東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2016年10月試合結果
2016年10月29日  (メキシコ・メキシコシティ)

12回戦 フェザー級
  ○ クリスチャン・ミハレス (メキシコ) 126P(57.1Kg)
      判定 3−0 ( 115−113・115−113・115−113 )
     OPBF東洋太平洋バンタム級14位・日本スーパー・バンタム級10位
  × 川島 翔平 (真正) 126P(57.1Kg)

2016年10月28日  (フィリピン・カガヤン・デ・オロ)

12回戦 スーパー・フライ級
  × ラクラニン・ムアドランカム (タイ) 114 1/4P(51.8Kg)
      TD9R終了 0−3 ( 84−87・84−87・84−87 )
  ○ 川口 勝太 (堺東ミツキ) 115P(52.1Kg)

2016年10月25日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フェザー級
  × 熊切 誠志郎 (伴流) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO4R 2'12"
  ○ 坂井 祥吾 (久米川木内) 126P(57.1Kg)

C級トーナメント
4回戦 ミニマム級
  ○ 太田 椋介 (石神井スポーツ) 105P(47.5Kg)
      判定 3−0 ( 39−36・39−36・39−36 )
  × 大川 朝史 (三迫) 105P(47.6Kg)

4回戦 バンタム級
  × 池上 渉 (郡山) 117 1/4P(53.1Kg)
      判定 0−3 ( 35−38・34−39・35−38 )
  ○ 上野 太一 (石川ジム立川) 118P(53.5Kg)

8回戦 フェザー級
  × 篠原 武大 (全日本パブリック) 125P(56.7Kg)
      判定 0−3 ( 73−79・73−79・73−79 )
     日本フェザー級9位
  ○ 岩井 大 (三迫) 125 3/4P(57.0Kg)

8回戦 60.0 Kg契約
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級4位・日本スーパー・フェザー級7位
  ○ 末吉 大 (帝拳) 132 1/2P(60.0Kg)
      TKO8R 1'39"
  × 三瓶 数馬 (協栄) 132 1/2P(60.0Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     日本ライト級7位
  △ 斉藤 正樹 (TEAM 10COUNT) 129 1/2P(58.7Kg)
      判定 0−1 ( 76−76・76−77・76−76 )
     日本スーパー・フェザー級10位
  △ 粕谷 雄一郎 (石川ジム立川) 129 3/4P(58.8Kg)

8回戦 フライ級
     日本フライ級1位
  ○ ユータ 松尾 (国際) 112P(50.8Kg)
      判定 3−0 ( 78−75・78−74・78−75 )
  × 大保 龍斗 (横浜さくら) 112P(50.7Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 フライ級
     WBA世界フライ級8位・WBC世界フライ級12位・WBO世界フライ級11位・IBF世界フライ級11位・OPBF東洋太平洋フライ級4位・日本フライ級チャンピオン
  ○ 粉川 拓也 (宮田) 112P(50.7Kg)
      判定 3−0 ( 97−93・97−93・98−92 )
     日本フライ級4位
  × 新井 雄大 (渡嘉敷) 112P(50.8Kg)

2016年10月23日 サンピアセリーズ (高知県)

4回戦 ミニ・フライ級
  ○ 慶 美奈代 (真正) 104P(47.1Kg)
      判定 3−0 ( 39−38・40−37・40−37 )
  × 一村 更紗 (堺東ミツキ) 105P(47.6Kg)

4回戦 54.3 Kg契約
  ○ 岩脇 勇美 (クラトキ) 119 1/4P(54.0Kg)
      KO1R 2'35"
  × 中田 章裕 (明石) 119 1/4P(54.0Kg)

4回戦 56.6 Kg契約
  × 小坂 裕介 (真正) 124 1/4P(56.3Kg)
      判定 0−3 ( 38−39・38−39・38−39 )
  ○ 濱口 稜生 (エディタウンゼント) 124 1/2P(56.4Kg)

4回戦 53.0 Kg契約
  − 島田 蓮 (黒潮)  棄権
      中止
  − 原田 雄大 (BMB) 

