東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2017年7月試合結果
2017年7月30日 住吉区民センター (大阪府)

8回戦 ライト・フライ級
     IBF世界ミニマム級15位・OPBF東洋太平洋ミニマム級1位・日本ミニマム級4位
  ○ 谷口 将隆 (ワタナベ) 107 3/4P(48.8Kg)
      TKO1R 2'05"
  × ナーヨレック・シットサイトーン (タイ) 107P(48.5Kg)

8回戦 バンタム級
  × サトーペット・サイトーンジム (タイ) 117 3/4P(53.4Kg)
      KO5R 2'06"
     日本スーパー・フライ級7位
  ○ 向井 寛史 (六島) 118P(53.5Kg)

OPBF東洋太平洋
12回戦 スーパー・ウエルター級
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級チャンピオン・IBF世界スーパー・ウエルター級13位
  ○ ラーチャシー・シットサイトーン (タイ) 153 1/4P(69.5Kg)
      TKO11R 1'42"
     OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級8位
  × ジャンボおだ信長 本屋ペタジーニ (六島) 153 1/4P(69.5Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 バンタム級
     WBC世界バンタム級7位・IBF世界バンタム級9位・OPBF東洋太平洋バンタム級チャンピオン
  ○ マーク・ジョン・ヤップ (六島) 118P(53.5Kg)
      TKO4R 2'59"
     WBC世界バンタム級9位・IBF世界バンタム級10位・OPBF東洋太平洋バンタム級2位
  × 益田 健太郎 (新日本木村) 117 1/2P(53.3Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 ミドル級
     WBCユース世界ミドル級チャンピオン・OPBF東洋太平洋ミドル級チャンピオン
  ○ 太尊 康輝 (六島) 160P(72.5Kg)
      判定 3−0 ( 119−109・115−111・117−109 )
     OPBF東洋太平洋ミドル級9位
  × ロックハート ブランドン (森岡) 158 1/2P(71.8Kg)

2017年7月30日  (韓国・済州島)

4回戦 64.0 Kg契約
  △ 高橋 克俊 (reason) 140P(63.5Kg)
      判定 1−0 ( 38−38・38−38・39−38 )
  △ ジョン・ヨンファン (韓国) 141P(63.9Kg)

4回戦 54.0 Kg契約
  ○ 森 拓也 (reason) 118 3/4P(53.8Kg)
      TKO2R 1'32"
  × キム・ミンジュン (韓国) 117 3/4P(53.4Kg)

4回戦 55.0 Kg契約
  × 柳沼 直道 (EBISU K’s BOX) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−38 )
  ○ イ・ドジン (韓国) 121 1/2P(55.1Kg)

4回戦 67.5 Kg契約
  ○ 荒木 悟 (EBISU K’s BOX) 148 1/2P(67.3Kg)
      判定 3−0 ( 39−36・39−36・38−37 )
  × シン・ギウォン (韓国) 147P(66.6Kg)

4回戦 73.0 Kg契約
  × 金澤 圭介 (ワタナベ) 156P(70.7Kg)
      TKO4R 1'22"
  ○ シン・ジェヒョック (韓国) 159 3/4P(72.4Kg)

4回戦 61.5 Kg契約
  × 久野 容昊 (ワタナベ) 133 3/4P(60.6Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・36−40・35−40 )
  ○ ムン・ソンヒョック (韓国) 133 1/2P(60.5Kg)

4回戦 55.0 Kg契約
  ○ 木元 紳之輔 (ワタナベ) 121 1/4P(54.9Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・39−36・39−35 )
  × ジョン・ヒョンウ (韓国) 120P(54.4Kg)

4回戦 71.5 Kg契約
  ○ 井上 貴大 (ワタナベ) 157 3/4P(71.5Kg)
      判定 3−0 ( 39−38・39−38・40−37 )
  × イ・ホジュン (韓国) 157 3/4P(71.5Kg)

