東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2020年1月試合結果
2020年1月28日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 57.5 Kg契約
  △ 中塚 貴大 (JB SPORTS) 127P(57.5Kg)
      引き分け 0−0 ( 38−38・38−38・38−38 )
  △ 小出 太一 (鴻巣茂野) 126P(57.1Kg)

4回戦 バンタム級
  × 佐藤 諒太 (Reason押上) 118P(53.5Kg)
      判定 1−2 ( 39−38・37−39・37−39 )
  ○ オ・ロスティスラヴ (UNITED) 117 1/2P(53.3Kg)

OPBF女子東洋太平洋・女子日本王座決定戦
8回戦 バンタム級
     OPBF女子東洋太平洋バンタム級2位・日本バンタム級2位
  × 谷山 佳菜子 (ワタナベ) 117 1/4P(53.1Kg)
      TD7R 0’47” 0−3 ( 66−67・66−67・65−68 )
     OPBF女子東洋太平洋バンタム級1位・日本バンタム級1位
  ○ 奥田 朋子 (ミツキ) 117 1/2P(53.2Kg)

日本ユース王座決定戦
8回戦 ライト級
  ○ 湯場 海樹 (ワタナベ) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO4R 1'51"
  × 竹中 関汰 (姫路木下) 134 3/4P(61.1Kg)

WBO女子世界王座決定戦
10回戦 ミニマム級
     WBA女子世界ミニマム級1位・WBC女子世界ミニ・フライ級4位・WBO女子世界ミニマム級2位・IBF女子世界ミニ・フライ級2位・WBO女子アジアパシフィックミニ・フライ級チャンピオン
  △ 多田 悦子 (真正) 105P(47.5Kg)
      引き分け 1−1 ( 95−95・94−96・96−94 )
     WBA女子世界アトム級6位(暫定チャンピオン)・WBC女子世界アトム級6位
  △ 宮尾 綾香 (ワタナベ) 104 1/2P(47.3Kg)

A級トーナメント決勝戦
8回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級6位・日本バンタム級6位
  △ 中嶋 一輝 (大橋) 118P(53.5Kg)
      引き分け 1−0 ( 77−75・76−76・76−76 )
     日本スーパー・フライ級18位
  △ 堤 聖也 (角海老宝石) 117 3/4P(53.4Kg)
※規定により中嶋 一輝の優勝

2020年1月27日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 45.5 Kg契約
     日本アトム級15位
  × 石黒 温子 (RK蒲田) 98 3/4P(44.7Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
     日本アトム級14位
  ○ 伊賀 薫 (真正) 99 1/4P(45.0Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  × 森田 竜士 (Boy’s水戸) 126 1/4P(57.2Kg)
      TKO3R 2'51"
  ○ 水間 洋 (ワタナベ) 127 3/4P(57.9Kg)

4回戦 フライ級
  × 人見 信男 (ヤマグチ土浦) 112P(50.8Kg)
      TKO3R 0'26"
  ○ 永里 翔 (レパード玉熊) 112P(50.7Kg)

4回戦 59.5 Kg契約
  × 渡部 浩人 (JB SPORTS) 130 3/4P(59.3Kg)
      TKO1R 0'40"
  ○ 一道 宏 (T&T) 130 3/4P(59.3Kg)

6回戦 ウエルター級
  × 小林 和輝 (角海老宝石) 147P(66.6Kg)
      TKO4R 0'43"
  ○ 藤井 拓也 (三迫) 147P(66.6Kg)

6回戦 スーパー・ウエルター級
  ○ 根本 裕也 (ヤマグチ土浦) 154P(69.8Kg)
      判定 3−0 ( 58−56・58−56・59−55 )
  × 志田 幸人 (姫路木下) 154P(69.8Kg)

女子日本王座決定戦
6回戦 ミニマム級
     日本ミニマム級1位
  × 下岡 由美子 (厚木ワタナベ) 104 1/2P(47.3Kg)
      判定 0−3 ( 54−60・54−60・54−60 )
     OPBF女子東洋太平洋ミニマム級6位・日本ミニマム級2位
  ○ 成田 佑美 (姫路木下) 105P(47.5Kg)

8回戦 バンタム級
     日本バンタム級7位
  × 藤本 直人 (新日本木村) 118P(53.5Kg)
      判定 1−2 ( 77−75・75−77・75−77 )
     WBOアジアパシフィックバンタム級11位・日本バンタム級3位
  ○ 定常 育郎 (T&T) 118P(53.5Kg)

2020年1月18日  (韓国・全州市)

10回戦 スーパー・フライ級
     日本フライ級9位
  × 中山 佳祐 (ワタナベ) 114 1/4P(51.8Kg)
      判定 0−3 ( 93−97・93−97・94−96 )
  ○ キム・ウーヒュン (韓国) 114 3/4P(52.0Kg)

