|
2005年6月10日 (東京都 後楽園飯店)
【 JBC東京地区試合役員会 定例会議 】
【 出 席 者 】
・浅尾和信 (試合役員会会長)
・浦谷信彰 (試合役員会副会長)
・金谷武明 (試合役員会監査)
・熊崎広大
・ウクリッド・サラサス
・安部和夫
・舘秀男
・福地勇治
・ビニー・マーチン
・山田一公
・土屋末広
・杉山利夫
・吉田和敏
・葛城明彦
・中村勝彦 (以上審判員)
・富樫光明
・須藤尚紀
・小村達彦 (以上アナウンサー)
・小川弘
・高橋淳一
・飯田徹也
・松原暢宏(以上タイムキーパー)
・安河内剛
・鮫島英一郎(以上事務局)
【 議 題 】
1.KOとTKOの区別の明確化。
=ダウンの際のカウント途中のレフェリーストップは、TKOとする。
2.ダウン後の加撃の処置についてはより厳格にすべきである。
(減点2相当)
3.中部から東京への試合役員の研修報告。
4.試合中にセコンドが執拗に抗議するケースが散見される。
この場合退場勧告もしくは減点をすべきである。
5.抗議の仕方を協会サイドに考えてもらいたい。
(例)レフェリーの控室においての長時間にわたる抗議。
レフェリーへの暴言など。
6.採点基準の明確化。
=手数とクリーンヒットのバランスを如何に考えるべきか。
|