東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2016年4月試合結果
2016年4月29日 堺市産業振興センター (大阪府)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 竹内 周 (黒潮) 130P(58.9Kg)
      判定 3−0 ( 38−36・39−36・40−34 )
  × キューピー 翼 (グリーンツダ) 129 1/4P(58.6Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 宮田 健志 (堺東ミツキ) 121P(54.8Kg)
      判定 1−2 ( 37−38・36−39・38−37 )
  ○ 富山 智博 (アポロ) 121 1/4P(54.9Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 請園 慎太郎 (神拳阪神) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 市川 良輝夢 (エディタウンゼント) 117 1/2P(53.2Kg)

4回戦 ミニ・フライ級
  ○ 一村 更紗 (堺東ミツキ) 104P(47.1Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・40−37・40−36 )
  × 上垣 麻夜 (ハラダ) 104 1/4P(47.2Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 冨田 大樹 (堺東ミツキ) 108P(48.9Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・38−38・39−38 )
  × 坂田 健太 (エディタウンゼント) 107 1/2P(48.7Kg)

6回戦 65.0 Kg契約
  × チョコボーイ 大泉 (渥美) 143P(64.8Kg)
      判定 0−3 ( 55−58・56−58・55−58 )
  ○ 吉村 輝 (BMB) 143P(64.8Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 此村 勇 (堺東ミツキ) 121 1/4P(54.9Kg)
      判定 2−0 ( 58−57・57−57・58−56 )
  × 見高 豪 (大阪帝拳) 122P(55.3Kg)

8回戦 フライ級
     WBA女子世界ミニマム級8位
  ○ 好川 菜々 (堺東ミツキ) 112P(50.8Kg)
      TKO2R 0'26"
  × サオチャエングライ・シットクラパラチャイ (タイ) 108 1/2P(49.1Kg)

6回戦 フェザー級
  ○ 脇田 将士 (堺東ミツキ) 125 1/2P(56.9Kg)
      判定 3−0 ( 59−55・59−55・59−57 )
  × 高須賀 千春 (フォーラムスポーツ) 125 3/4P(57.0Kg)

10回戦 スーパー・フライ級
  ○ 川口 勝太 (堺東ミツキ) 115P(52.1Kg)
      判定 3−0 ( 98−94・97−93・97−95 )
     OPBF東洋太平洋フライ級8位・フィリピンフライ級5位
  × ジョナサン・フランシスコ (フィリピン) 115P(52.1Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 河村 真吾 (堺東ミツキ) 122P(55.3Kg)
      判定 3−0 ( 77−75・79−74・79−74 )
     フィリピンスーパー・バンタム級10位
  × アンドリュー・パラス (フィリピン) 120 1/2P(54.6Kg)

2016年4月29日  (中国・重慶)

8回戦 フェザー級
  ○ サンダー・ヴォリバー・ナタナエル (カシミ) 126P(57.1Kg)
      TKO1R 0'17"
  × リッキィー・マヌフォエ (インドネシア) 126P(57.1Kg)

2016年4月28日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 124 ポンド契約
  × 柏原 海 (協栄山神) 124P(56.2Kg)
      TKO1R 0'58"
  ○ 室田 拡夢 (TEAM 10COUNT) 123 1/4P(55.8Kg)

4回戦 フライ級
  × ユッタナー・シーサケットパッタナー (タイ) 111 1/4P(50.4Kg)
      TKO1R 1'43"
  ○ 中谷 潤人 (M.T) 111 3/4P(50.6Kg)

6回戦 バンタム級
  × クーキアット・ソーケーオカムシー (タイ) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 0−3 ( 56−58・54−60・54−60 )
  ○ 小山内 幹 (ワタナベ) 117 3/4P(53.4Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     日本スーパー・フェザー級7位
  ○ 東上 剛司 (ドリーム) 130P(58.9Kg)
      判定 2−1 ( 77−75・76−77・77−76 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級8位・日本スーパー・フェザー級11位
  × 山元 浩嗣 (ワタナベ) 130P(58.9Kg)

8回戦 63.3 Kg契約
     日本スーパー・ライト級5位
  ○ 青木 クリスチャーノ (駿河) 139 3/4P(63.3Kg)
      TKO7R 1'58"
     OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級14位
  × 高見 良祐 (鴻巣茂野) 139 1/2P(63.2Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ウエルター級
     日本ウエルター級チャンピオン
  × 新藤 寛之 (宮田) 146 1/2P(66.4Kg)
      TKO10R 1'46"
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級3位・日本ウエルター級1位
  ○ 有川 稔男 (川島) 146 3/4P(66.5Kg)

2016年4月27日 大田区総合体育館 (東京都)

4回戦 フライ級
  ○ 椎名 善聴 (八王子中屋) 111 1/2P(50.5Kg)
      判定 3−0 ( 39−36・38−37・39−37 )
  × 丹羽 洋介 (レパード玉熊) 111P(50.3Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
     日本スーパー・バンタム級2位
  ○ 久我 勇作 (ワタナベ) 122P(55.3Kg)
      TKO5R 1'42"
  × スックカセーム・キャッヨンユット (タイ) 122P(55.3Kg)

8回戦 ヘビー級
     OPBF東洋太平洋ヘビー級2位・日本ヘビー級チャンピオン
  ○ 藤本 京太郎 (角海老宝石) 232 1/4P(105.3Kg)
      判定 3−0 ( 80−72・80−73・80−73 )
  × ネイサン・マッケイ (オーストラリア) 267 3/4P(121.4Kg)

WBA世界タイトルマッチ
12回戦 ライト・フライ級
     WBA世界ライト・フライ級チャンピオン
  ○ 田口 良一 (ワタナベ) 107 3/4P(48.8Kg)
      TKO11R終了
     WBA世界ライト・フライ級7位
  × ファン・ランダエタ (カシミ) 108P(48.9Kg)

WBA世界タイトルマッチ
12回戦 スーパー・フライ級
     WBA世界スーパー・フライ級チャンピオン
  ○ 河野 公平 (ワタナベ) 115P(52.1Kg)
      判定 3−0 ( 119−106・119−106・119−106 )
     WBA世界スーパー・フライ級7位
  × インタノン・シッチャモアン (タイ) 114 1/2P(51.9Kg)

WBA世界タイトルマッチ
12回戦 スーパー・フェザー級
     WBA世界スーパー・フェザー級チャンピオン
  × 内山 高志 (ワタナベ) 129 3/4P(58.8Kg)
      KO2R 2'59"
     WBA世界スーパー・フェザー級1位
  ○ ジェスレル・コラレス (パナマ) 130P(58.9Kg)

4回戦 ライト級
  ○ 大場 翔 (ジャパン・スポーツ) 135P(61.2Kg)
      TKO4R 0'42"
  × 宮内 寛臣 (吉祥寺鉄拳8) 135P(61.2Kg)

2016年4月26日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  × 高田 勇仁 (ライオンズ) 104 3/4P(47.4Kg)
      TKO4R 1'33"
  ○ 長谷部 守里 (三迫) 105P(47.5Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フライ級
  × 大森 建太郎 (イマオカ) 112P(50.7Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 田中 公士 (三迫) 112P(50.7Kg)

4回戦 フェザー級
  ○ ジロリアン 陸 (フラッシュ赤羽) 125 1/2P(56.9Kg)
      KO4R 1'26"
  × 小川 皓平 (日東) 125 3/4P(57.0Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 馬庭 大樹 (ONE・TWOスポーツ) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・40−36・40−37 )
  × 大場 竜 (ジャパン・スポーツ) 121P(54.8Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 守屋 優介 (小熊) 117P(53.0Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 本郷 智史 (輪島功一スポーツ) 117 1/2P(53.3Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  ○ 富岡 哲也 (REBOOT) 107 3/4P(48.8Kg)
      TKO2R 1'06"
  × スターボール・トーシリトゥーム (タイ) 107 1/2P(48.7Kg)