2017年7月29日 尼崎インキュベーションセンター (兵庫県)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 諏訪 亮 (真正) 115P(52.1Kg)
      KO3R 2'38"
  × 竹川 祐司 (VADY) 114 3/4P(52.0Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  ○ 松谷 日雅 (井岡) 115P(52.1Kg)
      判定 2−1 ( 39−38・38−39・39−38 )
  × 吉川 翔 (高砂) 114 1/2P(51.9Kg)

西日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  ○ 井上 夕雅 (尼崎亀谷) 105P(47.5Kg)
      判定 3−0 ( 39−38・40−37・39−37 )
  × ぴょん 拓也 (六島) 105P(47.6Kg)

西日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  × 岸根 知也 (堺東ミツキ) 118P(53.5Kg)
      TKO2R 2'59"
  ○ 山本 龍児 (姫路木下) 118P(53.5Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  × 山田 知輝 (JM・加古川) 121P(54.8Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−39 )
  ○ 下町 俊貴 (グリーンツダ) 121 1/2P(55.1Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  − ジョシュア 小野寺 真樹 (塚原京都)  棄権
      中止
  − 濱口 稜生 (エディタウンゼント) 
※ジョシュア 小野寺 真樹の棄権により濱口 稜生が次戦進出

西日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  × 大隅 拳飛 (ワイルドビート) 126P(57.1Kg)
      TKO4R 1'37"
  ○ 星本 浩史 (進光) 125 3/4P(57.0Kg)

西日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  ○ 本橋 遼太郎 (本橋) 125 3/4P(57.0Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・40−37・40−36 )
  × 朝山 聖士 (明石) 125 3/4P(57.0Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  × 山庄司 望真 (ハラダ) 129 3/4P(58.8Kg)
      TKO4R 2'59"
  ○ 木村 テミン (グリーンツダ) 129 3/4P(58.8Kg)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 宮本 康平 (京拳) 140P(63.4Kg)
      KO4R 2'33"
  × 北島 翔帥 (井岡弘樹) 140P(63.4Kg)

西日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  × 美濃部 隆文 (大星森垣) 146 3/4P(66.5Kg)
      TKO1R 2'39"
  ○ 安達 陸虎 (井岡弘樹) 146 3/4P(66.5Kg)

西日本新人王戦
4回戦 ミドル級
  × ハンマー ゴリラ (JM・加古川) 159 3/4P(72.4Kg)
      判定 0−3 ( 37−40・37−40・36−40 )
  ○ リーゼント 楠本 (倉敷守安) 160P(72.5Kg)

2017年7月29日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・フェザー級
  × 椙元 慧 (新日本カスガ) 128 3/4P(58.4Kg)
      TKO1R 1'42"
  ○ 島野 りーみん (TEAM 10COUNT) 128 3/4P(58.4Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 甲斐 龍八 (元気) 117P(53.0Kg)
      判定 2−0 ( 38−38・39−38・39−38 )
  × 菅 直央 (花形) 117 1/2P(53.2Kg)

4回戦 ウエルター級
  × 西中 聡志 (中野サイトウ) 145 3/4P(66.1Kg)
      TKO1R 2'20"
  ○ 馬場 リュウジ (横田スポーツ) 145 3/4P(66.1Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  × 瀧澤 優太 (REBOOT) 128 3/4P(58.4Kg)
      判定 1−2 ( 39−38・37−39・38−39 )
  ○ 大貫 英晃 (Boy’s水戸) 129 3/4P(58.8Kg)

5回戦 ウエルター級
  × 海藤 正晴 (シュウ) 145 1/2P(65.9Kg)
      TKO3R 2'44"
  ○ クドゥラ 金子 (本多) 146 3/4P(66.5Kg)

