.8Kg)

4回戦 フライ級
  ○ 國川 晃斗 (井岡) 110 3/4P(50.2Kg)
      TKO1R 1'55"
  × 西野 麒鳳 (黒潮) 112P(50.8Kg)

4回戦 69.0 Kg契約
  × 荻野 俊太郎 (大成) 151 1/2P(68.7Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・38−38・37−39 )
  ○ 永岡 大聖 (ヨシヤマ) 152P(68.9Kg)

4回戦 ミニマム級
  ○ 神垣 拓磨 (井岡) 105P(47.5Kg)
      判定 3−0 ( 40−35・40−35・38−37 )
  × 武藤 準 (マナベ) 105P(47.5Kg)

4回戦 56.0 Kg契約
  ○ 松谷 日雅 (井岡) 123 1/4P(55.9Kg)
      TKO1R 0'30"
  × 田中 智也 (横浜光) 123 1/2P(56.0Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  ○ 尾 優日 (大成) 108P(48.9Kg)
      KO2R 1'51"
     フィリピンミニマム級4位
  × クライデ・アザルコン (フィリピン) 106P(48.0Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 松岡 輝 (大成) 129 1/2P(58.7Kg)
      TKO2R 0'54"
  × 菅原 秀馬 (市野) 129P(58.5Kg)

8回戦 バンタム級
     WBA世界バンタム級8位・WBC世界バンタム級15位・IBF世界スーパー・フライ級8位・OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級1位・WBOアジアパシフィックバンタム級1位
  ○ 石田 匠 (井岡) 118P(53.5Kg)
      判定 3−0 ( 80−72・80−72・80−72 )
     フィリピンスーパー・バンタム級5位
  × ロニー・バルドナド (フィリピン) 116 3/4P(52.9Kg)

2022年12月11日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 浦 優 (グリーンツダ) 114 1/2P(51.9Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 長井 京志朗 (宇部BS) 114 1/4P(51.8Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 森本 元樹 (グリーンツダ) 115P(52.1Kg)
      TKO2R 1'10"
  × 斧渕 友飛 (博多協栄) 114P(51.7Kg)

4回戦 56.0 Kg契約
  ○ 芳 光祐 (グリーンツダ) 122 3/4P(55.6Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・40−36・40−36 )
  × ザップ 森本 (博多協栄) 122 1/2P(55.5Kg)

6回戦 49.5 Kg契約
  ○ 木村 彪吾 (グリーンツダ) 108 1/2P(49.1Kg)
      TKO5R 2'32"
  × 鈴木 尊虎 (トコナメ) 108 3/4P(49.3Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
  ○ 柴田 尊文 (グリーンツダ) 139 3/4P(63.3Kg)
      TKO5R 2'01"
  × ホセ・ロダ (フィリピン) 139 3/4P(63.3Kg)

8回戦 バンタム級
     日本バンタム級8位
  ○ 那須 亮祐 (グリーンツダ) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 3−0 ( 78−74・80−72・79−73 )
  × 平井 乃智 (石田) 117 3/4P(53.4Kg)

10回戦 フェザー級
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級7位・WBOアジアパシフィックスーパー・フェザー級4位・日本スーパー・バンタム級7位
  ○ 下町 俊貴 (グリーンツダ) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 3−0 ( 99−91・99−91・99−91 )
     WBO世界フェザー級13位
  × ジョー・サンティシマ (フィリピン) 125P(56.7Kg)

2022年12月11日 武田テバオーシャンアリーナ (愛知県)

4回戦 60.0 Kg契約
  × 中根 一樹 (天熊丸木) 131 1/2P(59.6Kg)
      KO1R 2'05"
  ○ 加藤 陸 (松田) 132P(59.8Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 松田 海広 (角海老宝石) 117 1/2P(53.3Kg)
      TKO1R 0'46"
  × 樫谷 樹歌 (タイガーウイング) 117 1/2P(53.3Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 山田 悠太 (岡崎) 114P(51.7Kg)
      TKO1R 0'52"
  ○ 犬塚 音也 (松田) 114 3/4P(52.0Kg)