6回戦 56.0 Kg契約
  × 今橋 将勇 (姫路木下) 123 1/2P(56.0Kg)
      判定 0−2 ( 56−56・54−57・55−57 )
  ○ 高須賀 千春 (フォーラムスポーツ) 123 1/2P(56.0Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
  × 北川 孝明 (黒潮) 130P(58.9Kg)
      判定 0−3 ( 73−79・73−78・73−79 )
  ○ フィーバー 真木 (関門JAPAN) 129 1/2P(58.7Kg)

2016年10月22日 後楽園ホール (東京都)

8回戦 53.0 Kg契約
  × ジョームユット・オージーラティウター (タイ) 116 3/4P(52.9Kg)
      KO1R 1'20"
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級8位・日本スーパー・フライ級3位
  ○ 船井 龍一 (ワタナベ) 117P(53.0Kg)

A級トーナメント決勝戦
8回戦 ライト・フライ級
     日本ライト・フライ級1位
  ○ 久田 哲也 (ハラダ) 108P(48.9Kg)
      TKO7R 2'30"
     日本ライト・フライ級2位
  × 山口 隼人 (TEAM 10COUNT) 108P(48.9Kg)

A級トーナメント決勝戦
8回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級1位・日本スーパー・バンタム級1位
  × ジョナタン・バァト (カシミ) 121 3/4P(55.2Kg)
      KO4R 2'17"
     日本スーパー・バンタム級2位
  ○ 久我 勇作 (ワタナベ) 122P(55.3Kg)

A級トーナメント決勝戦
8回戦 スーパー・フェザー級
     日本スーパー・フェザー級3位
  ○ 杉田 聖 (奈良) 129 3/4P(58.8Kg)
      判定 3−0 ( 78−74・78−74・78−74 )
     日本スーパー・フェザー級4位
  × 東上 剛司 (ドリーム) 130P(58.9Kg)

A級トーナメント決勝戦
8回戦 スーパー・ライト級
     日本スーパー・ライト級1位
  − 麻生 興一 (三迫) 
      中止
     日本スーパー・ライト級2位
  − 佐藤 矩彰 (新日本木村)  計量失格
※佐藤 矩彰の計量失格により麻生 興一が優勝

2016年10月20日 後楽園ホール (東京都)

6回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 吉松 大樹 (協栄) 122P(55.3Kg)
      判定 3−0 ( 59−55・59−55・58−57 )
  × 横山 渉 (厚木ワタナベ) 122P(55.3Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  × 山崎 真儀 (協栄) 122P(55.3Kg)
      TKO4R終了
  ○ 大久保 康司 (横浜さくら) 121 1/2P(55.0Kg)

6回戦 ライト・フライ級
     OPBF女子東洋太平洋フライ級3位
  ○ 矢吹 純 (協栄) 107 1/2P(48.7Kg)
      TKO2R 1'18"
  × ドークマイパ・ソーデイントン (タイ) 108P(48.9Kg)

6回戦 55.6 Kg契約
     IBF女子世界スーパー・バンタム級5位・OPBF女子東洋太平洋スーパー・バンタム級チャンピオン
  ○ 高野 人母美 (協栄) 122 3/4P(55.6Kg)
      TKO6R 0'21"
  × ワンダーガール・シットサイトーン (タイ) 122 3/4P(55.6Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
     日本スーパー・ライト級6位
  △ 松山 和樹 (山上) 140P(63.5Kg)
      TD4R 1’06” 試合の前半のためドロー
  △ 遠藤 健太郎 (大橋) 140P(63.5Kg)

8回戦 ライト級
     日本ライト級8位
  ○ 山田 智也 (協栄) 134 3/4P(61.1Kg)
      TKO8R 1'40"
  × 櫻井 孝樹 (SRS) 134 1/2P(61.0Kg)

10回戦 56.8 Kg契約
     日本フェザー級6位
  ○ 天笠 尚 (山上) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 3−0 ( 99−93・98−92・97−94 )
     フィリピンスーパー・バンタム級4位・OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級12位
  × カルロ・デメシーリョ (フィリピン) 124 1/4P(56.3Kg)

2016年10月17日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 菅野 智宏 (ヨネクラ) 129 3/4P(58.8Kg)
      TKO3R 2'11"
  × 山本 祥吾 (ワタナベ) 129 1/2P(58.7Kg)

