東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2016年9月試合結果
2016年9月30日 カビティ (フィリピン・マニラ)

6回戦 117 ポンド契約
  ○ 岩井 尚斗 (森岡) 116P(52.6Kg)
      判定 3−0 ( 59−55・59−55・58−56 )
  × ジュアン・プリシマ (フィリピン) 116P(52.6Kg)

2016年9月27日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 小澤 陽童 (小熊) 106 1/2P(48.2Kg)
      TKO2R 1'12"
  × 中村 雅俊 (厚木ワタナベ) 107 3/4P(48.8Kg)

4回戦 フェザー級
  ○ 西川 勇気 (三迫) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 3−0 ( 38−37・38−37・38−37 )
  × 渡邊 悟 (KG大和) 126P(57.1Kg)

4回戦 フェザー級
  × 石田 玄治 (川崎新田) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 0−3 ( 38−39・37−39・38−39 )
  ○ 諸橋 一将 (T&T) 125 3/4P(57.0Kg)

4回戦 57.5 Kg契約
  ○ 小嶋 夏生 (石神井スポーツ) 125 1/4P(56.8Kg)
      TKO1R 0'40"
  × 齋藤 眞之助 (石川ジム立川) 126P(57.1Kg)

4回戦 68.0 Kg契約
  △ 安藤 暢文 (高崎) 149 3/4P(67.9Kg)
      判定 1−1 ( 39−38・38−38・38−39 )
  △ 鈴木 基伸 (伴流) 150P(68.0Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  − 山本 智哉 (宮田) 
      中止
  − 前川 廉 (ワタナベ)  棄権

4回戦 フェザー級
  ○ 當銘 義愛 (マナベ) 125 1/2P(56.9Kg)
      判定 2−1 ( 39−38・37−39・39−37 )
  × 沢田石 伸雄 (UNITED) 126P(57.1Kg)

5回戦 53.0 Kg契約
  ○ 上田 有吾 (宮田) 117P(53.0Kg)
      判定 3−0 ( 48−47・49−47・48−47 )
  × クルンシン・ガオラーンレックジム (タイ) 116P(52.6Kg)

C級トーナメント決勝戦
4回戦 スーパー・フライ級
  − 小川 直樹 (越谷634スポーツ)  棄権
      中止
  − 千葉 開 (横浜光) 
※小川 直樹の棄権により千葉 開が優勝

C級トーナメント決勝戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 江澤 宏之 (角海老宝石) 130P(58.9Kg)
      判定 2−0 ( 40−36・38−38・39−38 )
  × 長谷川 慎之介 (青木) 129 1/2P(58.7Kg)

2016年9月24日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フライ級
  × 篠田 壮 (山上) 112P(50.7Kg)
      TKO2R 1'13"
  ○ 川島 克彦 (将拳) 111 3/4P(50.6Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  − 佐藤 亨也 (スパイダー根本) 
      中止
  − 木村 哲史 (18古河)  棄権

8回戦 バンタム級
  △ 岡本 ナオヤ (東拳) 118P(53.5Kg)
      TD3R 1’20” 試合の前半のためドロー
  △ 中野 敬太 (KG大和) 117 3/4P(53.4Kg)

8回戦 ライト級
  × エーカジット・シットサイトーン (タイ) 134 1/4P(60.8Kg)
      TKO2R 2'05"
     日本ライト級2位
  ○ 野口 将志 (船橋ドラゴン) 134 3/4P(61.1Kg)

8回戦 ライト級
     日本ライト級1位
  ○ 土屋 修平 (角海老宝石) 134 1/2P(60.9Kg)
      判定 3−0 ( 80−73・80−72・79−74 )
  × レックス・オリサ (フィリピン) 133P(60.3Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ライト級
     日本ライト級チャンピオン
  ○ 荒川 仁人 (ワタナベ) 134 1/2P(61.0Kg)
      KO6R 2'14"
     日本ライト級4位
  × 塚田 祐介 (吉祥寺鉄拳8) 134 3/4P(61.1Kg)

2016年9月24日 名古屋国際会議場 (愛知県)

4回戦 60.0 Kg契約
  ○ 神谷 啓太 (畑中) 131P(59.4Kg)
      TKO2R 1'03"
  × 山本 裕樹 (岡崎) 129 1/4P(58.6Kg)

4回戦 フェザー級
  ○ 松谷 亮佑 (コパン星野) 125P(56.7Kg)
      TKO4R 2'53"
  × 中野 元気 (トコナメ) 125 1/4P(56.8Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 干場 悟 (タイガーウイング) 117P(53.0Kg)
      TKO1R 0'51"
  × 坂口 貴彦 (日東) 117P(53.0Kg)