5回戦 スーパー・バンタム級
  × 守崎 将己 (石丸) 121 3/4P(55.2Kg)
      TKO2R 1'57"
  ○ 馬庭 大樹 (ONE・TWOスポーツ) 122P(55.3Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 岡本 ナオヤ (東拳) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 2−1 ( 77−75・77−76・75−77 )
  × 相川 学己 (三迫) 121 3/4P(55.2Kg)

OPBF東洋太平洋王座決定戦
12回戦 ミニマム級
     OPBF東洋太平洋ミニマム級5位・フィリピンライト・フライ級2位
  × ジェイセヴェー・アブシード (フィリピン) 104 1/2P(47.3Kg)
      KO4R 3'09"
     WBA世界ミニマム級14位・OPBF東洋太平洋ミニマム級4位・日本ミニマム級5位
  ○ 小浦 翼 (E&Jカシアス) 105P(47.6Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・バンタム級
     WBA世界スーパー・バンタム級12位・WBC世界スーパー・バンタム級11位・WBO世界スーパー・バンタム級15位・OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級13位・日本スーパー・バンタム級チャンピオン
  ○ 久我 勇作 (ワタナベ) 122P(55.3Kg)
      判定 3−0 ( 97−94・97−94・96−94 )
     日本スーパー・バンタム級5位
  × 田村 亮一 (JB SPORTS) 121 3/4P(55.2Kg)

2017年7月28日 エディオンアリーナ大阪第2競技場(大阪府立体育会館) (大阪府)

4回戦 48.0 Kg契約
  △ 成田 佑美 (姫路木下) 106P(48.0Kg)
      判定 1−1 ( 38−37・37−38・38−38 )
  △ 長井 香織 (明石) 105 1/2P(47.8Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 煢ェ 城健 (ハラダ) 129P(58.5Kg)
      判定 3−0 ( 40−37・39−37・40−37 )
  × 渡邊 大将 (仲里) 130P(58.9Kg)

4回戦 スーパー・ライト級
  × 三宅 孝太朗 (ハラダ) 138 1/4P(62.7Kg)
      KO2R 1'11"
  ○ 肥田 記卓 (明石) 140P(63.5Kg)

4回戦 スーパー・フェザー級
  △ 久保 祐希 (ハラダ) 129 1/4P(58.6Kg)
      判定 1−1 ( 39−38・38−39・38−38 )
  △ 沖野 寛将 (江坂) 130P(58.9Kg)

4回戦 バンタム級
  ○ 山庄司 裕大 (ハラダ) 117 3/4P(53.4Kg)
      KO1R 1'48"
  × 南 直希 (ロマンサジャパン) 118P(53.5Kg)

4回戦 ミニマム級
  ○ エフ ショータ (ハラダ) 101P(45.8Kg)
      判定 3−0 ( 39−38・39−37・40−36 )
  × 栗林 卓也 (尼崎) 104 3/4P(47.4Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
  × ハラダ 祐貴 (ハラダ) 139 3/4P(63.3Kg)
      KO5R 0'41"
  ○ 宮崎 辰也 (マナベ) 140P(63.5Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ライト・フライ級
     WBA世界ライト・フライ級8位・WBO世界ライト・フライ級9位・IBF世界ライト・フライ級7位・日本ライト・フライ級チャンピオン
  ○ 久田 哲也 (ハラダ) 108P(48.9Kg)
      TKO8R 2'54"
     OPBF東洋太平洋ライト・フライ級14位・日本ライト・フライ級1位
  × 角谷 淳志 (金沢) 107 1/2P(48.7Kg)

2017年7月28日 上海オリエンタルセンター (中国・上海)

WBO世界タイトルマッチ
12回戦 フライ級
  × ゾウ・シミン (中国) 
      TKO11R 2'28"
     WBO世界フライ級7位・OPBF東洋太平洋ライト・フライ級6位
  ○ 木村 翔 (青木) 

