東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2022年8月試合結果
2022年8月30日 後楽園ホール (東京都)

6回戦 51.5 Kg契約
  ○ 山内 寛太 (DANGAN越谷) 113P(51.2Kg)
      TKO3R 2'35"
  × 具志堅 広大 (竹原慎二&畑山隆則) 113 1/4P(51.3Kg)

6回戦 64.5 Kg契約
     日本ウエルター級13位
  − 平安山 太樹 (オキナワ)  棄権
      中止
  − 星 大翔 (角海老宝石) 

6回戦 ライト級
  ○ 鈴木 稔弘 (志成) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO1R 0'25"
  × ポーンセップ・ワドンガム (タイ) 133 1/2P(60.5Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  × アティップボディ・スリカオ (タイ) 133 1/2P(60.5Kg)
      TKO4R 1'07"
     日本フェザー級15位
  ○ 渡邊 海 (ライオンズ) 130P(58.9Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
  × ジェス・レイ・ワミナル (フィリピン) 130P(58.9Kg)
      判定 0−3 ( 72−80・72−80・72−80 )
     日本スーパー・フェザー級12位
  ○ 中井 龍 (角海老宝石) 130P(58.9Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
     WBOアジアパシフィックフェザー級13位・日本スーパー・バンタム級9位
  ○ 大湾 硫斗 (志成) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 3−0 ( 79−72・79−72・79−72 )
  × マーク・アンソニー・ヘラルド (フィリピン) 121 3/4P(55.2Kg)

WBOアジアパシフィック王座決定戦
12回戦 スーパー・フェザー級
     WBO世界スーパー・フェザー級14位・OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級1位・WBOアジアパシフィックスーパー・フェザー級1位・日本スーパー・フェザー級5位
  ○ 木村 吉光 (志成) 130P(58.9Kg)
      TKO12R 2'29"
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級10位・WBOアジアパシフィックスーパー・フェザー級4位・日本スーパー・フェザー級4位
  × 中川 兼玄 (角海老宝石) 130P(58.9Kg)

2022年8月28日 KBS京都ホール (京都府)

4回戦 54.0 Kg契約
  ○ 和田 幸斗 (フュチュール) 118 1/4P(53.6Kg)
      TKO2R 1'55"
  × 近藤 シュラ (姫路木下) 119 1/4P(54.0Kg)

4回戦 ミニマム級
  × 熨q 直樹 (フュチュール) 103 3/4P(47.0Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 吉村 尚樹 (尼崎亀谷) 105P(47.5Kg)

4回戦 バンタム級
  △ 土田 陽月 (フュチュール) 116 1/2P(52.8Kg)
      引き分け 0−0 ( 38−38・38−38・38−38 )
  △ 大川 悠真 (升田) 117 1/4P(53.1Kg)

4回戦 ウエルター級
  × 池田 拓輝 (フュチュール) 146 3/4P(66.5Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・37−39・38−38 )
  ○ 呉山 清竜 (尼崎亀谷) 146 1/4P(66.3Kg)

4回戦 アトム級
     日本アトム級10位
  ○ 川口 玲可 (フュチュール) 100 3/4P(45.6Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・40−36・39−37 )
     日本ミニマム級12位
  × ハンバーグ ヒロコ (パンチアウト) 101 3/4P(46.1Kg)

4回戦 60.0 Kg契約
  − 河合 寅太朗 (フュチュール)  棄権
      中止
  − 尾形 航 (横浜光) 

6回戦 ミドル級
  ○ 仲野 玲 (フュチュール) 158P(71.6Kg)
      TKO2R 0'35"
  × 上江洲 タケシ (KWORLD3) 163P(73.9Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
     日本フライ級18位
  ○ 森野 大地 (フュチュール) 114 1/2P(51.9Kg)
      TD4R 1’30” 3−0 ( 40−35・39−36・38−37 )
  × 松浦 克貴 (岡崎) 114 1/4P(51.8Kg)

