東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2022年6月試合結果
2022年6月29日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ライト級
  × 小川 魁星 (伴流) 135P(61.2Kg)
      判定 0−3 ( 36−39・35−40・36−39 )
  ○ 佐藤 友規 (パンチアウト) 134 1/2P(61.0Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  ○ 内田 勇気 (KG大和) 107P(48.5Kg)
      判定 3−0 ( 60−54・59−55・60−54 )
  × 桜井 昌幸 (川崎新田) 108P(48.9Kg)

6回戦 62.0 Kg契約
  ○ 今永 虎雅 (大橋) 136 1/2P(61.9Kg)
      KO2R 2'49"
  × 浜崎 隆広 (仲里) 136P(61.6Kg)

8回戦 スーパー・ウエルター級
     日本スーパー・ウエルター級6位
  × 安達 陸虎 (大橋) 154P(69.8Kg)
      TKO2R 2'46"
  ○ 加藤 寿 (熊谷コサカ) 153 3/4P(69.7Kg)

8回戦 58.0 Kg契約
     日本フェザー級12位
  ○ 松本 圭佑 (大橋) 128P(58.0Kg)
      TKO1R 0'42"
     タイバンタム級9位
  × ナクハリン・ハンギュ (タイ) 126 1/2P(57.3Kg)

日本ユース王座決定戦
8回戦 スーパー・フライ級
  × 湊 義生 (JM・加古川) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 0−3 ( 75−77・74−78・74−78 )
  ○ 神崎 靖浩 (倉敷守安) 115P(52.1Kg)

WBOアジアパシフィックタイトルマッチ
12回戦 スーパー・フライ級
     WBO世界スーパー・フライ級12位・IBF世界スーパー・フライ級14位・OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級チャンピオン・WBOアジアパシフィックスーパー・フライ級チャンピオン
  × 橋詰 将義 (角海老宝石) 115P(52.1Kg)
      TKO5R 2'52"
     WBC世界スーパー・フライ級6位・WBO世界スーパー・フライ級3位・IBF世界スーパー・フライ級5位・WBOアジアパシフィックスーパー・フライ級1位
  ○ 田中 恒成 (畑中) 114 3/4P(52.0Kg)

2022年6月23日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  × 中島 彬 (KTT) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 船橋 良太 (大里KNUCKLE) 117 1/2P(53.3Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
     日本スーパー・フライ級18位
  × 篠田 将人 (野口) 115P(52.1Kg)
      判定 0−2 ( 56−58・56−58・57−57 )
  ○ 比連 爽晏楽 (川島) 114 3/4P(52.0Kg)

6回戦 54.0 Kg契約
     日本バンタム級14位
  △ 梅津 奨利 (三谷大和スポーツ) 119 1/4P(54.0Kg)
      TD2R 1’16” 試合の前半のためドロー
  △ 東 大河 (平仲BS) 119 1/4P(54.0Kg)

8回戦 バンタム級
     日本スーパー・バンタム級15位
  − 花森 成吾 (JB SPORTS)  棄権
      中止
  − 高木 裕史 (E&Jカシアス) 

8回戦 スーパー・バンタム級
     日本スーパー・バンタム級9位
  × 水谷 直人 (KG大和) 121 3/4P(55.2Kg)
      TKO7R 2'56"
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級7位・日本スーパー・バンタム級4位
  ○ 和氣 慎吾 (FLARE山上) 121 3/4P(55.2Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 バンタム級
     IBF世界バンタム級13位・OPBF東洋太平洋バンタム級5位・WBOアジアパシフィックバンタム級3位・日本バンタム級チャンピオン
  × 澤田 京介 (JB SPORTS) 118P(53.5Kg)
      TKO8R 0'47"
     OPBF東洋太平洋バンタム級9位・日本バンタム級1位
  ○ 堤 聖也 (角海老宝石) 117 3/4P(53.4Kg)

2022年6月22日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 バンタム級
  ○ 松田 海広 (角海老宝石) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 佐藤 陽太 (花形) 117 1/4P(53.1Kg)