8回戦 51.3 Kg契約
     WBC世界フライ級15位・OPBF東洋太平洋フライ級3位・WBOアジアパシフィックフライ級1位・日本フライ級2位
  ○ 畑中 建人 (畑中) 112 3/4P(51.1Kg)
      判定 3−0 ( 77−75・77−75・77−75 )
     日本フライ級7位
  × 浅海 勝太 (ハラダ) 113 1/4P(51.3Kg)

10回戦 スーパー・フライ級
     WBA世界スーパー・フライ級4位・WBC世界スーパー・フライ級4位・WBO世界スーパー・フライ級3位・IBF世界スーパー・フライ級3位
  ○ 田中 恒成 (畑中) 115P(52.1Kg)
      判定 3−0 ( 97−93・98−92・97−93 )
  × ヤンガ・シッキボ (南アフリカ) 114 1/2P(51.9Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  × 秋山 星也 (名古屋大橋) 128 3/4P(58.4Kg)
      判定 0−3 ( 36−39・36−39・37−38 )
  ○ 古川 修誠 (杉田) 129 1/2P(58.7Kg)

2022年12月11日 DIVS (ロシア・エカテリンブルク)

10回戦 ライト級
  × ホルヘ・リナレス (帝拳) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 0−3 ( 94−96・92−98・91−99 )
  ○ ジョーラ・アルマサリャン (アルメニア) 134 3/4P(61.1Kg)

2022年12月9日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ライト級
  ○ 橋本 舞孔 (新日本木村) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO3R 1'52"
  × 竹内 拓馬 (レイスポーツ) 134 1/4P(60.8Kg)

4回戦 56.5 Kg契約
  ○ 古場 翔馬 (フラッシュ赤羽) 123 1/2P(56.0Kg)
      TKO2R 2'34"
  × 福田 圭吾 (ワールド日立) 124 1/4P(56.3Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 服部 翔太 (フラッシュ赤羽) 127 1/2P(57.8Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・40−36 )
  × 松本 将悟 (レイスポーツ) 127 1/4P(57.7Kg)

4回戦 68.0 Kg契約
  − 海上 広明 (上滝)  棄権
      中止
  − 嶋田 朝陽 (五代) 

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 谷川 生馬 (厚木ワタナベ) 121 1/2P(55.0Kg)
      TKO3R 0'56"
  × 平井 秀斗 (レイスポーツ) 121 1/2P(55.1Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 藤沼 樹生 (フラッシュ赤羽) 117 1/2P(53.2Kg)
      TKO3R 0'42"
  × 梅澤 伴樹 (ラウンドBS) 116 3/4P(52.9Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  − 下村 佳輝 (三迫) 129 1/4P(58.6Kg)
     
  − 原口 秀司 (山木) 130P(58.9Kg)

6回戦 ライト級
  − 福森 翔太 (フラッシュ赤羽) 134 1/4P(60.8Kg)
     
  − 阪本 大樹 (T&T) 135P(61.2Kg)

8回戦 50.0 Kg契約
  − 長尾 朋範 (フラッシュ赤羽) 
      中止
  − 堀川 龍 (三迫)  棄権

WBA女子世界挑戦者決定戦
10回戦 ライト・フライ級
     WBA女子世界ライト・フライ級7位・WBC女子世界ライト・フライ級10位
  ○ 天海 ツナミ (山木) 107 1/4P(48.6Kg)
      TKO10R 1'50"
     WBA女子世界ライト・フライ級10位・WBC女子世界ライト・フライ級9位・IBF女子世界ライト・フライ級7位・OPBF女子東洋太平洋ライト・フライ級チャンピオン
  × 成田 佑美 (姫路木下) 107 3/4P(48.8Kg)

2022年12月5日 後楽園ホール (東京都)

6回戦 52.0 Kg契約
  × 阿部 愛斗 (石神井スポーツ) 114P(51.7Kg)
      TKO1R 1'58"
  ○ 山内 寛太 (DANGAN越谷) 114 1/4P(51.8Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  × 大場 竜 (ジャパン・スポーツ) 122P(55.3Kg)
      判定 0−2 ( 56−58・57−57・56−58 )
  ○ 藤野 正文 (DANGAN AOKI) 121 1/2P(55.0Kg)