2022年8月26日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 64.5 Kg契約
  ○ 嘉生 心 (駿河男児) 140 1/2P(63.7Kg)
      TKO1R 1'38"
  × 中山 啓 (川崎新田) 141 3/4P(64.3Kg)

4回戦 ミニマム級
  ○ 玉城 野里斗 (沖縄ワールドリング) 104 3/4P(47.4Kg)
      判定 2−1 ( 37−38・38−37・38−37 )
  × 磯金 龍 (大橋) 103 3/4P(47.0Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  ○ 富岡 浩介 (REBOOT.IBA) 114 1/2P(51.9Kg)
      KO5R 0'39"
  × ケーシー・プラチャンダ (角海老宝石) 115P(52.1Kg)

6回戦 51.0 Kg契約
  × アッカポン・ヌガムカエオ (タイ) 112 1/2P(51.0Kg)
      TKO1R 2'59"
  ○ 豊嶋 海優 (大橋) 112 1/4P(50.9Kg)

6回戦 ライト級
  × ジョン・ローレンス・オルドニオ (フィリピン) 133 3/4P(60.6Kg)
      KO4R 3'00"
  ○ 今永 虎雅 (大橋) 134 1/2P(61.0Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     日本スーパー・フェザー級18位
  × 高畑 里望 (ドリーム) 129P(58.5Kg)
      TKO8R 0'36"
     日本スーパー・フェザー級19位
  ○ 岡田 誠一 (大橋) 129 3/4P(58.8Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級チャンピオン
  × ペテ・アポリナル (フィリピン) 121 3/4P(55.2Kg)
      TKO5R 2'07"
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級14位・日本スーパー・バンタム級16位
  ○ 武居 由樹 (大橋) 121 3/4P(55.2Kg)

2022年8月25日  (メキシコ・モンテレイ)

8回戦 53.0 Kg契約
  ○ 花田 歩夢 (神拳阪神) 
      TKO1R 1'00"
  × ホセ・アントニオ・マルチネス・ヒメネス (メキシコ) 

2022年8月20日  (オーストラリア・メルボルン)

8回戦 53.0 Kg契約
  ○ スージー・ラマダン (オーストラリア) 117P(53.0Kg)
      判定 0−3 ( 73−79・73−79・75−77 )
     IBF女子世界スーパー・フライ級7位
  × 奥田 朋子 (堺春木) 116 1/4P(52.7Kg)

2022年8月14日 刈谷市あいおいホール (愛知県)

中日本新人王決勝戦
4回戦 ミニマム級
  ○ 宮澤 蓮斗 (蟹江) 105P(47.6Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・38−38・39−37 )
  × 今井 聖也 (とよはし) 103 1/4P(46.8Kg)

中日本新人王決勝戦
4回戦 ライト・フライ級
  − 赤塚 翔 (名古屋大橋) 
      中止
  − 中澤 快 (三津山)  棄権
※中澤 快の棄権により赤塚 翔が優勝

中日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・フライ級
  × 岩永 翔太 (タキザワ) 114P(51.7Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
  ○ 佐野 遥渉 (平石) 115P(52.1Kg)

中日本新人王決勝戦
4回戦 バンタム級
  ○ 大城 雄都 (トコナメ) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 藤本 翔大 (平石) 117 3/4P(53.4Kg)

中日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  − 川合 絢也 (西遠) 
      中止
  − 塩田 賢 (市野)  棄権
※塩田 賢の棄権により川合 絢也が優勝

中日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  × 宮崎 裕也 (薬師寺) 130P(58.9Kg)
      TKO4R 2'11"
  ○ 山辺 蓮 (市野) 129 1/4P(58.6Kg)

中日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・ライト級
  × 柳川 竜也 (名古屋大橋) 140P(63.5Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 藤 紘成 (和光) 140P(63.4Kg)

