東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2022年9月試合結果
2022年9月25日 神戸サンボーホール (兵庫県)

4回戦 フェザー級
  ○ 丸山 洋介 (真正) 125 1/2P(56.9Kg)
      TKO2R 1'25"
  × 粟生 忠 (神拳阪神) 126P(57.1Kg)

6回戦 ミドル級
     日本スーパー・ウエルター級13位
  ○ 宮本 康平 (真正) 160P(72.5Kg)
      判定 3−0 ( 60−54・60−54・59−55 )
  × 為田 真生 (ワールド日立) 159 1/4P(72.2Kg)

8回戦 フェザー級
     OPBF東洋太平洋フェザー級14位・フィリピンフェザー級2位
  × ジョンジョン・エストラーダ (フィリピン) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 0−2 ( 76−76・74−78・74−78 )
  ○ 藤田 裕史 (井岡) 126P(57.1Kg)

8回戦 ミニマム級
     WBOアジアパシフィックミニマム級14位
  × クリス・ガノーザ (フィリピン) 104 1/2P(47.3Kg)
      KO2R 2'41"
  ○ 小林 豪己 (真正) 104 3/4P(47.4Kg)

8回戦 バンタム級
  ○ テル のび太 (緑) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 3−0 ( 78−74・77−75・78−74 )
  × 城後 響 (真正) 118P(53.5Kg)

8回戦 53.0 Kg契約
     日本スーパー・フライ級12位
  ○ 大橋 哲朗 (真正) 117P(53.0Kg)
      判定 3−0 ( 80−72・80−72・79−73 )
     フィリピンフライ級10位
  × ローランド・ジョイ・ビエンディーマ (フィリピン) 115 1/4P(52.2Kg)

2022年9月25日 つくばカピオ (茨城県)

4回戦 フェザー級
  ○ ミルザド・マハディ (本多) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・40−36 )
  × 横内 恒二 (本望) 125 1/2P(56.9Kg)

4回戦 50.0 Kg契約
  △ 早戸 勇貴 (Boy’s水戸) 109 3/4P(49.7Kg)
      引き分け 0−0 ( 38−38・38−38・38−38 )
  △ 笹本 知哉 (花形) 108 3/4P(49.2Kg)

4回戦 バンタム級
  × 塚田 賢一 (鹿島灘) 117 1/2P(53.2Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
  ○ 大野 龍彦 (宇都宮金田) 117 1/4P(53.1Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  × 渋谷 和磨 (ジャパン・スポーツ) 128P(58.0Kg)
      TKO3R 2'09"
  ○ 煖エ 大和 (花形) 126 3/4P(57.4Kg)

4回戦 48.3 Kg契約
  × 大野 翔太郎 (ヤマグチ土浦) 106P(48.0Kg)
      TKO2R 0'29"
  ○ 阿部 大翼 (DANGAN AOKI) 106P(48.0Kg)

4回戦 スーパー・ライト級
  − アドリブ まさお (ヤマグチ土浦)  棄権
      中止
  − 廣瀬 悠斗 (KG大和) 

4回戦 スーパー・フライ級
  × 佐久間 克貴 (ヤマグチ土浦) 114 1/4P(51.8Kg)
      TKO4R 1'55"
  ○ 宇野 楓麻 (花形) 114 3/4P(52.0Kg)

2022年9月22日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 アトム級
  × 白木 ようこ (一力) 98 1/4P(44.5Kg)
      TKO3R 1'42"
  ○ 赤木 理沙 (DANGAN越谷) 99 1/2P(45.1Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  × 烏野 遼 (真正) 129P(58.5Kg)
      KO4R 1'51"
  ○ 中村 駿 (横浜光) 129 1/2P(58.7Kg)

6回戦 48.0 Kg契約
  × キティデッチ・ヒランスク (タイ) 105 3/4P(47.9Kg)
      判定 0−3 ( 56−58・55−59・55−59 )
  ○ 山本 智哉 (横浜光) 105 3/4P(47.9Kg)

8回戦 64.0 Kg契約
     OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級チャンピオン
  ○ 近藤 明広 (一力) 141P(63.9Kg)
      TKO6R 2'05"
     OPBF東洋太平洋ライト級14位・日本スーパー・ライト級6位
  × 柳 達也 (伴流) 141 1/4P(64.0Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 バンタム級
     WBC世界バンタム級11位・WBO世界バンタム級15位・IBF世界バンタム級11位・OPBF東洋太平洋バンタム級チャンピオン・WBOアジアパシフィックバンタム級4位
  × 栗原 慶太 (一力) 118P(53.5Kg)
      TKO12R 0'50"
     OPBF東洋太平洋バンタム級13位・WBOアジアパシフィックスーパー・バンタム級11位・日本バンタム級7位
  ○ 千葉 開 (横浜光) 117 3/4P(53.4Kg)

