東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2017年11月試合結果
2017年11月29日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・ウエルター級
  ○ 王家 拓見 (T&T) 153P(69.4Kg)
      TKO1R 1'15"
  × 馬場 リュウジ (横田スポーツ) 150 1/4P(68.1Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 惠 謙真 (T&T) 121 1/2P(55.1Kg)
      TKO3R 1'35"
  ○ 田中 和泉 (TEAM 10COUNT) 121 1/2P(55.1Kg)

4回戦 フェザー級
  ○ 中島 剛 (勝又) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・39−37 )
  × 山本 ライアン ジョシュア (ワタナベ) 125 1/2P(56.9Kg)

4回戦 59.5 Kg契約
  × 内川 大輔 (伴流) 131P(59.4Kg)
      TKO3R 1'01"
  ○ 大西 裕太 (横田スポーツ) 131P(59.4Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 中山 祐太 (勝又) 107 1/2P(48.7Kg)
      TKO3R 2'53"
  × 大橋 波月 (TEAM 10COUNT) 108P(48.9Kg)

8回戦 バンタム級
  × 若松 竜太 (勝又) 118P(53.5Kg)
      TKO2R 1'24"
  ○ 宇津見 義広 (ワタナベ) 117 3/4P(53.4Kg)

8回戦 ライト級
     日本ライト級3位
  ○ 柳 達也 (伴流) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO5R 1'36"
  × 土屋 浄司 (フラッシュ赤羽) 134 3/4P(61.1Kg)

WBO女子アジアパシフィック王座決定戦
8回戦 ライト・フライ級
     WBA女子世界バンタム級7位・OPBF女子東洋太平洋バンタム級チャンピオン
  ○ 天海 ツナミ (アルファ) 107 3/4P(48.8Kg)
      TKO2R 1'19"
  × カレアン・リバス (フィリピン) 108P(48.9Kg)

2017年11月28日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 本郷 智史 (輪島功一スポーツ) 115P(52.1Kg)
      TKO2R 2'42"
  ○ 吉野 ムサシ (八王子中屋) 114 1/2P(51.9Kg)

4回戦 ウエルター級
  ○ カーリッジ ケンジ (REBOOT) 146 1/4P(66.3Kg)
      TKO2R 2'40"
  × 岩舘 陵 (船橋ドラゴン) 146 3/4P(66.5Kg)

4回戦 51.5 Kg契約
  ○ 一條 武蔵 (ワールド日立) 111 3/4P(50.6Kg)
      TKO3R 0'15"
  × 阿部 司 (ONE・TWOスポーツ) 113 3/4P(51.5Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 屋根内 譲太 (REBOOT) 117 1/2P(53.2Kg)
      判定 2−1 ( 37−39・39−38・39−38 )
  × 福島 晋之祐 (八王子中屋) 118P(53.5Kg)

6回戦 フライ級
  × 白鳥 光芳 (T&T) 112P(50.8Kg)
      判定 0−3 ( 54−60・54−60・55−60 )
  ○ 小久保 聡 (三迫) 112P(50.8Kg)

6回戦 ライト級
  × 高田 朋城 (ワールドスポーツ) 135P(61.2Kg)
      TKO5R 2'42"
  ○ 川西 真央 (三迫) 134 3/4P(61.1Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  × 此村 勇 (堺東ミツキ) 122P(55.3Kg)
      判定 0−2 ( 56−58・58−58・54−60 )
  ○ 馬庭 大樹 (ONE・TWOスポーツ) 122P(55.3Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  × 嶋崎 俊 (輪島功一スポーツ) 122P(55.3Kg)
      KO8R 2'28"
  ○ トリッキー 熊谷 (T&T) 122P(55.3Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
     韓国KBFスーパー・ライト級4位
  × チョ ヨンイ (韓国) 139 3/4P(63.3Kg)
      判定 0−3 ( 74−79・74−79・73−79 )
     日本スーパー・ライト級5位
  ○ 永田 大士 (三迫) 140P(63.5Kg)

2017年11月26日 刈谷市あいおいホール (愛知県)

4回戦 60.0 Kg契約
  × 岡田 和晃 (富士) 132P(59.8Kg)
      TKO1R 2'49"
  ○ 太田 卓矢 (とよはし) 132 1/4P(59.9Kg)

4回戦 スーパー・ライト級
  × 片岡 晃誠 (蟹江) 139 3/4P(63.3Kg)
      判定 1−2 ( 38−39・39−37・38−39 )
  ○ 橘 ジョージ (協栄) 140P(63.5Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 太田 奏人 (中日) 121 1/2P(55.0Kg)
      判定 2−0 ( 39−38・39−37・38−38 )
  × 桐林 迅児 (HEIWA) 121P(54.8Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ マンモス 和則 (薬師寺) 107P(48.5Kg)
      TKO3R 1'40"
  × 太田 アレックス (西遠) 108P(48.9Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  × 須藤 大介 (三迫) 108P(48.9Kg)
      判定 1−2 ( 57−58・56−58・58−56 )
  ○ 冨田 真 (HEIWA) 107 3/4P(48.8Kg)