4回戦 フェザー級
  × 佐藤 広幸 (ヨネクラ) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 1−2 ( 39−38・38−39・37−39 )
  ○ 松浦 大地 (ワタナベ) 125 1/2P(56.9Kg)

4回戦 ミニマム級
  × 引地 昭裕 (ヨネクラ) 102 3/4P(46.5Kg)
      TD4R 1’41” 0−2 ( 39−39・37−40・37−40 )
  ○ 内田 勇気 (KG大和) 104 1/2P(47.3Kg)

8回戦 フェザー級
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級15位・日本フェザー級13位
  × 溜田 剛士 (ヨネクラ) 125 1/2P(56.9Kg)
      TKO8R 0'52"
     OPBF東洋太平洋フェザー級12位
  ○ 阿部 麗也 (KG大和) 126P(57.1Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 スーパー・ミドル級
     IBF世界スーパー・ミドル級13位・OPBF東洋太平洋スーパー・ミドル級チャンピオン
  × 松本 晋太郎 (ヨネクラ) 168P(76.2Kg)
      TD10R 1’29” 0−3 ( 92−99・92−100・92−99 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・ミドル級3位
  ○ ジェイド・ミッチェル (オーストラリア) 168P(76.2Kg)

2016年10月13日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 中村 賢治 (世田谷オークラ) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 2−1 ( 39−38・39−37・38−39 )
  × 鷹箸 哲也 (新日本木村) 120 1/4P(54.5Kg)

4回戦 スーパー・ウエルター級
  ○ 優 しんご (宇都宮金田) 153P(69.3Kg)
      TKO2R 1'47"
  × 荒井 龍也 (元気) 154P(69.8Kg)

8回戦 48.7 Kg契約
  ○ 富岡 哲也 (REBOOT) 107 1/4P(48.6Kg)
      TKO1R 1'58"
  × 中村 一弘 (伴流) 107P(48.5Kg)

8回戦 フライ級
     日本フライ級5位
  ○ 藤北 誠也 (三迫) 111 3/4P(50.6Kg)
      TKO8R 0'20"
  × 角本 達治 (ワタナベ) 111 3/4P(50.6Kg)

8回戦 107 ポンド契約
     OPBF東洋太平洋ミニマム級9位・IBF世界ミニマム級12位
  × デクスター・アリメンタ (フィリピン) 106 3/4P(48.4Kg)
      判定 1−2 ( 76−75・75−77・74−77 )
     OPBF東洋太平洋ライト・フライ級4位
  ○ 谷口 将隆 (ワタナベ) 106 3/4P(48.3Kg)

8回戦 ライト級
     OPBF東洋太平洋ライト級11位
  ○ 吉野 修一郎 (三迫) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO3R 0'51"
     日本ライト級12位
  × 恩庄 健太 (渡嘉敷) 134 3/4P(61.1Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 フェザー級
     WBC世界フェザー級13位・OPBF東洋太平洋フェザー級チャンピオン
  ○ 竹中 良 (三迫) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 3−0 ( 119−110・118−110・118−110 )
     OPBF東洋太平洋フェザー級1位
  × ランディ・ブラガ (フィリピン) 125 3/4P(57.0Kg)

2016年10月11日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フェザー級
  × 新屋 叶多 (全日本パブリック) 125P(56.6Kg)
      TKO1R 2'30"
  ○ 佐々木 蓮 (ワタナベ) 125P(56.7Kg)

4回戦 48.3 Kg契約
  × 椎名 善聴 (八王子中屋) 106 1/2P(48.2Kg)
      TKO1R 1'30"
  ○ 倉本 和史 (T&T) 106 1/4P(48.1Kg)

4回戦 71.0 Kg契約
  ○ 小倉 大樹 (横浜光) 155 3/4P(70.6Kg)
      TKO1R 2'00"
  × 金杉 雄一 (新日本大宮) 155P(70.2Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
  × 桜井 康弘 (レパード玉熊) 115P(52.1Kg)
      TKO8R 1'37"
  ○ コーヤ 佐藤 (伴流) 115P(52.1Kg)

6回戦 ミドル級
  ○ 成田 永生 (八王子中屋) 160P(72.5Kg)
      TKO2R 0'18"
  × 甲斐 斗志広 (宮崎ワールド) 160P(72.5Kg)