2022年9月17日 メルパルク大阪 (大阪府)

4回戦 ウエルター級
  ○ 三好 竜太 (KWORLD3) 147P(66.6Kg)
      TKO1R 2'20"
  × 豊中 勇左 (ワイルドビート) 146 3/4P(66.5Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 田尻 浩司 (KWORLD3) 108P(48.9Kg)
      TKO1R 0'58"
  × 阪口 莉玖斗 (エディタウンゼント) 107 1/2P(48.7Kg)

4回戦 スーパー・ライト級
  △ 伊集院 嵐 (SFマキ) 140P(63.4Kg)
      引き分け 0−1 ( 38−38・38−38・37−39 )
  △ ベイリー・アーロン テオ (陽光アダチ) 140P(63.4Kg)

4回戦 53.0 Kg契約
  ○ 森本 竜馬 (KWORLD3) 116 1/4P(52.7Kg)
      KO1R 1'30"
  × 小川 椋也 (天熊丸木) 117P(53.0Kg)

8回戦 56.0 Kg契約
     日本スーパー・バンタム級1位
  ○ 田村 亮一 (JB SPORTS) 123 1/4P(55.9Kg)
      判定 3−0 ( 79−73・79−73・78−74 )
     日本フェザー級16位
  × 横川 聡也 (ミツキ) 123 1/2P(56.0Kg)

4回戦 62.0 Kg契約
  ○ 福重 浩輝 (KWORLD3) 136 3/4P(62.0Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × ベジータ 石川 (折尾) 135 3/4P(61.5Kg)

OPBF女子東洋太平洋タイトルマッチ
8回戦 ミニマム級
     WBA女子世界ミニマム級6位・IBF女子世界ミニマム級2位・OPBF女子東洋太平洋ミニマム級チャンピオン
  ○ 千本 瑞規 (ワタナベ) 105P(47.6Kg)
      判定 2−0 ( 78−74・76−76・78−74 )
  × パク ヘス (韓国) 104 1/2P(47.3Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・フェザー級
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級4位・日本スーパー・フェザー級チャンピオン
  ○ 坂 晃典 (仲里) 130P(58.9Kg)
      TKO6R 0'55"
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級15位・日本スーパー・フェザー級3位
  × 奈良井 翼 (RK蒲田) 129 1/2P(58.7Kg)

2022年9月17日  (タイ・バンコク)

4回戦 50.0 Kg契約
  ○ 服部 凌河 (横浜光) 
      KO2R 1'30"
  × BENJAPHON・PHOKAM (タイ) 

2022年9月13日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 バンタム級
  × 坂本 航太 (駿河男児) 116 3/4P(52.9Kg)
      TKO2R 0'23"
  ○ 矢吹 嘉祥 (石神井スポーツ) 117 3/4P(53.4Kg)

6回戦 バンタム級
  △ 中山 慶伍 (駿河男児) 117 1/2P(53.2Kg)
      引き分け 0−1 ( 57−57・56−58・57−57 )
  △ 岸部 久也 (角海老宝石) 118P(53.5Kg)

6回戦 フライ級
  △ 横手 太嵐 (石川ジム立川) 111 3/4P(50.6Kg)
      引き分け 0−1 ( 57−57・56−58・57−57 )
  △ 藤田 圭 (DANGAN AOKI) 112P(50.8Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
     日本スーパー・フライ級15位
  △ 重里 侃太朗 (仲里) 114 1/2P(51.9Kg)
      引き分け 1−1 ( 77−75・76−76・75−77 )
     フィリピンスーパー・フライ級1位・OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級14位
  △ ダンリック・スマボン (フィリピン) 114P(51.7Kg)

8回戦 53.0 Kg契約
  ○ 中垣 龍汰朗 (大橋) 117P(53.0Kg)
      判定 2−0 ( 78−74・77−75・76−76 )
  × 吉田 京太郎 (ワタナベ) 116 1/2P(52.8Kg)