6回戦 バンタム級
  − 山口 結人 (K&W) 
      中止
  − 伊島 史紘 (三迫)  棄権

6回戦 57.0 Kg契約
  × 荒木 貴裕 (極東) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 1−2 ( 57−58・57−58・58−57 )
  ○ 相川 学己 (三迫) 125 1/4P(56.8Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
     日本フライ級10位
  × 濱田 修士 (REBOOT) 114 1/4P(51.8Kg)
      TKO4R 2'22"
     日本スーパー・フライ級2位
  ○ 中川 健太 (レイスポーツ) 115P(52.1Kg)

2016年4月24日 マリーナホップ マーメイドスペース (広島県)

西部日本新人王決勝戦
4回戦 フライ級
  ○ 内山 大輔 (新日本陽明) 112P(50.8Kg)
      判定 1−0 ( 38−38・39−38・38−38 )
  × 柳原 進吾 (博多協栄) 111 1/2P(50.5Kg)

4回戦 ウエルター級
  ○ 新山 十士 (広島三栄) 145 3/4P(66.1Kg)
      判定 3−0 ( 40−35・40−35・39−36 )
  × 円田 善和 (竹原) 146 3/4P(66.5Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 篠崎 晃輔 (広島三栄) 117 1/2P(53.2Kg)
      TKO1R 0'28"
  × 明石 金吾 (J中津) 117 1/4P(53.1Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 山川 元太 (広島三栄) 113 1/2P(51.4Kg)
      TKO1R 1'07"
  ○ 燗c 篤志 (J中津) 115P(52.1Kg)

西部日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・フライ級
  − 大久保 和也 (広島三栄) 
      中止
  − 武田 拓矢 (HKスポーツ)  棄権
※武田 拓矢の棄権により大久保 和也が優勝

6回戦 52.6 Kg契約
  ○ 井上 太陽 (広島三栄) 115 1/4P(52.2Kg)
      判定 2−0 ( 59−55・58−57・57−57 )
  × 谷口 拓也 (ダッシュ東保) 116P(52.6Kg)

8回戦 ライト・フライ級
  × ダウット・マノップカーンチャーン (タイ) 108P(48.9Kg)
      TKO4R 2'59"
  ○ 池間 亮弥 (広拳) 107 3/4P(48.8Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
     日本スーパー・ライト級11位
  × 池田 竜司 (竹原) 140P(63.5Kg)
      判定 0−3 ( 74−79・76−77・75−78 )
  ○ 岡本 和泰 (奈良) 140P(63.5Kg)

10回戦 49.4 Kg契約
     OPBF東洋太平洋ライト・フライ級5位・日本ライト・フライ級4位
  × 板垣 幸司 (広島三栄) 108 3/4P(49.3Kg)
      TKO4R 2'03"
     WBC世界ライト・フライ級3位
  ○ レイ・ロリト (フィリピン) 108 3/4P(49.3Kg)

2016年4月24日 四日市楠緑地体育館 (三重県)

中日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  − 松下 拓磨 (市野) 
      中止
  − 久野 一輝 (緑)  棄権
※久野 一輝の棄権により松下 拓磨が次戦進出

中日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  ○ 中村 祐斗 (市野) 117 1/2P(53.2Kg)
      TKO2R 0'40"
  × 干場 悟 (タイガーウイング) 116 1/2P(52.8Kg)

中日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 菅原 秀馬 (市野) 121 1/4P(54.9Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・38−37 )
  × 梅本 美智隆 (畑中) 121 1/2P(55.1Kg)

中日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  × 濱口 人夢 (市野) 125P(56.7Kg)
      判定 0−1 ( 37−39・38−38・38−38 )
  ○ 今田 雄大 (蟹江) 125 1/2P(56.9Kg)

4回戦 52.8 Kg契約
  × 山 貴継 (市野) 116P(52.6Kg)
      TKO2R 2'27"
  ○ 中安 信円 (姫路木下) 116 1/4P(52.7Kg)

4回戦 ウエルター級
  ○ 濱田 一心 (鈴鹿ニイミ) 143 3/4P(65.1Kg)
      判定 2−0 ( 39−38・40−37・38−38 )
  × 坂本 慎介 (タキザワ) 146 1/2P(66.4Kg)

4回戦 56.0 Kg契約
  ○ 伊藤 記道 (市野) 121 1/2P(55.0Kg)
      TKO1R 0'23"
  × 和渕 正樹 (尾張水野) 123P(55.7Kg)

6回戦 フェザー級
  − 池田 創 (KUWANA) 
      中止
  − 丸橋 健吾 (鈴鹿ニイミ)  棄権

8回戦 フェザー級
     日本フェザー級1位
  ○ 林 翔太 (畑中) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO7R 1'35"
  × 藤本 翔平 (中日) 125 1/2P(56.9Kg)

8回戦 60.0 Kg契約
     日本スーパー・フェザー級8位
  ○ 中川 祐輔 (市野) 132P(59.8Kg)
      TKO2R 1'47"
  × 頴川 裕 (RK蒲田) 131 3/4P(59.7Kg)

2016年4月24日 ミナヨーティンボクシングジム (タイ・バンコク)

12回戦 スーパー・ウエルター級
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級7位・日本スーパー・ウエルター級9位
  ○ コブラ 諏訪 (ピューマ渡久地) 154P(69.8Kg)
      TKO5R 2'34"
  × ラーチャシー・シットサイトーン (タイ) 154P(69.8Kg)

6回戦 50.0 Kg契約
     日本ライト・フライ級6位
  ○ 小野 心 (ワタナベ) 110P(49.9Kg)
      TKO2R 2'27"
  × ペットサーイファー・ルークメーラムプーイジム (タイ) 110 1/4P(50.0Kg)

8回戦 65.0 Kg契約
  ○ デスティノ・ジャパン (ピューマ渡久地) 143 1/2P(65.0Kg)
      KO1R 1'07"
  × ウィーラウット・シットパーラン (タイ) 140P(63.5Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF女子東洋太平洋スーパー・バンタム級1位
  ○ 後藤 あゆみ (ワタナベ) 121 1/4P(54.9Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × ワンダーガール・サイトーン・ボクシングジム (タイ) 119 1/4P(54.0Kg)

2016年4月23日  (メキシコ・ロスモチス)

WBC世界タイトルマッチ
12回戦 スーパー・フライ級
     WBC世界スーパー・フライ級チャンピオン
  ○ カルロス・クアドラス (帝拳) 
      TKO8R終了
  × リッチー・メプラナム (フィリピン) 

2016年4月22日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

西日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  ○ 釜屋 憲吾 (エディタウンゼント) 146 1/2P(66.4Kg)
      TKO2R 2'43"
  × 松盛 拓哉 (SFマキ) 146 1/4P(66.3Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  × 上岡 基伸 (ハラダ) 121 1/4P(54.9Kg)
      TKO2R 1'43"
  ○ 岩脇 勇美 (クラトキ) 122P(55.3Kg)

4回戦 66.0 Kg契約
  × 煖エ 広行 (石神井スポーツ) 144 3/4P(65.6Kg)
      TKO3R 1'36"
  ○ 嶋川 雄哉 (大星森垣) 143 3/4P(65.2Kg)