8回戦 54.0 Kg契約
     日本バンタム級6位
  ○ 田中 裕士 (畑中) 118 3/4P(53.8Kg)
      TKO2R 1'22"
  × ルークフルーク・シットヨー (タイ) 118 3/4P(53.8Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
  × ファーリキット・シットヨー (タイ) 138 1/4P(62.7Kg)
      KO1R 1'20"
  ○ 山口 祥吾 (唯心) 139 3/4P(63.3Kg)

日本王座決定戦
10回戦 フェザー級
     日本フェザー級1位
  ○ 林 翔太 (畑中) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 3−0 ( 98−92・98−92・98−92 )
     日本フェザー級6位
  × 上野 則之 (RK蒲田) 126P(57.1Kg)

2016年9月24日 べっぷアリーナ (大分県)

4回戦 56.0 Kg契約
  × 冨田 耕平 (ダッシュ東保) 123 1/4P(55.8Kg)
      判定 0−2 ( 38−38・37−38・37−38 )
  ○ セブン 津田 (ヤマカワスポーツ) 122 3/4P(55.6Kg)

4回戦 ライト級
  × 岸岡 義明 (ダッシュ東保) 134 1/2P(61.0Kg)
      KO1R 2'19"
  ○ 谷本 涼 (広拳) 133 3/4P(60.6Kg)

6回戦 50.0 Kg契約
  ○ 荘田 直紀 (ミサイル工藤) 109 1/4P(49.5Kg)
      TKO6R 1'02"
  × 山地 秀明 (広拳) 110P(49.8Kg)

6回戦 ミニマム級
  ○ 寺次 孝有希 (ミサイル工藤) 104 1/2P(47.3Kg)
      TKO4R 1'26"
  × 坂元 竜也 (堺東ミツキ) 104 1/4P(47.2Kg)

6回戦 バンタム級
  ○ 谷口 拓也 (ダッシュ東保) 118P(53.5Kg)
      判定 3−0 ( 59−56・59−56・59−55 )
  × 山本 翔 (黒崎KANAO) 118P(53.5Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  × 佐々木 勇太 (ダッシュ東保) 121 1/2P(55.0Kg)
      判定 0−3 ( 75−78・74−77・72−79 )
  ○ 藤岡 飛雄馬 (宮田) 121 1/2P(55.0Kg)

2016年9月24日 マンチェスターアリーナ (イギリス・マンチェスター)

WBA・WBC世界王座統一戦
12回戦 ライト級
     WBC世界ライト級休養チャンピオン
  ○ ホルヘ・リナレス (帝拳) 134 1/4P(60.8Kg)
      判定 3−0 ( 115−114・115−113・117−111 )
  × アンソニー・クローラ (イギリス) 134 1/2P(60.9Kg)

2016年9月24日 つくばカピオ (茨城県)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 松本 健一 (石川ジム立川) 121P(54.8Kg)
      TKO2R 2'54"
  × 大西 遼 (石神井スポーツ) 120 1/2P(54.6Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 林 大雅 (本多) 117 1/2P(53.3Kg)
      TKO1R 1'16"
  × 小林 裕樹 (K&W) 117P(53.0Kg)

4回戦 50.0 Kg契約
  × 菅 智茂 (鹿島灘) 110P(49.8Kg)
      TKO3R 0'31"
  ○ 西村 洋樹 (レイスポーツ) 109 3/4P(49.7Kg)

4回戦 フェザー級
  ○ 小川 皓平 (日東) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−38 )
  × 大阪 匠 (川崎新田) 125 1/2P(56.9Kg)

6回戦 フライ級
  ○ 工藤 優雅 (マナベ) 112P(50.7Kg)
      判定 3−0 ( 60−55・60−55・60−54 )
  × 石本 純 (ワタナベ) 112P(50.7Kg)

10回戦 120 ポンド契約
     OPBF東洋太平洋バンタム級4位・日本バンタム級8位
  ○ 高橋 竜也 (ヤマグチ土浦) 120P(54.4Kg)
      TKO5R 1'31"
  × ペッチマイ・ソープライトン (タイ) 118 3/4P(53.8Kg)

2016年9月24日 オアシスホテル (メキシコ・カンクン)

12回戦 スーパー・フェザー級
  ○ ジョニー・ゴンザレス (メキシコ) 130P(58.9Kg)
      KO1R 2'59"
     日本スーパー・フェザー級12位
  × 山元 浩嗣 (ワタナベ) 130P(58.9Kg)

2016年9月22日 阿倍野区民センター (大阪府)

4回戦 フェザー級
  ○ ジョシュア 小野寺 真樹 (塚原京都) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 3−0 ( 40−34・40−35・40−35 )
  × 自閑 昌彦 (BMB) 125 3/4P(57.0Kg)