8回戦 フェザー級
     日本フェザー級9位
  ○ 松本 圭佑 (大橋) 126P(57.1Kg)
      TKO2R 1'43"
  × 石田 凌太 (角海老宝石) 126P(57.1Kg)

WBOアジアパシフィックタイトルマッチ
12回戦 スーパー・ライト級
     WBO世界スーパー・ライト級13位・IBF世界スーパー・ライト級9位・OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級1位・WBOアジアパシフィックスーパー・ライト級チャンピオン・日本スーパー・ライト級チャンピオン
  ○ 平岡 アンディ (大橋) 140P(63.5Kg)
      TKO2R 2'27"
     WBOアジアパシフィックスーパー・ライト級4位
  × アルビン・ラガンベイ (フィリピン) 139 3/4P(63.3Kg)

2022年9月11日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

西日本新人王決勝戦
4回戦 ミニマム級
  ○ 池田 雅史 (ハラダ) 105P(47.5Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 服部 真騎士 (奈良) 105P(47.6Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 ライト・フライ級
  × 宮地 龍喜 (ミツキ) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・37−39・38−38 )
  ○ 松江 琉翔 (JM・加古川) 107 1/2P(48.7Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 フライ級
  − 塩崎 晃大 (アポロ)  棄権
      中止
  − 二階堂 迅 (ディアマンテ) 
※塩崎 晃大の棄権により二階堂 迅が優勝

西日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 森 大悟 (大鵬) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 2−0 ( 38−38・40−36・39−38 )
  × 白木 潤太 (VADY) 114 1/2P(51.9Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 バンタム級
  − 中本 豊 (結花)  棄権
      中止
  − 松本 海聖 (VADY) 
※中本 豊の棄権により松本 海聖が優勝

西日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  × 田甫 吉駿 (森岡) 121 1/2P(55.0Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・37−39・38−38 )
  ○ 安村 綺麗 (ディアマンテ) 121 3/4P(55.2Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 フェザー級
  ○ 中村 泰斗 (ウォズ) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO4R 1'10"
  × 西条 葵 (升田) 126P(57.1Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  × 小松 直人 (森岡) 129 1/2P(58.7Kg)
      TKO3R 2'57"
  ○ 大谷 新星 (真正) 128 3/4P(58.3Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 ライト級
  × 笠井 暉斗 (千里馬神戸) 134 1/4P(60.8Kg)
      判定 0−2 ( 36−40・36−40・38−38 )
  ○ 船橋 真道 (KWORLD3) 135P(61.2Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 ウエルター級
  ○ 矢野 翔斗 (ハラダ) 146 1/4P(66.3Kg)
      KO1R 1'50"
  × 池田 優一 (本橋) 146 1/4P(66.3Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 ミドル級
  △ 大島 光容 (尼崎亀谷) 158 1/4P(71.7Kg)
      引き分け 1−1 ( 37−39・39−37・38−38 )
  △ 佐々木 る玖 (KWORLD3) 159 3/4P(72.4Kg)
※規定により大島 光容の優勝

2022年9月11日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 福山 弘樹 (アポロ) 127 1/2P(57.8Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 坂上 蓮 (井岡弘樹) 127 1/4P(57.7Kg)

4回戦 フライ級
  ○ 森山 凜 (神拳阪神) 111 1/2P(50.5Kg)
      TKO3R 0'35"
  × 服部 司 (ヨシヤマ) 111 1/4P(50.4Kg)

4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 湯浅 響仁 (六島) 140P(63.5Kg)
      TKO2R 2'41"
  × 池口 大夢 (ワイルドビート) 139 3/4P(63.3Kg)

4回戦 ウエルター級
  ○ 堀井 一樹 (VADY) 146 1/2P(66.4Kg)
      TKO3R 2'26"
  × 永岡 大聖 (ヨシヤマ) 145 3/4P(66.1Kg)

4回戦 62.5 Kg契約
  × 加藤 匠 (神拳阪神) 137 3/4P(62.4Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
  ○ 檜皮田 知也 (KWORLD3) 137 3/4P(62.4Kg)

4回戦 ライト級
  ○ 岩間 隆之介 (奈良) 135P(61.2Kg)
      判定 2−0 ( 38−38・39−37・39−37 )
  × 岩崎 圭吾 (ワイルドビート) 134 1/2P(60.9Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 横山 空海 (神拳阪神) 120 1/2P(54.6Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・39−37・38−38 )
  × 藤本 結磨 (尼崎亀谷) 121P(54.8Kg)