2017年7月25日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 平山 貴紀 (金子) 121 1/2P(55.0Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・36−39 )
  ○ 濱口 大樹 (ワタナベ) 121 3/4P(55.2Kg)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  ○ 義元 得拳 (神奈川渥美) 118P(53.5Kg)
      TKO2R 2'05"
  × 長岡 舜也 (角海老宝石) 118P(53.5Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  − 大場 翔 (ジャパン・スポーツ)  棄権
      中止
  − 土田 佑一 (協栄札幌赤坂) 
※大場 翔の棄権により土田 佑一が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 フライ級
  ○ 田中 公士 (三迫) 112P(50.7Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−36・40−35 )
  × 石渡 剛 (オサム) 111 3/4P(50.6Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  × 屋根内 譲太 (REBOOT) 114 1/4P(51.8Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・37−39 )
  ○ 住田 愛斗 (角海老宝石) 115P(52.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 赤岩 俊 (マナベ) 139 1/2P(63.2Kg)
      判定 3−0 ( 40−35・39−35・39−35 )
  × 荻原 惇 (ワタナベ) 139 3/4P(63.3Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フライ級
  × 石井 優平 (宮田) 112P(50.8Kg)
      TKO1R 2'45"
  ○ 薮 賢人 (セレス) 111 3/4P(50.6Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フライ級
  × 稲葉 直樹 (ピューマ渡久地) 112P(50.7Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−39・37−40 )
  ○ 荒川 竜平 (中野サイトウ) 112P(50.7Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フライ級
  × 小笠原 梢太 (REBOOT) 114 1/2P(51.9Kg)
      判定 0−3 ( 36−39・36−39・36−40 )
  ○ 今川 未来 (木更津グリーンベイ) 114 1/4P(51.8Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト・フライ級
  ○ 山本 智哉 (宮田) 108P(48.9Kg)
      TKO4R 1'00"
  × 安藤 教祐 (KG大和) 107 3/4P(48.8Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  × 林 慶太 (TEAM 10COUNT) 130P(58.9Kg)
      TKO4R 1'57"
  ○ 江澤 宏之 (角海老宝石) 130P(58.9Kg)

東日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  × 燗 裕樹 (宮田) 125 1/2P(56.9Kg)
      TKO1R 0'53"
  ○ 中村 由樹 (輪島功一スポーツ) 126P(57.1Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  − 有岡 康輔 (三迫) 
      中止
  − 高井 裕一郎 (角海老宝石)  棄権
※高井 裕一郎の棄権により有岡 康輔が次戦進出

東日本新人王戦
4回戦 ライト級
  × 橘 ジョージ (協栄) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 0−2 ( 38−38・37−39・37−40 )
  ○ 内藤 未来 (E&Jカシアス) 134 3/4P(61.1Kg)

2017年7月23日 大田区総合体育館 (東京都)

5回戦 フェザー級
  ○ 若松 大輝 (ワタナベ) 126P(57.1Kg)
      KO1R 2'59"
  × パーンペット・ゲーオクワンリゾートボクシングキャンプ (タイ) 126P(57.1Kg)

5回戦 60.5 Kg契約
  ○ 三代 大訓 (ワタナベ) 132 3/4P(60.2Kg)
      TKO3R 1'34"
  × ソムサックチャイ・ソーソーナロン (タイ) 132 1/2P(60.0Kg)

8回戦 53.0 Kg契約
  × ラムボー・ゴーラットスポーツスクール (タイ) 115 1/2P(52.3Kg)
      TKO5R 1'35"
  ○ 河野 公平 (ワタナベ) 117P(53.0Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・フライ級
     WBA世界スーパー・フライ級15位・OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級3位・日本スーパー・フライ級チャンピオン
  ○ 船井 龍一 (ワタナベ) 115P(52.1Kg)
      TD7R 1’32” 3−0 ( 68−65・68−65・67−66 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級13位・日本スーパー・フライ級1位
  × 奥本 貴之 (グリーンツダ) 114 3/4P(52.0Kg)