中日本新人王決勝戦
4回戦 ウエルター級
  − 上村 健太 (緑)  棄権
      中止
  − 松岡 陸 (浜松堀内) 
※上村 健太の棄権により松岡 陸が優勝

2022年8月14日 エディオンアリーナ大阪第1競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

4回戦 フェザー級
  × 朝倉 雅也 (陽光アダチ) 124 3/4P(56.5Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・36−40・36−40 )
  ○ 中原 博斗 (倉敷守安) 126P(57.1Kg)

6回戦 ライト級
  × マジスカ 小坂 (KWORLD3) 135P(61.2Kg)
      判定 0−3 ( 55−58・53−60・55−58 )
  ○ 高橋 良季 (オール) 134 1/2P(61.0Kg)

4回戦 65.0 Kg契約
  × 野口 海音 (ハラダ) 142 1/4P(64.5Kg)
      判定 0−3 ( 37−38・37−38・37−38 )
  ○ キム デフン (韓国) 142 1/2P(64.6Kg)

8回戦 56.5 Kg契約
     WBOアジアパシフィックスーパー・バンタム級13位・日本スーパー・バンタム級15位
  ○ 福永 宇宙 (黒潮) 124 3/4P(56.5Kg)
      判定 3−0 ( 77−74・76−75・76−75 )
  × 山下 賢哉 (JB SPORTS) 124 1/2P(56.4Kg)

8回戦 58.0 Kg契約
     OPBF東洋太平洋フェザー級5位・WBOアジアパシフィックスーパー・フェザー級14位・日本フェザー級4位
  × 大沢 宏晋 (オール) 128P(58.0Kg)
      TKO5R 1'56"
     WBO世界フェザー級15位・OPBF東洋太平洋フェザー級7位
  ○ ジョー・サンティシマ (フィリピン) 126 3/4P(57.4Kg)

8回戦 フライ級
     WBO世界ライト・フライ級14位・OPBF東洋太平洋フライ級15位・日本フライ級10位
  × 宮崎 亮 (KWORLD3) 112P(50.8Kg)
      TKO1R 2'43"
     WBC世界ライト・フライ級8位
  ○ アサエル・ビリャル (パナマ) 110 3/4P(50.2Kg)

4回戦 ヘビー級
  ○ サトシ・イシイ (クロアチア) 242 3/4P(110.0Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・40−36・38−38 )
  × 高山 秀峰 (スパイダー根本) 221 3/4P(100.5Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 スーパー・フェザー級
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級チャンピオン・WBOアジアパシフィックスーパー・フェザー級3位
  ○ 力石 政法 (緑) 130P(58.9Kg)
      TKO4R 2'45"
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級13位
  × トムジュン・マングバット (フィリピン) 130P(58.9Kg)

日本王座決定戦
10回戦 ヘビー級
     日本ヘビー級1位
  ○ 但馬 ブランドン ミツロ (KWORLD3) 264 3/4P(120.0Kg)
      TKO1R 1'09"
     OPBF東洋太平洋ヘビー級12位・韓国ヘビー級チャンピオン
  × イ ソンミン (韓国) 246P(111.5Kg)

2022年8月14日 神戸市立中央体育館 (兵庫県)

4回戦 スーパー・フライ級
  × ガチコ 萩生田 (ワタナベ) 114 1/4P(51.8Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・38−38・37−39 )
  ○ アダムス ハナコ (ハッピーボックス) 113 3/4P(51.5Kg)

6回戦 52.5 Kg契約
     日本フライ級9位
  ○ 前田 宝樹 (姫路木下) 115 1/2P(52.3Kg)
      判定 3−0 ( 60−54・60−54・59−55 )
     日本フライ級8位
  × 近藤 佐知子 (駿河) 115 1/2P(52.3Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  △ 徳永 竜己 (石田) 127 3/4P(57.9Kg)
      引き分け 0−0 ( 38−38・38−38・38−38 )
  △ 眞木 健多 (真正) 127 3/4P(57.9Kg)

