東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2022年2月試合結果
2022年2月28日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 長沼 蒼大 (大橋) 129 1/2P(58.7Kg)
      TKO1R 1'19"
  × 万丈 将輝 (石神井スポーツ) 129P(58.5Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  × 遠藤 裕介 (大橋) 127 1/4P(57.7Kg)
      判定 1−2 ( 38−37・37−38・37−38 )
  ○ 廣瀬 祐也 (協栄新宿) 127 1/2P(57.8Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  × 入稲福 敬 (ドリーム) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 0−3 ( 55−59・55−59・54−60 )
  ○ ケーシー・プラチャンダ (角海老宝石) 114 3/4P(52.0Kg)

8回戦 ライト級
     日本ライト級8位
  × 保田 克也 (大橋) 134 3/4P(61.1Kg)
      判定 0−2 ( 75−75・74−76・74−76 )
     日本ライト級12位
  ○ 仲里 周磨 (オキナワ) 135P(61.2Kg)

OPBF東洋太平洋・WBOアジアパシフィック王座決定戦
12回戦 スーパー・フライ級
     IBF世界スーパー・フライ級14位・WBOアジアパシフィックスーパー・フライ級7位・日本スーパー・フライ級3位
  × 古谷 昭男 (六島) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 0−3 ( 113−115・110−118・112−116 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級2位・WBOアジアパシフィックスーパー・フライ級2位・日本スーパー・フライ級18位
  ○ 橋詰 将義 (角海老宝石) 115P(52.1Kg)

WBOアジアパシフィック・日本タイトルマッチ
12回戦 スーパー・ライト級
     WBO世界スーパー・ライト級15位・IBF世界スーパー・ライト級6位・OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級2位・WBOアジアパシフィックスーパー・ライト級チャンピオン・日本スーパー・ライト級チャンピオン
  ○ 平岡 アンディ (大橋) 140P(63.4Kg)
      TKO10R 2'16"
     OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級10位・WBOアジアパシフィックスーパー・ライト級8位・日本スーパー・ライト級1位
  × アオキ クリスチャーノ (角海老宝石) 140P(63.5Kg)

2022年2月27日 サントピア岡山総社 (岡山県)

6回戦 スーパー・フライ級
  ○ 神崎 靖浩 (倉敷守安) 115P(52.1Kg)
      判定 3−0 ( 59−55・60−54・60−54 )
  × 米田 優大 (泉北) 114 3/4P(52.0Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 フライ級
     WBC世界フライ級8位・WBO世界フライ級5位・IBF世界フライ級14位・OPBF東洋太平洋フライ級2位・WBOアジアパシフィックフライ級3位・日本フライ級チャンピオン
  ○ ユーリ阿久井 政悟 (倉敷守安) 111 1/2P(50.5Kg)
      判定 3−0 ( 100−90・100−90・100−90 )
     OPBF東洋太平洋フライ級12位・WBOアジアパシフィックフライ級6位・日本フライ級1位
  × 粉川 拓也 (角海老宝石) 112P(50.7Kg)

2022年2月25日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 アトム級
  × 福原 佐和子 (UNITED) 101P(45.7Kg)
      TKO3R 0'39"
  ○ 森 麗子 (DANGAN越谷) 101 1/2P(46.0Kg)

4回戦 49.8 Kg契約
     日本ミニマム級12位
  × 郷司 利也子 (川崎新田) 109 1/4P(49.5Kg)
      TKO2R 1'08"
     日本ミニマム級11位
  ○ 勝谷 美雪 (ワタナベ) 109 1/4P(49.5Kg)

4回戦 フライ級
  × アダムス ハナコ (ハッピーボックス) 110 1/2P(50.1Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 岡田 萌子 (EBISU K’s BOX) 111 3/4P(50.6Kg)

