東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2022年7月試合結果
2022年7月31日 和歌山ビッグウエーブ (和歌山県)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  × 藤川 悠 (クラトキ) 129 1/4P(58.6Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 小松 直人 (森岡) 129P(58.5Kg)

4回戦 ライト級
  × 東 勇樹 (姫路木下) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 0−3 ( 35−40・36−40・36−39 )
  ○ 藤原 蓮 (黒潮) 134 1/2P(61.0Kg)

4回戦 フェザー級
  ○ 富田 勝太 (BMB) 124P(56.2Kg)
      TKO2R 0'03"
  × 小谷 瑠音 (黒潮) 126P(57.1Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 森口 山都 (クラトキ) 118P(53.5Kg)
      TKO1R 2'59"
  × 玉川 拓夢 (真正) 117 1/2P(53.3Kg)

8回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級15位・日本バンタム級2位
  ○ 与那覇 勇気 (真正) 118P(53.5Kg)
      判定 3−0 ( 80−72・79−73・80−72 )
  × ラードチャイ・チャイヤウェード (タイ) 116 1/4P(52.7Kg)

8回戦 58.0 Kg契約
  × 竹本 雄利 (クラトキ) 128P(58.0Kg)
      TKO3R 2'24"
     日本スーパー・フェザー級17位
  ○ 上原 拓哉 (三迫) 127 1/2P(57.8Kg)

2022年7月30日 神戸市立中央体育館 (兵庫県)

西日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  ○ 宮地 龍喜 (ミツキ) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・39−37 )
  × 辻本 レイヤ (真正) 107 1/2P(48.7Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  − 白木 潤太 (VADY) 
      中止
  − 水田 祐生 (JM・加古川)  棄権
※水田 祐生の棄権により白木 潤太が次戦進出

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  × 小西 康平 (ウォズ) 113 3/4P(51.5Kg)
      判定 0−2 ( 36−40・38−38・37−39 )
  ○ 森 大悟 (大鵬) 114 1/2P(51.9Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  − 北田 章太 (KWORLD3)  棄権
      中止
  − 大谷 新星 (真正) 
※北田 章太の棄権により大谷 新星が次戦進出

8回戦 バンタム級
  × 住田 愛斗 (TRY BOX 平成西山) 118P(53.5Kg)
      判定 0−3 ( 75−77・74−78・73−79 )
  ○ 那須 亮祐 (グリーンツダ) 117 3/4P(53.4Kg)

6回戦 ミドル級
  × 為田 真生 (ワールド日立) 159 1/2P(72.3Kg)
      判定 0−3 ( 54−60・56−58・54−60 )
     日本スーパー・ウエルター級13位
  ○ 宮本 康平 (真正) 160P(72.5Kg)

10回戦 フェザー級
     WBA世界スーパー・バンタム級2位・日本スーパー・バンタム級4位
  ○ 亀田 和毅 (TRY BOX 平成西山) 126P(57.1Kg)
      KO4R 2'35"
  × ウイリアム・エンカーナシオン (ドミニカ共和国) 125 1/4P(56.8Kg)

2022年7月28日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 バンタム級
  △ ガチコ 萩生田 (ワタナベ) 116 1/2P(52.8Kg)
      引き分け 1−1 ( 38−38・37−39・39−37 )
  △ アダムス ハナコ (ハッピーボックス) 116 1/4P(52.7Kg)

4回戦 フライ級
  × タジュイ・タム (パンチアウト) 112P(50.7Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・37−39・38−38 )
  ○ 千野 竜矢 (輪島功一スポーツ) 111 1/4P(50.4Kg)

4回戦 ライト級
  ○ 本多 俊介 (E&Jカシアス) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 小原 健人 (Reason押上) 134 1/2P(60.9Kg)

4回戦 ライト級
  ○ 中谷 清彩人 (EBISU K’s BOX) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO3R 2'32"
  × 高橋 雄人 (アキバ) 134 3/4P(61.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  △ 添田 颯斗 (ワタナベ) 108P(48.9Kg)
      引き分け 1−1 ( 38−38・39−37・37−39 )
  △ 島田 拓実 (大橋) 108P(48.9Kg)
※規定により島田 拓実の勝者扱い