4回戦 64.5 Kg契約
  × 駒井 健太 (神拳阪神) 142P(64.4Kg)
      判定 0−3 ( 37−38・37−38・37−38 )
  ○ 大峯 優真 (真正) 141 1/4P(64.0Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  × ジョナサン・アルマセン (フィリピン) 113 1/4P(51.3Kg)
      TKO6R 1'40"
  ○ 小田切 駿平 (RST) 114 1/2P(51.9Kg)

8回戦 バンタム級
  ○ 穴口 一輝 (真正) 118P(53.5Kg)
      判定 3−0 ( 80−71・78−73・79−72 )
  × レネリオ・クイーゾ (フィリピン) 117P(53.0Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
  × ジュン・ブラゾ (フィリピン) 113 1/2P(51.4Kg)
      KO3R 1'45"
     日本バンタム級10位
  ○ 田井 宜広 (RST) 114 3/4P(52.0Kg)

8回戦 50.0 Kg契約
     WBOアジアパシフィックライト・フライ級4位
  ○ 山中 竜也 (真正) 110 1/4P(50.0Kg)
      判定 3−0 ( 80−72・80−72・80−72 )
  × ジョナサン・タコニン (フィリピン) 109 1/2P(49.6Kg)

2022年8月11日 住吉区民センター (大阪府)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 西野 慧吾 (六島) 112 3/4P(51.1Kg)
      TKO3R 1'47"
  × 池田 悠斗 (升田) 114 3/4P(52.0Kg)

4回戦 55.0 Kg契約
  ○ 中露 遼人 (森岡) 120 1/2P(54.6Kg)
      TKO4R 0'34"
  × 山 元裕 (升田) 120 1/2P(54.6Kg)

4回戦 49.5 Kg契約
  × 西野 颯志 (六島) 108 3/4P(49.3Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・38−38・37−39 )
  ○ 青木 獅童 (升田) 108 3/4P(49.2Kg)

4回戦 58.5 Kg契約
  − ポジティブ 太郎 (六島) 
      中止
  − ハンマー タク (岐阜ヨコゼキ)  棄権

6回戦 54.5 Kg契約
  ○ 森田 翔大 (森岡) 120P(54.4Kg)
      判定 3−0 ( 58−55・57−56・59−54 )
  × 酒井 貫多 (宇部BS) 120P(54.4Kg)

6回戦 バンタム級
  × 山下 陸 (六島) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 0−3 ( 56−57・55−58・55−58 )
  ○ 平井 乃智 (石田) 117 1/2P(53.2Kg)

8回戦 52.5 Kg契約
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級7位・日本スーパー・フライ級4位
  ○ 古谷 昭男 (六島) 115 3/4P(52.5Kg)
      判定 3−0 ( 78−72・78−72・79−71 )
  × 矢島 大樹 (松田) 115 3/4P(52.5Kg)

2022年8月9日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 バンタム級
  ○ 佐藤 祐 (三迫) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 佐藤 拓夢 (調布三迫) 117 1/4P(53.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  × 橋場 大樹 (宮田) 124 3/4P(56.5Kg)
      TKO4R 1'21"
  ○ 廣瀬 祐也 (協栄) 125 1/2P(56.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  ○ 磯谷 大心 (輪島功一スポーツ) 147P(66.6Kg)
      TKO3R 1'50"
  × 田中 慧士 (花形) 146P(66.2Kg)

8回戦 フライ級
     日本フライ級14位
  ○ 宝珠山 晃 (三迫) 112P(50.8Kg)
      判定 3−0 ( 79−72・77−74・79−72 )
  × 川崎 智輝 (SUN-RISE) 111 1/2P(50.5Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
     WBOアジアパシフィックスーパー・ライト級15位・日本スーパー・ライト級5位
  ○ 藤田 炎村 (三迫) 139 3/4P(63.3Kg)
      TKO4R 0'58"
     日本ライト級15位(ユースチャンピオン)
  × 湯場 海樹 (ワタナベ) 139 3/4P(63.3Kg)