8回戦 54.1 Kg契約
  ○ 高橋 竜平 (横浜光) 119 1/4P(54.0Kg)
      判定 3−0 ( 77−75・78−75・77−75 )
  × 武田 航 (角海老宝石) 119 1/2P(54.1Kg)

10回戦 54.0 Kg契約
     日本バンタム級2位
  ○ 赤穂 亮 (横浜光) 119 1/4P(54.0Kg)
      判定 2−1 ( 95−94・97−94・94−95 )
  × 勅使河原 弘晶 (輪島功一スポーツ) 119 1/4P(54.0Kg)

2016年10月10日 岐阜市文化産業交流センター(じゅうろくプラザ) (岐阜県)

4回戦 フェザー級
  × 児玉 宏紀 (タキザワ) 125P(56.7Kg)
      TKO2R 1'15"
  ○ 伊藤 記道 (市野) 124 3/4P(56.5Kg)

4回戦 61.5 Kg契約
  ○ 酒井 孝之 (コパン星野) 135 1/2P(61.4Kg)
      TKO1R 0'58"
  × 瀧澤 優太 (REBOOT) 134 3/4P(61.1Kg)

4回戦 53.0 Kg契約
  × 伊藤 仁也 (三河) 116P(52.6Kg)
      判定 0−3 ( 35−40・37−38・37−38 )
  ○ 諏訪 亮 (真正) 117P(53.0Kg)

4回戦 バンタム級
  × 各務原 タカシ (コパン星野) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 1−2 ( 37−39・38−39・39−38 )
  ○ 高井 一憲 (中日) 117 1/4P(53.1Kg)

6回戦 56.0 Kg契約
  × 久保田 祐介 (岐阜ヨコゼキ) 123 1/4P(55.8Kg)
      判定 0−2 ( 56−57・56−58・57−57 )
  ○ 濱口 人夢 (市野) 122 3/4P(55.6Kg)

8回戦 フェザー級
  ○ 杉山 令耕 (岐阜ヨコゼキ) 125 1/2P(56.9Kg)
      TKO4R 1'40"
  × 藤本 翔平 (中日) 125 1/4P(56.8Kg)

8回戦 48.5 Kg契約
     OPBF東洋太平洋ミニマム級12位・日本ミニマム級1位
  ○ 華井 玄樹 (岐阜ヨコゼキ) 106 3/4P(48.4Kg)
      KO1R 0'32"
  × プームサック・サックナロン (タイ) 106P(48.0Kg)

2016年10月9日 堺市産業振興センター (大阪府)

4回戦 アトム級
  ○ 澤井 涼 (井岡弘樹) 98 1/4P(44.5Kg)
      TKO2R 1'50"
  × パーウィッティダー・サックナロン (タイ) 102P(46.2Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 岩根 将成 (アポロ) 122P(55.3Kg)
      KO4R 0'32"
  × 宮田 健志 (堺東ミツキ) 121 1/2P(55.0Kg)

4回戦 65.0 Kg契約
  △ 福本 快人 (クラトキ) 142 1/2P(64.6Kg)
      判定 1−1 ( 38−37・37−38・38−38 )
  △ 渡邊 勇也 (勝輝) 142 1/4P(64.5Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 渡邊 大将 (仲里) 127 3/4P(57.9Kg)
      判定 2−0 ( 39−38・39−38・38−38 )
  × 西畑 丈一 (堺東ミツキ) 127 3/4P(57.9Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  × 林 竜史 (泉北) 129 1/2P(58.7Kg)
      TKO4R 1'22"
  ○ 山口 泰孝 (仲里) 129 1/2P(58.7Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 小木曽 友輔 (フュチュール) 127P(57.5Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・40−36・39−38 )
  × 浜田 隼介 (堺東ミツキ) 127P(57.5Kg)

6回戦 バンタム級
     OPBF女子東洋太平洋スーパー・フライ級1位
  ○ ぬき てるみ (井岡弘樹) 117 1/2P(53.2Kg)
      TKO2R 1'57"
  × インティダー・コーアディソン (タイ) 117 1/2P(53.2Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 山本 拓哉 (エディタウンゼント) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 3−0 ( 76−75・78−75・76−75 )
  × 河村 真吾 (堺東ミツキ) 122P(55.3Kg)