6回戦 54.5 Kg契約
  × 小林 廉 (エスペランサ) 120P(54.4Kg)
      判定 0−2 ( 56−58・56−58・57−57 )
     日本バンタム級13位
  ○ 梅津 奨利 (三谷大和スポーツ) 119 3/4P(54.3Kg)

2022年9月10日 四日市市総合会館 (三重県)

4回戦 55.0 Kg契約
  ○ 樋口 怜良 (ARITOMI) 120 3/4P(54.7Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・39−37 )
  × 劉 韋麟 (台湾) 118 1/4P(53.6Kg)

4回戦 59.0 Kg契約
  ○ 知賀 竜一 (緑) 130 1/4P(59.0Kg)
      TKO1R 0'50"
  × 中根 一樹 (天熊丸木) 128 3/4P(58.4Kg)

6回戦 フライ級
  × 東 健史 (ARITOMI) 111 1/2P(50.5Kg)
      判定 0−2 ( 56−58・57−57・55−59 )
  ○ ポッキー 西川 (緑) 112P(50.8Kg)

6回戦 50.0 Kg契約
  ○ 鈴木 尊虎 (トコナメ) 110 1/4P(50.0Kg)
      TKO3R 2'40"
  × 平井 雄士 (宮田) 109 3/4P(49.7Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 樋口 藍 (ARITOMI) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 村上 歩稔 (升田) 118P(53.5Kg)

8回戦 バンタム級
     日本スーパー・フライ級13位
  × 仁平 宗忍 (ワタナベ) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 0−3 ( 71−78・72−77・71−78 )
  ○ 溝越 斗夢 (緑) 118P(53.5Kg)

8回戦 フライ級
     WBOアジアパシフィックフライ級9位・日本フライ級9位
  ○ 村上 勝也 (名古屋大橋) 112P(50.8Kg)
      判定 3−0 ( 77−75・77−75・78−74 )
  × 見村 徹弥 (千里馬神戸) 112P(50.8Kg)

10回戦 50.0 Kg契約
     WBC世界ライト・フライ級10位・WBO世界ライト・フライ級9位
  ○ 矢吹 正道 (緑) 110 1/4P(50.0Kg)
      TKO7R 1'19"
  × タノンサック・シムシー (タイ) 110P(49.9Kg)

4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 三好 春近 (岐阜ヨコゼキ) 138 3/4P(62.9Kg)
      TKO1R 2'56"
  × 黒川 智矢 (唯心) 139 3/4P(63.3Kg)

2022年9月9日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 50.5 Kg契約
  × 川井 稜 (石川ジム立川) 111 1/2P(50.5Kg)
      判定 0−3 ( 37−38・37−38・37−38 )
  ○ 須賀 将哉 (本庄) 110 3/4P(50.2Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 内山 翔太 (JB SPORTS) 115P(52.1Kg)
      TKO1R 2'01"
  × 岸波 雄 (T&T) 114P(51.7Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 寺崎 和輝 (リングサイド) 114 1/2P(51.9Kg)
      判定 3−0 ( 39−36・39−36・39−36 )
  × 永里 翔 (レパード玉熊) 114 3/4P(52.0Kg)

4回戦 ミニマム級
  ○ 福田 隆斗 (三迫) 104 3/4P(47.4Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・39−37 )
  × 加藤 哲生 (T&T) 104 3/4P(47.4Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 吉田 淳平 (Reason押上) 129 1/2P(58.7Kg)
      KO3R 2'17"
  × 古殿 涼 (角海老宝石) 129 1/2P(58.7Kg)

4回戦 62.5 Kg契約
  △ 山内 雄輔 (RK蒲田) 137 1/2P(62.3Kg)
      引き分け 0−0 ( 37−37・37−37・37−37 )
  △ 煦 開輝 (T&T) 137 3/4P(62.4Kg)

8回戦 ライト・フライ級
     OPBF東洋太平洋ライト・フライ級14位・WBOアジアパシフィックライト・フライ級6位・日本ライト・フライ級7位
  ○ 安藤 教祐 (KG大和) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 3−0 ( 77−75・79−73・79−73 )
  × 須藤 大介 (三迫) 107 1/2P(48.7Kg)

6回戦 スーパー・ウエルター級
  △ 鈴木 健介 (リングサイド) 153 3/4P(69.7Kg)
      引き分け 1−0 ( 57−57・58−56・57−57 )
  △ 伊藤 大賀 (角海老宝石) 153 1/2P(69.6Kg)