8回戦 フライ級
     日本フライ級7位
  × 堀 陽太 (横浜光) 112P(50.8Kg)
      TD8R 2’06” 0−3 ( 76−77・75−77・74−78 )
     日本ライト・フライ級10位
  ○ 小坂 駿 (真正) 112P(50.7Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 力石 政法 (薬師寺) 129 3/4P(58.8Kg)
      TKO3R 0'31"
  × 谷本 涼 (広拳) 129 3/4P(58.8Kg)

6回戦 フライ級
  ○ 矢吹 正道 (薬師寺) 112P(50.7Kg)
      TKO1R 2'27"
  × 多田 雅 (TI山形) 111 3/4P(50.6Kg)

2017年11月25日  (韓国・ソウル)

6回戦 ウエルター級
  × 馬場 一浩 (REBOOT) 146 3/4P(66.5Kg)
      KO3R 2'54"
  ○ リ・ヒュックサン (韓国) 146P(66.2Kg)

4回戦 60.0 Kg契約
  ○ 長田 庄一郎 (ワタナベ) 132P(59.8Kg)
      判定 3−0 ( 39−38・40−38・40−37 )
  × イ・スンジュン (韓国) 131 3/4P(59.7Kg)

2017年11月25日  (タイ・ナコンラチャシマ)

WBC世界タイトルマッチ
12回戦 ミニマム級
  ○ ワンヘン・ミナヨーティン (タイ) 105P(47.6Kg)
      判定 3−0 ( 116−112・117−113・118−110 )
     WBC世界ミニマム級9位・WBO世界ミニマム級8位
  × 福原 辰弥 (本田フィットネス) 105P(47.6Kg)

2017年11月25日  (フィリピン・タクビララン)

12回戦 フェザー級
  ○ マーク・マグサヨ (フィリピン) 126P(57.1Kg)
      判定 3−0 ( 116−112・116−112・116−112 )
     WBOアジアパシフィックフェザー級6位・日本フェザー級3位
  × 林 翔太 (畑中) 125P(56.7Kg)

2017年11月22日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 56.0 Kg契約
  × 綿引 貴大 (ワールド日立) 122 3/4P(55.6Kg)
      TKO3R 1'04"
  ○ 藤野 正文 (宇都宮金田) 122 1/2P(55.5Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 中村 賢治 (世田谷オークラ) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−40・37−39 )
  ○ 梅本 耕孝 (新日本木村) 121 1/2P(55.1Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 荒川 拓朗 (ジャパン・スポーツ) 121 1/2P(55.1Kg)
      TKO2R 1'08"
  ○ 渡邊 博章 (渡嘉敷) 121 1/2P(55.1Kg)

8回戦 ミニマム級
  × 若原 義敬 (協栄) 104 3/4P(47.4Kg)
      判定 0−3 ( 71−80・73−79・74−78 )
  ○ 高橋 悠斗 (K&W) 104 3/4P(47.4Kg)

6回戦 ウエルター級
     日本ウエルター級7位
  ○ 垂水 稔朗 (協栄) 146 3/4P(66.5Kg)
      TKO3R 0'15"
  × 竹内 護 (ワタナベ) 147P(66.6Kg)

8回戦 68.0 Kg契約
     日本スーパー・ウエルター級4位
  ○ 長濱 陸 (白井・具志堅スポーツ) 149P(67.5Kg)
      TKO1R 0'47"
  × カムチャイ・サイトーンジム (タイ) 147 3/4P(67.0Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     日本スーパー・フェザー級11位
  ○ 三瓶 数馬 (協栄) 129 1/2P(58.7Kg)
      TKO5R 2'55"
  × 石井 龍輝 (船橋ドラゴン) 129 3/4P(58.8Kg)

2017年11月20日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 58.0 Kg契約
  × 近藤 哲哉 (横田スポーツ) 126 3/4P(57.4Kg)
      判定 0−2 ( 38−39・38−38・37−39 )
  ○ 小出 太一 (鴻巣茂野) 127 1/4P(57.7Kg)

4回戦 52.8 Kg契約
  × 徳永 篤 (船橋ドラゴン) 115 3/4P(52.4Kg)
      TKO3R 0'37"
  ○ 甲斐 龍八 (元気) 115 3/4P(52.4Kg)

4回戦 フライ級
  × 辻本 将人 (東拳) 111 1/2P(50.5Kg)
      判定 0−3 ( 38−39・38−39・37−39 )
  ○ 緒方 初音 (協栄) 111 3/4P(50.6Kg)

8回戦 ライト級
  ○ 小林 和優 (RK蒲田) 135P(61.2Kg)
      判定 2−1 ( 78−75・77−76・76−77 )
     OPBF東洋太平洋ライト級13位
  × 市川 大樹 (駿河男児) 134 1/2P(60.9Kg)

8回戦 フェザー級
  ○ 掃部 真志 (ワールドスポーツ) 126P(57.1Kg)
      判定 3−0 ( 80−73・78−75・79−73 )
  × 上岡 泰 (元気) 126P(57.1Kg)

8回戦 58.0 Kg契約
     日本フェザー級15位
  ○ 木村 吉光 (白井・具志堅スポーツ) 127 1/2P(57.8Kg)
      TKO1R 2'10"
  × エークギティ・モークルンテープトンブリー (タイ) 127 1/2P(57.8Kg)

女子日本王座決定戦
6回戦 ミニ・フライ級
     OPBF女子東洋太平洋ライト・フライ級1位
  ○ 矢吹 純 (協栄) 105P(47.5Kg)
      判定 3−0 ( 58−54・57−55・57−55 )
  × 小村 楓香 (グリーンツダ) 103 1/2P(46.9Kg)