4回戦 アトム級
     日本ミニマム級17位
  ○ かぎしっぽ さち (FLARE山上) 101 1/2P(46.0Kg)
      TKO2R 0'28"
     日本アトム級11位
  × 川口 まな (パンチアウト) 101 1/2P(46.0Kg)

WBO女子世界タイトルマッチ
10回戦 アトム級
     WBA女子世界ライト・ミニマム級2位・WBC女子世界アトム級2位・WBO女子世界アトム級チャンピオン
  × 岩川 美花 (姫路木下) 101 1/2P(46.0Kg)
      判定 1−2 ( 96−94・94−96・94−96 )
     WBC女子世界アトム級15位・IBF女子世界アトム級5位・OPBF女子東洋太平洋アトム級2位・日本アトム級3位
  ○ 鈴木 菜々江 (シュウ) 101P(45.8Kg)

IBF女子世界王座決定戦
10回戦 アトム級
     WBA女子世界アトム級1位・WBC女子世界アトム級5位・IBF女子世界アトム級1位・OPBF女子東洋太平洋アトム級チャンピオン
  × 松田 恵里 (TEAM 10COUNT) 102P(46.2Kg)
      判定 0−2 ( 94−96・94−96・95−95 )
     WBA女子世界アトム級7位・WBC女子世界アトム級7位・IBF女子世界アトム級2位・日本アトム級1位
  ○ 宮尾 綾香 (ワタナベ) 101 3/4P(46.1Kg)

2022年2月19日 RCCボクシングアカデミー (ロシア・アカテリンブルク )

12回戦 ライト級
     WBC世界ライト級6位
  × ホルヘ・リナレス (帝拳) 135P(61.2Kg)
      KO12R 2'28"
  ○ ザウル・アブドゥラエフ (ロシア) 134P(60.7Kg)

2022年2月18日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 荒木 大夢 (渡嘉敷) 114 3/4P(52.0Kg)
      TKO2R 2'39"
  × プテラノドン 拓真 (石神井スポーツ) 115P(52.1Kg)

4回戦 フライ級
  ○ 高熊 龍之介 (松本ACE) 111 1/2P(50.5Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・39−37 )
  × 内村 亮斗 (ワタナベ) 111 3/4P(50.6Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 柳尾 美佳 (花形) 121 1/2P(55.0Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・39−37 )
     日本フェザー級6位
  × 椙元 慧 (一力) 122P(55.3Kg)

4回戦 ライト級
  ○ 杉山 雄基 (竹原慎二&畑山隆則) 135P(61.2Kg)
      TKO1R 2'49"
  × 平床 聖也 (KG大和) 134 1/2P(61.0Kg)

4回戦 バンタム級
  △ 橋本 偉吹 (伴流) 117 1/2P(53.3Kg)
      引き分け 1−1 ( 38−38・36−40・39−37 )
  △ 三浦 良斗 (ワタナベ) 117 1/2P(53.3Kg)

4回戦 62.5 Kg契約
  − 伊賀道 凌平 (渡嘉敷) 
      中止
  − 寺田 龍覇 (セレス)  棄権

4回戦 ライト級
  ○ 西畑 直哉 (竹原慎二&畑山隆則) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO2R 2'57"
  × @守 拓 (一力) 134 1/4P(60.8Kg)

4回戦 ウエルター級
  × 釜 栄将 (フラッシュ赤羽) 145 3/4P(66.1Kg)
      TKO2R 2'49"
  ○ 近藤 璃久 (KG大和) 145 1/4P(65.8Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  − 平山 力斗 (伴流)  棄権
      中止
  − 舟生 悠貴 (Boy’s水戸) 

4回戦 54.5 Kg契約
  − 仲里ニンジャ 早史 (渡嘉敷) 
      中止
  − 森 俊介 (一力)  棄権

2022年2月14日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 48.5 Kg契約
  ○ 煖エ 梨王 (金子) 107P(48.5Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 篠塚 将希 (鹿島灘) 106 3/4P(48.3Kg)