東日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  − 広瀬 将太 (世田谷オークラ)  棄権
      中止
  − 池田 穂高 (RK蒲田) 
※広瀬 将太の棄権により池田 穂高が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  − 小松 楓芽 (湘南龍拳)  棄権
      中止
  − 内村 亮斗 (ワタナベ) 
※小松 楓芽の棄権により内村 亮斗が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 ミドル級
  ○ 鈴木 輝 (宇都宮金田) 158 1/2P(71.8Kg)
      TKO2R 2'28"
  × 青野 蒼矢 (石神井スポーツ) 158 1/4P(71.7Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  ○ 柿元 蓮 (ワタナベ) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・38−38・39−37 )
  × 石橋 勇人 (輪島功一スポーツ) 125 1/2P(56.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 五十嵐 春輝 (湘南龍拳) 115P(52.1Kg)
      TKO2R 1'43"
  × 山田 龍斗 (大橋) 114 3/4P(52.0Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  − 多田 翔真 (ワタナベ)  棄権
      中止
  − 赤沢 颯太 (RK蒲田) 
※多田 翔真の棄権により赤沢 颯太が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  ○ 鈴木 誠太郎 (T&T) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO3R 1'13"
  × 山瀬 心輝 (花形) 134 3/4P(61.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 石井 竜虎 (渡嘉敷) 140P(63.4Kg)
      TKO2R 1'20"
  × 杉山 雄基 (竹原慎二&畑山隆則) 140P(63.5Kg)

2022年7月24日 堺市産業振興センター (大阪府)

4回戦 フライ級
  ○ 小川 大虎 (ミツキ) 111 1/2P(50.5Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・38−38・39−37 )
  × 嶋田 来生輝 (JM・加古川) 111 3/4P(50.6Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 原口 秀司 (山木) 129 1/4P(58.6Kg)
      TKO2R 2'12"
  × 前林 良則 (ディアマンテ) 129 3/4P(58.8Kg)

4回戦 ミニマム級
  × 江浦 樹 (ミツキ) 104 3/4P(47.4Kg)
      TKO3R 2'05"
  ○ 宮川 晟 (升田) 104 1/4P(47.2Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 菅原 健太 (名古屋大橋) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 2−1 ( 39−38・39−37・37−39 )
  × 福濱 統我 (ディアマンテ) 118P(53.5Kg)

6回戦 ライト級
  ○ 崔 榮斗 (田中・金沢) 134 3/4P(61.1Kg)
      判定 3−0 ( 59−55・59−55・59−55 )
  × 戸川 叡二 (姫路木下) 134 3/4P(61.1Kg)

6回戦 ミニマム級
     日本ミニマム級1位
  ○ ロリト 麻理菜 (エスペランサ) 104 3/4P(47.4Kg)
      判定 2−0 ( 58−57・58−57・57−57 )
     WBA女子世界ライト・ミニマム級7位
  × 葉月 さな (YuKOフィットネス) 104 1/2P(47.3Kg)

6回戦 アトム級
     日本アトム級4位
  × 樽井 捺月 (山木) 95 1/2P(43.3Kg)
      判定 0−2 ( 56−58・57−57・55−59 )
     日本ミニマム級5位
  ○ 吉川 梨優那 (ディアマンテ) 102P(46.2Kg)

8回戦 50.0 Kg契約
     WBA世界ライト・フライ級14位・OPBF東洋太平洋ライト・フライ級8位・WBOアジアパシフィックライト・フライ級5位・日本ライト・フライ級1位
  ○ 冨田 大樹 (ミツキ) 110 1/4P(50.0Kg)
      TKO3R 2'28"
     タイライト・フライ級7位
  × アディサク・ケトピアム (タイ) 109 3/4P(49.7Kg)

WBOアジアパシフィックタイトルマッチ
10回戦 ミドル級
     WBO世界ミドル級15位・OPBF東洋太平洋ミドル級5位・WBOアジアパシフィックミドル級チャンピオン
  × 野中 悠樹 (渥美) 160P(72.5Kg)
      TKO6R 1'01"
     日本ミドル級3位
  ○ 能嶋 宏弥 (薬師寺) 156 1/4P(70.8Kg)

2022年7月24日 堺市産業振興センター (大阪府)

西日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  × 湯浅 未来翔 (大鵬) 117 1/2P(53.3Kg)
      TKO3R 1'56"
  ○ 中本 豊 (結花) 117 1/2P(53.2Kg)