女子日本タイトルマッチ
6回戦 ミニマム級
     日本ミニマム級チャンピオン
  ○ 鈴木 なな子 (三迫) 104 3/4P(47.4Kg)
      判定 3−0 ( 58−55・57−56・57−56 )
     日本ミニマム級3位
  × 一村 更紗 (ミツキ) 104 1/4P(47.2Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・フライ級
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級5位・WBOアジアパシフィックスーパー・フライ級5位・日本スーパー・フライ級チャンピオン
  ○ 中川 健太 (三迫) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 3−0 ( 97−93・96−94・97−93 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級8位・WBOアジアパシフィックスーパー・フライ級9位・日本スーパー・フライ級1位
  × 梶 颯 (帝拳) 115P(52.1Kg)

2022年8月7日 枚方市立総合体育館 (大阪府)

4回戦 バンタム級
  × 鳥井 士恩 (角海老宝石) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 0−3 ( 37−38・36−39・37−38 )
  ○ 犬塚 音也 (松田) 117 1/4P(53.1Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  − 漆原 將太郎 (石田)  棄権
      中止
  − 石橋 克之 (姫路木下) 

6回戦 スーパー・フライ級
  △ 熹W 響 (グリーンツダ) 114 3/4P(52.0Kg)
      引き分け 1−0 ( 57−57・58−56・57−57 )
  △ 米田 優大 (泉北) 115P(52.1Kg)

6回戦 ウエルター級
  ○ 柴田 尊文 (グリーンツダ) 147P(66.6Kg)
      KO2R 1'16"
  × 芦沢 広樹 (角海老宝石) 146 3/4P(66.5Kg)

8回戦 ライト・フライ級
     WBA世界ミニマム級9位
  × シットヒサク・シムシー (タイ) 106 3/4P(48.4Kg)
      TKO3R 0'48"
  ○ 川満 俊輝 (三迫) 107 1/4P(48.6Kg)

8回戦 ウエルター級
  × アッチャリヤ・ブンモ (タイ) 146P(66.2Kg)
      判定 1−2 ( 74−78・77−75・73−79 )
  ○ 石脇 麻生 (石田) 146 1/2P(66.4Kg)

8回戦 58.0 Kg契約
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級12位・WBOアジアパシフィックフェザー級2位・日本フェザー級5位
  ○ 前田 稔輝 (グリーンツダ) 127 1/2P(57.8Kg)
      KO2R 0'35"
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級5位
  × ジュンリエル・ラモナル (フィリピン) 127P(57.5Kg)

8回戦 フェザー級
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級9位・WBOアジアパシフィックスーパー・フェザー級6位・日本スーパー・バンタム級9位
  ○ 下町 俊貴 (グリーンツダ) 126P(57.1Kg)
      TKO7R 1'38"
  × 水野 拓哉 (松田) 126P(57.1Kg)

2022年8月6日 後楽園ホール (東京都)

6回戦 スーパー・フライ級
  ○ 小川 寛樹 (帝拳) 114 1/2P(51.9Kg)
      KO4R 2'44"
  × ポンテープ・ブンチャーリー (タイ) 114 1/2P(51.9Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  ○ 野田 賢史 (帝拳) 107 1/4P(48.6Kg)
      判定 3−0 ( 60−54・60−54・60−54 )
     タイライト・フライ級9位
  × キティデッチ・ヒランスク (タイ) 108P(48.9Kg)

6回戦 フェザー級
  ○ 嶋田 淳也 (帝拳) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 3−0 ( 59−55・60−54・59−55 )
  × レシェル・カロ (フィリピン) 125 3/4P(57.0Kg)