4回戦 54.5 Kg契約
  × 古庄 剛士 (ワイルドビート) 120P(54.4Kg)
      TKO3R 2'45"
  ○ 島川 大器 (風間) 119 1/4P(54.0Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 荒瀬 あかり (ヨシヤマ) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 2−1 ( 38−37・38−37・37−38 )
  × 城内 詠子 (真正) 108P(48.9Kg)

4回戦 フライ級
  ○ 湊 義生 (JM・加古川) 111P(50.3Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−38 )
  × 木村 廉 (高砂) 112P(50.8Kg)

6回戦 バンタム級
  × 山本 直輝 (塚原京都) 117 3/4P(53.4Kg)
      KO1R 1'08"
  ○ 平野 拳生 (風間) 117 1/2P(53.3Kg)

8回戦 フライ級
     日本フライ級10位
  × ナ本 健太 (明石) 112P(50.8Kg)
      判定 0−2 ( 77−77・76−77・75−77 )
  ○ 油田 京士 (エディタウンゼント) 112P(50.8Kg)

2016年9月21日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フライ級
  × 石井 愛世 (高崎) 111 1/4P(50.4Kg)
      判定 1−2 ( 37−39・37−39・39−38 )
  ○ 池本 夢実 (琉球) 110 1/2P(50.1Kg)

4回戦 アトム級
  ○ 煖エ 菜々 (M.T) 101P(45.7Kg)
      判定 2−0 ( 39−38・39−37・38−38 )
  × 穐丸 早樹 (K&W) 99 1/2P(45.1Kg)

4回戦 47.0 Kg契約
  ○ 青木 沙耶香 (EBISU K’s BOX) 103 3/4P(47.0Kg)
      TKO3R 2'00"
  × 鈴木 菜々江 (シュウ) 103 1/4P(46.8Kg)

4回戦 アトム級
  ○ 石川 海 (UNITED) 100 1/2P(45.5Kg)
      判定 2−0 ( 38−37・38−38・38−37 )
  × ペットルークターン・モークルンテープトンブリー (タイ) 101 1/2P(46.0Kg)

4回戦 47.9 Kg契約
  ○ 樽井 捺月 (アルファ) 103 3/4P(47.0Kg)
      判定 3−0 ( 40−35・40−36・40−35 )
  × 郷司 利也子 (川崎新田) 105 1/4P(47.7Kg)

4回戦 54.0 Kg契約
  ○ 若狭 与志枝 (花形) 118 1/4P(53.6Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・40−37・38−38 )
  × ドックマイパー・モークルンテープトンブリー (タイ) 118 3/4P(53.8Kg)

4回戦 51.5 Kg契約
  × 吉田 実代 (EBISU K’s BOX) 113 1/4P(51.3Kg)
      判定 0−3 ( 38−39・36−40・37−39 )
  ○ 小関 有希 (K&W) 113 1/4P(51.3Kg)

6回戦 フライ級
  × ペッチパヤ・モークルンテープトンブリー (タイ) 110 3/4P(50.2Kg)
      KO3R 1'42"
  ○ チャオズ 箕輪 (ワタナベ) 112P(50.8Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  × ペッターピー・モークルンテープトンブリー (タイ) 120 3/4P(54.7Kg)
      TKO4R 1'49"
     OPBF女子東洋太平洋スーパー・バンタム級1位
  ○ 後藤 あゆみ (ワタナベ) 121 3/4P(55.2Kg)

WBO女子世界タイトルマッチ
10回戦 ミニ・フライ級
     WBC女子世界ミニ・フライ級9位・WBO女子世界ミニ・フライ級チャンピオン
  ○ 池原 シーサー 久美子 (フュチュール) 105P(47.6Kg)
      判定 2−1 ( 96−94・96−94・94−96 )
     IBF女子世界ミニ・フライ級11位
  × 江畑 佳代子 (ワタナベ) 104 1/2P(47.3Kg)

2016年9月19日 フードパル熊本 (熊本県)

4回戦 スーパー・フェザー級
  − 三井 凛太朗 (本田フィットネス)  棄権
      中止
  − 山川 雄大 (三松スポーツ) 

4回戦 61.5 Kg契約
  × 山本 拓也 (本田フィットネス) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 0−2 ( 38−39・37−39・38−38 )
  ○ 西野 秀平 (宮崎ワールド) 135 3/4P(61.5Kg)

4回戦 ライト級
  ○ 池田 知也 (本田フィットネス) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 2−0 ( 38−38・39−38・39−38 )
  × 松永 聖也 (S&K) 135P(61.2Kg)