WBO女子世界王座決定戦
10回戦 フライ級
  × 李 恩恵 (韓国) 110 3/4P(50.2Kg)
      判定 0−2 ( 95−95・94−96・94−96 )
     WBA女子世界ミニマム級9位・WBO女子世界フライ級チャンピオン・IBF女子世界フライ級9位
  ○ 好川 菜々 (堺東ミツキ) 112P(50.7Kg)

2016年10月9日 NTTクレドホール (広島県)

4回戦 ミニマム級
  ○ 半田 泰 (広島三栄) 104 1/4P(47.2Kg)
      判定 3−0 ( 40−35・40−35・39−36 )
  × 栗林 卓也 (尼崎) 104 1/4P(47.2Kg)

4回戦 バンタム級
  × 山本 大峻 (ビッグアーム) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 0−2 ( 37−40・36−40・38−38 )
  ○ 前村 隆気 (ヤマカワスポーツ) 117 1/2P(53.2Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 糸賀 純一 (広島三栄) 106 3/4P(48.3Kg)
      TKO3R 1'13"
  × 村若 宏祐 (広拳) 108P(48.9Kg)

4回戦 ウエルター級
  × 円田 善和 (竹原) 146P(66.2Kg)
      判定 0−3 ( 35−40・34−40・35−40 )
  ○ 土井 栄一 (倉敷守安) 145 1/2P(66.0Kg)

4回戦 ライト級
  ○ 加納 大地 (広島三栄) 134 1/4P(60.8Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・38−38・38−37 )
  × 前田 隆宏 (中内) 134 3/4P(61.1Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  ○ 三宅 寛典 (ビッグアーム) 115P(52.1Kg)
      判定 3−0 ( 58−56・57−56・58−55 )
  × 高木 裕史 (森岡) 115P(52.1Kg)

6回戦 51.5 Kg契約
  △ 井上 太陽 (広島三栄) 112 1/2P(51.0Kg)
      判定 0−0 ( 57−57・57−57・57−57 )
  △ 矢島 大樹 (松田) 113 1/4P(51.3Kg)

8回戦 ライト・フライ級
  × デトラノーン・オムクラサック (タイ) 108P(48.9Kg)
      判定 0−3 ( 74−80・74−79・74−78 )
  ○ 池間 亮弥 (広拳) 108P(48.9Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
     日本スーパー・ライト級13位
  △ 池田 竜司 (竹原) 139 1/4P(63.1Kg)
      判定 1−1 ( 77−75・75−77・76−76 )
  △ マーク・サレス (フィリピン) 139 3/4P(63.3Kg)

8回戦 50.0 Kg契約
     日本ライト・フライ級5位
  ○ 板垣 幸司 (広島三栄) 110 1/4P(50.0Kg)
      判定 3−0 ( 78−74・78−75・79−75 )
  × マイケル・ランデロ (フィリピン) 110 1/4P(50.0Kg)

2016年10月9日  (韓国・世宗)

12回戦 スーパー・ウエルター級
     日本スーパー・ウエルター級7位
  ○ 松永 宏信 (横浜光) 154P(69.8Kg)
      判定 2−1 ( 114−113・117−114・112−115 )
  × マ・ジェニ (韓国) 154P(69.8Kg)

6回戦 ライト・フライ級
     OPBF女子東洋太平洋フライ級2位
  ○ チャオズ 箕輪 (ワタナベ) 108P(48.9Kg)
      TKO3R 1'11"
  × イム・チャンミ (韓国) 108P(48.9Kg)

2016年10月8日  (中国・香港)

10回戦 スーパー・フライ級
  ○ レックス・ツオ (中国) 115P(52.1Kg)
      判定 3−0 ( 98−92・98−92・99−91 )
  × 前川 龍斗 (白井・具志堅スポーツ) 115P(52.1Kg)

2016年10月6日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 蒲山 直輝 (小熊) 114 1/2P(51.9Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−37・39−37 )
  × 燒リ 駿 (レイスポーツ) 114 1/2P(51.9Kg)

4回戦 フェザー級
  ○ ジロリアン 陸 (フラッシュ赤羽) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO1R 0'56"
  × ザッパ トウキョウ (ピューマ渡久地) 125P(56.7Kg)