4回戦 ウエルター級
  − ロイ 柄本 (E&Jカシアス)  棄権
      中止
  − 近藤 璃久 (KG大和) 

4回戦 56.0 Kg契約
  × 大塚 悠雅 (本望) 123 1/4P(55.9Kg)
      判定 1−2 ( 39−37・37−39・37−39 )
  ○ 服部 壮志 (スパイダー根本) 123 1/4P(55.9Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
     日本フェザー級4位
  × 椙元 慧 (一力) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・37−39・37−39 )
     日本バンタム級5位
  ○ 伊藤 沙莉 (花形) 120 3/4P(54.7Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 篠原 康太 (フラッシュ赤羽) 113 3/4P(51.6Kg)
      TKO4R 2'12"
  ○ 長谷川 耀大 (小熊) 115P(52.1Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 渡辺 和幸 (上滝) 121 1/4P(54.9Kg)
      TKO2R 2'06"
  ○ 川口 竜也 (五代) 122P(55.3Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  ○ 山口 仁也 (三迫) 115P(52.1Kg)
      TKO5R 0'53"
  × 久保 春平 (宮田) 114 1/2P(51.9Kg)

6回戦 51.2 Kg契約
     日本フライ級10位
  ○ 阿比留 通子 (世田谷オークラ) 113P(51.2Kg)
      判定 2−0 ( 57−57・59−55・58−56 )
     WBA女子世界ライト・ミニマム級3位
  × 古川 夢乃歌 (山木) 112 1/4P(50.9Kg)

6回戦 フライ級
  ○ 長尾 朋範 (フラッシュ赤羽) 112P(50.7Kg)
      KO4R 0'20"
  × 川村 栞汰 (KG大和) 112P(50.8Kg)

OPBF女子東洋太平洋王座決定戦
8回戦 バンタム級
     日本フライ級2位
  × 佐山 万里菜 (ワタナベ) 116 3/4P(52.9Kg)
      判定 0−3 ( 75−77・75−77・74−78 )
     日本バンタム級3位
  ○ 菊池 真琴 (山木) 116 3/4P(52.9Kg)

2022年6月16日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・フェザー級
  − 小泉 智之 (川崎新田) 
      中止
  − 佐藤 甚太 (協栄新宿)  棄権

4回戦 フェザー級
  × 平山 颯人 (北澤) 124 1/4P(56.3Kg)
      TKO1R 2'33"
  ○ 菅谷 翔太 (相模原ヨネクラ) 125 1/2P(56.9Kg)

4回戦 ミニマム級
  × 煖エ 梨王 (金子) 105P(47.6Kg)
      TKO3R 1'20"
  ○ 杉浦 義 (協栄新宿) 104 1/4P(47.2Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  ○ 池田 健哉 (川崎新田) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・39−37 )
  × 小杉山 優太 (リングサイド) 125 1/2P(56.9Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  × 角田 知浩 (川崎新田) 129 1/4P(58.6Kg)
      TKO2R 1'16"
     日本フェザー級22位
  ○ 佐藤 諄幸 (厚木ワタナベ) 130P(58.9Kg)

6回戦 62.0 Kg契約
  × 白崎 隼樹 (川崎新田) 136 1/4P(61.7Kg)
      判定 0−3 ( 55−57・54−58・54−58 )
  ○ 村上 雄大 (角海老宝石) 136 1/4P(61.7Kg)

女子日本タイトルマッチ
6回戦 フェザー級
     OPBF女子東洋太平洋フェザー級6位・日本フェザー級チャンピオン
  △ 三好 喜美佳 (川崎新田) 125 3/4P(57.0Kg)
      引き分け 1−1 ( 59−55・56−58・57−57 )
     日本フェザー級1位
  △ 藤原 茜 (ワタナベ) 125 1/2P(56.9Kg)