10回戦 バンタム級
  ○ 永仮 智洋 (本田フィットネス) 118P(53.5Kg)
      KO4R 2'26"
  × ミンクワン・アールアールナコンパトム (タイ) 117P(53.0Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ミニマム級
     WBA世界ミニマム級5位・WBO世界ミニマム級2位・IBF世界ミニマム級3位・OPBF東洋太平洋ミニマム級11位・日本ミニマム級チャンピオン
  △ 福原 辰弥 (本田フィットネス) 105P(47.5Kg)
      TD3R 1’40” 試合の前半のためドロー
     日本ミニマム級6位
  △ 小野 心 (ワタナベ) 105P(47.6Kg)

2016年9月19日 フードパル熊本 (熊本県)

中日本・西部日本新人王対抗戦
4回戦 ミニマム級
  × 大石 剛志 (FUKUOKA) 105P(47.6Kg)
      判定 1−2 ( 38−39・39−37・38−39 )
  ○ 水谷 流 (トコナメ) 104 1/2P(47.3Kg)

中日本・西部日本新人王対抗戦
4回戦 ライト・フライ級
  × チャンス 望月 (関門JAPAN) 108P(48.9Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−40・37−40 )
  ○ 戸谷 彰宏 (蟹江) 108P(48.9Kg)

中日本・西部日本新人王対抗戦
4回戦 フライ級
  − 内山 大輔 (新日本陽明)  棄権
      中止
  − 矢吹 政道 (薬師寺) 
※内山 大輔の棄権により矢吹 政道が次戦進出

中日本・西部日本新人王対抗戦
4回戦 スーパー・フライ級
  × 大久保 和也 (広島三栄) 114 3/4P(52.0Kg)
      TKO4R 2'15"
  ○ 村上 勝也 (薬師寺) 114 1/4P(51.8Kg)

中日本・西部日本新人王対抗戦
4回戦 バンタム級
  × 松ヶ野 貴志 (橋口) 117 1/2P(53.2Kg)
      TKO1R 1'54"
  ○ 中村 祐斗 (市野) 118P(53.5Kg)

中日本・西部日本新人王対抗戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  × 平島 祐樹 (三松スポーツ) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 0−3 ( 37−40・38−39・37−40 )
  ○ 佐伯 瑠壱斗 (岐阜ヨコゼキ) 121 1/2P(55.1Kg)

中日本・西部日本新人王対抗戦
4回戦 フェザー級
  × 小畑 武尊 (ダッシュ東保) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・38−38・37−40 )
  ○ 今田 雄大 (蟹江) 126P(57.1Kg)

中日本・西部日本新人王対抗戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 二宮 栄一朗 (宮崎ワールド) 130P(58.9Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・40−37 )
  × 稲垣 秀一 (松田) 129 3/4P(58.8Kg)

中日本・西部日本新人王対抗戦
4回戦 ライト級
  ○ 小田 翔夢 (琉球) 134 1/4P(60.8Kg)
      KO2R 0'35"
  × ミゲル オカンポ (緑) 134 1/2P(61.0Kg)

中日本・西部日本新人王対抗戦
4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 吉開 右京 (島袋) 139 1/2P(63.2Kg)
      KO2R 0'51"
  × 斉木 新悟 (コパン星野) 139 3/4P(63.3Kg)

中日本・西部日本新人王対抗戦
5回戦 ウエルター級
  ○ チェンジ 濱島 (関門JAPAN) 147P(66.6Kg)
      判定 3−0 ( 49−47・48−47・49−47 )
  × トミナガ シンペイ (中日) 145 3/4P(66.1Kg)

2016年9月18日 市川町文化センター ひまわりホール (兵庫県)

4回戦 48.0 Kg契約
  ○ 成田 佑美 (姫路木下) 105 1/4P(47.7Kg)
      TKO4R 1'10"
  × 中村 志津香 (アポロ) 105P(47.5Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 満田 美紀 (姫路木下) 120 3/4P(54.7Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・37−39・38−38 )
  ○ 藤原 芽子 (真正) 121 1/2P(55.1Kg)

4回戦 66.0 Kg契約
  ○ 樫村 公治 (姫路木下) 144 3/4P(65.6Kg)
      判定 3−0 ( 40−34・39−35・39−34 )
  × 樫根 学 (VADY) 145 1/2P(65.9Kg)

4回戦 52.5 Kg契約
  ○ 山本 龍児 (姫路木下) 115 3/4P(52.5Kg)
      TKO3R 1'10"
  × 村上 貴秋 (結花) 115 1/2P(52.3Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  × 竹中 関汰 (姫路木下) 128P(58.0Kg)
      判定 1−2 ( 39−38・37−40・37−40 )
  ○ 本橋 遼太郎 (本橋) 127 1/2P(57.8Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 芹澤 天明 (姫路木下) 121 3/4P(55.2Kg)
      KO1R 2'50"
  × エークギティ・モークルンテープトンブリー (タイ) 121 1/2P(55.1Kg)