西日本新人王戦
4回戦 フライ級
  − 塩崎 晃大 (アポロ) 
      中止
  − 漆谷 悠矢 (姫路木下)  棄権
※漆谷 悠矢の棄権により塩崎 晃大が次戦進出

西日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  × 久保 伊織 (SUN-RISE) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・37−39 )
  ○ 松江 琉翔 (JM・加古川) 107 1/2P(48.7Kg)

西日本新人王戦
4回戦 ミドル級
  ○ 佐々木 る玖 (KWORLD3) 159 3/4P(72.4Kg)
      TKO2R 2'24"
  × ハンマー ゴリラ (JM・加古川) 158P(71.6Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  − 田甫 吉駿 (森岡) 
      中止
  − 菊池 雄貴 (本橋)  棄権
※菊池 雄貴の棄権により田甫 吉駿が次戦進出

西日本新人王戦
4回戦 フライ級
  ○ 二階堂 迅 (ディアマンテ) 112P(50.8Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 福濱 真斗 (フュチュール) 111 1/2P(50.5Kg)

西日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  × ホワイティ 宮浦 (石田) 104 3/4P(47.4Kg)
      TKO3R 1'45"
  ○ 服部 真騎士 (奈良) 105P(47.6Kg)

西日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  ○ 松本 海聖 (VADY) 118P(53.5Kg)
      TKO1R 2'05"
  × 香月 優作 (仲里) 117 1/2P(53.3Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 安村 綺麗 (ディアマンテ) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 2−1 ( 37−39・39−37・39−37 )
  × 久高 秀悟 (仲里) 121 1/2P(55.1Kg)

2022年7月23日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

4回戦 バンタム級
  × 北島 利樹 (ハラダ) 115 3/4P(52.5Kg)
      TKO2R 0'23"
  ○ 山田 定幸 (ウォズ) 115 3/4P(52.4Kg)

4回戦 62.5 Kg契約
  × 参河 涼太 (ハラダ) 137 3/4P(62.4Kg)
      判定 0−2 ( 38−38・37−39・37−40 )
  ○ 清水 新 (仲里) 138P(62.5Kg)

4回戦 ウエルター級
  ○ 中島 康平 (SFマキ) 144 3/4P(65.6Kg)
      TKO2R 0'29"
  × 安原 直希 (アポロ) 146 1/4P(66.3Kg)

西日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  ○ 池田 雅史 (ハラダ) 104 3/4P(47.4Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 熊谷 直起 (尼崎) 104 3/4P(47.4Kg)

西日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  ○ 矢野 翔斗 (ハラダ) 146 1/4P(66.3Kg)
      TKO1R 1'22"
  × 野津 駿太 (ヨシヤマ) 146 1/2P(66.4Kg)

8回戦 フライ級
     日本フライ級14位
  ○ 浅海 勝太 (ハラダ) 112P(50.8Kg)
      KO6R 0'43"
     日本ライト・フライ級15位
  × 狩俣 綾汰 (三迫) 111 1/2P(50.5Kg)

8回戦 フェザー級
  ○ 亀田 京之介 (ハラダ) 126P(57.1Kg)
      判定 3−0 ( 77−75・80−72・80−73 )
     WBOアジアパシフィックフェザー級4位・OPBF東洋太平洋フェザー級10位
  × ジョンジョン・エストラーダ (フィリピン) 125 1/4P(56.8Kg)

2022年7月20日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 三浦 成道 (東拳) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 小林 大成 (KTT) 121 1/2P(55.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  ○ 印波 優心 (レイスポーツ) 118P(53.5Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・38−38・39−37 )
  × 花立 修平 (世田谷オークラ) 118P(53.5Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  × 丸田 涼介 (宮田) 122P(55.3Kg)
      判定 0−3 ( 34−40・34−40・34−40 )
  ○ 星野 凌 (JB SPORTS) 122P(55.3Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  △ 井上 翔雄 (ワタナベ) 104 3/4P(47.4Kg)
      引き分け 0−1 ( 38−38・38−38・37−39 )
  △ 平山 力斗 (伴流) 104 3/4P(47.4Kg)
※規定により平山 力斗の勝者扱い

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  × 柿原 健太 (レイスポーツ) 129 3/4P(58.8Kg)
      判定 0−3 ( 35−40・35−40・35−40 )
  ○ 岩本 星弥 (JB SPORTS) 130P(58.9Kg)