6回戦 バンタム級
  ○ 蒲山 直輝 (小熊) 118P(53.5Kg)
      TKO5R 1'42"
  × 山本 大智 (KTT) 117 1/2P(53.3Kg)

8回戦 56.5 Kg契約
  ○ 竹原 毅 (協栄) 124 1/2P(56.4Kg)
      判定 2−0 ( 76−76・77−75・77−75 )
  × 二瓶 竜弥 (DANGAN郡山) 124 1/4P(56.3Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     WBOアジアパシフィックスーパー・フェザー級6位・日本スーパー・フェザー級6位
  ○ 保坂 剛 (三迫) 129 1/2P(58.7Kg)
      TKO1R 1'34"
  × ナッタコーン・サンセービー (タイ) 129 3/4P(58.8Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 スーパー・ライト級
     OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級チャンピオン
  × 近藤 明広 (一力) 140P(63.4Kg)
      判定 0−3 ( 112−115・112−115・113−114 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級6位・日本スーパー・ライト級2位
  ○ 永田 大士 (三迫) 140P(63.4Kg)

2022年12月4日 エディオンアリーナ大阪第1競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

4回戦 フライ級
  × 小川 大虎 (ミツキ) 111 3/4P(50.6Kg)
      TKO4R 0'55"
  ○ 森山 凜 (神拳阪神) 111 1/2P(50.5Kg)

4回戦 ミニマム級
  ○ 江浦 樹 (ミツキ) 104 1/4P(47.2Kg)
      判定 2−1 ( 39−37・39−37・37−39 )
  × 熊谷 直起 (尼崎) 105P(47.6Kg)

6回戦 ライト級
  ○ 浜田 隼介 (ミツキ) 134P(60.7Kg)
      TKO5R 2'57"
  × 高橋 良季 (オール) 135P(61.2Kg)

8回戦 バンタム級
  × ジョナサン・タコニン (フィリピン) 118P(53.5Kg)
      判定 0−3 ( 72−80・72−80・72−80 )
  ○ 穴口 一輝 (真正) 117 1/4P(53.1Kg)

WBOアジアパシフィック王座決定戦
10回戦 ミニマム級
     WBOアジアパシフィックミニマム級1位
  × マルコ・ジョン・リメンツォ (フィリピン) 104 3/4P(47.4Kg)
      判定 0−3 ( 92−97・91−98・92−97 )
     OPBF東洋太平洋ミニマム級14位・日本ミニマム級4位
  ○ 小林 豪己 (真正) 105P(47.5Kg)

OPBF東洋太平洋王座決定戦
12回戦 ライト・フライ級
     IBF世界ミニマム級9位・OPBF東洋太平洋ライト・フライ級2位
  ○ ジョイ・カノイ (フィリピン) 106 1/4P(48.1Kg)
      TKO7R 1'01"
     OPBF東洋太平洋ライト・フライ級3位・日本ライト・フライ級4位
  × 堀川 謙一 (三迫) 108P(48.9Kg)

日本王座決定戦
10回戦 ライト・フライ級
     WBA世界ライト・フライ級12位・OPBF東洋太平洋ライト・フライ級7位・WBOアジアパシフィックライト・フライ級1位・日本ライト・フライ級1位
  △ 冨田 大樹 (ミツキ) 108P(48.9Kg)
      引き分け 0−1 ( 95−95・94−96・95−95 )
     日本ライト・フライ級2位
  △ 芝 力人 (真正) 108P(48.9Kg)

2022年12月3日 パラダイスシティ (韓国・仁川)

10回戦 スーパー・フェザー級
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級8位・日本スーパー・フェザー級12位
  ○ 渡邉 卓也 (DANGAN AOKI) 130P(58.9Kg)
      判定 2−0 ( 96−94・97−93・95−95 )
  × ジョニー・ゴンサレス (メキシコ) 130P(58.9Kg)

8回戦 ウエルター級
     WBOアジアパシフィックスーパー・ライト級8位
  × 岡田 博喜 (角海老宝石) 146 3/4P(66.5Kg)
      TKO7R 1'22"
  ○ キム・ジンス (韓国) 146 3/4P(66.5Kg)