8回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級8位
  ○ 清瀬 天太 (姫路木下) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 3−0 ( 79−73・79−73・79−74 )
  × 石橋 俊 (仲里) 117 1/2P(53.3Kg)

2016年9月16日 エディオンアリーナ大阪第1競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

4回戦 65.5 Kg契約
  ○ 安達 陸仁 (井岡弘樹) 143 3/4P(65.2Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−37・40−37 )
  × 山口 拓也 (ワールド日立) 142 1/4P(64.5Kg)

4回戦 54.6 Kg契約
  × 松嶺 陽 (グリーンツダ) 120 1/4P(54.5Kg)
      TKO3R終了
  ○ 脇田 洸一 (クラトキ) 119 3/4P(54.3Kg)

6回戦 53.0 Kg契約
  × 濱野 量平 (真正) 116 1/2P(52.8Kg)
      KO2R 2'47"
  ○ 木久 健次 (大鵬) 117P(53.0Kg)

WBC世界タイトルマッチ
12回戦 スーパー・バンタム級
     WBC世界スーパー・バンタム級チャンピオン
  × ウーゴ・ルイス (メキシコ) 122P(55.3Kg)
      TKO9R終了
     WBC世界スーパー・バンタム級4位
  ○ 長谷川 穂積 (真正) 122P(55.3Kg)

WBC世界タイトルマッチ
12回戦 バンタム級
     WBC世界バンタム級チャンピオン
  ○ 山中 慎介 (帝拳) 118P(53.5Kg)
      TKO7R 1'09"
     WBC世界バンタム級1位
  × アンセルモ・モレノ (パナマ) 117 3/4P(53.4Kg)

4回戦 フェザー級
  × 星本 浩史 (進光) 125 1/2P(56.9Kg)
      TKO2R 2'24"
  ○ 高原 裕之 (千里馬神戸) 125 1/2P(56.9Kg)

4回戦 48.0 Kg契約
  × 山中 大貴 (真正) 105P(47.6Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・37−39 )
  ○ 和田 優麻 (REBOOT) 106P(48.0Kg)

2016年9月14日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ミニマム級
  ○ 伊佐 春輔 (川崎新田) 105P(47.5Kg)
      TKO4R 2'33"
  × 上町 大 (E&Jカシアス) 104 1/4P(47.2Kg)

6回戦 56.5 Kg契約
  × 小泉 良太 (川崎新田) 123 3/4P(56.1Kg)
      判定 0−2 ( 56−59・57−57・56−59 )
  ○ 田村 啓 (花形) 124P(56.2Kg)

8回戦 フェザー級
  ○ 日野 僚 (川崎新田) 126P(57.1Kg)
      KO4R 0'22"
  × アナンサック・サイトーンジム (タイ) 125P(56.7Kg)

8回戦 51.5 Kg契約
     日本フライ級2位
  ○ 黒田 雅之 (川崎新田) 113 3/4P(51.5Kg)
      TKO2R 0'15"
     日本フライ級14位
  × 大平 真史 (マナベ) 113 3/4P(51.5Kg)

12回戦 スーパー・フェザー級
  × アミン・ソーワンムー (タイ) 130P(58.9Kg)
      TKO6R 2'13"
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級3位・日本フェザー級4位
  ○ 渡邉 卓也 (青木) 130P(58.9Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ミドル級
     OPBF東洋太平洋ミドル級11位・日本ミドル級チャンピオン
  − 西田 光 (川崎新田)  棄権
      中止
     OPBF東洋太平洋ミドル級3位・日本ミドル級2位
  − 淵上 誠 (八王子中屋) 

2016年9月13日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 58.3 Kg契約
  ○ 蜃気楼 松本 (渡嘉敷) 127 3/4P(57.9Kg)
      TKO4R 1'25"
  × ムニョス タイスケ アンデルソン (T&T) 128 1/4P(58.1Kg)

6回戦 フェザー級
  ○ 中川 祐 (竹原慎二&畑山隆則) 126P(57.1Kg)
      KO3R 0'44"
  × ペチガーム・シットサイトーン (タイ) 125 1/2P(56.9Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 袴田 浩祐 (上滝) 128 1/2P(58.2Kg)
      TKO6R 2'00"
  × 安藤 仁 (郡山) 130P(58.9Kg)

8回戦 バンタム級
  ○ 児玉 堅 (竹原慎二&畑山隆則) 118P(53.5Kg)
      TKO7R 1'53"
  × 品部 正秀 (Boy’s水戸) 117 3/4P(53.4Kg)

8回戦 バンタム級
  × 小関 準 (伴流) 117 3/4P(53.4Kg)
      TKO5R 1'13"
  ○ 栗原 慶太 (一力) 118P(53.5Kg)