WBA世界タイトルマッチ
12回戦 ライト・フライ級
     WBA世界ライト・フライ級チャンピオン
  ○ 田口 良一 (ワタナベ) 108P(48.9Kg)
      TKO9R 0'24"
     WBA世界ライト・フライ級1位
  × ロベルト・バレラ (コロンビア) 108P(48.9Kg)

IBF世界タイトルマッチ
12回戦 ミニマム級
     IBF世界ミニマム級チャンピオン
  × ホセ・アルグメド (メキシコ) 104P(47.1Kg)
      判定 0−3 ( 111−116・111−116・112−115 )
     IBF世界ミニマム級9位
  ○ 京口 紘人 (ワタナベ) 105P(47.6Kg)

4回戦 60.0 Kg契約
  × 大西 裕太 (横田スポーツ) 132 1/4P(59.9Kg)
      判定 0−2 ( 37−38・37−38・37−37 )
  ○ 佐藤 和憲 (新日本大宮) 131 3/4P(59.7Kg)

4回戦 50.0 Kg契約
  × 松田 烈 (reason) 110P(49.9Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・37−39 )
  ○ 小久保 聡 (三迫) 110P(49.9Kg)

2017年7月23日 ミナヨーティンボクシングジム (タイ・バンコク)

8回戦 フライ級
     OPBF東洋太平洋フライ級12位・日本フライ級13位
  ○ 坂本 真宏 (六島) 112P(50.8Kg)
      TKO1R 1'03"
  × タクシン・ルンスンノン (タイ) 112P(50.8Kg)

8回戦 78.0 Kg契約
  ○ 栗島 雅明 (青木) 
      TKO3R終了
  × パトムポン・セーンアルン (タイ) 

4回戦 フェザー級
  ○ 森 隆雄 (青木) 126P(57.1Kg)
      TKO2R 0'50"
  × ピチャユット・トーンティーブ (タイ) 126P(57.1Kg)

2017年7月19日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ウエルター級
  ○ 荒木 祐司 (金子) 145 1/4P(65.8Kg)
      TKO1R 0'45"
  × 池谷 一樹 (宮田) 145 3/4P(66.1Kg)

6回戦 ミドル級
  ○ 細川 チャーリー 忍 (金子) 159 1/2P(72.3Kg)
      TKO2R 2'51"
  × 和田 直樹 (花形) 159 1/2P(72.3Kg)

8回戦 ウエルター級
     日本ウエルター級6位
  ○ 藤中 周作 (金子) 146 3/4P(66.5Kg)
      TKO5R 1'14"
  × 大村 朋之 (FLARE山上) 146 1/4P(66.3Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 スーパー・フライ級
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級チャンピオン
  ○ レネ・ダッケル (フィリピン) 114 1/4P(51.8Kg)
      判定 3−0 ( 115−113・117−111・116−112 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級11位・日本スーパー・フライ級3位
  × 木村 隼人 (ワタナベ) 115P(52.1Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  × 瀬藤 幹人 (協栄) 121 1/2P(55.0Kg)
      TKO5R 2'31"
  ○ 和氣 慎吾 (FLARE山上) 121 3/4P(55.2Kg)

OPBF東洋太平洋タイトルマッチ
12回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級チャンピオン
  ○ 大竹 秀典 (金子) 121 3/4P(55.2Kg)
      KO10R 3'04"
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級14位・日本フェザー級10位
  × 臼井 欽士郎 (横浜光) 122P(55.3Kg)

2017年7月18日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  × 入江 翔太 (KG大和) 146 3/4P(66.5Kg)
      TKO2R 2'58"
  ○ 春田 智也 (セレス) 145 3/4P(66.1Kg)