西日本新人王戦
4回戦 フライ級
  ○ 浅海 勝太 (ハラダ) 112P(50.7Kg)
      TKO1R 2'57"
  × 村上 博英 (大阪帝拳) 112P(50.8Kg)

4回戦 60.0 Kg契約
  × 参河 涼太 (ハラダ) 131 1/2P(59.6Kg)
      TKO3R 2'56"
  ○ 昌山 泰久 (千里馬神戸) 132 1/4P(59.9Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  × 久保 祐希 (ハラダ) 127 1/4P(57.7Kg)
      TKO3R 2'03"
  ○ 伊勢 友一朗 (千里馬神戸) 127 3/4P(57.9Kg)

4回戦 フェザー級
  × 煢ェ 城健 (ハラダ) 125P(56.7Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・38−39・38−38 )
  ○ 野々口 勇斗 (仲里) 126P(57.1Kg)

4回戦 フェザー級
  × 山下 龍 (ハラダ) 124 3/4P(56.5Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・37−40・37−40 )
  ○ 照屋 雄太 (渥美) 125 1/4P(56.8Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 山庄司 望真 (ハラダ) 129 1/2P(58.7Kg)
      KO2R 0'51"
  × 西脇 啓生 (エディタウンゼント) 129 3/4P(58.8Kg)

10回戦 ライト・フライ級
     日本ライト・フライ級1位
  ○ 久田 哲也 (ハラダ) 108P(48.9Kg)
      KO5R 1'31"
     インドネシアライト・フライ級6位
  × アルディ・テファ (インドネシア) 108P(48.9Kg)

2016年4月22日 メルボルンパビリオン (オーストラリア・メルボルン)

12回戦 ミドル級
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級6位・日本スーパー・ウエルター級2位
  × 切間 庸裕 (折尾) 159P(72.1Kg)
      判定 0−3 ( 108−120・108−120・108−120 )
  ○ マイケル・ザラファ (オーストラリア) 159 1/4P(72.2Kg)

2016年4月22日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 バンタム級
  × 中島 彬 (KTT) 117 1/2P(53.2Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
  ○ 花森 成吾 (JB SPORTS) 117 1/2P(53.3Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 松本 章汰 (青木) 122P(55.3Kg)
      判定 2−1 ( 39−38・38−39・39−37 )
  × 奥野 竜矢 (相模原ヨネクラ) 121P(54.8Kg)

4回戦 ミニマム級
  × 田嶋 学 (宇都宮金田) 104 1/2P(47.3Kg)
      判定 0−2 ( 37−38・38−38・37−38 )
  ○ 新冨 凌 (JB SPORTS) 104P(47.1Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 今井 健裕 (ワールドスポーツ) 129 1/2P(58.7Kg)
      TKO2R 0'23"
  × 青木 日向 (五代) 129 3/4P(58.8Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  − 林 大誠 (白井・具志堅スポーツ) 
      中止
  − 新井 隆介 (野口)  棄権
※新井 隆介の棄権により林 大誠が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 槐 勇人 (石橋) 140P(63.5Kg)
      TKO1R 2'55"
  × 中村 駿介 (新松戸高橋) 140P(63.5Kg)

6回戦 スーパー・ウエルター級
  ○ 竹迫 司登 (ワールドスポーツ) 153 1/2P(69.6Kg)
      KO1R 1'27"
  × ティアンデーン・チャイヨンジム (タイ) 153 1/2P(69.6Kg)

8回戦 フライ級
  × 守屋 和明 (石川ジム立川) 111 1/2P(50.5Kg)
      判定 1−2 ( 76−74・74−76・74−76 )
  ○ 大保 龍斗 (横浜さくら) 112P(50.7Kg)

8回戦 スーパー・ウエルター級
     OPBF東洋太平洋ウエルター級7位・日本スーパー・ウエルター級6位
  ○ 井上 岳志 (ワールドスポーツ) 154P(69.8Kg)
      判定 3−0 ( 77−76・78−75・78−74 )
     日本スーパー・ウエルター級10位
  × エルフェロス・ベガ (MSG平石) 153 3/4P(69.7Kg)

2016年4月22日 オリエントシアター (南アフリカ)

10回戦 フェザー級
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級15位・日本フェザー級11位
  × 溜田 剛士 (ヨネクラ) P(Kg)
      判定 0−3 ( 92−98・92−99・91−100 )
  ○ シンピウェ・ベチェカ (南アフリカ) 125 3/4P(57.0Kg)

12回戦 スーパー・フライ級
     日本スーパー・フライ級7位
  ○ 戸部 洋平 (三迫) 114 3/4P(52.0Kg)
      KO7R 1'19"
  × ルズコ・シヨ (南アフリカ) 113 3/4P(51.5Kg)

2016年4月19日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 60.0 Kg契約
  △ 三船 世翔 (角海老宝石) 132 1/4P(59.9Kg)
      判定 1−0 ( 38−38・38−37・38−38 )
  △ 瀧野 貴之 (郡山) 132 1/2P(60.0Kg)

4回戦 ヘビー級
  ○ 大谷 広忠 (角海老宝石) 205 1/2P(93.2Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × ヒル コーネリアス (金子) 214P(97.0Kg)

6回戦 ミニマム級
  × 市川 雅之 (角海老宝石) 105P(47.6Kg)
      TKO5R 1'58"
  ○ 高橋 悠斗 (K&W) 104 3/4P(47.4Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     日本フェザー級10位
  ○ 関 豪介 (角海老宝石) 130P(58.9Kg)
      TD6R 1’07” 3−0 ( 59−55・58−56・59−54 )
  × 太田 啓介 (レパード玉熊) 129 3/4P(58.8Kg)

8回戦 ライト級
     日本ライト級2位
  ○ 土屋 修平 (角海老宝石) 135P(61.2Kg)
      TKO1R 2'31"
  × エカラチャン・モークルンテープトンブリー (タイ) 134 1/2P(61.0Kg)

10回戦 124 ポンド契約
     WBC世界スーパー・バンタム級9位・WBO世界スーパー・バンタム級14位・IBF世界スーパー・バンタム級9位・OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級3位
  ○ 小國 以載 (角海老宝石) 123 3/4P(56.1Kg)
      TKO5R 1'09"
  × マイク・タワッチャイ (タイ) 124P(56.2Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・ライト級
     WBO世界スーパー・ライト級9位・OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級5位・日本スーパー・ライト級チャンピオン
  ○ 岡田 博喜 (角海老宝石) 140P(63.5Kg)
      TKO7R 2'15"
     OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級12位・日本スーパー・ライト級1位
  × 麻生 興一 (三迫) 139 1/2P(63.2Kg)

2016年4月18日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フェザー級
  ○ 豊田 和也 (小熊) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO1R 2'50"
  × 中沢 聖二 (新日本カスガ) 125 3/4P(57.0Kg)

4回戦 54.0 Kg契約
  ○ 荒木 侑也 (本多) 118 1/2P(53.7Kg)
      TKO2R 2'13"
  × 岸部 久也 (宮田) 119 1/4P(54.0Kg)

4回戦 ミドル級
  ○ 根本 裕也 (ヤマグチ土浦) 159 1/2P(72.3Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・39−37・38−38 )
  × 煖エ 誠 (新日本カスガ) 158 3/4P(71.9Kg)