8回戦 52.5 Kg契約
     日本スーパー・フライ級8位
  ○ 山下 賢哉 (白井・具志堅スポーツ) 115 3/4P(52.5Kg)
      KO1R 2'12"
     フィリピンスーパー・フライ級チャンピオン・OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級8位
  × エラニーノ・セミジャーノ (フィリピン) 115 1/2P(52.3Kg)

2017年11月19日 海峡メッセ下関 (山口県)

4回戦 アトム級
  × スマイル 渚 (関門JAPAN) 99 3/4P(45.2Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・36−40・37−39 )
  ○ 樽井 捺月 (アルファ) 97 1/4P(44.1Kg)

4回戦 バンタム級
  × 田中 敦志 (ビッグアーム) 115 3/4P(52.5Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・36−40・37−39 )
  ○ 前村 隆気 (ヤマカワスポーツ) 117P(53.0Kg)

4回戦 60.0 Kg契約
  △ 平田 太地 (島袋) 131 3/4P(59.7Kg)
      判定 1−0 ( 38−38・38−38・39−38 )
  △ 岩崎 淳史 (フジタ) 131 1/4P(59.5Kg)

6回戦 ウエルター級
  × チェンジ 濱島 (関門JAPAN) 146P(66.2Kg)
      判定 0−3 ( 55−58・53−60・53−60 )
  ○ クドゥラ 金子 (本多) 145 1/2P(65.9Kg)

8回戦 54.0 Kg契約
  × ジャンプ 池尾 (関門JAPAN) 118 1/2P(53.7Kg)
      判定 0−3 ( 74−78・74−77・74−78 )
     日本バンタム級13位
  ○ 澤田 京介 (JB SPORTS) 119P(53.9Kg)

10回戦 ライト級
     OPBF東洋太平洋ライト級7位・日本ライト級2位
  ○ アクセル 住吉 (関門JAPAN) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 2−0 ( 96−96・96−95・96−95 )
     日本ライト級12位
  × 佐々木 基樹 (帝拳) 134P(60.7Kg)

2017年11月19日 岐阜市文化産業交流センター(じゅうろくプラザ) (岐阜県)

4回戦 50.5 Kg契約
  × 栗原 祐樹 (和光) 108P(48.9Kg)
      TKO2R 0'37"
  ○ 中山 慶伍 (駿河) 111P(50.3Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 松田 優希 (市野) 114 1/4P(51.8Kg)
      判定 0−3 ( 37−40・37−39・37−40 )
  ○ 岡 駿一 (中日) 113 3/4P(51.5Kg)

4回戦 50.0 Kg契約
  × 稲塲 太一 (岐阜ヨコゼキ) 109 1/4P(49.5Kg)
      TKO4R 0'39"
  ○ 中村 潔 (ARITOMI) 109 3/4P(49.7Kg)

4回戦 フェザー級
  ○ 菅原 秀馬 (市野) 124 3/4P(56.5Kg)
      TKO2R 1'41"
  × 燗 裕樹 (宮田) 126P(57.1Kg)

4回戦 60.5 ポンド契約
  ○ 加藤 道哉 (岐阜ヨコゼキ) 132 1/2P(60.0Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・39−37・38−38 )
  × 北川 仁暉 (唯心) 132 3/4P(60.2Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  × 児玉 このみ (岐阜ヨコゼキ) 106 1/4P(48.1Kg)
      判定 0−2 ( 37−40・38−38・37−39 )
  ○ 近藤 佐知子 (駿河) 108P(48.9Kg)

4回戦 フライ級
  △ 溝口 孝良 (西遠) 111 1/2P(50.5Kg)
      判定 0−0 ( 38−38・38−38・38−38 )
  △ 十河 正人 (MSG平石) 109 3/4P(49.7Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 久保田 祐介 (岐阜ヨコゼキ) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・38−38・37−39 )
  ○ 後藤 憬 (中日) 122P(55.3Kg)

8回戦 56.0 Kg契約
  ○ 佐伯 瑠壱斗 (岐阜ヨコゼキ) 123 1/4P(55.9Kg)
      判定 3−0 ( 78−75・78−74・78−75 )
  × クーキアット・ソーケーオカムシー (タイ) 123 1/2P(56.0Kg)

2017年11月17日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

4回戦 48.0 Kg契約
  △ 長井 香織 (明石) 106P(48.0Kg)
      判定 0−1 ( 38−38・38−38・38−39 )
  △ 成田 佑美 (姫路木下) 106P(48.0Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × スミーマン 翔騎 (塚原京都) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−40・38−39 )
  ○ 鶴海 高士 (寝屋川石田) 115P(52.1Kg)

4回戦 57.5 Kg契約
  × 野々口 勇斗 (仲里) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 0−3 ( 38−39・38−39・38−39 )
  ○ 浜田 隼介 (堺東ミツキ) 126 1/2P(57.3Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 藤井 雄也 (大星森垣) 122P(55.3Kg)
      判定 1−2 ( 38−39・37−39・40−37 )
  ○ 平野 秀光 (井岡弘樹) 121 1/2P(55.0Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 三浦 勇弥 (ハラダ) 120P(54.4Kg)
      TKO3R 1'00"
  × 富山 智博 (アポロ) 121 1/4P(54.9Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  △ 今田 雄大 (蟹江) 129 3/4P(58.8Kg)
      判定 1−1 ( 58−58・58−57・56−58 )
  △ 湯川 翔太 (江坂) 129 3/4P(58.8Kg)