4回戦 ライト級
  × 今野 将也 (帝拳) 134 1/4P(60.8Kg)
      TKO3R終了
  ○ 五十嵐 康次 (UNITED) 135P(61.2Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 舟山 大樹 (帝拳) 121 1/2P(55.1Kg)
      判定 2−1 ( 57−58・58−57・58−56 )
  × 小山内 幹 (ワタナベ) 121 1/2P(55.0Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
     日本スーパー・フライ級11位
  ○ 梶 颯 (帝拳) 114 3/4P(52.0Kg)
      KO2R 1'57"
     フィリピンスーパー・フライ級6位
  × レナン・ポルテス (フィリピン) 114 1/4P(51.8Kg)

8回戦 ライト・フライ級
     日本ライト・フライ級8位
  △ 大野 兼資 (帝拳) 107 3/4P(48.8Kg)
      TD4R 1’14” 試合の前半のためドロー
     日本ライト・フライ級9位
  △ 塚田 直之 (セレス) 107 3/4P(48.8Kg)

10回戦 124 ポンド契約
     日本スーパー・バンタム級4位
  ○ 石本 康隆 (帝拳) 124P(56.2Kg)
      KO7R 2'38"
     フィリピンスーパー・バンタム級13位
  × アルネル・バコナヘ (フィリピン) 124P(56.2Kg)

10回戦 132 ポンド契約
     WBO世界スーパー・フェザー級13位・OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級5位・日本スーパー・フェザー級2位
  ○ 末吉 大 (帝拳) 131 3/4P(59.7Kg)
      KO3R 2'32"
     フィリピンスーパー・フェザー級6位
  × ネルソン・ティナンパイ (フィリピン) 132P(59.8Kg)

2017年7月16日 大分イベントホール (大分県)

4回戦 バンタム級
  − 山本 昌知 (冷研鶴崎)  棄権
      中止
  − 前村 隆気 (ヤマカワスポーツ) 

西部日本新人王決勝戦
4回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 照屋 雄太 (平仲BS) 129 1/2P(58.7Kg)
      TKO4R 0'19"
  × 谷本 涼 (広拳) 129 1/4P(58.6Kg)

4回戦 51.0 Kg契約
  × 森永 之嗣 (ダッシュ東保) 111 1/2P(50.5Kg)
      TKO1R 1'00"
  ○ 野依 雄一郎 (J中津) 110 1/2P(50.1Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 塩 竜也 (冷研鶴崎) 120 1/2P(54.6Kg)
      判定 0−2 ( 38−38・38−39・37−39 )
  ○ 伊川 卓也 (HKスポーツ) 121 1/2P(55.0Kg)

4回戦 バンタム級
  △ 佐藤 純太郎 (冷研鶴崎) 115 3/4P(52.5Kg)
      判定 0−1 ( 38−38・38−39・38−38 )
  △ 迫田 翔 (筑豊) 116 1/4P(52.7Kg)

4回戦 ライト級
  × 岸岡 義明 (ダッシュ東保) 133 3/4P(60.6Kg)
      TKO1R 1'05"
  ○ 八十 圭亮 (ミサイル工藤) 133 3/4P(60.6Kg)

6回戦 スーパー・ウエルター級
  ○ 冨尾 紘毅 (冷研鶴崎) 152 3/4P(69.2Kg)
      判定 3−0 ( 57−56・57−56・57−56 )
  × 相川 将太 (HKスポーツ) 153 1/4P(69.5Kg)

8回戦 ミドル級
     日本ミドル級5位
  ○ 福山 和徹 (冷研鶴崎) 159 1/2P(72.3Kg)
      判定 3−0 ( 78−74・77−76・78−74 )
  × エルフェロス・ベガ (MSG平石) 160P(72.5Kg)

2017年7月16日 刈谷市あいおいホール (愛知県)

4回戦 スーパー・ライト級
  × 土井 栄一 (倉敷守安) 139 3/4P(63.3Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
  ○ 片岡 晃誠 (蟹江) 138P(62.5Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 後藤 憬 (中日) 121 1/2P(55.0Kg)
      判定 2−1 ( 37−39・39−37・39−37 )
  × 桐林 迅児 (HEIWA) 120 3/4P(54.7Kg)