6回戦 57.9 Kg契約
  ○ 橋口 雄斗 (石川ジム立川) 127 3/4P(57.9Kg)
      判定 3−0 ( 60−54・58−55・58−56 )
  × 小山 哲也 (横田スポーツ) 127P(57.6Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 岩原 慶 (本多) 130P(58.9Kg)
      KO2R 1'27"
  × 鈴木 亮輔 (全日本パブリック) 129P(58.5Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 鈴木 英樹 (横浜光) 121 3/4P(55.2Kg)
      TKO4R終了
  × 提箸 弘幸 (宮田) 122P(55.3Kg)

8回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級6位・日本バンタム級8位
  ○ 高橋 竜也 (ヤマグチ土浦) 118P(53.5Kg)
      判定 3−0 ( 79−73・80−72・80−72 )
  × 品部 正秀 (Boy’s水戸) 117 3/4P(53.4Kg)

2016年4月17日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

4回戦 54.5 Kg契約
  ○ 杉森 太一 (真正) 120P(54.4Kg)
      TKO4R 0'40"
  × 松嶺 陽 (グリーンツダ) 119 1/2P(54.2Kg)

8回戦 53.0 Kg契約
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級15位
  ○ 与那覇 勇気 (真正) 117P(53.0Kg)
      KO4R 2'16"
  × セーンゲン・サックナロン (タイ) 115 3/4P(52.5Kg)

6回戦 50.0 Kg契約
     IBF女子世界ライト・フライ級1位・OPBF女子東洋太平洋ライト・フライ級チャンピオン
  ○ 竹中 佳 (高砂) 110 1/4P(50.0Kg)
      判定 3−0 ( 59−55・60−55・60−55 )
  × ダーオルアン・サックナロン (タイ) 109 3/4P(49.7Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・フライ級
     WBA世界スーパー・フライ級3位・WBC世界スーパー・フライ級5位・WBO世界スーパー・フライ級8位・IBF世界スーパー・フライ級6位・OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級9位・日本スーパー・フライ級チャンピオン
  ○ 石田 匠 (井岡) 115P(52.1Kg)
      判定 2−0 ( 96−94・97−95・96−96 )
     日本スーパー・フライ級1位
  × 船井 龍一 (ワタナベ) 114 3/4P(52.0Kg)

10回戦 フライ級
     OPBF東洋太平洋フライ級10位
  ○ 小坂 駿 (真正) 112P(50.8Kg)
      TKO6R 2'13"
  × 山田 健太 (セレス) 111 3/4P(50.6Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 ライト級
     WBA世界ライト級13位・WBC世界ライト級9位・IBF世界ライト級15位・OPBF東洋太平洋ライト級チャンピオン
  ○ 中谷 正義 (井岡) 135P(61.2Kg)
      TKO1R 1'19"
     OPBF東洋太平洋ライト級15位
  × 闘将 青木 誠 (グリーンツダ) 135P(61.2Kg)

2016年4月17日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

6回戦 フライ級
  ○ 上久保 タケル (井岡弘樹) 112P(50.7Kg)
      TKO3R 1'01"
  × 川西 久誌 (グリーンツダ) 112P(50.8Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  ○ 京口 絋人 (ワタナベ) 107 3/4P(48.8Kg)
      KO2R 2'55"
  × ナーヨレック・シットサイトーン (タイ) 105 1/4P(47.7Kg)

8回戦 スーパー・ウエルター級
  ○ 大石 豊 (井岡弘樹) 154P(69.8Kg)
      TKO8R 1'43"
  × 成田 永生 (八王子中屋) 154P(69.8Kg)

8回戦 フライ級
  ○ パブロ・カリージョ (井岡弘樹) 112P(50.8Kg)
      判定 3−0 ( 80−73・78−75・79−73 )
     フィリピンフライ級チャンピオン
  × ドニー・マバオ (フィリピン) 111 3/4P(50.6Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
     日本スーパー・バンタム級14位
  ○ 上谷 雄太 (井岡) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 3−0 ( 80−73・80−73・80−72 )
  × ティアンチャイ・シーサケットパッタナー (タイ) 120 1/4P(54.5Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・ウエルター級
     WBO世界スーパー・ウエルター級6位・IBF世界スーパー・ウエルター級15位・OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級4位・日本スーパー・ウエルター級チャンピオン
  ○ 野中 悠樹 (井岡弘樹) 154P(69.8Kg)
      判定 3−0 ( 97−93・98−93・99−92 )
     日本スーパー・ウエルター級1位
  × 清水 優人 (木更津グリーンベイ) 153P(69.4Kg)

2016年4月17日 住吉区民センター (大阪府)

西日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  ○ ぴょん 拓也 (六島) 105P(47.6Kg)
      TKO4R 2'33"
  × 伊藤 翔太 (八尾) 104 1/2P(47.3Kg)

4回戦 ウエルター級
  ○ トミナガ シンペイ (中日) 146 1/4P(66.3Kg)
      TKO3R 2'45"
  × 北島 翔帥 (渥美) 146 1/4P(66.3Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  − 原 優奈 (六島) 
      中止
  − 岡田 龍一郎 (ワイルドビート)  棄権

4回戦 スーパー・フライ級
  × 西上床 慎一 (中日) 113 1/4P(51.3Kg)
      KO3R 1'35"
  ○ 菖蒲 瑠香 (渥美) 114 3/4P(52.0Kg)

8回戦 フライ級
     日本フライ級15位
  ○ 坂本 真宏 (六島) 111 3/4P(50.6Kg)
      判定 2−0 ( 77−75・77−75・76−76 )
     日本ライト・フライ級14位
  × 油田 京士 (エディタウンゼント) 112P(50.7Kg)

10回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級1位・日本バンタム級14位
  ○ マーク・ジョン・ヤップ (六島) 118P(53.5Kg)
      判定 3−0 ( 98−94・97−95・97−93 )
     日本スーパー・フライ級11位
  × 久高 寛之 (仲里) 117 3/4P(53.4Kg)

8回戦 61.0 Kg契約
  × サン・サックナロン (タイ) 134P(60.7Kg)
      KO2R 1'42"
     IBF世界スーパー・フェザー級9位・OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級2位・日本スーパー・フェザー級3位
  ○ 仲村 正男 (渥美) 135 1/4P(61.3Kg)

WBCユース世界王座決定戦
10回戦 ミドル級
     OPBF東洋太平洋ミドル級10位・日本ミドル級6位
  ○ 太尊 康輝 (六島) 159 1/2P(72.3Kg)
      KO1R 2'50"
     タイミドル級3位
  × ペットスリヤー・シンワンチャー (タイ) 160P(72.5Kg)

2016年4月17日 神戸芸術センター (兵庫県)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 鷲尾 樹貴也 (千里馬神戸) 107 1/2P(48.7Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・40−37・39−37 )
  × 井上 ヨシアキ (三河) 107 1/2P(48.7Kg)

6回戦 48.0 Kg契約
  ○ 平井 亮輝 (千里馬神戸) 106P(48.0Kg)
      KO3R 2'12"
  × 坂元 竜也 (堺東ミツキ) 106P(48.0Kg)

6回戦 ウエルター級
  ○ ジラフ麒麟 神田 (千里馬神戸) 146 1/2P(66.4Kg)
      TKO1R 2'10"
  × 結城 大二郎 (大鵬) 147P(66.6Kg)

8回戦 63.0 Kg契約
  △ 百田 諭志 (千里馬神戸) 139P(63.0Kg)
      TD5R 2’39” 1−1 ( 48−49・48−48・48−47 )
  △ 島倉 裕矢 (岐阜ヨコゼキ) 138 3/4P(62.9Kg)

8回戦 63.0 Kg契約
     日本ライト級4位
  ○ 村田 和也 (千里馬神戸) 138 1/2P(62.8Kg)
      判定 3−0 ( 77−74・77−76・78−74 )
  × 米尾 達哉 (奈良) 139P(63.0Kg)