8回戦 58.0 Kg契約
     日本フェザー級16位
  ○ 中川 公弘 (ワタナベ) 128P(58.0Kg)
      判定 3−0 ( 78−74・79−73・78−74 )
  × 三輪 珠輝 (名古屋大橋) 127 3/4P(57.9Kg)

8回戦 ミドル級
     日本ミドル級14位
  ○ 友松 藍 (ワタナベ) 159 3/4P(72.4Kg)
      判定 3−0 ( 77−75・78−74・77−75 )
  × 可兒 栄樹 (T&T) 160P(72.5Kg)

2022年7月15日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 62.2 Kg契約
  ○ 柴田 竜平 (T&T) 136 3/4P(62.0Kg)
      TKO3R 2'30"
  × 芝野 勝弘 (スパイダー根本) 137P(62.1Kg)

4回戦 56.0 Kg契約
  × 馬場 礼嗣 (ラウンドBS) 123 1/2P(56.0Kg)
      TKO2R 0'40"
  ○ 小笠原 郷太 (新松戸高橋) 123P(55.7Kg)

4回戦 ライト級
  ○ 舛井 海斗 (協栄新宿) 135P(61.2Kg)
      判定 2−1 ( 37−39・39−37・39−37 )
  × 平床 聖也 (KG大和) 134 3/4P(61.1Kg)

4回戦 ライト級
  × 橋本 至恩 (金子) 135P(61.2Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・38−38・37−39 )
  ○ 伊藤 祐太 (マナベ) 133 1/4P(60.4Kg)

4回戦 64.5 Kg契約
  × 福田 哲史 (レパード玉熊) 141 1/2P(64.1Kg)
      判定 0−3 ( 35−40・36−39・35−40 )
  ○ 齊藤 裕大 (KG大和) 141 3/4P(64.3Kg)

4回戦 フェザー級
  × 竹内 大貴 (金子) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO2R 2'05"
  ○ 前川 祐亮 (パンチアウト) 125 3/4P(57.0Kg)

6回戦 ウエルター級
  × 足名 優太 (金子) 146 3/4P(66.5Kg)
      判定 0−3 ( 56−58・56−58・56−58 )
  ○ 小林 柾貴 (角海老宝石) 146P(66.2Kg)

6回戦 フェザー級
  ○ 大久 祐哉 (金子) 125 1/2P(56.9Kg)
      TKO5R 0'20"
  × 平野 和憲 (KG大和) 125 3/4P(57.0Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 石井 龍誠 (金子) 130P(58.9Kg)
      KO4R 2'17"
  × 西村 直哉 (シュウ) 130P(58.9Kg)

8回戦 ミニマム級
     日本ミニマム級13位
  ○ 金谷 勇利 (金子) 105P(47.6Kg)
      TD5R 0’35” 3−0 ( 49−46・48−47・49−47 )
  × 丁野 拓海 (中日) 104 3/4P(47.4Kg)

2022年7月13日 大田区総合体育館 (東京都)

6回戦 バンタム級
     日本バンタム級11位
  ○ 伊藤 沙月 (志成) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 3−0 ( 60−54・60−54・59−55 )
  × サオワラック・ナリーペンシー (タイ) 114 3/4P(52.0Kg)

8回戦 フェザー級
  × 堤 駿斗 (志成) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 3−0 ( 80−72・79−73・80−72 )
  ○ ジョン・ジェミノ (フィリピン) 125 1/4P(56.8Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     OPBF東洋太平洋フェザー級3位・WBOアジアパシフィックフェザー級9位・日本フェザー級2位
  ○ 森 武蔵 (志成) 129 3/4P(58.8Kg)
      判定 3−0 ( 80−71・78−73・77−74 )
  × プレスコ・カルコシア (フィリピン) 128 3/4P(58.4Kg)

8回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級6位・WBOアジアパシフィックバンタム級13位・日本バンタム級1位
  ○ 比嘉 大吾 (志成) 118P(53.5Kg)
      判定 2−1 ( 74−77・76−74・76−75 )
  × フローイラン・サルダール (フィリピン) 117 1/4P(53.1Kg)

WBO世界タイトルマッチ
12回戦 スーパー・フライ級
     WBO世界スーパー・フライ級チャンピオン
  ○ 井岡 一翔 (志成) 115P(52.1Kg)
      判定 3−0 ( 118−110・120−108・117−111 )
     WBO世界スーパー・フライ級1位
  × ドニー・ニエテス (フィリピン) 114 1/2P(51.9Kg)