4回戦 フェザー級
     日本バンタム級5位
  △ 伊藤 沙莉 (花形) 124 1/4P(56.3Kg)
      引き分け 1−1 ( 38−38・37−39・39−37 )
  △ ボーニ・フェデリカ (RK蒲田) 124 1/2P(56.4Kg)

4回戦 56.0 Kg契約
  × 脇 一隼 (北澤) 122 1/2P(55.5Kg)
      判定 0−3 ( 37−38・37−38・37−38 )
  ○ 岡田 悠平 (本望) 123 1/2P(56.0Kg)

4回戦 ウエルター級
  △ 齊藤 裕大 (KG大和) 147P(66.6Kg)
      判定 0−0 ( 37−37・37−37・37−37 )
  △ 南野 楓也 (宮田) 144 3/4P(65.6Kg)

4回戦 54.5 Kg契約
  − 松田 海広 (角海老宝石)  棄権
      中止
  − 水島 楓翔 (ワタナベ) 

4回戦 56.5 Kg契約
  ○ プリンス 藤原 (駿河男児) 123 1/2P(56.0Kg)
      TKO2R 1'29"
  × 星野 凌 (JB SPORTS) 124 1/2P(56.4Kg)

女子日本タイトルマッチ
6回戦 フェザー級
     OPBF女子東洋太平洋フェザー級5位・日本フェザー級チャンピオン
  × 若狭 与志枝 (花形) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 0−3 ( 56−58・56−58・56−58 )
     OPBF女子東洋太平洋フェザー級6位・日本フェザー級3位
  ○ 三好 喜美佳 (川崎新田) 125 1/4P(56.8Kg)

2022年2月8日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ライト級
  − 橋本 至恩 (金子)  棄権
      中止
  − 伊藤 祐太 (マナベ) 

4回戦 バンタム級
  ○ 井上 稜介 (ONE・TWOスポーツ) 118P(53.5Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・38−38・39−37 )
  × トト 江崎 (本望) 117 1/2P(53.3Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 須賀 将哉 (本庄) 113 3/4P(51.5Kg)
      判定 0−3 ( 36−39・35−40・35−40 )
  ○ 五十嵐 春輝 (湘南龍拳) 114 3/4P(52.0Kg)

8回戦 バンタム級
     日本スーパー・フライ級15位
  × 吉野 ムサシ (八王子中屋) 118P(53.5Kg)
      判定 0−3 ( 75−77・74−78・75−77 )
     OPBF東洋太平洋バンタム級14位・WBOアジアパシフィックバンタム級6位・日本バンタム級6位
  ○ 村地 翼 (駿河男児) 117 3/4P(53.4Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     WBOアジアパシフィックフェザー級15位・日本フェザー級10位
  ○ 前田 稔輝 (グリーンツダ) 129 1/4P(58.6Kg)
      判定 2−1 ( 76−75・76−75・75−76 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級14位・WBOアジアパシフィックフェザー級10位・日本フェザー級16位
  × 木村 蓮太朗 (駿河男児) 130P(58.9Kg)

日本王座決定戦
10回戦 ライト級
     OPBF東洋太平洋ライト級6位・WBOアジアパシフィックライト級8位・日本ライト級1位
  × 鈴木 雅弘 (角海老宝石) 135P(61.2Kg)
      TKO9R 0'44"
     OPBF東洋太平洋ライト級14位・WBOアジアパシフィックライト級9位・日本ライト級4位
  ○ 宇津木 秀 (ワタナベ) 134 3/4P(61.1Kg)

2022年2月6日 後楽園ホール (東京都)

全日本新人王決勝戦
5回戦 ミニマム級
  ○ 墨田 大祐 (パンチアウト) 105P(47.6Kg)
      判定 2−1 ( 48−47・47−48・49−47 )
  × 初田 翔 (石田) 105P(47.5Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 ライト・フライ級
  ○ 坂間 叶夢 (ワールドスポーツ) 108P(48.9Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・40−36 )
  × 神垣 拓磨 (井岡) 107 3/4P(48.8Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 フライ級
  − 川村 栞汰 (KG大和)  棄権
      中止
  − 森野 大地 (フュチュール) 
※川村 栞汰の棄権により森野 大地が優勝