8回戦 58.5 Kg契約
  ○ 太田垣 泰幸 (VADY) 128 3/4P(58.4Kg)
      判定 3−0 ( 78−74・79−74・79−74 )
     韓国スーパー・バンタム級2位
  × 吉 相候 (韓国) 128 1/2P(58.2Kg)

8回戦 56.1 Kg契約
     IBF世界スーパー・フライ級4位
  ○ 帝里 木下 (千里馬神戸) 123 3/4P(56.1Kg)
      KO2R 2'11"
  × ルックフルーク・シットクルパラチャイ (タイ) 121 1/4P(54.9Kg)

2016年4月17日 クローバープラザ (福岡県)

4回戦 ミニマム級
  × 重吉 裕貴 (三松スポーツ) 105P(47.6Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−40 )
  ○ 石川 築 (関) 103P(46.7Kg)

4回戦 57.5 Kg契約
  − 木本 歩輝 (三松スポーツ) 
      中止
  − 永野 誠太 (本田フィットネス)  棄権

4回戦 スーパー・バンタム級
  − 木本 歩夢 (三松スポーツ) 
      中止
  − 太田 和弥 (都城レオスポーツ)  棄権

4回戦 54.5 Kg契約
  − 加茂 有真 (三松スポーツ) 
      中止
  − 田原 大暉 (都城レオスポーツ)  棄権

西部日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  × 山川 雄大 (三松スポーツ) 125 1/2P(56.9Kg)
      TKO1R 2'05"
  ○ 掃部 真志 (竹原) 124 1/4P(56.3Kg)

西部日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  ○ 田中 信路 (三松スポーツ) 145 1/2P(65.9Kg)
      TKO1R 2'06"
  × 原塚 滉貴 (長崎ハヤシダ) 145 1/2P(65.9Kg)

西部日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 平島 祐樹 (三松スポーツ) 122P(55.3Kg)
      判定 1−1 ( 38−38・39−38・38−39 )
  × 帆足 隆輔 (中内) 122P(55.3Kg)

西部日本新人王戦
4回戦 ライト級
  ○ 松田 剛 (三松スポーツ) 135P(61.2Kg)
      判定 3−0 ( 39−36・40−35・40−34 )
  × 松永 聖也 (S&K) 133 3/4P(60.6Kg)

2016年4月16日  (韓国)

10回戦 ライト級
  × 中野 和也 (花形) 
      TKO8R 1'53"
  ○ チェ・ヨンス (韓国) 

2016年4月16日 島津アリーナ京都 (京都府)

4回戦 フライ級
  ○ 中村 匠志 (フュチュール) 112P(50.7Kg)
      TKO3R 2'05"
  × タイソン 原田 (BMB) 112P(50.8Kg)

4回戦 フェザー級
  × 山下 翔也 (本橋) 125P(56.7Kg)
      TKO1R 2'59"
  ○ 大隅 拳飛 (ワイルドビート) 126P(57.1Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 小木曽 友輔 (フュチュール) 127P(57.6Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・40−37 )
  × 野澤 翔輝 (ワイルドビート) 127P(57.5Kg)

4回戦 フェザー級
  × 本橋 遼太郎 (本橋) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 0−3 ( 38−39・36−40・37−40 )
  ○ 此尾 昴希 (真正) 125P(56.7Kg)

8回戦 バンタム級
  ○ 木原 涼太 (グリーンツダ) 118P(53.5Kg)
      判定 3−0 ( 78−76・78−76・77−76 )
  × 東 泰誠 (真正) 118P(53.5Kg)

8回戦 バンタム級
     日本バンタム級2位
  ○ 大森 将平 (ウォズ) 117 1/2P(53.3Kg)
      KO4R 2'31"
     インドネシアバンタム級チャンピオン
  × エスピノス・サブ (インドネシア) 118P(53.5Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ライト級
     OPBF東洋太平洋ライト級6位・日本ライト級チャンピオン
  × 徳永 幸大 (ウォズ) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 0−3 ( 93−95・92−96・94−96 )
     日本ライト級1位
  ○ 荒川 仁人 (ワタナベ) 134 1/2P(61.0Kg)

2016年4月16日 ファーストダイレクトアリーナ (イギリス・ヨークシャー)

10回戦 フェザー級
     WBC世界フェザー級13位・IBF世界フェザー級13位・OPBF東洋太平洋フェザー級11位
  × 天笠 尚 (山上) 125 1/2P(56.9Kg)
      判定 0−3 ( 111−117・111−118・107−120 )
  ○ ジョシュ・ウォリントン (イギリス) 125P(56.7Kg)

2016年4月15日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  × 春崎 武裕 (上滝) 105P(47.6Kg)
      判定 1−2 ( 37−38・38−37・37−38 )
  ○ 大島 滉平 (三迫) 105P(47.6Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  × 渡邊 翔太 (ライオンズ) 116 3/4P(52.9Kg)
      判定 0−3 ( 35−40・36−39・35−40 )
  ○ ビバリー 塚田 (ワタナベ) 117 3/4P(53.4Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  × ザッパ トウキョウ (ピューマ渡久地) 121 1/2P(55.1Kg)
      TKO4R 2'00"
  ○ 宮地 隆佳 (石川ジム立川) 122P(55.3Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  ○ 乾 諒介 (花形) 125 1/2P(56.9Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × アバンチュール 瀬下 (ワタナベ) 126P(57.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  ○ 佐々木 和 (SRS) 126P(57.1Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−38・39−37 )
  × 小林 譲二 (勝又) 126P(57.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  × 有岡 康輔 (ヨネクラ) 130P(58.9Kg)
      TKO3R 1'34"
  ○ 利川 聖隆 (横浜光) 130P(58.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  − 江澤 宏之 (角海老宝石)  棄権
      中止
  − 齋藤 建夫 (マナベ) 
※江澤 宏之の棄権により齋藤 建夫が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 燒リ 秀明 (フラッシュ赤羽) 128 3/4P(58.4Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・39−37 )
  × 角田 知浩 (協栄) 129 3/4P(58.8Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  × 五十嵐 康次 (UNITED) 134 3/4P(61.1Kg)
      TKO2R 2'50"
  ○ 冨 信 (大橋) 134 3/4P(61.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  ○ 久保 宗義 (伴流) 134 3/4P(61.1Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−38・39−37 )
  × 武沢 龍一 (E&Jカシアス) 134 1/4P(60.8Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  × 中野 亮 (川崎新田) 139 3/4P(63.3Kg)
      TKO1R 0'24"
  ○ 大野 俊人 (石川ジム立川) 140P(63.5Kg)

2016年4月15日 ベラスコシアター (USA・ロサンゼルス)

10回戦 スーパー・ウエルター級
  △ 亀海 喜寛 (帝拳) 153 1/4P(69.5Kg)
      判定 1−1 ( 97−93・94−96・95−95 )
  △ へスス・ソト・カラス (メキシコ) 153 1/2P(69.6Kg)

2016年4月14日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 48.5 Kg契約
  ○ 柴沼 智樹 (KG大和) 106P(48.0Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 丹羽 祥平 (レパード玉熊) 106 3/4P(48.3Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  − 諏訪 佑 (TEAM 10COUNT) 
      中止
  − 坂口 翔平 (協栄)  棄権
※坂口 翔平の棄権により諏訪 佑が次戦進出