2022年6月14日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 植松 卓美 (駿河男児) 127P(57.5Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・39−37 )
  × 橋口 芳樹 (輪島功一スポーツ) 127 1/2P(57.8Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 井上 稜介 (ONE・TWOスポーツ) 115P(52.1Kg)
      TKO4R 2'06"
  × 佐久間 克貴 (ヤマグチ土浦) 114 1/4P(51.8Kg)

6回戦 フライ級
  × 馬場 龍成 (三迫) 112P(50.7Kg)
      TKO3R 1'49"
  ○ 苗村 修悟 (SRS) 112P(50.7Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 保坂 剛 (三迫) 129 3/4P(58.8Kg)
      TKO4R 2'11"
     日本スーパー・フェザー級6位
  × 三瓶 数馬 (角海老宝石) 129 3/4P(58.8Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 スーパー・ライト級
     OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級チャンピオン・WBOアジアパシフィックスーパー・ライト級11位
  × 麻生 興一 (三迫) 139 3/4P(63.3Kg)
      TKO2R 2'07"
     OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級9位・日本スーパー・ライト級2位
  ○ 近藤 明広 (一力) 140P(63.4Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ライト級
     OPBF東洋太平洋ライト級4位・WBOアジアパシフィックライト級7位・日本ライト級チャンピオン
  ○ 宇津木 秀 (ワタナベ) 134 3/4P(61.1Kg)
      TKO8R 1'08"
     日本ライト級8位
  × 富岡 樹 (角海老宝石) 135P(61.2Kg)

2022年6月13日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 高橋 秀太 (角海老宝石) 115P(52.1Kg)
      TKO1R 2'24"
  × 宇野 楓麻 (花形) 114 1/4P(51.8Kg)

6回戦 フェザー級
  ○ 金子 虎旦 (帝拳) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO2R 1'36"
  × パシス・ウィセッソ (タイ) 125 1/2P(56.9Kg)

6回戦 バンタム級
  ○ 村田 昴 (帝拳) 117 3/4P(53.4Kg)
      TKO4R終了
  × ジョン・マーク・ティフ (フィリピン) 117 3/4P(53.4Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
     日本スーパー・バンタム級17位
  ○ 福井 勝也 (帝拳) 122P(55.3Kg)
      TKO7R 1'59"
  × ジェイソン・ブエナオブラ (フィリピン) 120 1/2P(54.6Kg)

8回戦 フェザー級
     OPBF東洋太平洋フェザー級9位・日本スーパー・フェザー級16位
  ○ 中野 幹士 (帝拳) 125 3/4P(57.0Kg)
      KO3R 1'36"
  × ファニト・パレデス (フィリピン) 125 1/4P(56.8Kg)

日本暫定王座決定戦
10回戦 ウエルター級
     OPBF東洋太平洋ウエルター級2位・WBOアジアパシフィックウエルター級4位・日本ウエルター級1位
  × 永野 祐樹 (帝拳) 146 3/4P(66.5Kg)
      TKO5R 1'42"
     OPBF東洋太平洋ウエルター級15位・WBOアジアパシフィックウエルター級7位・日本ウエルター級2位(ユースチャンピオン)
  ○ 小畑 武尊 (ダッシュ東保) 147P(66.6Kg)

10回戦 137 ポンド契約
     WBC世界ライト級13位・OPBF東洋太平洋ライト級1位
  ○ 中谷 正義 (帝拳) 136 3/4P(62.0Kg)
      KO1R 1'16"
  × ハルモニート・デラ・トーレ (フィリピン) 135 3/4P(61.5Kg)

2022年6月12日 アリーナ立川立飛 (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 フライ級
  ○ 椎名 善聴 (FLARE山上) 111 3/4P(50.6Kg)
      判定 3−0 ( 30−27・29−28・29−28 )
  × 甲斐 進也 (石橋) 112P(50.8Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  × 中根 潤 (鹿島灘) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 0−2 ( 38−38・37−39・37−39 )
  ○ 仲 純也 (ワタナベ) 117 3/4P(53.4Kg)

8回戦 65.8 Kg契約
  ○ 大野 俊人 (石川ジム立川) 145P(65.7Kg)
      TKO6R終了
  × 木村 文祐 (JM・加古川) 145 1/4P(65.8Kg)