4回戦 63.0 Kg契約
  ○ エクセル ジェームス ジュニア (DANGAN越谷) 137 3/4P(62.4Kg)
      判定 3−0 ( 39−36・39−37・39−36 )
  × 米本 将規 (鹿島灘) 136 1/2P(61.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フライ級
  ○ 佐藤 友紀 (極東) 111 3/4P(50.6Kg)
      判定 2−0 ( 38−38・39−37・39−37 )
  × 池田 聡真 (厚木ワタナベ) 112P(50.8Kg)

2022年7月12日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フェザー級
  ○ 山川 健太 (大橋) 124 3/4P(56.5Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × ザップ 森本 (博多協栄) 125P(56.7Kg)

6回戦 バンタム級
  ○ 田中 湧也 (大橋) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 3−0 ( 58−55・58−55・58−55 )
  × 冨田 風弥 (TRIBE SHIZUOKA) 118P(53.5Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
  △ 中垣 龍汰朗 (大橋) 114 3/4P(52.0Kg)
      引き分け 1−1 ( 78−74・75−77・76−76 )
  △ 近藤 冬真 (蟹江) 115P(52.1Kg)

8回戦 ライト級
     日本ライト級9位
  × 保田 克也 (大橋) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO6R 0'11"
  ○ クライ・セッタポン (タイ) 134P(60.7Kg)

8回戦 フライ級
     OPBF東洋太平洋フライ級13位・日本フライ級13位
  ○ 桑原 拓 (大橋) 112P(50.8Kg)
      TKO2R 2'01"
  × パリニャ・カイカンハ (タイ) 111 1/2P(50.5Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級8位・日本スーパー・バンタム級7位
  ○ 中嶋 一輝 (大橋) 121 1/2P(55.1Kg)
      TKO5R 2'03"
  × カルーン・ジャルピアンラード (タイ) 121 1/2P(55.1Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・ウエルター級
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級15位・日本スーパー・ウエルター級チャンピオン
  △ 川崎 真琴 (RK蒲田) 153 1/2P(69.6Kg)
      引き分け 0−0 ( 95−95・95−95・95−95 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級14位・日本スーパー・ウエルター級1位
  △ 丸木 凌介 (天熊丸木) 154P(69.8Kg)

2022年7月10日 刈谷市あいおいホール (愛知県)

4回戦 バンタム級
  ○ 前納 拓 (薬師寺) 115 1/2P(52.3Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・39−37・38−38 )
  × 中澤 奈二郎 (西遠) 117 1/2P(53.2Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 古川 修誠 (杉田) 127 1/2P(57.8Kg)
      TKO1R 0'49"
  × 加藤 頼 (名古屋大橋) 128P(58.0Kg)

4回戦 58.5 Kg契約
  × 小暮 経太 (中日) 128 3/4P(58.3Kg)
      TKO4R 2'13"
  ○ 島袋 友樹 (松田) 129P(58.5Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  △ 山田 悠太 (岡崎) 120 1/4P(54.5Kg)
      引き分け 0−1 ( 38−38・37−39・38−38 )
  △ 川瀬 航 (名古屋大橋) 120 1/4P(54.5Kg)

4回戦 56.0 Kg契約
  ○ 樫谷 樹歌 (タイガーウイング) 122 1/2P(55.5Kg)
      TKO2R 2'23"
  × 満生 敦巳 (オキナワ) 123 1/4P(55.8Kg)

中日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 塩田 賢 (市野) 121 1/2P(55.0Kg)
      TKO1R 1'37"
  × 時弘 将志 (とよはし) 121 1/2P(55.1Kg)

中日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 宮崎 裕也 (薬師寺) 129 1/2P(58.7Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・39−37 )
  × 深田 翔也 (トヤマ) 129 3/4P(58.8Kg)

2022年7月9日 エスフォルタアリーナ 八王子 (東京都)

4回戦 フライ級
  × 沼倉 真子 (石神井スポーツ) 109 1/2P(49.6Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・36−40 )
  ○ 安井 千晶 (中野サイトウ) 110 1/2P(50.1Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  △ 峯岸 洋介 (八王子中屋) 127P(57.6Kg)
      引き分け 0−1 ( 37−39・38−38・38−38 )
  △ 小泉 智之 (川崎新田) 127 1/4P(57.7Kg)