8回戦 58.0 Kg契約
  ○ 嶋田 淳也 (帝拳) 127 1/4P(57.7Kg)
      判定 3−0 ( 80−72・79−73・78−74 )
  × シン・ウォンスプ (韓国) 127 1/4P(57.7Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  ○ 増田 陸 (帝拳) 117 1/2P(53.3Kg)
      KO1R 2'25"
  × アン・ジョンホ (韓国) 117 3/4P(53.4Kg)

10回戦 スーパー・バンタム級
     WBO世界スーパー・バンタム級8位・IBF世界スーパー・バンタム級14位・OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級2位・WBOアジアパシフィックスーパー・バンタム級1位
  − 赤穂 亮 (横浜光) 121 3/4P(55.2Kg)
      ノー・コンテスト(無効試合)
  − ジョンリエル・カシメロ (フィリピン) 121 1/2P(55.0Kg)

6回戦 バンタム級
  ○ 内構 拳斗 (横浜光) 117 3/4P(53.4Kg)
      TKO1R 2'59"
  × ファン・キョンミン (韓国) 117 1/2P(53.2Kg)

2022年12月3日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 52.5 Kg契約
  ○ 齋藤 暸 (KG大和) 115P(52.1Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・40−36 )
  × 堀江 尭斗 (FLARE山上) 115 1/4P(52.2Kg)

4回戦 スーパー・ライト級
  × 廣瀬 悠斗 (KG大和) 139 3/4P(63.3Kg)
      判定 0−3 ( 37−38・37−38・37−38 )
  ○ 松村 虎太郎 (横田スポーツ) 139 1/2P(63.2Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  × 煖エ 烈 (KG大和) 121 1/2P(55.0Kg)
      TKO2R 2'46"
  ○ 秋間 瑞輝 (宮田) 122P(55.3Kg)

6回戦 56.5 Kg契約
  × 平野 和憲 (KG大和) 124 1/2P(56.4Kg)
      判定 0−3 ( 54−59・54−59・55−58 )
  ○ 山口 臣馬 (帝拳) 124 1/4P(56.3Kg)

8回戦 48.5 Kg契約
  × 内田 勇気 (KG大和) 106 3/4P(48.3Kg)
      判定 0−2 ( 76−77・72−80・76−76 )
  ○ 岡田 真虎 (JB SPORTS) 106 3/4P(48.4Kg)

8回戦 ライト・フライ級
     WBOアジアパシフィックライト・フライ級4位・日本ライト・フライ級7位
  ○ 安藤 教祐 (KG大和) 108P(48.9Kg)
      反則5R終了
  × 狩俣 綾汰 (三迫) 107 1/2P(48.7Kg)

WBOアジアパシフィック・日本タイトルマッチ
12回戦 フェザー級
     WBA世界フェザー級13位・WBC世界フェザー級12位・WBO世界フェザー級9位・IBF世界フェザー級6位・OPBF東洋太平洋フェザー級1位・WBOアジアパシフィックフェザー級チャンピオン・日本フェザー級チャンピオン
  ○ 阿部 麗也 (KG大和) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 2−0 ( 117−111・114−114・116−112 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級10位・WBOアジアパシフィックフェザー級2位・日本フェザー級2位
  × 前田 稔輝 (グリーンツダ) 125 3/4P(57.0Kg)

2022年12月2日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 53.0 Kg契約
  ○ 山城 虎琉 (相模原ヨネクラ) 116 3/4P(52.9Kg)
      TKO2R 2'46"
  × 佐藤 州平 (極東) 116P(52.6Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  △ ミルザド・マハディ (本多) 121 1/2P(55.1Kg)
      TD3R 1’37” 0−1 ( 27−29・28−28・28−28 )
  △ 守屋 海 (東拳) 121P(54.8Kg)

4回戦 60.5 Kg契約
  ○ 上原 柊人 (ワールドスポーツ) 132 3/4P(60.2Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 秋岡 力 (横田スポーツ) 132 1/4P(59.9Kg)

4回戦 ミニマム級
  ○ 杉浦 義 (協栄) 103 1/2P(46.9Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・39−37 )
  × 石川 準併 (セレス) 105P(47.5Kg)