4回戦 ライト級
  ○ 阪本 大樹 (T&T) 134 1/4P(60.8Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 渡辺 顕也 (小熊) 135P(61.2Kg)

4回戦 バンタム級
     日本フェザー級3位
  × 柳尾 美佳 (花形) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 0−3 ( 36−39・37−38・37−38 )
     日本バンタム級6位
  ○ 山下 奈々 (REBOOT.IBA) 117 1/4P(53.1Kg)

8回戦 62.0 Kg契約
     日本ライト級7位
  ○ 齋藤 眞之助 (石川ジム立川) 136 1/4P(61.8Kg)
      判定 3−0 ( 80−72・80−72・80−72 )
  × イケメン 淳 (三谷大和スポーツ) 136 3/4P(62.0Kg)

2022年6月12日 エルシアター(エルおおさか) (大阪府)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  △ 森 大悟 (大鵬) 115P(52.1Kg)
      引き分け 1−0 ( 39−37・38−38・38−38 )
  △ 西尾 翔喜 (千里馬神戸) 114 3/4P(52.0Kg)
※規定により森 大悟の勝者扱い

西日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  − 湯浅 未来翔 (大鵬) 
      中止
  − 森口 山都 (クラトキ)  棄権
※森口 山都の棄権により湯浅 未来翔が次戦進出

西日本新人王戦
4回戦 ライト級
  × 岩間 隆之介 (奈良) 134 3/4P(61.1Kg)
      TKO2R 0'47"
  ○ 笠井 暉斗 (千里馬神戸) 134 1/2P(60.9Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 田甫 吉駿 (森岡) 121 1/2P(55.0Kg)
      判定 3−0 ( 40−35・39−36・40−35 )
  × 玉井 隼斗 (クラトキ) 121 3/4P(55.2Kg)

4回戦 ライト級
  × 芝本 龍悟 (大鵬) 134 1/4P(60.8Kg)
      判定 1−2 ( 39−36・37−38・37−38 )
  ○ 新井 志道 (黒崎KANAO) 134 3/4P(61.1Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級14位・WBOアジアパシフィックスーパー・フェザー級5位・日本スーパー・フェザー級2位
  × 大里 拳 (大鵬) 129 1/2P(58.7Kg)
      判定 1−2 ( 78−74・75−77・75−77 )
  ○ それいけ 太一 (KG大和) 130P(58.9Kg)

2022年6月12日 エルシアター(エルおおさか) (大阪府)

西日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  × 広瀬 匠哉 (石田) 126P(57.1Kg)
      判定 0−3 ( 36−39・37−38・36−39 )
  ○ 西条 葵 (升田) 125 1/4P(56.8Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  − 水田 祐生 (JM・加古川) 
      中止
  − 森山 拓海 (仲里)  棄権
※森山 拓海の棄権により水田 祐生が次戦進出

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 小西 康平 (ウォズ) 113 1/4P(51.3Kg)
      判定 2−0 ( 40−36・38−38・39−37 )
  × 渡部 健 (フュチュール) 114 1/2P(51.9Kg)

西日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  − 中村 泰斗 (ウォズ) 
      中止
  − 山口 楽人 (陽光アダチ)  棄権
※山口 楽人の棄権により中村 泰斗が次戦進出

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 安村 綺麗 (ディアマンテ) 121 3/4P(55.2Kg)
      TKO4R 1'30"
  × 大城 星亜 (SUN-RISE) 121 3/4P(55.2Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  × 森本 元樹 (グリーンツダ) 114 1/2P(51.9Kg)
      TKO1R 1'28"
  ○ 白木 潤太 (VADY) 114 3/4P(52.0Kg)

西日本新人王戦
4回戦 ライト級
  × 五十嵐 義貴 (井岡弘樹) 134 1/4P(60.8Kg)
      TKO2R 1'15"
  ○ 船橋 真道 (KWORLD3) 134 3/4P(61.1Kg)