6回戦 ライト・フライ級
  × 浅海 勝太 (ハラダ) 108P(48.9Kg)
      判定 1−2 ( 59−57・57−58・56−58 )
  ○ 寺次 孝有希 (ミサイル工藤) 107 3/4P(48.8Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ライト・フライ級
     WBA世界ライト・フライ級3位・WBC世界ライト・フライ級11位・WBO世界ライト・フライ級8位・IBF世界ライト・フライ級4位・WBOアジアパシフィックライト・フライ級7位・日本ライト・フライ級チャンピオン
  ○ 久田 哲也 (ハラダ) 108P(48.9Kg)
      KO4R 2'58"
     日本ライト・フライ級5位
  × 上久保 タケル (井岡弘樹) 108P(48.9Kg)

2017年11月12日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

新人王戦西軍代表決定戦
5回戦 ミニマム級
  ○ 井上 夕雅 (尼崎亀谷) 104P(47.1Kg)
      判定 1−1 ( 48−48・48−49・48−47 )
  × 仲島 辰郎 (平仲BS) 104 3/4P(47.4Kg)

新人王戦西軍代表決定戦
4回戦 ライト・フライ級
  × 中村 圭吾 (フュチュール) 108P(48.9Kg)
      判定 0−2 ( 38−39・38−39・38−38 )
  ○ 長井 佑聖 (市野) 108P(48.9Kg)

新人王戦西軍代表決定戦
5回戦 フライ級
  ○ 白石 聖 (井岡) 112P(50.8Kg)
      判定 3−0 ( 49−46・50−46・50−46 )
  × 近藤 冬真 (蟹江) 112P(50.8Kg)

新人王戦西軍代表決定戦
5回戦 スーパー・フライ級
  − 諏訪 亮 (真正)  棄権
      中止
  − 松浦 克貴 (岡崎) 
※諏訪 亮の棄権により松浦 克貴が優勝

新人王戦西軍代表決定戦
5回戦 バンタム級
  ○ 徳山 洋輝 (千里馬神戸) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 3−0 ( 49−46・49−47・49−47 )
  × 高井 一憲 (中日) 117 3/4P(53.4Kg)

新人王戦西軍代表決定戦
5回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 下町 俊貴 (グリーンツダ) 122P(55.3Kg)
      判定 2−0 ( 48−48・48−47・50−46 )
  × 干場 悟 (タイガーウイング) 121 3/4P(55.2Kg)

新人王戦西軍代表決定戦
5回戦 フェザー級
  − 本橋 遼太郎 (本橋)  棄権
      中止
  − 高瀬 衆斗 (蟹江) 
※本橋 遼太郎の棄権により高瀬 衆斗が優勝

新人王戦西軍代表決定戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  × 木村 テミン (グリーンツダ) 129 3/4P(58.8Kg)
      KO2R 2'54"
  ○ 森 武蔵 (薬師寺) 128 1/2P(58.2Kg)

新人王戦西軍代表決定戦
4回戦 ライト級
  × 小西 帝土 (井岡弘樹) 134 1/4P(60.8Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 小畑 武尊 (ダッシュ東保) 134 3/4P(61.1Kg)

新人王戦西軍代表決定戦
4回戦 スーパー・ライト級
  × 宮本 康平 (京拳) 140P(63.5Kg)
      TKO2R 1'20"
  ○ マーカス スミス (平仲BS) 140P(63.5Kg)

新人王戦西軍代表決定戦
5回戦 ウエルター級
  ○ 安達 陸虎 (井岡弘樹) 146 3/4P(66.5Kg)
      TKO2R 0'55"
  × 清 利樹 (駿河男児) 146 3/4P(66.5Kg)

新人王戦西軍代表決定戦
4回戦 ミドル級
  − 梹R 純治 (真正) 
      中止
  − 煖エ ルガー 大毅 (駿河男児)  棄権
※煖エ ルガー 大毅の棄権により梹R 純治が優勝

2017年11月11日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 56.0 Kg契約
  ○ 白鳥 翔太 (本望) 123 1/4P(55.8Kg)
      判定 2−1 ( 39−38・38−39・39−37 )
  × 新屋 叶多 (全日本パブリック) 123 1/4P(55.9Kg)

4回戦 51.5 Kg契約
  × 山崎 新記 (銚子) 113 1/2P(51.4Kg)
      TKO2R 1'09"
  ○ 川島 克彦 (将拳) 113 1/2P(51.4Kg)

8回戦 56.0 Kg契約
     日本スーパー・バンタム級7位
  ○ 田村 亮一 (JB SPORTS) 123 1/2P(56.0Kg)
      判定 3−0 ( 80−71・80−72・80−72 )
     OPBF東洋太平洋フェザー級12位
  × ロベルト・ウドトハン (フィリピン) 120 3/4P(54.7Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
  × 小林 孝彦 (TEAM 10COUNT) 140P(63.5Kg)
      TKO5R 1'50"
     日本スーパー・ライト級15位
  ○ 平岡 アンディ (大橋) 140P(63.4Kg)