4回戦 50.0 Kg契約
  ○ 小須田 優衣雅 (ワールドスポーツ) 110P(49.8Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・40−36 )
  × 甲斐 進也 (石橋) 110 1/4P(50.0Kg)

4回戦 フェザー級
  △ 上野 永吉 (ワタナベ) 125 3/4P(57.0Kg)
      引き分け 1−1 ( 39−38・38−39・38−38 )
  △ 山鹿 あたる (セレス) 126P(57.1Kg)

6回戦 60.0 Kg契約
  ○ 関根 駿 (ワールドスポーツ) 132 1/2P(60.0Kg)
      TKO5R 0'34"
  × 末吉 史明 (FUKUOKA) 131 1/2P(59.6Kg)

8回戦 フライ級
  × 白鳥 光芳 (T&T) 111 3/4P(50.6Kg)
      判定 0−3 ( 73−79・75−77・75−77 )
  ○ 田口 健太 (セレス) 111 3/4P(50.6Kg)

8回戦 フライ級
  × 川崎 智輝 (SUN-RISE) 111 1/2P(50.5Kg)
      TKO8R 0'45"
     WBOアジアパシフィックフライ級7位・日本フライ級15位
  ○ 大保 龍斗 (横浜さくら) 112P(50.7Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
  ○ 関根 翔馬 (ワタナベ) 140P(63.5Kg)
      判定 2−1 ( 75−76・77−74・76−75 )
     日本スーパー・ライト級16位
  × デスティノ・ジャパン (ピューマ渡久地) 139 3/4P(63.3Kg)

2022年12月1日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フライ級
  × 長崎 未久 (北澤) 110P(49.9Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
     日本フライ級14位
  ○ アダムス ハナコ (ハッピーボックス) 111 3/4P(50.6Kg)

4回戦 50.0 Kg契約
  ○ 大橋 光希 (ワタナベ) 110P(49.8Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 沼倉 真子 (石神井スポーツ) 109 3/4P(49.7Kg)

4回戦 52.5 Kg契約
     日本バンタム級8位
  × 樋口 藍 (ARITOMI) 115 1/2P(52.3Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・36−40・37−39 )
     日本バンタム級7位
  ○ 山下 奈々 (REBOOT.IBA) 114 3/4P(52.0Kg)

4回戦 ミニマム級
     日本ミニマム級7位
  △ 勝谷 美雪 (ワタナベ) 104P(47.1Kg)
      引き分け 1−1 ( 39−37・37−39・38−38 )
     日本ミニマム級14位
  △ 古屋 柊華 (花形) 105P(47.5Kg)

6回戦 ライト級
     IBF女子世界フェザー級4位・OPBF女子東洋太平洋フェザー級チャンピオン
  ○ 藤原 芽子 (真正) 134 1/4P(60.8Kg)
      判定 2−1 ( 59−54・56−57・57−56 )
     WBC女子世界ライト級14位・OPBF女子東洋太平洋スーパー・フェザー級2位
  × 水谷 智佳 (宮田) 133 3/4P(60.6Kg)

8回戦 51.8 Kg契約
     日本フライ級1位
  ○ 佐山 万里菜 (ワタナベ) 113 3/4P(51.6Kg)
      判定 2−1 ( 78−74・78−74・75−77 )
     日本フライ級4位
  × 阿比留 通子 (世田谷オークラ) 113 3/4P(51.6Kg)

WBO女子アジアパシフィック王座決定戦
8回戦 スーパー・バンタム級
     日本フェザー級1位
  × 藤原 茜 (ワタナベ) 122P(55.3Kg)
      判定 0−2 ( 73−79・72−80・76−76 )
  ○ イェスゲン・オュンツェツェグ (モンゴル) 120 1/2P(54.6Kg)

WBO女子世界王座決定戦
10回戦 スーパー・フライ級
     IBF女子世界バンタム級12位・OPBF女子東洋太平洋バンタム級1位
  × 谷山 佳菜子 (ワタナベ) 115P(52.1Kg)
      判定 0−3 ( 89−100・89−100・90−99 )
     IBF女子世界フライ級9位
  ○ 晝田 瑞希 (三迫) 114P(51.7Kg)