4回戦 フライ級
  × 長崎 未久 (北澤) 110P(49.9Kg)
      TKO4R 1'12"
  ○ 中野 真由美 (中野サイトウ) 111 1/2P(50.5Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  △ 二葉 恒輝 (松本ACE) 121 1/2P(55.1Kg)
      引き分け 1−1 ( 39−37・38−38・37−39 )
  △ 上野 永吉 (ワタナベ) 121 1/2P(55.1Kg)
※規定により二葉 恒輝の勝者扱い

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  △ 川本 響生 (吉祥寺鉄拳8) 122P(55.3Kg)
      引き分け 0−1 ( 38−38・37−39・38−38 )
  △ 中林 稜太郎 (ワタナベ) 121 1/2P(55.0Kg)
※規定により中林 稜太郎の勝者扱い

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 池上 いつ己 (八王子中屋) 129 1/2P(58.7Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 五十嵐 友弘 (ワールドスポーツ) 129 1/2P(58.7Kg)

4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 中島 海二 (八王子中屋) 139 3/4P(63.3Kg)
      TKO1R 0'47"
  × 大橋 侑太 (Boy’s水戸) 138 1/4P(62.7Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  △ 齋藤 哲平 (M.T) 115P(52.1Kg)
      引き分け 1−0 ( 38−38・38−38・39−37 )
  △ 和田 大杜 (FLARE山上) 113 3/4P(51.6Kg)

6回戦 スーパー・ウエルター級
  − 宮本 健太郎 (EBISU K’s BOX)  棄権
      中止
  − 横田 知之 (中野サイトウ) 

8回戦 ミニマム級
     WBOアジアパシフィックミニマム級12位
  × 伊佐 春輔 (川崎新田) 105P(47.5Kg)
      TKO1R 0'41"
  ○ 高田 勇仁 (ライオンズ) 104 3/4P(47.4Kg)

日本ユース王座決定戦
8回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 谷口 彪賀 (八王子中屋) 129 1/4P(58.6Kg)
      判定 3−0 ( 80−70・79−71・80−70 )
  × 福田 星河 (エディタウンゼント) 130P(58.9Kg)

6回戦 64.5 Kg契約
     OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級12位・WBOアジアパシフィックスーパー・ライト級9位・日本ウエルター級3位
  △ 佐々木 尽 (八王子中屋) 142P(64.4Kg)
      引き分け 1−0 ( 56−56・57−55・56−56 )
     日本スーパー・ライト級18位
  △ 関根 幸太朗 (ワタナベ) 141 3/4P(64.2Kg)

2022年7月8日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 山森 唯暁 (横浜光) 127 1/4P(57.7Kg)
      判定 2−0 ( 38−38・39−37・39−37 )
  × 野口 貴彦 (宇都宮金田) 127P(57.6Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 荒木 大夢 (渡嘉敷) 115P(52.1Kg)
      判定 3−0 ( 38−37・38−37・38−37 )
  × 森 俊介 (一力) 114 3/4P(52.0Kg)

4回戦 ミドル級
  ○ 時吉 樹 (横浜光) 160P(72.5Kg)
      TKO1R 2'44"
  × 池田 圭佑 (北海道畠山) 158 3/4P(72.0Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 渡邉 健 (大翔) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 我孫子 アンディリュウ (竹原慎二&畑山隆則) 121 1/2P(55.1Kg)

4回戦 ライト級
  ○ 望月 綾人 (伴流) 134 3/4P(61.1Kg)
      判定 3−0 ( 38−36・38−36・38−36 )
  × 沖本 雄輔 (一力) 134P(60.7Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 磯 瑞樹 (横浜光) 122P(55.3Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・37−39・37−39 )
  ○ 細川 兼伸 (ワタナベ) 121 3/4P(55.2Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  × 並木 翔牙 (宮田) 135P(61.2Kg)
      判定 1−2 ( 37−39・40−36・37−39 )
  ○ 西畑 直哉 (竹原慎二&畑山隆則) 135P(61.2Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
     日本バンタム級4位
  △ 椙元 愛 (一力) 121P(54.8Kg)
      引き分け 1−0 ( 57−57・58−56・57−57 )
     OPBF女子東洋太平洋バンタム級4位
  △ 高野 人母美 (勝又) 120P(54.4Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 内構 拳斗 (横浜光) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 3−0 ( 58−54・60−52・60−52 )
  × 安西 蓮 (名古屋大橋) 122P(55.3Kg)