8回戦 ライト級
     日本スーパー・フェザー級6位
  ○ 富岡 樹 (REBOOT) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 3−0 ( 78−74・80−72・78−74 )
  × 白鳥 大珠 (八王子中屋) 135P(61.2Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 ミニマム級
     WBA世界ミニマム級12位・WBC世界ミニマム級11位・IBF世界ミニマム級13位・OPBF東洋太平洋ミニマム級チャンピオン
  ○ 小浦 翼 (E&Jカシアス) 104 1/2P(47.3Kg)
      判定 2−0 ( 114−114・115−114・115−113 )
     WBA世界ライト・フライ級13位・IBF世界ミニマム級15位・OPBF東洋太平洋ミニマム級1位・WBOアジアパシフィックミニマム級6位・日本ミニマム級4位
  × 谷口 将隆 (ワタナベ) 105P(47.5Kg)

A級トーナメント決勝戦
8回戦 スーパー・ウエルター級
     日本スーパー・ウエルター級1位
  ○ 新藤 寛之 (宮田) 153 1/2P(69.6Kg)
      TKO3R 2'08"
     日本スーパー・ウエルター級2位
  × コブラ 諏訪 (ピューマ渡久地) 153 1/4P(69.5Kg)

2017年11月10日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ミニマム級
  × 中島 珠旗 (三迫) 105P(47.6Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・38−38・37−39 )
  ○ 山本 要 (ワールドスポーツ) 105P(47.5Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 平野 伸 (青木) 121P(54.8Kg)
      TKO4R 0'47"
  ○ 関口 雄斗 (高崎) 120P(54.4Kg)

4回戦 56.0 Kg契約
  ○ 佐藤 雄人 (青木) 123 1/4P(55.9Kg)
      判定 3−0 ( 39−38・39−38・39−37 )
  × 新井 隆介 (野口) 123 1/4P(55.8Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
  × 中根 一斗 (レイスポーツ) 114 3/4P(52.0Kg)
      TKO2R 1'59"
     日本フライ級5位
  ○ ユータ 松尾 (ワールドスポーツ) 115P(52.1Kg)

WBO女子アジアパシフィック王座決定戦
8回戦 ミニ・フライ級
     WBA女子世界ミニマム級3位・WBC女子世界ミニ・フライ級4位・IBF女子世界ミニ・フライ級1位・WBO女子アジアパシフィックミニ・フライ級チャンピオン
  ○ 多田 悦子 (真正) 105P(47.6Kg)
      判定 3−0 ( 77−75・78−74・80−72 )
     WBC女子世界ライト・フライ級9位・IBF女子世界ライト・フライ級2位
  × 柴田 直子 (ワールドスポーツ) 105P(47.6Kg)

OPBF東洋太平洋・WBOアジアパシフィックタイトルマッチ
12回戦 スーパー・ウエルター級
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級チャンピオン・WBOアジアパシフィックスーパー・ウエルター級2位
  × ラーチャシー・シットサイトーン (タイ) 152 3/4P(69.2Kg)
      TKO8R 2'51"
     WBO世界スーパー・ウエルター級15位・IBF世界スーパー・ウエルター級15位・OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級1位・WBOアジアパシフィックスーパー・ウエルター級3位・日本スーパー・ウエルター級チャンピオン
  ○ 井上 岳志 (ワールドスポーツ) 154P(69.8Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 フライ級
     WBA世界フライ級4位・WBC世界フライ級10位・WBO世界フライ級8位・IBF世界フライ級10位・WBOアジアパシフィックフライ級3位・日本フライ級チャンピオン
  ○ 黒田 雅之 (川崎新田) 112P(50.7Kg)
      TKO7R 2'25"
     日本フライ級6位
  × 松山 真虎 (ワタナベ) 112P(50.8Kg)

2017年11月10日  (フィリピン・パラワン)

8回戦 ミニ・フライ級
     OPBF女子東洋太平洋ミニ・フライ級1位
  ○ 塙 英理加 (UNITED) 105P(47.6Kg)
      TKO3R 1'07"
  × ソーンサワン・サラカーンジム (タイ) 105P(47.6Kg)

8回戦 バンタム級
     OPBF女子東洋太平洋バンタム級2位
  △ 平安山 裕子 (平仲BS) 118P(53.5Kg)
      判定 1−1 ( 76−76・77−75・75−77 )
  △ パンナルック・コンサング (タイ) 118P(53.5Kg)

12回戦 フェザー級
  × サンダー・ヴォリバー・ナタナエル (カシミ) 126P(57.1Kg)
      TKO5R 1'33"
  ○ ジェルビルト・ゴメラ (フィリピン) 126P(57.1Kg)

2017年11月7日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 フェザー級
  × 煖エ 利之 (協栄山神) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 0−2 ( 38−39・37−39・38−38 )
  ○ 中野 健斗 (新日本木村) 125 1/4P(56.8Kg)

4回戦 ウエルター級
  × 三宅 ラッシュ (川島) 147P(66.6Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・36−40・37−40 )
  ○ 永田 勝大 (新日本木村) 147P(66.6Kg)

4回戦 ウエルター級
  × 煖エ 広行 (石神井スポーツ) 145 1/4P(65.8Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
  ○ 舟津 純 (伴流) 146 1/2P(66.4Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 市川 皓啓 (川島) 121 3/4P(55.2Kg)
      TKO1R 1'49"
  × 松本 健一 (石川ジム立川) 121 1/4P(54.9Kg)