全日本新人王決勝戦
5回戦 スーパー・フライ級
  − 篠田 将人 (野口) 
      中止
  − 山下 陸 (六島)  棄権
※山下 陸の棄権により篠田 将人が優勝

全日本新人王決勝戦
5回戦 バンタム級
  ○ 梅津 奨利 (三谷大和スポーツ) 118P(53.5Kg)
      判定 3−0 ( 49−46・49−46・48−47 )
  × 平井 乃智 (石田) 117 1/4P(53.1Kg)

全日本新人王決勝戦
5回戦 スーパー・バンタム級
  × 煖エ 烈 (KG大和) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 0−3 ( 47−48・47−48・47−48 )
  ○ 平野 岬 (三松スポーツ) 121 3/4P(55.2Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 フェザー級
  △ 渡邊 海 (ライオンズ) 126P(57.1Kg)
      判定 1−0 ( 38−38・38−37・38−38 )
  △ 岩下 千紘 (駿河男児) 125 3/4P(57.0Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 李 鎮宇 (角海老宝石) 130P(58.9Kg)
      TKO2R 1'54"
  × 山名 生竜 (HKスポーツ) 129 1/2P(58.7Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 ライト級
  ○ 柳堀 隆吾 (花形) 134 3/4P(61.1Kg)
      判定 3−0 ( 39−36・38−37・39−36 )
  × 伊集院 嵐 (SFマキ) 134 1/2P(60.9Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 関根 幸太朗 (ワタナベ) 139 3/4P(63.3Kg)
      KO2R 2'26"
  × 山下 玄輝 (結花) 139 1/4P(63.1Kg)

全日本新人王決勝戦
4回戦 ウエルター級
  − 横内 龍也 (一力)  棄権
      中止
  − 平安山 太樹 (ナカザト) 
※横内 龍也の棄権により平安山 太樹が優勝

全日本新人王決勝戦
4回戦 ミドル級
  − 草村 龍弥 (角海老宝石)  棄権
      中止
  − 宮本 康平 (真正) 
※草村 龍弥の棄権により宮本 康平が優勝

2022年2月5日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 バンタム級
  ○ 中山 慶伍 (駿河男児) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 中島 彬 (KTT) 117 3/4P(53.4Kg)

4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 中谷 清彩人 (EBISU K’s BOX) 139 1/4P(63.1Kg)
      判定 2−0 ( 39−38・38−37・38−38 )
  × 鈴木 龍 (元気) 139 1/2P(63.2Kg)

6回戦 フェザー級
  × 永田 翔 (FLARE山上) 124 3/4P(56.5Kg)
      判定 0−3 ( 53−60・53−60・53−60 )
  ○ 石田 凌太 (角海老宝石) 126P(57.1Kg)

6回戦 120 ポンド契約
  × 小林 廉 (エスペランサ) 119 1/2P(54.2Kg)
      TKO6R 2'24"
  ○ 山口 臣馬 (帝拳) 119 1/2P(54.2Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
     日本ライト級ユースチャンピオン
  ○ 湯場 海樹 (ワタナベ) 139 3/4P(63.3Kg)
      判定 3−0 ( 79−72・78−74・78−73 )
  × 近藤 哲哉 (横田スポーツ) 140P(63.5Kg)

日本王座決定戦
10回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級7位・WBOアジアパシフィックバンタム級9位・日本バンタム級1位
  ○ 澤田 京介 (JB SPORTS) 117 3/4P(53.4Kg)
      TD5R 0’27” 2−1 ( 47−48・48−47・48−46 )
     日本バンタム級2位
  × 大嶋 剣心 (帝拳) 118P(53.5Kg)