6回戦 ライト級
     日本ライト級14位
  ○ 浦川 大将 (帝拳) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO4R 0'23"
     タイフェザー級9位
  × ピーラパン・ジャッカン (タイ) 134P(60.7Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
  ○ 矢代 博斗 (帝拳) 115P(52.1Kg)
      TKO4R 1'12"
     タイフライ級3位
  × スパーポン・ハンビチャチャイ (タイ) 114P(51.7Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
     日本スーパー・ライト級15位
  ○ 李 健太 (帝拳) 140P(63.5Kg)
      TKO2R 0'50"
     韓国ライト級チャンピオン
  × キム ムーヒュン (韓国) 140P(63.5Kg)

WBOアジアパシフィックタイトルマッチ
12回戦 ウエルター級
     WBC世界ウエルター級13位・WBO世界ウエルター級10位・OPBF東洋太平洋ウエルター級チャンピオン・WBOアジアパシフィックウエルター級チャンピオン
  ○ 豊嶋 亮太 (帝拳) 146 1/4P(66.3Kg)
      TKO5R 0'37"
     WBOアジアパシフィックウエルター級10位・OPBF東洋太平洋ウエルター級13位
  × アダム・ディウ・アブドゥルハミド (フィリピン) 146 1/4P(66.3Kg)

2022年8月4日 新宿フェイス (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  − 篠塚 将希 (鹿島灘)  棄権
      中止
  − 川上 拳汰 (石川ジム立川) 
※篠塚 将希の棄権により川上 拳汰が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  ○ アンディ アツシ (宮田) 105P(47.5Kg)
      TKO2R 2'41"
  × 根岸 力太 (本庄) 105P(47.5Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フライ級
  ○ 梶谷 有樹 (八王子中屋) 111 1/4P(50.4Kg)
      TKO2R 2'57"
  × 椎名 善聴 (FLARE山上) 111 3/4P(50.6Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  × 井上 稜介 (ONE・TWOスポーツ) 115P(52.1Kg)
      TKO3R 2'59"
  ○ 高橋 秀太 (角海老宝石) 114 3/4P(52.0Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  ○ 船橋 良太 (大里KNUCKLE) 117 1/4P(53.1Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・40−36 )
  × 西峯 勇人 (角海老宝石) 117 1/4P(53.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  × 三谷 将太 (UNITED) 135P(61.2Kg)
      判定 0−2 ( 38−38・37−39・37−39 )
  ○ 川口 高良 (協栄) 134 3/4P(61.1Kg)

2022年8月4日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ミニマム級
  × 大川 朝史 (KG大和) 105P(47.6Kg)
      判定 0−3 ( 36−39・36−39・36−39 )
  ○ 石川 準併 (セレス) 105P(47.5Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 西屋 香佑 (横浜光) 114 1/2P(51.9Kg)
      判定 3−0 ( 40−35・40−35・40−35 )
  × 関根 光 (館林) 114 1/4P(51.8Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 渡辺 凜太郎 (レパード玉熊) 127 3/4P(57.9Kg)
      判定 3−0 ( 39−36・38−37・38−37 )
  × 煖エ 倫矢 (セレス) 127 3/4P(57.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  × 小西 佑亮 (ワールドスポーツ) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO3R 2'21"
  ○ 長沼 蒼大 (大橋) 134 3/4P(61.1Kg)

4回戦 フライ級
  ○ 吉田 拓也 (折尾) 112P(50.8Kg)
      TKO2R 2'28"
  × 杉山 雄太 (セレス) 111 3/4P(50.6Kg)

4回戦 54.5 Kg契約
  △ 三浦 良斗 (ワタナベ) 120P(54.4Kg)
      引き分け 0−1 ( 37−37・37−37・36−38 )
  △ 小林 亮二 (戸熄G樹) 119 1/2P(54.2Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  − 関根 駿 (ワールドスポーツ) 
      中止
  − 末吉 史明 (FUKUOKA)  棄権