4回戦 ウエルター級
  ○ 山田 大 (イマオカ) 147P(66.6Kg)
      判定 2−0 ( 40−37・39−37・38−38 )
  × 宇和島 亜紀斗 (RK蒲田) 146 3/4P(66.5Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  ○ 川浦 龍生 (川島) 114 3/4P(52.0Kg)
      TKO2R 2'58"
  × ナッタコーン・シットジャックノイ (タイ) 114 1/2P(51.9Kg)

8回戦 バンタム級
  ○ 冨田 正俊 (川島) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 3−0 ( 79−74・78−75・78−74 )
  × 品部 正秀 (Boy’s水戸) 117 3/4P(53.4Kg)

8回戦 53.0 Kg契約
  × 永安 潤之介 (川島) 116 1/2P(52.8Kg)
      TD6R 0’57” 0−3 ( 56−59・56−58・56−59 )
  ○ コーヤ 佐藤 (伴流) 116 3/4P(52.9Kg)

日本王座統一戦
10回戦 ウエルター級
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級10位・WBOアジアパシフィックウエルター級2位・日本ウエルター級チャンピオン
  ○ 有川 稔男 (川島) 146 3/4P(66.5Kg)
      TKO5R 1'42"
     日本ウエルター級暫定チャンピオン
  × 坂本 大輔 (角海老宝石) 147P(66.6Kg)

2017年11月6日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 鯉淵 健 (横浜光) 129 1/2P(58.7Kg)
      TKO4R 1'57"
  × 土屋 賢一郎 (TI山形) 127 1/4P(57.7Kg)

4回戦 68.5 Kg契約
  ○ 安藤 暢文 (高崎) 150 1/4P(68.1Kg)
      判定 2−0 ( 38−37・38−36・37−37 )
  × 岩井 優典 (一力) 151 1/4P(68.5Kg)

6回戦 56.0 Kg契約
  ○ 木野田 俊翔 (コーエイ工業小田原) 123 1/2P(56.0Kg)
      TKO5R 0'46"
  × 燒リ 光 (一力) 123 1/4P(55.9Kg)

6回戦 54.5 Kg契約
  × プーワナイ・サイトーンジム (タイ) 120 1/4P(54.5Kg)
      TKO3R 2'17"
  ○ 中村 雅敏 (一力) 120P(54.4Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 高橋 竜平 (横浜光) 121 3/4P(55.2Kg)
      KO2R 0'35"
  × パンタワット・サイトーンジム (タイ) 118 3/4P(53.8Kg)

8回戦 フェザー級
  ○ 河野 洋佑 (新日本木村) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO8R 0'32"
     日本ライト級9位
  × 野口 将志 (一力) 125 3/4P(57.0Kg)

8回戦 フライ級
     日本フライ級8位
  ○ 望月 直樹 (横浜光) 112P(50.8Kg)
      TKO1R 2'12"
     タイライト・フライ級10位
  × ワエトン・サイトーンジム (タイ) 111 1/4P(50.4Kg)

2017年11月5日 市川町文化センター ひまわりホール (兵庫県)

4回戦 バンタム級
  × 熊谷 優 (姫路木下) 115 3/4P(52.5Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・37−39 )
  ○ 糀 涼太 (結花) 117P(53.0Kg)

4回戦 64.0 Kg契約
  ○ 岡田 翔真 (姫路木下) 140P(63.5Kg)
      TKO2R 1'10"
  × 浜崎 隆広 (仲里) 139 1/2P(63.2Kg)

4回戦 フェザー級
  ○ 宮本 喬史 (姫路木下) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 2−1 ( 39−38・37−40・40−36 )
  × 谷口 政治 (結花) 125 1/4P(56.8Kg)

4回戦 66.0 Kg契約
  × 志田 幸人 (姫路木下) 145P(65.7Kg)
      判定 1−2 ( 38−37・36−39・35−40 )
  ○ 田中 佳依 (ロマンサジャパン) 144 1/4P(65.4Kg)

4回戦 66.0 Kg契約
  ○ 樫村 公治 (姫路木下) 145 1/2P(65.9Kg)
      TKO1R 1'49"
  × 西村 勇起 (明石) 145 1/4P(65.8Kg)

4回戦 ライト級
  × 竹中 関汰 (姫路木下) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 0−3 ( 38−39・36−40・38−39 )
  ○ 中村 洸介 (結花) 134 1/2P(61.0Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  × 芹澤 天明 (姫路木下) 121 3/4P(55.2Kg)
      TKO1R 2'52"
  ○ 金井 隆明 (ロマンサジャパン) 122P(55.3Kg)

WBCユース世界王座決定戦
10回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級6位・日本バンタム級10位
  ○ 清瀬 天太 (姫路木下) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 3−0 ( 100−90・99−91・100−90 )
     フィリピンバンタム級11位
  × ジョー・テホネス (フィリピン) 120 1/2P(54.6Kg)