8回戦 フェザー級
     日本フェザー級15位
  × 中嶋 孝文 (竹原慎二&畑山隆則) 125 1/2P(56.9Kg)
      TKO1R 1'28"
     OPBF東洋太平洋フェザー級5位・日本フェザー級5位
  ○ 坂 晃典 (仲里) 126P(57.1Kg)

12回戦 スーパー・ライト級
     OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級1位・フィリピンスーパー・ライト級4位
  × ジェフリー・アリエンザ (フィリピン) 139P(63.0Kg)
      TKO11R 1'20"
     IBF世界スーパー・ライト級6位・OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級4位・日本スーパー・ライト級3位
  ○ 近藤 明広 (一力) 139 3/4P(63.3Kg)

2016年9月11日 小野体育館 (長崎県)

4回戦 51.5 Kg契約
  △ 丸山 俊平 (橋口) 113 1/4P(51.3Kg)
      判定 1−0 ( 39−38・38−38・38−38 )
  △ 濱上 京武 (島袋) 113P(51.2Kg)

4回戦 ミドル級
  − 東 亜斗夢 (新日本陽明) 
      中止
  − 吉里 太一 (J中津)  棄権

4回戦 バンタム級
  ○ 中野 ウルフ (橋口) 117 1/4P(53.1Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−38・39−38 )
  × 松並 哲郎 (鹿児島) 117 1/2P(53.2Kg)

4回戦 ウエルター級
  − 原塚 滉貴 (長崎ハヤシダ)  棄権
      中止
  − 丸内 祐樹 (折尾) 

4回戦 61.0 Kg契約
  × 松本 亮次 (長崎ハヤシダ) 133 1/2P(60.5Kg)
      TKO1R 0'50"
  ○ 安田 聖 (折尾) 133 1/4P(60.4Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 吉岡 良 (長崎ハヤシダ) 121 1/2P(55.0Kg)
      判定 2−0 ( 38−37・38−37・37−37 )
  × 櫻井 瑛晃 (ミサイル工藤) 121 1/2P(55.0Kg)

4回戦 フェザー級
  × 佐野 総一郎 (長崎ハヤシダ) 124 3/4P(56.5Kg)
      判定 0−3 ( 37−40・37−39・37−39 )
  ○ 赤木 洸太 (関) 124 3/4P(56.5Kg)

6回戦 60.0 Kg契約
  × 青空 西田 (新日本陽明) 131 1/4P(59.5Kg)
      判定 0−3 ( 54−60・55−59・55−59 )
  ○ 山口 翔太 (真正) 132 1/4P(59.9Kg)

2016年9月11日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

西日本新人王決勝戦
4回戦 ミニマム級
  × 龍虎 慎太郎 (真正) 105P(47.6Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・37−40・36−40 )
  ○ 冨田 大樹 (堺東ミツキ) 105P(47.6Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 ライト・フライ級
  × 岡 翔太 (BMB) 108P(48.9Kg)
      判定 0−3 ( 37−38・37−38・37−39 )
  ○ 坂田 健太 (エディタウンゼント) 107 3/4P(48.8Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 フライ級
  × 寺田 達弥 (ロマンサ雅) 112P(50.8Kg)
      判定 0−2 ( 37−40・37−40・38−38 )
  ○ 那須 亮祐 (グリーンツダ) 112P(50.8Kg)

西日本新人王決勝戦
5回戦 スーパー・フライ級
  × 野村 健太 (仲里) 115P(52.1Kg)
      判定 0−2 ( 48−48・47−49・47−49 )
  ○ 藤本 耕太 (江見) 114 3/4P(52.0Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 バンタム級
  × 里村 広明 (大星森垣) 117 3/4P(53.4Kg)
      TKO1R 2'30"
  ○ 城後 響 (井岡) 118P(53.5Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  × 平沼 勇介 (フュチュール) 122P(55.3Kg)
      判定 0−2 ( 38−38・38−39・37−39 )
  ○ 岡本 文太 (井岡) 122P(55.3Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 フェザー級
  × 稲田 修蔵 (SFマキ) 126P(57.1Kg)
      判定 1−1 ( 37−39・38−38・39−38 )
  ○ 澤井 剛志 (グリーンツダ) 125 3/4P(57.0Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  × 竹内 周 (黒潮) 130P(58.9Kg)
      TKO2R 2'07"
  ○ 上田 隆司 (奈良) 129 3/4P(58.8Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 ライト級
  ○ 高橋 良季 (ロマンサ雅) 135P(61.2Kg)
      TKO4R 1'53"
  × 城 将祐 (奈良) 134 3/4P(61.1Kg)