6回戦 フライ級
  △ 山中 章弘 (フラッシュ赤羽) 112P(50.8Kg)
      TD3R 0’36” 試合の前半のためドロー
  △ 阿部 義樹 (元気) 112P(50.7Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  × トーン・シットナムポン (タイ) 113 3/4P(51.6Kg)
      TKO1R 0'42"
  ○ 中根 一斗 (レイスポーツ) 114 3/4P(52.0Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  × 氏原 文男 (フラッシュ赤羽) 129 1/4P(58.6Kg)
      判定 1−2 ( 57−56・56−57・55−58 )
  ○ 永田 翔 (アベ) 129P(58.5Kg)

8回戦 ライト・フライ級
  ○ 塚田 直之 (セレス) 107 1/2P(48.7Kg)
      判定 3−0 ( 77−75・77−75・78−76 )
  × 太田 輝 (五代) 108P(48.9Kg)

8回戦 ウエルター級
  ○ 稲垣 孝 (フラッシュ赤羽) 147P(66.6Kg)
      TKO2R 1'48"
  × ヴィーラサック・ヒマーライジム (タイ) 143 3/4P(65.2Kg)

日本王座決定戦
10回戦 スーパー・フライ級
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級15位・日本スーパー・フライ級2位
  × 木村 隼人 (ワタナベ) 115P(52.1Kg)
      判定 1−2 ( 95−97・96−95・93−97 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級9位・日本スーパー・フライ級1位
  ○ 中川 健太 (レイスポーツ) 115P(52.1Kg)

2016年10月5日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  × 松本 憲治 (沼田) 105P(47.6Kg)
      TKO1R 1'32"
  ○ 長谷部 守里 (三迫) 104 3/4P(47.4Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  ○ 郡司 勇也 (帝拳) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・39−38 )
  × 須藤 大介 (三迫) 107 1/2P(48.7Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フライ級
  × 稲葉 直樹 (ピューマ渡久地) 112P(50.8Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・37−39 )
  ○ 山田 大輔 (REBOOT) 111 3/4P(50.6Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 友利 優貴富 (シュウ) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 3−0 ( 38−37・38−37・38−37 )
  × 今川 未来 (木更津グリーンベイ) 114 1/4P(51.8Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  ○ 新島 聖人 (帝拳) 117 1/2P(53.3Kg)
      TKO2R 1'08"
  × 松本 英一 (TEAM 10COUNT) 118P(53.5Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  × 宮地 隆佳 (石川ジム立川) 122P(55.3Kg)
      TKO1R 1'43"
  ○ 松本 竜也 (角海老宝石) 121 3/4P(55.2Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  ○ 新座 宏 (フラッシュ赤羽) 125P(56.7Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・40−37・40−37 )
  × 乾 諒介 (花形) 125P(56.7Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 粟田 祐之 (KG大和) 130P(58.9Kg)
      判定 2−0 ( 38−38・38−37・38−37 )
  × 廣濱 慎太郎 (伴流) 130P(58.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  ○ 石井 龍輝 (船橋ドラゴン) 134 1/4P(60.8Kg)
      KO3R 0'44"
  × 久保 宗義 (伴流) 135P(61.2Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  × 亀山 磊輝 (協栄) 140P(63.4Kg)
      KO1R 2'31"
  ○ 小林 孝彦 (TEAM 10COUNT) 140P(63.4Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  − 辻本 純兵 (帝拳) 
      中止
  − クドゥラ 金子 (本多)  棄権
※クドゥラ 金子の棄権により辻本 純兵が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 ミドル級
  − 金澤 圭介 (ワタナベ)  棄権
      中止
  − 會津 タツヤ (川崎新田) 
※金澤 圭介の棄権により會津 タツヤが次戦進出