6回戦 ライト級
     日本ライト級16位
  ○ 柳堀 隆吾 (花形) 134 3/4P(61.1Kg)
      判定 3−0 ( 58−56・58−56・58−56 )
  × 池田 竜司 (竹原慎二&畑山隆則) 135P(61.2Kg)

8回戦 56.5 Kg契約
  ○ 二瓶 竜弥 (DANGAN郡山) 124 1/2P(56.4Kg)
      判定 3−0 ( 79−73・77−75・79−73 )
  × 中川 麦茶 (一力) 124 3/4P(56.5Kg)

2022年7月6日 熊本県立総合体育館 (熊本県)

4回戦 フェザー級
  ○ 山内 翔貴 (本田フィットネス) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO2R 2'52"
  × 両角 健太 (博多協栄) 125 1/4P(56.8Kg)

4回戦 63.0 Kg契約
  × 宮本 時代 (本田フィットネス) 138P(62.6Kg)
      KO1R 1'27"
  ○ 翁長 健太 (琉豊BS) 137 1/4P(62.2Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ミニマム級
     WBA世界ミニマム級5位・WBC世界ミニマム級1位・WBO世界ミニマム級3位・IBF世界ミニマム級5位・OPBF東洋太平洋ミニマム級2位・日本ミニマム級チャンピオン
  ○ 重岡 銀次朗 (ワタナベ) 105P(47.6Kg)
      TKO4R 1'48"
     OPBF東洋太平洋ミニマム級15位・日本ミニマム級1位
  × 春口 直也 (橋口) 105P(47.5Kg)

WBOアジアパシフィックタイトルマッチ
12回戦 ミニマム級
     WBC世界ミニマム級6位・WBO世界ミニマム級9位・OPBF東洋太平洋ミニマム級1位・WBOアジアパシフィックミニマム級チャンピオン
  ○ 重岡 優大 (ワタナベ) 105P(47.6Kg)
      TKO3R 0'59"
     WBOアジアパシフィックミニマム級6位
  × クリス・ガノーザ (フィリピン) 103 3/4P(47.0Kg)

2022年7月2日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 ミドル級
  × マッチョパパ 一基 (協栄新宿) 160P(72.5Kg)
      TKO2R 0'50"
  ○ 赤井 英五郎 (帝拳) 159P(72.1Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  × ウッティチャイ・モントゥリ (タイ) 106 3/4P(48.4Kg)
      KO1R 1'12"
  ○ 高見 享介 (帝拳) 107 3/4P(48.8Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  × ウォーラポン・ヨーティカ (タイ) 113 3/4P(51.5Kg)
      KO1R 1'50"
  ○ 増田 陸 (帝拳) 114 1/2P(51.9Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  × サマート・スプラッカン (タイ) 128 1/2P(58.2Kg)
      KO1R 1'07"
  ○ 齋藤 麗王 (帝拳) 129 1/2P(58.7Kg)

6回戦 フェザー級
  × ジェスティン・テソロ (フィリピン) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 0−3 ( 55−60・55−59・55−59 )
  ○ 藤田 健児 (帝拳) 126P(57.1Kg)

8回戦 フライ級
     日本フライ級11位
  × 薮 賢人 (セレス) 112P(50.7Kg)
      TKO7R 1'17"
  ○ 亀山 大輝 (ワタナベ) 112P(50.8Kg)

OPBF東洋太平洋・WBOアジアパシフィック・日本王座統一戦
12回戦 ライト・フライ級
     WBC世界ライト・フライ級5位・OPBF東洋太平洋ライト・フライ級チャンピオン・WBOアジアパシフィックライト・フライ級3位
  × 堀川 謙一 (三迫) 107 1/4P(48.6Kg)
      判定 0−3 ( 110−118・111−117・112−116 )
     WBA世界ライト・フライ級2位・WBC世界ライト・フライ級2位・WBO世界ライト・フライ級3位・OPBF東洋太平洋ライト・フライ級2位・WBOアジアパシフィックライト・フライ級2位・日本ライト・フライ級チャンピオン
  ○ 岩田 翔吉 (帝拳) 107 3/4P(48.8Kg)