6回戦 64.5 Kg契約
     日本スーパー・ライト級7位
  ○ 大野 俊人 (石川ジム立川) 142P(64.4Kg)
      TKO1R 2'51"
  × 山本 ライアン ジョシュア (ワタナベ) 141 1/2P(64.1Kg)

2022年9月4日  (韓国・ソウル)

10回戦 スーパー・フェザー級
  ○ ボミ・レ・シン (韓国) 
      TKO6R 1'32"
     WBA女子世界スーパー・フェザー級7位・WBO女子アジアパシフィックバンタム級チャンピオン
  × 赤 林檎 (真正) 

2022年9月4日 シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ (北海道)

4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 荻原 一輝 (DANGAN越谷) 129 3/4P(58.8Kg)
      TKO4R 1'41"
  × 黒川 暁稀 (北海道畠山) 128 3/4P(58.3Kg)

4回戦 フェザー級
  × 今淵 啓輔 (石神井スポーツ) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
  ○ 小津 諒弥 (ワタナベ) 125P(56.7Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  × 仲里 健太 (平仲BS) 129 1/4P(58.6Kg)
      TKO1R 0'31"
  ○ 福井 瑛紀 (北海道畠山) 129 1/2P(58.7Kg)

4回戦 54.5 Kg契約
  × 左田 浩太 (博多協栄) 118 3/4P(53.8Kg)
      TKO2R 2'57"
  ○ 荒木 広大 (北海道畠山) 119 1/2P(54.1Kg)

8回戦 スーパー・ウエルター級
  ○ シーサー 皆川 (平仲BS) 153 3/4P(69.7Kg)
      KO2R 1'08"
  × 横田 知之 (中野サイトウ) 153 1/2P(69.6Kg)

8回戦 57.3 Kg契約
  ○ リドワン・オイコラ (ナイジェリア) 126 1/2P(57.3Kg)
      判定 3−0 ( 79−73・78−75・78−74 )
     OPBF東洋太平洋フェザー級7位・日本フェザー級2位
  × 渡部 大介 (ワタナベ) 126 1/2P(57.3Kg)

2022年9月3日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フェザー級
  ○ 眞下 公翔 (横浜光) 125 1/4P(56.8Kg)
      TKO1R 0'32"
  × 岡田 武智 (長崎ハヤシダ) 125P(56.7Kg)

8回戦 フェザー級
  × 入口 裕貴 (横浜光) 126P(57.1Kg)
      判定 0−3 ( 74−78・73−79・73−79 )
  ○ 大保 龍球 (神奈川渥美) 125 3/4P(57.0Kg)

10回戦 ミドル級
     OPBF東洋太平洋ミドル級チャンピオン・WBOアジアパシフィックミドル級1位
  ○ 竹迫 司登 (ワールドスポーツ) 160P(72.5Kg)
      TKO3R 1'57"
  × ニワット・コンカン (タイ) 158 3/4P(72.0Kg)

10回戦 55.8 Kg契約
     WBO世界スーパー・バンタム級12位・IBF世界スーパー・バンタム級14位・OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級3位・WBOアジアパシフィックスーパー・バンタム級1位
  ○ 赤穂 亮 (横浜光) 123 1/4P(55.8Kg)
      KO1R 2'47"
  × エドリン・ダプドン (フィリピン) 121 1/2P(55.1Kg)

2022年9月3日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

4回戦 58.0 Kg契約
  △ 中井 翔 (大成) 127 1/2P(57.8Kg)
      引き分け 0−1 ( 37−39・38−38・38−38 )
  △ 社納 成登 (BMB) 126 3/4P(57.4Kg)

4回戦 ミドル級
  ○ 荻野 俊太郎 (大成) 159 1/4P(72.2Kg)
      TKO3R 1'59"
  × ジョップ・ムスタファ・ジュム (エディタウンゼント) 156 3/4P(71.0Kg)

4回戦 アトム級
     日本アトム級14位
  ○ 坂本 望愛 (大成) 100 1/4P(45.4Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 田中 歩未 (FUKUOKA) 99 1/4P(45.0Kg)

4回戦 ミニマム級
  ○ 神垣 拓磨 (井岡) 105P(47.6Kg)
      判定 3−0 ( 40−35・40−35・40−35 )
  × 熊谷 直起 (尼崎) 104 3/4P(47.4Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  ○ 尾 優日 (大成) 108P(48.9Kg)
      TKO1R 1'06"
     タイミニマム級2位
  × ナランチップ・スングスット (タイ) 107 1/2P(48.7Kg)