8回戦 スーパー・フライ級
     日本フライ級16位
  ○ 荒川 竜平 (JB SPORTS) 114 3/4P(52.0Kg)
      TKO6R 1'44"
  × 川畑 嗣穂 (ワタナベ) 114 3/4P(52.0Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     日本スーパー・フェザー級11位
  ○ 長谷川 慎之介 (ワールドスポーツ) 129 3/4P(58.8Kg)
      TD5R 1’00” 3−0 ( 50−46・49−46・50−45 )
  × 松浦 大地 (ワタナベ) 129P(58.5Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
     WBOアジアパシフィックスーパー・フライ級6位・日本スーパー・フライ級10位
  − 今川 未徠 (JB SPORTS)  棄権
      中止
     WBOアジアパシフィックフライ級7位・日本フライ級13位
  − 大保 龍斗 (横浜さくら) 

2022年8月3日 新宿フェイス (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  − 服部 凌河 (横浜光) 
      中止
  − 加藤 幸海 (ワタナベ)  棄権
※加藤 幸海の棄権により服部 凌河が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 渋谷 亮太 (T&T) 115P(52.1Kg)
      判定 2−0 ( 38−38・39−37・39−37 )
  × 山本 勇貴 (シュウ) 114 3/4P(52.0Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  × 佐藤 大仁 (新日本仙台) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・36−40・37−39 )
  ○ 水島 楓翔 (ワタナベ) 118P(53.5Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  − 熊谷 祐哉 (M.T) 
      中止
  − 仲 純也 (ワタナベ)  棄権
※仲 純也の棄権により熊谷 祐哉が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  − 谷原 凌 (REBOOT.IBA) 
      中止
  − 渡部 浩人 (FLARE山上)  棄権
※渡部 浩人の棄権により谷原 凌が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  ○ スコーピオン 金太郎 (三谷大和スポーツ) 139 3/4P(63.3Kg)
      判定 3−0 ( 40−35・40−35・40−35 )
  × 橋本 拓海 (帝拳) 139 1/2P(63.2Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  △ 佐藤 賢治 (REBOOT.IBA) 146 1/2P(66.4Kg)
      引き分け 1−1 ( 39−37・37−39・38−38 )
  △ 篠原 裕司 (ワタナベ) 146 3/4P(66.5Kg)
※規定により佐藤 賢治の勝者扱い

2022年8月2日 新宿フェイス (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  × 岩井 祥來 (小熊) 105P(47.5Kg)
      TKO4R 1'29"
  ○ 石井 武志 (大橋) 104 1/2P(47.3Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フライ級
  △ 長谷川 優太 (熊谷コサカ) 111 3/4P(50.6Kg)
      引き分け 1−0 ( 38−38・39−37・38−38 )
  △ 竹野 海佑 (大橋) 112P(50.8Kg)
※規定により長谷川 優太の勝者扱い

東日本新人王戦
4回戦 フライ級
  ○ 高熊 龍之介 (松本ACE) 111 3/4P(50.6Kg)
      判定 3−0 ( 39−36・39−36・39−36 )
  × 厚地 嶺 (大橋) 112P(50.8Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  − 新屋 叶多 (全日本パブリック)  棄権
      中止
  − 酒田 風吹 (大橋) 
※新屋 叶多の棄権により酒田 風吹が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  ○ 池田 健哉 (川崎新田) 125 1/4P(56.8Kg)
      TKO3R 2'16"
  × 山下 翼 (齋田) 125 1/2P(56.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 古川 光治 (伴流) 130P(58.9Kg)
      判定 2−1 ( 37−38・38−37・38−37 )
  × 遠藤 裕介 (大橋) 129 3/4P(58.8Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 神 辰郎 (厚木ワタナベ) 139 1/2P(63.2Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・40−36・39−37 )
  × 中島 龍二郎 (横浜さくら) 138 3/4P(62.9Kg)