2016年10月4日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  ○ 富岡 達也 (REBOOT) 104 1/2P(47.3Kg)
      判定 2−0 ( 39−38・39−37・38−38 )
  × 墨田 大祐 (レイスポーツ) 104 1/2P(47.3Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  × 木橋 拓也 (上滝) 108P(48.9Kg)
      TKO2R 1'54"
  ○ 渡久地 辰優 (スターロード) 108P(48.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フライ級
  × 田中 公士 (三迫) 112P(50.7Kg)
      TKO2R終了
  ○ 中谷 潤人 (M.T) 112P(50.7Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 福永 亮次 (宮田) 114 3/4P(52.0Kg)
      TKO3R 1'03"
  × 小野 力也 (E&Jカシアス) 115P(52.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  − 神谷 治昭 (帝拳)  棄権
      中止
  − 神津 徳臣 (マナベ) 
※神谷 治昭の棄権により神津 徳臣が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  − 定常 育郎 (T&T) 
      中止
  − 佐々木 小次郎 (レイスポーツ)  棄権
※佐々木 小次郎の棄権により定常 育郎が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  − 若松 大輝 (ワタナベ)  棄権
      中止
  − 木村 吉光 (白井・具志堅スポーツ) 
※若松 大輝の棄権により木村 吉光が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 利川 聖隆 (横浜光) 130P(58.9Kg)
      判定 2−1 ( 38−37・38−37・37−38 )
  × 及川 唯 (川崎新田) 129 3/4P(58.8Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  × 小石 直輝 (大橋) 135P(61.2Kg)
      判定 1−2 ( 37−39・38−39・39−38 )
  ○ 森田 陽 (M.T) 134 3/4P(61.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  − 大野 俊人 (石川ジム立川) 
      中止
  − 槐 勇人 (石橋)  棄権
※槐 勇人の棄権により大野 俊人が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  ○ 豊嶋 亮太 (帝拳) 146 1/4P(66.3Kg)
      TKO1R 1'10"
  × 三村 利伸 (マナベ) 147P(66.6Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ミドル級
  − 大間 和友 (八王子中屋)  棄権
      中止
  − あぐー マサル (吉祥寺鉄拳8) 
※大間 和友の棄権によりあぐー マサルが次戦進出

2016年10月3日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フライ級
  ○ 辻本 将人 (東拳) 110 3/4P(50.2Kg)
      TKO2R 2'48"
  × 丹羽 洋介 (レパード玉熊) 111 1/2P(50.5Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  ○ デシエルト 長池 (青木) 108P(48.9Kg)
      判定 3−0 ( 59−56・59−56・58−57 )
  × 横江 健太 (駿河男児) 108P(48.9Kg)

6回戦 64.0 Kg契約
  ○ 平岡 アンディ (大橋) 141P(63.9Kg)
      TKO3R 2'54"
  × ルークタム・N&Pボクシングジム (タイ) 140P(63.5Kg)

8回戦 60.0 Kg契約
  ○ 岡田 誠一 (大橋) 132 1/4P(59.9Kg)
      判定 2−0 ( 77−76・76−76・78−75 )
  × 柳 達也 (伴流) 132 1/2P(60.0Kg)

10回戦 ライト級
  × 松本 芳道 (大橋) 135P(61.2Kg)
      判定 0−3 ( 91−98・91−98・91−97 )
  ○ カンピー・ファヨム (タイ) 134 3/4P(61.1Kg)

12回戦 フェザー級
     WBA世界フェザー級4位・WBC世界フェザー級9位・IBF世界フェザー級4位
  × 細野 悟 (大橋) 126P(57.1Kg)
      判定 1−2 ( 115−113・112−116・111−117 )
     IBF世界フェザー級3位
  ○ ジョナタン・バロス (アルゼンチン) 126P(57.1Kg)

2016年10月2日 地場産くるめ (福岡県)

4回戦 ライト級
  × 比嘉 真生 (琉豊BS) 134 3/4P(61.1Kg)
      TKO4R 1'20"
  ○ 古藤 貴瀬 (FUKUOKA) 134 1/4P(60.8Kg)

4回戦 ミドル級
  ○ 京原 和輝 (久留米櫛間) 158 1/4P(71.7Kg)
      TKO3R 0'39"
  × 大城 勇治 (折尾) 158 3/4P(71.9Kg)

4回戦 54.0 Kg契約
  ○ 山城 幹太 (ナカザト) 118 1/4P(53.6Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・39−38・40−37 )
  × 今村 太秋 (緑) 118P(53.5Kg)

6回戦 55.5 Kg契約
  ○ 小野 大智 (久留米櫛間) 122P(55.3Kg)
      TKO1R 1'40"
  × 三島 淳也 (都城レオスポーツ) 121 1/2P(55.0Kg)