2022年6月10日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ミニマム級
     日本ミニマム級7位
  × 勝谷 美雪 (ワタナベ) 105P(47.5Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・37−39 )
     日本アトム級5位
  ○ 武藤 美希子 (花形) 104 3/4P(47.4Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ エアー 大内 (ワタナベ) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 松井 洋太 (三迫) 117 1/2P(53.2Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 本郷 智史 (輪島功一スポーツ) 114 1/2P(51.9Kg)
      TKO3R 2'04"
  ○ 永里 翔 (レパード玉熊) 115P(52.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  ○ 服部 凌河 (横浜光) 107 3/4P(48.8Kg)
      TKO2R 2'14"
  × 小林 航大 (E&Jカシアス) 107 1/2P(48.7Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  ○ 内村 亮斗 (ワタナベ) 107 1/2P(48.7Kg)
      TKO3R 1'33"
  × 赤堀 大地 (三谷大和スポーツ) 108P(48.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  × 河村 慎司 (FLARE山上) 117 3/4P(53.4Kg)
      TKO1R 0'56"
  ○ 熊谷 祐哉 (M.T) 118P(53.5Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  × 宮本 しょうぐん (セレス) 125 1/4P(56.8Kg)
      TKO4R 1'06"
  ○ 山下 翼 (齋田) 125 1/2P(56.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  × 坂下 広併 (横浜光) 138 3/4P(62.9Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
  ○ スコーピオン 金太郎 (三谷大和スポーツ) 140P(63.5Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  ○ 山本 諒真 (DANGAN AOKI) 146 3/4P(66.5Kg)
      TKO1R 1'37"
  × 鈴木 健介 (リングサイド) 147P(66.6Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ミドル級
  × アンジュ・ザ・ブル (大橋) 156 1/2P(70.9Kg)
      TKO2R 1'56"
  ○ 左右田 泰臣 (EBISU K’s BOX) 159P(72.1Kg)

2022年6月7日 さいたまスーパーアリーナ (埼玉県)

東日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  − 岡村 弥徳 (八王子中屋) 147P(66.6Kg)
     
  − 松野 晃汰 (神奈川渥美) 146 1/4P(66.3Kg)

6回戦 ライト・フライ級
     日本ライト・フライ級14位
  ○ 坂間 叶夢 (ワールドスポーツ) 108P(48.9Kg)
      TKO2R 1'34"
  × 石垣 芙季 (UNITED) 107 3/4P(48.8Kg)

8回戦 55.8 Kg契約
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級11位・日本スーパー・バンタム級6位
  ○ 石井 渡士也 (REBOOT.IBA) 123 1/4P(55.8Kg)
      TKO6R 1'16"
  × 福永 輝 (沖縄ワールドリング) 123P(55.7Kg)

WBOアジアパシフィック・日本王座統一戦
12回戦 スーパー・バンタム級
     WBC世界バンタム級4位・WBO世界スーパー・バンタム級12位・IBF世界バンタム級4位・WBOアジアパシフィックスーパー・バンタム級チャンピオン
  ○ 井上 拓真 (大橋) 122P(55.3Kg)
      判定 3−0 ( 119−109・120−108・120−108 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級1位・WBOアジアパシフィックスーパー・バンタム級6位・日本スーパー・バンタム級チャンピオン
  × 古橋 岳也 (川崎新田) 122P(55.3Kg)

WBOアジアパシフィック・日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・ライト級
     WBO世界スーパー・ライト級14位・IBF世界スーパー・ライト級8位・OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級1位・WBOアジアパシフィックスーパー・ライト級チャンピオン・日本スーパー・ライト級チャンピオン
  ○ 平岡 アンディ (大橋) 140P(63.5Kg)
      TKO6R 1'24"
     日本スーパー・ライト級8位
  × 赤岩 俊 (マナベ) 140P(63.5Kg)