6回戦 ミニマム級
  × ヤイ・プーケットトップチーム (タイ) 103 1/2P(46.9Kg)
      TKO4R 2'45"
     日本ミニマム級7位
  ○ 小浦 翼 (E&Jカシアス) 104 3/4P(47.4Kg)

8回戦 バンタム級
     日本バンタム級11位
  △ 中野 敬太 (KG大和) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 1−1 ( 74−78・77−77・77−76 )
  △ 澤田 京介 (JB SPORTS) 118P(53.5Kg)

8回戦 65.0 Kg契約
  × ペッダム・トーパランイーシップサーム (タイ) 143P(64.8Kg)
      TKO1R 2'31"
     WBO世界スーパー・ライト級11位・IBF世界スーパー・ライト級3位
  ○ 小原 佳太 (三迫) 143 1/2P(65.0Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ライト・フライ級
     WBCユース世界ライト・フライ級チャンピオン・OPBF東洋太平洋ライト・フライ級1位・日本ライト・フライ級チャンピオン
  ○ 拳 四朗 (BMB) 107 1/2P(48.7Kg)
      TKO1R 2'53"
     OPBF東洋太平洋ライト・フライ級6位・日本ライト・フライ級1位
  × 角谷 淳志 (金沢) 107 3/4P(48.8Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 フェザー級
     OPBF東洋太平洋フェザー級チャンピオン
  ○ 竹中 良 (三迫) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO6R 1'20"
     OPBF東洋太平洋フェザー級14位・日本スーパー・フェザー級12位
  × 正野 晃 (アポロ) 125 3/4P(57.0Kg)

2016年4月13日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  × 本間 靖人 (勝又) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO2R 0'54"
  ○ 関根 翔馬 (ワタナベ) 135P(61.2Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  × 宍戸 燎平 (全日本パブリック) 116 1/2P(52.8Kg)
      TKO1R 2'38"
  ○ バッテン 亮輔 (神奈川渥美) 117 1/2P(53.3Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  ○ 森田 陽 (M.T) 134 3/4P(61.1Kg)
      判定 3−0 ( 40−35・40−35・40−35 )
  × 小森 光 (ワタナベ) 135P(61.2Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 二瓶 直樹 (フラッシュ赤羽) 114 1/4P(51.8Kg)
      TKO2R 0'17"
  ○ 蒲山 直輝 (小熊) 114 1/2P(51.9Kg)

4回戦 53.0 Kg契約
  ○ 吉野 ムサシ (八王子中屋) 116 3/4P(52.9Kg)
      判定 2−1 ( 37−38・38−37・38−37 )
  × 池上 渉 (郡山) 117P(53.0Kg)

4回戦 58.3 Kg契約
  × 蜃気楼 松本 (渡嘉敷) 128 1/2P(58.2Kg)
      TKO1R 2'53"
  ○ 加藤 広大 (戸熄G樹) 127 3/4P(57.9Kg)

4回戦 61.0 Kg契約
  △ 廣濱 慎太郎 (伴流) 134 1/2P(60.9Kg)
      判定 1−0 ( 40−36・38−38・38−38 )
  △ 木村 勇樹 (極東) 134 1/2P(61.0Kg)

8回戦 バンタム級
  × 笹森 雄人 (青木) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 1−2 ( 78−75・75−77・75−77 )
  ○ 藤岡 飛雄馬 (宮田) 117 1/2P(53.3Kg)

8回戦 51.5 Kg契約
  × コーヤ 佐藤 (伴流) 113 3/4P(51.5Kg)
      判定 0−2 ( 76−76・76−77・75−77 )
  ○ ガンバレ 将太 (戸熄G樹) 113 3/4P(51.5Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
  ○ 佐藤 矩彰 (新日本木村) 139 3/4P(63.3Kg)
      判定 3−0 ( 77−76・77−75・77−76 )
     日本スーパー・ライト級3位
  × 細川 バレンタイン (宮田) 140P(63.4Kg)

2016年4月12日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フライ級
  × 倉田 拓弥 (鹿島灘) 111 3/4P(50.6Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・38−38・37−39 )
  ○ 鈴木 拓也 (レイスポーツ) 112P(50.8Kg)

6回戦 スーパー・ライト級
  △ 土屋 浄司 (フラッシュ赤羽) 139 3/4P(63.3Kg)
      判定 1−1 ( 58−57・56−59・57−57 )
  △ 片桐 康喜 (草加有沢) 139 1/2P(63.2Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  × 横山 拓成 (フラッシュ赤羽) 114 1/2P(51.9Kg)
      TKO6R 2'52"
  ○ 中根 一斗 (レイスポーツ) 115P(52.1Kg)

6回戦 フライ級
  ○ 興法 裕二 (新日本木村) 111 3/4P(50.6Kg)
      判定 3−0 ( 60−53・59−55・59−54 )
  × 太田 輝 (五代) 111 3/4P(50.6Kg)

8回戦 フェザー級
  ○ 大橋 健典 (角海老宝石) 126P(57.1Kg)
      TKO8R 2'14"
  × 渡邉 義友 (レイスポーツ) 125 3/4P(57.0Kg)

10回戦 53.0 Kg契約
     WBO世界フライ級15位・IBF世界フライ級11位
  ○ 村中 優 (フラッシュ赤羽) 117P(53.0Kg)
      TKO6R 1'23"
  × 石橋 俊 (仲里) 117P(53.0Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 スーパー・ミドル級
     IBF世界スーパー・ミドル級12位・OPBF東洋太平洋スーパー・ミドル級チャンピオン
  × 清田 祐三 (フラッシュ赤羽) 168P(76.2Kg)
      TD9R 1’01” 0−3 ( 85−86・84−88・85−87 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・ミドル級3位
  ○ 松本 晋太郎 (ヨネクラ) 168P(76.2Kg)

2016年4月10日 エルシアター(エルおおさか) (大阪府)

西日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  ○ 田中 直樹 (大鵬) 104 1/4P(47.2Kg)
      判定 2−1 ( 40−37・38−39・39−38 )
  × エフ ショータ (ハラダ) 104 1/4P(47.2Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  × 中島 史貴 (京拳) 114 1/2P(51.9Kg)
      TKO2R 2'11"
  ○ 玉田 汐響 (井岡) 114 1/2P(51.9Kg)

西日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  × 入口 裕貴 (エスペランサ) 117 3/4P(53.4Kg)
      TKO3R 2'39"
  ○ 城後 響 (井岡) 117 1/2P(53.3Kg)

4回戦 バンタム級
  △ 鉄腕 タカシ (渥美) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 0−1 ( 38−38・38−38・37−39 )
  △ 谷口 陽祐 (奈良) 117 1/2P(53.3Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 大里 登 (大鵬) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 3−0 ( 59−56・58−57・58−57 )
  × 今藤 文也 (奈良) 122P(55.3Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     日本スーパー・フェザー級14位
  ○ 大里 拳 (大鵬) 129 3/4P(58.8Kg)
      判定 3−0 ( 78−76・77−76・78−76 )
  × 水藤 翔太 (とよはし) 130P(58.9Kg)

6回戦 バンタム級
  ○ 健文 トーレス (大鵬) 118P(53.5Kg)
      TKO1R 1'31"
  × ガオセーン・ガオラーンレックジム (タイ) 117 1/2P(53.3Kg)

8回戦 フェザー級
     OPBF東洋太平洋フェザー級5位・日本フェザー級8位
  ○ 加治木 了太 (大鵬) 126P(57.1Kg)
      TKO1R 1'43"
  × ノッパガーオ・ガオラーンレックジム (タイ) 125 1/2P(56.9Kg)