8回戦 51.5 Kg契約
     WBOアジアパシフィックフライ級8位・日本フライ級6位
  ○ 松岡 新 (大成) 113 3/4P(51.5Kg)
      KO2R 1'29"
     タイライト・フライ級10位
  × ジンナワット・リエンピス (タイ) 113P(51.2Kg)

8回戦 バンタム級
     WBA世界バンタム級9位・IBF世界スーパー・フライ級8位・OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級3位・WBOアジアパシフィックバンタム級8位
  ○ 石田 匠 (井岡) 118P(53.5Kg)
      判定 3−0 ( 80−71・80−71・80−71 )
     フィリピンスーパー・バンタム級8位
  × アルビン・メデュラ (フィリピン) 118P(53.5Kg)

WBOアジアパシフィック王座決定戦
12回戦 フライ級
     WBO世界フライ級5位・IBF世界ライト・フライ級10位・OPBF東洋太平洋フライ級14位・WBOアジアパシフィックフライ級2位
  ○ 加納 陸 (大成) 112P(50.8Kg)
      判定 3−0 ( 116−112・115−113・115−113 )
     WBOアジアパシフィックフライ級5位・日本フライ級4位(ユースチャンピオン)
  × 井上 夕雅 (真正) 112P(50.8Kg)

2022年9月1日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フライ級
  ○ 福家 由布季 (三迫) 111P(50.3Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・40−36 )
     日本フライ級13位
  × 岡田 萌子 (EBISU K’s BOX) 111 1/2P(50.5Kg)

4回戦 アトム級
     日本アトム級12位
  × 森 麗子 (DANGAN越谷) 101 3/4P(46.1Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・37−39・36−40 )
  ○ 安部 エミリー (花形) 100 3/4P(45.6Kg)

4回戦 ミニマム級
     日本ミニマム級14位
  × 前原 香那枝 (三迫) 104P(47.1Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・36−40 )
     日本アトム級13位
  ○ 鵜川 菜央 (FLARE山上) 105P(47.5Kg)

WBO女子アジアパシフィック王座決定戦
8回戦 アトム級
     日本アトム級2位
  ○ 山中 菫 (真正) 101P(45.7Kg)
      TKO5R 1'56"
     日本アトム級3位
  × 狩野 ほのか (世田谷オークラ) 101 1/4P(45.9Kg)

女子日本王座決定戦
6回戦 フライ級
     日本フライ級1位
  ○ 晝田 瑞希 (三迫) 112P(50.7Kg)
      判定 3−0 ( 60−54・60−54・60−54 )
     日本フライ級3位
  × 桺井 妃奈実 (真正) 113 1/2P(51.4Kg)

OPBF女子東洋太平洋王座決定戦
8回戦 アトム級
     WBA女子世界アトム級4位
  × 長井 香織 (真正) 102P(46.2Kg)
      判定 0−3 ( 73−79・74−78・73−79 )
     WBA女子世界アトム級5位・WBC女子世界アトム級5位・IBF女子世界アトム級5位
  ○ 松田 恵里 (TEAM 10COUNT) 101 1/2P(46.0Kg)

IBF女子世界タイトルマッチ
10回戦 アトム級
     WBC女子世界アトム級7位・IBF女子世界アトム級チャンピオン
  × 宮尾 綾香 (ワタナベ) 102P(46.2Kg)
      判定 0−3 ( 94−96・94−96・94−96 )
     WBA女子世界ライト・ミニマム級2位・WBC女子世界アトム級2位
  ○ 岩川 美花 (姫路木下) 102P(46.2Kg)

WBO女子世界タイトルマッチ
10回戦 アトム級
     WBC女子世界アトム級15位・WBO女子世界アトム級チャンピオン・OPBF女子東洋太平洋アトム級2位
  × 鈴木 菜々江 (シュウ) 100 1/4P(45.4Kg)
      判定 0−3 ( 92−98・93−97・92−98 )
     WBA女子世界ミニマム級3位・WBC女子世界ミニ・フライ級チャンピオン・WBO女子世界ミニマム級4位・IBF女子世界アトム級1位・OPBF女子東洋太平洋ミニマム級1位
  ○ 黒木 優子 (YuKOフィットネス) 101 1/2P(46.0Kg)