2020年1月18日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フェザー級
  × リッキー 長谷川 (ワールドスポーツ) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 0−2 ( 38−39・37−39・38−38 )
  ○ 坂本 佳朗 (本多) 125 1/2P(56.9Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
     フィリピンスーパー・フライ級8位
  × マルソン・カベラ (フィリピン) 113 3/4P(51.5Kg)
      TKO3R 2'07"
  ○ 青山 功 (セレス) 114 3/4P(52.0Kg)

6回戦 65.0 Kg契約
     WBOアジアパシフィックウエルター級8位・日本ウエルター級15位
  ○ 高橋 拓磨 (ワールドスポーツ) 143 1/2P(65.0Kg)
      TKO3R 2'07"
     フィリピンスーパー・ライト級9位
  × レオナルド・ドロニオ (フィリピン) 142 3/4P(64.7Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
  × 水藤 翔太 (ワタナベ) 130P(58.9Kg)
      判定 0−3 ( 75−77・76−77・73−79 )
     日本スーパー・フェザー級16位
  ○ 長谷川 慎之介 (シャイアン大嶋) 129 1/2P(58.7Kg)

WBOアジアパシフィックタイトルマッチ
12回戦 スーパー・ウエルター級
     WBC世界スーパー・ウエルター級15位・WBO世界スーパー・ウエルター級10位・IBF世界スーパー・ウエルター級14位・WBOアジアパシフィックスーパー・ウエルター級チャンピオン
  ○ 井上 岳志 (ワールドスポーツ) 153P(69.4Kg)
      TKO2R終了
     WBOアジアパシフィックスーパー・ウエルター級4位
  × チェン スー (中国) 153 3/4P(69.7Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 ミドル級
     OPBF東洋太平洋ミドル級チャンピオン・WBOアジアパシフィックミドル級8位
  × 細川 チャーリー 忍 (金子) 159 1/2P(72.3Kg)
      判定 0−3 ( 109−119・108−120・109−119 )
     OPBF東洋太平洋ミドル級1位・WBOアジアパシフィックミドル級2位・日本ミドル級チャンピオン
  ○ 竹迫 司登 (ワールドスポーツ) 159 3/4P(72.4Kg)

2020年1月18日  (メキシコ・グアダラハラ)

WBC女子世界暫定タイトルマッチ
10回戦 ライト・フライ級
     OPBF女子東洋太平洋フライ級チャンピオン
  × チャオズ 箕輪 (ワタナベ) 107 1/2P(48.7Kg)
      判定 0−3 ( 88−100・88−100・88−100 )
  ○ ケニア・エンリケス (メキシコ) 107 1/2P(48.7Kg)

2020年1月12日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 宝珠山 晃 (白井・具志堅スポーツ) 114 3/4P(52.0Kg)
      TKO4R 1'53"
  × キム グン (韓国) 113 1/4P(51.3Kg)

5回戦 スーパー・フライ級
  × 堀井 俊佑 (ワタナベ) 115P(52.1Kg)
      判定 0−3 ( 46−49・47−48・46−49 )
  ○ 頼政 和法 (レパード玉熊) 114 3/4P(52.0Kg)

5回戦 スーパー・ライト級
  × 大峯 優真 (ワタナベ) 139 1/2P(63.2Kg)
      判定 0−2 ( 47−47・45−49・45−49 )
  ○ 森下 泰尊 (花形) 140P(63.5Kg)

5回戦 ライト級
  − リ ヤンヤン (中国)  棄権
      中止
  − 土屋 修平 (Reason大貴) 

5回戦 フェザー級
  × ダニー・タムピピ (フィリピン) 123 3/4P(56.1Kg)
      TKO5R 1'18"
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級8位・日本スーパー・バンタム級2位
  ○ 大森 将平 (ウォズ) 125 1/2P(56.9Kg)

B級トーナメント決勝戦
5回戦 56.0 Kg契約
     日本フェザー級7位
  − 佐々木 蓮 (ワタナベ) 
      中止
     WBOアジアパシフィックスーパー・バンタム級15位・日本スーパー・バンタム級18位
  − 山内 祐季 (真正)  棄権
※山内 祐季の棄権により佐々木 蓮が優勝

B級トーナメント決勝戦
5回戦 60.0 Kg契約
     日本スーパー・フェザー級10位
  × 高畑 里望 (ドリーム) 131 3/4P(59.7Kg)
      TKO4R 2'31"
  ○ マービン・エスクエルド (フィリピン) 131 1/2P(59.6Kg)

B級トーナメント決勝戦
5回戦 65.0 Kg契約
     日本スーパー・ライト級6位
  × デスティノ・ジャパン (ピューマ渡久地) 143 1/4P(64.9Kg)
      判定 0−3 ( 45−49・46−48・45−49 )
  ○ トゴルドル・バットツォグト (モンゴル) 143 1/2P(65.0Kg)