西日本新人王決勝戦
4回戦 ウエルター級
  − 西原 成紀 (仲里) 
      中止
  − 釜屋 憲吾 (エディタウンゼント)  棄権
※釜屋 憲吾の棄権により西原 成紀が優勝

西日本新人王決勝戦
4回戦 ミドル級
  ○ 西村 大助 (IT佐藤) 158 1/4P(71.7Kg)
      TKO2R 1'55"
  × 染川 翔太 (エディタウンゼント) 160P(72.5Kg)

2016年9月11日 石川県産業展示館 (石川県)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 西村 慧悟 (カシミ) 114 1/2P(51.9Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × ヤン ミンチョン (中国) 110 3/4P(50.2Kg)

4回戦 フライ級
  ○ 桂 佑希 (カシミ) 111 1/4P(50.4Kg)
      判定 2−0 ( 38−37・38−38・39−36 )
  × タン チェンフー (中国) 110P(49.9Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 神成 麻美 (カシミ) 121 1/2P(55.1Kg)
      TKO4R 1'15"
  × ツァオ ハイフェイ (中国) 120P(54.4Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 水上 翔太 (カシミ) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・40−38・40−36 )
  × スン レイ (中国) 117 1/2P(53.3Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 福井 暢平 (カシミ) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 0−2 ( 38−39・38−38・38−39 )
  ○ チュエン ハイフェイ (中国) 119 3/4P(54.3Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  ○ 吉房 克曜 (トヤマ) 114 1/2P(51.9Kg)
      TKO6R 2'02"
  × ホウ ティンロン (中国) 113 3/4P(51.6Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級2位・日本スーパー・バンタム級1位
  ○ ジョナタン・バァト (カシミ) 121 1/2P(55.0Kg)
      判定 3−0 ( 78−74・79−74・79−73 )
  × イエール・エンリケス (ベネズエラ) 121 1/2P(55.0Kg)

8回戦 56.0 Kg契約
  ○ ゼネシス カシミ セルバニア (カシミ) 123 1/4P(55.8Kg)
      判定 3−0 ( 80−71・80−71・80−71 )
  × アレクサンドル・エスピノサ (ベネズエラ) 120 1/4P(54.5Kg)

8回戦 ライト級
     日本ライト級15位
  ○ ハリケーン 風太 (カシミ) 134 3/4P(61.1Kg)
      KO3R 1'57"
  × ルイス・アラグアヤン (ベネズエラ) 134 1/2P(61.0Kg)

2016年9月10日 後楽園ホール (東京都)

6回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 梶 龍冶 (帝拳) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 3−0 ( 59−56・58−56・59−55 )
  × キム ホーヤ (韓国) 121P(54.8Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  ○ 垣永 嘉信 (帝拳) 114 3/4P(52.0Kg)
      TKO3R 2'08"
  × 山本 大智 (KTT) 114 1/4P(51.8Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 波田 大和 (帝拳) 129 3/4P(58.8Kg)
      TKO3R 1'15"
  × ジュン ジューフン (韓国) 128 1/2P(58.2Kg)

6回戦 ウエルター級
     日本ウエルター級9位
  ○ 永野 祐樹 (帝拳) 146 3/4P(66.5Kg)
      判定 3−0 ( 58−57・58−56・58−57 )
  × 田岡 大 (タキザワ) 147P(66.6Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 堀池 雄大 (帝拳) 122P(55.3Kg)
      判定 3−0 ( 79−74・77−75・78−74 )
     フィリピンスーパー・フライ級4位
  × レナン・ポルテス (フィリピン) 120P(54.4Kg)

8回戦 114 ポンド契約
     WBA世界スーパー・フライ級5位・WBC世界フライ級9位・WBO世界スーパー・フライ級5位・IBF世界スーパー・フライ級10位
  ○ 五十嵐 俊幸 (帝拳) 114P(51.7Kg)
      TKO2R 0'43"
  × デヌア・シスヨー (タイ) 113P(51.2Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・フェザー級
     WBC世界スーパー・フェザー級12位・WBO世界スーパー・フェザー級13位・IBF世界スーパー・フェザー級8位・日本スーパー・フェザー級チャンピオン
  ○ 尾川 堅一 (帝拳) 129 3/4P(58.8Kg)
      TKO10R 3'04"
     日本スーパー・フェザー級1位
  × 松下 拳斗 (千里馬神戸) 129 3/4P(58.8Kg)

2016年9月10日 ザ・フォーラム (USA・ロスアンゼルス)

10回戦 スーパー・ウエルター級
  ○ 亀海 喜寛 (帝拳) 153P(69.3Kg)
      TKO8R終了
  × へスス・ソト・カラス (メキシコ) 156 1/4P(70.8Kg)

2016年9月9日  (ロシア・モスクア)