2017年11月5日 三田ホテル (兵庫県)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 嘉数 力 (ロマンサジャパン) 107 1/4P(48.6Kg)
      TD3R 0’48” 3−0 ( 30−28・29−28・30−28 )
  × 龍虎 慎太郎 (真正) 107 1/4P(48.6Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 尾方 大地 (大成) 114 1/2P(51.9Kg)
      判定 2−0 ( 40−37・38−38・39−38 )
  × 桂川 治幸 (フュチュール) 114 1/4P(51.8Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 新井 一颯 (大成) 114 1/4P(51.8Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・37−40 )
  ○ 大橋 哲朗 (真正) 114 3/4P(52.0Kg)

6回戦 フライ級
  ○ 松岡 新 (大成) 112P(50.7Kg)
      TKO5R 2'01"
  × 桜井 康弘 (レパード玉熊) 112P(50.8Kg)

8回戦 51.5 Kg契約
  × 谷口 大樹 (大成) 113 1/4P(51.3Kg)
      判定 0−3 ( 75−77・74−79・74−78 )
  ○ 長田 瞬志 (堺東ミツキ) 113 1/2P(51.4Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級9位
  × 秋月 楓大 (大成) 115P(52.1Kg)
      TKO3R 1'12"
  ○ 木久 健次 (大鵬) 114 1/2P(51.9Kg)

8回戦 フェザー級
     WBA世界フェザー級11位
  ○ 大沢 宏晋 (ロマンサジャパン) 126P(57.1Kg)
      判定 3−0 ( 80−71・80−71・80−71 )
     インドネシアスーパー・バンタム級チャンピオン
  × エリック・デストロイヤー (インドネシア) 125 1/2P(56.9Kg)

8回戦 ミニマム級
     WBOアジアパシフィックミニマム級15位・日本ミニマム級5位
  ○ 加納 陸 (大成) 105P(47.6Kg)
      判定 2−0 ( 76−76・78−75・79−74 )
     OPBF東洋太平洋ライト・フライ級9位・日本ミニマム級6位
  × 春口 直也 (橋口) 104 1/2P(47.3Kg)

2017年11月5日 糸田町民体育館 (福岡県)

4回戦 フェザー級
  × 河端 大成 (筑豊) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO1R 1'12"
  ○ 小坂 亮太 (YANAGIHARA) 125 3/4P(57.0Kg)

4回戦 53.0 Kg契約
  ○ 尾 康太 (筑豊) 117P(53.0Kg)
      判定 2−0 ( 39−38・38−38・39−38 )
  × 冨永 晃仁 (博多協栄) 115 3/4P(52.5Kg)

4回戦 54.0 Kg契約
  × 迫田 翔 (筑豊) 117 3/4P(53.4Kg)
      TKO3R 2'30"
  ○ 中野 貴哉 (YANAGIHARA) 118 1/2P(53.7Kg)

4回戦 フェザー級
  △ 瓜生 昴史 (筑豊) 126P(57.1Kg)
      判定 0−1 ( 37−38・38−38・38−38 )
  △ 萩森 寛哲 (K&W) 124 3/4P(56.5Kg)

4回戦 スーパー・ウエルター級
  △ 久冨 修平 (筑豊) 153P(69.4Kg)
      TD2R 1’42” 試合の前半のためドロー
  △ 愛川 翼 (黒崎KANAO) 152 1/4P(69.0Kg)

4回戦 56.0 Kg契約
  × 野見山 佑 (筑豊) 123 1/4P(55.8Kg)
      判定 1−2 ( 39−38・38−39・38−39 )
  ○ 神谷 竜輝 (博多協栄) 121 3/4P(55.2Kg)

4回戦 アトム級
  × 松岡 瑞稀 (筑豊) 99 1/4P(45.0Kg)
      TKO3R 1'19"
  ○ 穐丸 早樹 (K&W) 99 1/2P(45.1Kg)

4回戦 フェザー級
  ○ 鉄腕 タカシ (筑豊) 125 1/2P(56.9Kg)
      判定 3−0 ( 39−38・39−38・40−37 )
  × 木村 真治 (J中津) 125 1/4P(56.8Kg)

4回戦 バンタム級
  △ 井川 航輝 (筑豊) 117 1/2P(53.2Kg)
      判定 0−0 ( 38−38・38−38・38−38 )
  △ 秋間 瑞輝 (宮田) 117 1/2P(53.2Kg)

6回戦 52.5 Kg契約
  × 林田 貴紀 (筑豊) 115 1/2P(52.3Kg)
      判定 0−3 ( 56−59・57−58・56−59 )
  ○ 燗c 篤志 (J中津) 114 3/4P(52.0Kg)

8回戦 フェザー級
  × 小澤 有毅 (筑豊) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 0−3 ( 73−79・75−77・76−77 )
     日本スーパー・フェザー級10位
  ○ 石田 凌太 (宮田) 126P(57.1Kg)

2017年11月4日 後楽園ホール (東京都)

6回戦 ライト・フライ級
  ○ 細谷 大希 (角海老宝石) 107 3/4P(48.8Kg)
      TKO2R 0'38"
  × ソンポン・ポーパランポンジム (タイ) 106P(48.0Kg)

8回戦 ライト級
  ○ 斎藤 一貴 (角海老宝石) 135P(61.2Kg)
      TKO4R 2'47"
     OPBF東洋太平洋ライト級9位・フィリピンスーパー・ライト級6位
  × アルビン・ラガンベイ (フィリピン) 133 1/2P(60.5Kg)