2016年4月10日 草加市文化会館ホール (埼玉県)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  ○ 望月 嘉人 (石神井スポーツ) 126P(57.1Kg)
      TKO2R 3'00"
  × 春川 良多 (日東) 125 3/4P(57.0Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  ○ 高田 朋城 (ワールドスポーツ) 134 3/4P(61.1Kg)
      TKO2R 2'52"
  × 長谷川 晃平 (K&W) 134 3/4P(61.1Kg)

4回戦 ウエルター級
  × らいす 林 (青木) 146P(66.2Kg)
      TKO4R 0'44"
  ○ 馬場 一浩 (角海老宝石) 147 1/2P(66.8Kg)

4回戦 フェザー級
  × 成沢 哲 (スパイダー根本) 126P(57.1Kg)
      判定 0−3 ( 38−39・38−39・37−39 )
  ○ 宮川 大吾 (日東) 126P(57.1Kg)

6回戦 フェザー級
  ○ 嶋崎 俊 (輪島功一スポーツ) 126P(57.1Kg)
      KO4R 1'39"
  × 内藤 剛 (越谷634スポーツ) 125 3/4P(57.0Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 山田 健太 (草加有沢) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 2−1 ( 58−56・56−58・58−57 )
  × 西原 俊樹 (伴流) 122P(55.3Kg)

4回戦 フライ級
  ○ 矢吹 純 (協栄) 111 1/2P(50.5Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・40−36・39−37 )
  × 石井 愛世 (高崎) 111 3/4P(50.6Kg)

6回戦 47.0 Kg契約
     WBC女子世界アトム級12位
  ○ 日向野 知恵 (スパイダー根本) 102 1/2P(46.4Kg)
      判定 3−0 ( 59−55・58−57・59−55 )
     WBC女子世界アトム級9位
  × 山岸 愛子 (カシミ) 103 3/4P(47.0Kg)

8回戦 48.0 Kg契約
     WBC女子世界アトム級1位・IBF女子世界ミニ・フライ級3位
  ○ 宮尾 綾香 (大橋) 104 1/4P(47.2Kg)
      TKO4R 1'10"
  × クリカノック・アイランドムエタイ (タイ) 105P(47.5Kg)

8回戦 49.0 Kg契約
     WBC女子世界ライト・フライ級1位・IBF女子世界ライト・フライ級チャンピオン
  ○ 柴田 直子 (ワールドスポーツ) 107 3/4P(48.8Kg)
      TKO3R 1'22"
  × タヌトン・ソークナウォン (タイ) 108P(48.9Kg)

2016年4月10日 ふじさんめっせ (静岡県)

4回戦 フェザー級
  × ヤノ ジョン (駿河男児) 125P(56.7Kg)
      KO3R 0'46"
  ○ 渡邊 悟 (KG大和) 125 1/2P(56.9Kg)

4回戦 ウエルター級
  × 清 利樹 (駿河男児) 145P(65.7Kg)
      TKO2R 1'11"
  ○ 吉村 鉄也 (KG大和) 145 3/4P(66.1Kg)

4回戦 51.0 Kg契約
  ○ 今野 光紀 (コパン星野) 112 1/4P(50.9Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 今井 啓衆 (西遠) 110 1/2P(50.1Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ かべりーん 祐耶 (駿河男児) 113 3/4P(51.6Kg)
      TKO1R 2'33"
  × 前川 詠史 (駿河) 114 1/2P(51.9Kg)

4回戦 70.0 Kg契約
  ○ 浅原 亮弘 (駿河男児) 154P(69.8Kg)
      判定 3−0 ( 39−38・39−38・39−38 )
  × 横山 圭吾 (姫路木下) 154P(69.8Kg)

中日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ メンドサ ケビン (駿河男児) 122P(55.3Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・39−37・40−36 )
  × 福井 暢平 (カシミ) 121 1/2P(55.0Kg)

4回戦 68.0 Kg契約
  ○ 煖エ ルガー 大毅 (駿河男児) 149 1/4P(67.7Kg)
      TKO2R 0'44"
  × 石澤 一路 (オサム) 149 1/4P(67.7Kg)

6回戦 62.5 Kg契約
  △ 戸栗 和吉 (駿河男児) 137 1/2P(62.3Kg)
      判定 1−1 ( 57−56・57−57・56−58 )
  △ 丸尾 竜翔 (真正) 138P(62.5Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  × 横江 健太 (駿河男児) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 0−3 ( 56−58・56−59・56−59 )
  ○ 矢島 大樹 (松田) 107 3/4P(48.8Kg)

8回戦 62.5 Kg契約
  × 市川 大樹 (駿河男児) 136 3/4P(62.0Kg)
      判定 0−3 ( 74−79・73−80・73−79 )
     日本ライト級15位
  ○ 中嶋 龍成 (山龍) 137 3/4P(62.4Kg)

8回戦 49.0 Kg契約
     WBC世界ミニマム級11位・IBF世界ミニマム級7位
  ○ 原 隆二 (大橋) 108 1/4P(49.0Kg)
      TKO3R 0'24"
     日本ライト・フライ級8位
  × 大前 貴史 (中日) 107 3/4P(48.8Kg)

2016年4月3日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 下町 俊貴 (グリーンツダ) 121 1/4P(54.9Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × 伊東 伸喜 (神拳阪神) 121 1/2P(55.1Kg)

西日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  ○ 澤井 剛志 (グリーンツダ) 125 1/4P(56.8Kg)
      TKO2R 0'55"
  × 星本 浩史 (進光) 125 1/2P(56.9Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  × ペットサーイファー・ルークメーラムプーイジム (タイ) 107 1/2P(48.7Kg)
      KO1R 1'58"
  ○ 谷口 将隆 (ワタナベ) 107 3/4P(48.8Kg)

6回戦 60.0 Kg契約
  ○ 松村 智昭 (グリーンツダ) 132P(59.8Kg)
      KO1R 1'47"
  × エーカジャカパン・モークルンテープトンブリー (タイ) 130 3/4P(59.3Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
     日本ライト・フライ級13位
  ○ 村井 貴裕 (グリーンツダ) 115P(52.1Kg)
      判定 3−0 ( 79−74・80−73・78−75 )
  × 住友 将吾 (RK蒲田) 115P(52.1Kg)

8回戦 ウエルター級
     OPBF東洋太平洋ウエルター級10位・日本ウエルター級5位
  ○ 矢田 良太 (グリーンツダ) 146 3/4P(66.5Kg)
      KO7R 1'06"
  × 川崎 真琴 (RK蒲田) 147P(66.6Kg)

8回戦 54.5 Kg契約
     OPBF東洋太平洋バンタム級13位・日本バンタム級1位
  ○ 川口 裕 (グリーンツダ) 120 1/4P(54.5Kg)
      TKO2R終了
  × エークギティ・モークルンテープトンブリー (タイ) 118P(53.5Kg)

8回戦 54.7 Kg契約
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級11位
  ○ 田中 一樹 (グリーンツダ) 119 3/4P(54.3Kg)
      KO2R 1'53"
  × デンカオセーン・カオウィチット (タイ) 120 3/4P(54.7Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
     日本スーパー・フライ級3位
  × 奥本 貴之 (グリーンツダ) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 1−2 ( 76−77・76−78・77−76 )
     IBF世界フライ級13位
  ○ エクタワン・モークランペットトンブリー (タイ) 114 3/4P(52.0Kg)

2016年4月3日 浅口市健康福祉センター (岡山県)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 藤本 耕太 (江見) 114 3/4P(52.0Kg)
      TKO2R 2'03"
  × 鳳山 知來 (白鷺) 113 3/4P(51.5Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 北谷 真彦 (倉敷守安) 113 3/4P(51.6Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
  ○ 諏訪 亮 (真正) 114 1/4P(51.8Kg)