IBF世界タイトルマッチ
12回戦 スーパー・ライト級
  ○ エデュアルド・トロヤノフスキー (ロシア) 140P(63.4Kg)
      TKO2R 1'35"
     IBF世界スーパー・ライト級3位
  × 小原 佳太 (三迫) 139 1/4P(63.1Kg)

2016年9月4日 淀川区民センター (大阪府)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 桂川 治幸 (フュチュール) 113 3/4P(51.6Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−39・35−40 )
  ○ 古藤 大地 (エディタウンゼント) 114 1/2P(51.9Kg)

4回戦 フライ級
  × 辻 潔人 (BMB) 111 1/4P(50.4Kg)
      TKO4R 0'52"
  ○ 森下 嵩弘 (エディタウンゼント) 112P(50.8Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 山庄司 裕大 (ハラダ) 122P(55.3Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・40−37・40−37 )
  × 伊東 伸喜 (神拳阪神) 121P(54.8Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  △ スミーマン 翔騎 (塚原京都) 115P(52.1Kg)
      判定 1−0 ( 40−36・38−38・38−38 )
  △ 安達 翔二 (BMB) 114 3/4P(52.0Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  − 篠田 貴寛 (奈良)  棄権
      中止
  − 山上 徹也 (ワイルドビート) 

6回戦 58.5 Kg契約
  ○ 宮本 知彰 (アポロ) 128P(58.0Kg)
      TKO3R 0'43"
  × ジオ・アフリアンド (インドネシア) 126 1/2P(57.3Kg)

8回戦 114 ポンド契約
     日本フライ級15位
  × 森崎 正人 (アポロ) 114P(51.7Kg)
      KO7R 1'50"
     日本ライト・フライ級11位
  ○ 村井 貴裕 (グリーンツダ) 114P(51.7Kg)

8回戦 58.5 Kg契約
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級6位
  ○ 上原 拓哉 (アポロ) 129P(58.5Kg)
      判定 3−0 ( 78−76・78−76・79−74 )
  × 菅能 克彦 (ヤマカワスポーツ) 128 3/4P(58.3Kg)

2016年9月4日 スカイアリーナ座間 (神奈川県)

6回戦 ミニマム級
  ○ 高橋 悠斗 (K&W) 104 1/2P(47.3Kg)
      TKO1R 2'36"
  × ジャラントン・シットサイトーン (タイ) 105P(47.6Kg)

6回戦 65.0 Kg契約
  × クウエ・ピーター (大橋) 142 3/4P(64.7Kg)
      判定 0−3 ( 54−60・54−60・55−60 )
  ○ 垂水 稔朗 (協栄) 143 1/4P(64.9Kg)

8回戦 65.0 Kg契約
  ○ 井上 浩樹 (大橋) 143 1/4P(64.9Kg)
      TKO2R 1'20"
  × ヘリ・アンドリヤント (インドネシア) 141 3/4P(64.3Kg)

10回戦 53.0 Kg契約
     WBA世界スーパー・フライ級7位・WBC世界スーパー・フライ級4位・WBO世界バンタム級12位・IBF世界スーパー・フライ級13位
  ○ 井上 拓真 (大橋) 116 3/4P(52.9Kg)
      判定 3−0 ( 97−90・97−90・96−91 )
  × フローイラン・サルダール (フィリピン) 115 1/2P(52.3Kg)

6回戦 58.0 Kg契約
  ○ 清水 聡 (大橋) 128P(58.0Kg)
      KO5R 2'13"
  × イ インギュ (韓国) 127 1/2P(57.8Kg)

WBO世界タイトルマッチ
12回戦 スーパー・フライ級
     WBO世界スーパー・フライ級チャンピオン
  ○ 井上 尚弥 (大橋) 115P(52.1Kg)
      KO10R 3'03"
     WBO世界スーパー・フライ級1位
  × ペッチバンボーン・ゴーキャットジム (タイ) 115P(52.1Kg)

4回戦 69.0 Kg契約
  × 石澤 一路 (オサム) 151P(68.4Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・38−39・37−39 )
  ○ 浅原 亮弘 (駿河男児) 152P(68.9Kg)

4回戦 ライト級
  ○ キム ムヒョン (韓国) 134 1/2P(60.9Kg)
      判定 2−0 ( 38−38・39−37・39−37 )
  × 橘 ジョージ (協栄) 134 1/2P(61.0Kg)

2016年9月4日  (タイ・バンコク)

8回戦 スーパー・ウエルター級
     OPBF東洋太平洋ウエルター級15位・日本スーパー・ウエルター級5位
  ○ 井上 岳志 (ワールドスポーツ) 154P(69.8Kg)
      TKO3R 0'34"
  × ファーサンハン・オーベンジャマッド () 154P(69.8Kg)