8回戦 スーパー・ウエルター級
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級3位・日本スーパー・ウエルター級9位
  ○ 渡部 あきのり (角海老宝石) 154P(69.8Kg)
      KO1R 1'13"
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級8位・フィリピンウエルター級チャンピオン
  × デニス・パドゥア (フィリピン) 152 3/4P(69.2Kg)

A級トーナメント決勝戦
8回戦 ミドル級
     OPBF東洋太平洋ミドル級10位・日本ミドル級1位
  × 福本 祥馬 (角海老宝石) 159 3/4P(72.4Kg)
      TKO1R 1'30"
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級2位・日本ミドル級2位
  ○ 竹迫 司登 (ワールドスポーツ) 159 3/4P(72.4Kg)

A級トーナメント決勝戦
8回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級7位・日本スーパー・バンタム級1位
  × 中川 勇太 (角海老宝石) 122P(55.3Kg)
      判定 1−2 ( 77−76・76−77・76−77 )
     WBC世界スーパー・バンタム級12位・WBOアジアパシフィックスーパー・バンタム級4位・日本スーパー・バンタム級2位
  ○ 石本 康隆 (帝拳) 122P(55.3Kg)

OPBF東洋太平洋・WBOアジアパシフィックタイトルマッチ
12回戦 ヘビー級
     WBO世界ヘビー級7位・OPBF東洋太平洋ヘビー級チャンピオン・WBOアジアパシフィックヘビー級チャンピオン・日本ヘビー級チャンピオン
  ○ 藤本 京太郎 (角海老宝石) 222 3/4P(101.0Kg)
      KO5R 2'50"
     OPBF東洋太平洋ヘビー級4位・WBOアジアパシフィックヘビー級10位
  × ランドール・レイメント (オーストラリア) 233 3/4P(106.0Kg)

2017年11月4日 バークレイセンター (USA・ニューヨーク・ブルックリン)

IBF世界王座決定戦
12回戦 スーパー・ライト級
  ○ セルゲイ・リピネッツ (ロシア) 139 3/4P(63.3Kg)
      判定 3−0 ( 118−110・118−110・117−111 )
     IBF世界スーパー・ライト級3位・OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級4位・WBOアジアパシフィックスーパー・ライト級チャンピオン
  × 近藤 明広 (一力) 139 1/2P(63.2Kg)

2017年11月3日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王決勝戦
4回戦 ミニマム級
  − 赤羽根 烈 (宇都宮金田) 
      中止
  − 和田 優麻 (REBOOT)  棄権
※和田 優麻の棄権により赤羽根 烈が優勝

東日本新人王決勝戦
4回戦 ライト・フライ級
  ○ 佐藤 剛 (角海老宝石) 108P(48.9Kg)
      判定 2−1 ( 38−39・39−38・39−37 )
  × 亀山 大輝 (ワタナベ) 107 1/2P(48.7Kg)

東日本新人王決勝戦
4回戦 フライ級
  ○ 薮 賢人 (セレス) 112P(50.7Kg)
      TKO1R 1'28"
  × 荒川 竜平 (中野サイトウ) 112P(50.7Kg)

東日本新人王決勝戦
5回戦 スーパー・フライ級
  × 住田 愛斗 (角海老宝石) 115P(52.1Kg)
      判定 0−3 ( 47−48・47−49・47−49 )
  ○ 今川 未来 (木更津グリーンベイ) 114 1/2P(51.9Kg)

東日本新人王決勝戦
4回戦 バンタム級
  × 池上 渉 (郡山) 117 1/4P(53.1Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・36−40・37−39 )
  ○ 富施 郁哉 (ワタナベ) 117 3/4P(53.4Kg)

東日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  × 濱田 力 (本多) 121 1/2P(55.1Kg)
      TKO1R 2'15"
  ○ 飯見 嵐 (ワタナベ) 122P(55.3Kg)

東日本新人王決勝戦
5回戦 フェザー級
  × 清田 亨 (大橋) 126P(57.1Kg)
      KO4R 3'09"
  ○ 佐々木 蓮 (ワタナベ) 125 1/4P(56.8Kg)

東日本新人王決勝戦
5回戦 スーパー・フェザー級
  ○ ジロリアン 陸 (フラッシュ赤羽) 130P(58.9Kg)
      TKO3R 2'59"
  × 今井 健裕 (ワールドスポーツ) 129 3/4P(58.8Kg)

東日本新人王決勝戦
5回戦 ライト級
  ○ 有岡 康輔 (三迫) 134 3/4P(61.1Kg)
      TKO5R 1'03"
  × 内藤 未来 (E&Jカシアス) 134 3/4P(61.1Kg)

東日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 木原 宗孝 (帝拳) 140P(63.4Kg)
      TKO3R 0'58"
  × 土田 佑一 (協栄札幌赤坂) 138P(62.5Kg)

東日本新人王決勝戦
4回戦 ウエルター級
  × 江 央 (K&W) 146 1/4P(66.3Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・36−40 )
  ○ 重田 裕紀 (ワタナベ) 147P(66.6Kg)

東日本新人王決勝戦
4回戦 ミドル級
  × 優 しんご (宇都宮金田) 159 1/4P(72.2Kg)
      TKO3R 2'45"
  ○ 加藤 収二 (中野サイトウ) 159 1/4P(72.2Kg)