4回戦 54.5 Kg契約
  × 横山 秀征 (斉藤) 119P(53.9Kg)
      TKO2R 0'35"
  ○ 島田 蓮 (黒潮) 119 3/4P(54.3Kg)

4回戦 56.0 Kg契約
  × 武田 誠人 (倉敷守安) 121 3/4P(55.2Kg)
      TKO2R 1'58"
  ○ 今橋 将勇 (姫路木下) 123 1/2P(56.0Kg)

6回戦 68.0 Kg契約
  ○ 井上 大輔 (倉敷守安) 150P(68.0Kg)
      判定 3−0 ( 58−54・57−55・59−54 )
  × 川端 哲也 (姫路木下) 149 3/4P(67.9Kg)

6回戦 バンタム級
  ○ 荒木 哲 (斉藤) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 2−0 ( 57−57・58−57・59−56 )
  × 磯野 紘輔 (真正) 118P(53.5Kg)

6回戦 50.0 Kg契約
     日本ライト・フライ級15位
  ○ ユーリ阿久井 政悟 (倉敷守安) 110 1/4P(50.0Kg)
      KO1R 0'45"
  × 山地 秀明 (広拳) 110P(49.8Kg)

2016年4月3日 小倉北体育館 (福岡県)

4回戦 アトム級
  △ 岩永 有紗 (筑豊) 101 1/4P(45.9Kg)
      判定 1−1 ( 38−39・39−38・38−38 )
  △ 橋本 茜 (黒崎KANAO) 101P(45.7Kg)

西部日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  × シュガー タイキ (YANAGIHARA) 146 1/4P(66.3Kg)
      判定 0−2 ( 37−38・37−38・38−38 )
  ○ 木下 和樹 (YuKOフィットネス) 146 1/2P(66.4Kg)

西部日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  × 秋吉 魁人 (YANAGIHARA) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 0−2 ( 38−39・38−38・38−39 )
  ○ チャンス 望月 (関門JAPAN) 108P(48.9Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  ○ 林田 貴紀 (筑豊) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 2−0 ( 57−57・58−57・59−56 )
  × 荘田 直紀 (ミサイル工藤) 114 1/4P(51.8Kg)

6回戦 ライト級
  ○ 加藤 亜礼史 (YANAGIHARA) 135P(61.2Kg)
      KO5R 2'43"
  × ペットムアンヌア・ガーラヴィックジム (タイ) 133 3/4P(60.6Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  × 松尾 佳彦 (YANAGIHARA) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 1−2 ( 76−77・77−75・76−78 )
  ○ 佐々木 勇太 (ダッシュ東保) 121 1/2P(55.1Kg)

2016年4月3日 八千代市市民会館 (千葉県)

4回戦 54.0 Kg契約
  ○ 安川 麟 (三谷大和スポーツ) 117 1/2P(53.2Kg)
      判定 3−0 ( 38−37・38−37・38−37 )
  × 山鹿 拡 (新日本木村) 118 3/4P(53.8Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 川島 克彦 (将拳) 113 3/4P(51.6Kg)
      TKO3R 1'15"
  × 山崎 新記 (銚子) 114 3/4P(52.0Kg)

4回戦 55.0 Kg契約
  ○ ファイヤー 一休 (三谷大和スポーツ) 120 3/4P(54.7Kg)
      TKO2R 2'19"
  × 山邉 博勝 (花形) 120 3/4P(54.7Kg)

4回戦 フライ級
  × 福留 一基 (レイスポーツ) 112P(50.8Kg)
      TKO3R 0'45"
  ○ 白鳥 光芳 (T&T) 112P(50.7Kg)

4回戦 ライト級
  ○ ゴルゴ 中川 (三谷大和スポーツ) 134 1/2P(60.9Kg)
      TKO1R 0'36"
  × 山西 隆廣 (新日本木村) 134 1/4P(60.8Kg)

4回戦 60.0 Kg契約
  − 鈴木 淳 (三谷大和スポーツ)  棄権
      中止
  − 石井 龍輝 (船橋ドラゴン) 

6回戦 スーパー・フェザー級
     日本ライト級13位
  ○ 恩庄 健太 (渡嘉敷) 129 3/4P(58.8Kg)
      判定 3−0 ( 58−55・59−55・58−54 )
  × 片桐 秋彦 (川崎新田) 129 3/4P(58.8Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  × コラレス カワシモ (レイスポーツ) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 0−3 ( 54−58・54−58・55−57 )
     日本バンタム級4位
  ○ 齊藤 裕太 (花形) 121 3/4P(55.2Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 林 涼樹 (三谷大和スポーツ) 130P(58.9Kg)
      判定 3−0 ( 59−54・60−54・60−54 )
  × 西村 直哉 (新日本木村) 130P(58.9Kg)

2016年4月2日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  ○ 郡司 勇也 (帝拳) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 2−1 ( 39−38・37−39・39−37 )
  × 亀山 大輝 (ワタナベ) 107 1/2P(48.7Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 舟山 大樹 (帝拳) 122P(55.3Kg)
      TKO3R 0'20"
  × 飯塚 誠 (金子) 121 1/2P(55.1Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 堀池 雄大 (帝拳) 122P(55.3Kg)
      TKO2R 1'52"
  × シラパチャイ・シットチャーンシン (タイ) 121 1/2P(55.1Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
  ○ 喜久里 正平 (帝拳) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 3−0 ( 79−73・80−73・80−72 )
  × ジェイアー・ディアマ (フィリピン) 113 1/4P(51.3Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・バンタム級
     WBO世界スーパー・バンタム級9位・日本スーパー・バンタム級チャンピオン
  ○ 石本 康隆 (帝拳) 122P(55.3Kg)
      判定 3−0 ( 98−90・98−90・98−90 )
     日本スーパー・バンタム級1位
  × 藤原 陽介 (ドリーム) 121 1/2P(55.1Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・フェザー級
     WBC世界スーパー・フェザー級8位・WBO世界フェザー級15位・IBF世界スーパー・フェザー級11位・日本スーパー・フェザー級チャンピオン
  ○ 尾川 堅一 (帝拳) 130P(58.9Kg)
      KO9R 1'36"
     OPBF東洋太平洋フェザー級6位・日本スーパー・フェザー級1位
  × 杉田 聖 (奈良) 129 3/4P(58.8Kg)

2016年4月2日  (フィリピン・ジェネラルサントス)

12回戦 フェザー級
     WBO世界フェザー級4位・OPBF東洋太平洋フェザー級4位・日本フェザー級3位
  ○ 大沢 宏晋 (ロマンサ雅) 
      KO1R 2'49"
  × ヨン・アーメド (インドネシア) 

2016年4月1日  (フィリピン・バコロド)

12回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級5位・日本スーパー・バンタム級2位
  △ ジョナタン・バァト (カシミ) 
      判定 1−1 ( 116−112・115−116・114−114 )
  △ レイ・ミグリノ (フィリピン) 

12回戦 スーパー・フェザー級
  × マーク・エコー・メリゲン (カシミ) 130P(58.9Kg)
      TD10R終了 1−2 ( 95−93・93−95・92−96 )
  ○ カルロ・マガレ (フィリピン) 130P(58.9Kg)

8回戦 フェザー級
  ○ サンダー・ヴォリバー・ナタナエル (カシミ) 
      KO1R 2'32"
  × ゲリー・パテニオ (フィリピン)