8回戦 ライト級
  ○ 加藤 亜礼史 (YANAGIHARA) 135P(61.2Kg)
      判定 3−0 ( 80−73・80−74・80−73 )
  × ティエンチャイ・ソーカニットソーン (タイ) 134 1/2P(61.0Kg)

8回戦 ライト・フライ級
     WBO世界ミニマム級15位・IBF世界ミニマム級11位・OPBF東洋太平洋ミニマム級8位・日本ミニマム級8位
  ○ 榮 拓海 (折尾) 107 3/4P(48.8Kg)
      TKO2R 1'12"
  × スターボール・トーシリトゥーム (タイ) 106 3/4P(48.4Kg)

8回戦 ウエルター級
     OPBF東洋太平洋ウエルター級3位・日本ウエルター級8位
  ○ 別府 優樹 (久留米櫛間) 146 1/2P(66.4Kg)
      KO1R 1'23"
  × デットナロンチャイ・シッチダーブニッド (タイ) 146 1/4P(66.3Kg)

2016年10月2日 サントピア岡山総社 (岡山県)

4回戦 スーパー・フェザー級
  × 岩崎 淳史 (YuKOフィットネス) 129 1/2P(58.7Kg)
      判定 0−2 ( 38−39・38−39・38−38 )
  ○ 中村 洸介 (結花) 129 1/4P(58.6Kg)

4回戦 54.5 Kg契約
  ○ 小幡 将司 (倉敷守安) 119 1/2P(54.1Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・39−37・39−37 )
  × 横山 秀征 (斉藤) 119 1/2P(54.2Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 武田 誠人 (倉敷守安) 121 1/4P(54.9Kg)
      TKO1R 2'59"
  × 谷口 政治 (結花) 121 1/2P(55.0Kg)

6回戦 バンタム級
  × 磯野 紘輔 (真正) 118P(53.5Kg)
      判定 0−3 ( 55−59・55−59・54−60 )
  ○ 荒木 哲 (斉藤) 117 3/4P(53.4Kg)

8回戦 フライ級
     日本ライト・フライ級12位
  ○ ユーリ阿久井 政悟 (倉敷守安) 112P(50.8Kg)
      TKO3R 1'30"
  × 内野々 大叶 (ウエスタン延岡) 112P(50.8Kg)

2016年10月1日 後楽園ホール (東京都)

6回戦 バンタム級
  × 大嶋 剣心 (帝拳) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 0−3 ( 57−58・56−59・56−57 )
  ○ 入口 裕貴 (エスペランサ) 117 3/4P(53.4Kg)

8回戦 ウエルター級
  ○ 玉山 将也 (帝拳) 146 3/4P(66.5Kg)
      判定 3−0 ( 79−72・78−72・78−72 )
  × 金本 祥平 (グリーンツダ) 147P(66.6Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 辰吉 寿以輝 (大阪帝拳) 121 1/4P(54.9Kg)
      TKO5R 1'29"
  × モンキー 修平 (大星) 122P(55.3Kg)

8回戦 フェザー級
     日本スーパー・バンタム級13位
  ○ 中澤 奨 (大阪帝拳) 126P(57.1Kg)
      判定 3−0 ( 79−73・80−72・80−72 )
     フィリピンフェザー級5位
  × ランディ・クリス・レオン (フィリピン) 125P(56.7Kg)

8回戦 127 ポンド契約
     日本フェザー級1位
  ○ 下田 昭文 (帝拳) 127P(57.6Kg)
      KO2R 1'58"
     フィリピンフェザー級8位
  × ガドウィン・トゥビゴン (フィリピン) 124P(56.2Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・バンタム級
     WBO世界スーパー・バンタム級6位・日本スーパー・バンタム級チャンピオン
  ○ 石本 康隆 (帝拳) 122P(55.3Kg)
      TKO10R 2'27"
     日本スーパー・バンタム級8位
  × 古橋 岳也 (川崎新田) 122P(55.3Kg)

2016年10月1日  (メキシコ・エカチペック)

WBC女子世界タイトルマッチ
10回戦 フライ級
  ○ ジェシカ・チャベス (メキシコ) 112P(50.8Kg)
      判定 3−0 ( 95−93・94−93・97−92 )
     WBC女子世界バンタム級3位
  × 藤岡 奈穂子 (竹原慎二&畑山隆則) 112P(50.7Kg)