IBF・WBA・WBC世界王座統一戦
12回戦 バンタム級
     WBA世界バンタム級チャンピオン・IBF世界バンタム級チャンピオン
  ○ 井上 尚弥 (大橋) 118P(53.5Kg)
      TKO2R 1'24"
     WBC世界バンタム級チャンピオン
  × ノニト・ドネア (フィリピン) 117 3/4P(53.4Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 岩下 千紘 (駿河男児) 128P(58.0Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・40−36 )
  × 山名 生竜 (HKスポーツ) 127 1/2P(57.8Kg)

2022年6月5日 SAGAサンライズパーク総合体育館ボクシング場 (佐賀県)

西部日本新人王決勝戦
4回戦 ミニマム級
  − 玉城 野里斗 (沖縄ワールドリング)  棄権
      中止
  − 坂田 一颯 (S&K) 
※玉城 野里斗の棄権により坂田 一颯が優勝

西部日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・フライ級
  × 山道 祐弥 (HKスポーツ) 114P(51.7Kg)
      TKO4R 0'37"
  ○ 三嶋 広太 (S&K) 114 1/2P(51.9Kg)

西部日本新人王決勝戦
4回戦 バンタム級
  × 岩下 広孝 (平仲BS) 117 1/2P(53.2Kg)
      TKO2R 0'55"
  ○ 甲斐 裕幸 (ウエスタン延岡) 118P(53.5Kg)

西部日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  − 進 心輝 (HKスポーツ) 
      中止
  − 斉藤 愼哉 (本田フィットネス)  棄権
※斉藤 愼哉の棄権により進 心輝が優勝

西部日本新人王決勝戦
4回戦 フェザー級
  − 岡本 恭佑 (HKスポーツ) 
      中止
  − 黒川 タカヨシ (福岡帝拳)  棄権
※黒川 タカヨシの棄権により岡本 恭佑が優勝

西部日本新人王決勝戦
4回戦 ウエルター級
  − 塩尻 りんたろう (鹿児島) 143 1/2P(65.0Kg)
     
  − 上田 龍進 (S&K) 144 3/4P(65.6Kg)

2022年6月4日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 65.0 Kg契約
  × 松村 虎太郎 (横田スポーツ) 141 1/2P(64.1Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・37−39・37−39 )
  ○ 春山 達哉 (セレス) 142 1/2P(64.6Kg)

4回戦 フライ級
  ○ 小須田 優衣雅 (ワールドスポーツ) 111 3/4P(50.6Kg)
      TKO2R 0'28"
  × 斧渕 友飛 (博多協栄) 111 1/4P(50.4Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  × 宮内 義弘 (銚子) 125 1/4P(56.8Kg)
      TKO4R 1'16"
  ○ 橋場 大樹 (宮田) 125 1/2P(56.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  × 芝野 浩記 (スパイダー根本) 117 3/4P(53.4Kg)
      TKO4R 2'28"
  ○ 水島 楓翔 (ワタナベ) 117 3/4P(53.4Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  × 林 勇汰 (花形) 117 1/2P(53.2Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 印波 優心 (レイスポーツ) 118P(53.5Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  △ 花立 修平 (世田谷オークラ) 117 1/2P(53.2Kg)
      引き分け 0−0 ( 38−38・38−38・38−38 )
  △ 熊田 龍彦 (三迫) 118P(53.5Kg)
※規定により花立 修平の勝者扱い

6回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 森 朝登 (ワールドスポーツ) 122P(55.3Kg)
      TKO3R 1'04"
  × 提箸 弘幸 (宮田) 121 1/2P(55.0Kg)

8回戦 55.0 Kg契約
  ○ 池側 純 (角海老宝石) 121P(54.8Kg)
      TKO8R 2'31"
  × 落合 壱星 (セレス) 120 3/4P(54.7Kg)

10回戦 スーパー・ウエルター級
     IBF世界スーパー・ウエルター級15位・OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級1位・WBOアジアパシフィックスーパー・ウエルター級15位
  ○ 井上 岳志 (ワールドスポーツ) 154P(69.8Kg)
      判定 3−0 ( 98−93・96−94・96−94 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級12位・日本ミドル級1位
  × ワチュク ナァツ (マーベラス) 153 1/4P(69.5Kg)