4回戦 56.0 Kg契約
  ○ 太田 奏人 (中日) 122 1/2P(55.5Kg)
      判定 3−0 ( 40−35・40−35・40−35 )
  × 甲斐 貞行 (HEIWA) 123P(55.7Kg)

4回戦 48.0 Kg契約
  × 村松 政実 (松田) 105 1/4P(47.7Kg)
      判定 0−2 ( 38−39・38−38・37−39 )
  ○ 冨田 真 (HEIWA) 105 1/2P(47.8Kg)

6回戦 バンタム級
  ○ 伊藤 仁也 (三河) 118P(53.5Kg)
      判定 3−0 ( 58−55・58−55・58−55 )
  × 中野 ウルフ (橋口) 117 1/2P(53.3Kg)

6回戦 56.5 Kg契約
  ○ 佐伯 瑠壱斗 (岐阜ヨコゼキ) 124 3/4P(56.5Kg)
      TKO5R 1'34"
  × メンドサ ケビン (駿河男児) 124 1/4P(56.3Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  × 今井 勝典 (ワタナベ) 129 3/4P(58.8Kg)
      判定 0−3 ( 55−59・55−60・55−59 )
  ○ 今田 雄大 (蟹江) 129 3/4P(58.8Kg)

6回戦 フライ級
  ○ 村上 勝也 (薬師寺) 112P(50.8Kg)
      TKO4R 1'06"
  × 山本 大智 (KTT) 111 1/2P(50.5Kg)

8回戦 56.0 Kg契約
  ○ 濱口 人夢 (市野) 123P(55.7Kg)
      判定 2−0 ( 77−75・76−76・77−76 )
  × 深蔵 和希 (HEIWA) 123 1/2P(56.0Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  ○ 力石 政法 (薬師寺) 130P(58.9Kg)
      判定 3−0 ( 60−54・59−55・60−54 )
  × リー サヤ (韓国) 130P(58.9Kg)

6回戦 フライ級
  ○ 矢吹 正道 (薬師寺) 110 1/4P(50.0Kg)
      TKO2R 0'59"
  × 平井 雅樹 (宮崎ワールド) 111P(50.3Kg)

2017年7月15日 フォーラム (USA・ロサンゼルス)

WBC世界タイトルマッチ
12回戦 スーパー・フェザー級
  ○ ミゲール・ベルチェルト (メキシコ) 129 1/4P(58.6Kg)
      判定 3−0 ( 116−111・119−108・120−107 )
     WBC世界スーパー・フェザー級1位
  × 三浦 隆司 (帝拳) 129 1/4P(58.6Kg)

2017年7月11日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 62.5 Kg契約
  ○ しゅんくん 寺西 (青木) 137 3/4P(62.4Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・39−37・39−37 )
  × 丸谷 雄亮 (高崎) 136 3/4P(62.0Kg)

4回戦 ミドル級
  × 小山田 吉智 (オザキ) 158 3/4P(71.9Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
  ○ 竹達 勝之 (セレス) 159P(72.1Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 針生 健克 (REBOOT) 126 1/2P(57.3Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・39−37 )
  × 榑井 勇輝 (EBISU K’s BOX) 127P(57.5Kg)

6回戦 ミニマム級
  ○ 市川 雅之 (角海老宝石) 105P(47.6Kg)
      判定 3−0 ( 59−56・58−56・58−57 )
  × 佐宗 緋月 (コーエイ工業小田原) 103 3/4P(47.0Kg)

WBO女子世界タイトルマッチ
10回戦 アトム級
     WBA女子世界ミニマム級7位・WBC女子世界アトム級1位・WBO女子世界アトム級チャンピオン
  △ 池山 直 (フュチュール) 99 1/2P(45.1Kg)
      判定 1−1 ( 95−95・96−94・94−96 )
     WBA女子世界ライト・ミニマム級6位・WBC女子世界アトム級3位・IBF女子世界ミニ・フライ級3位・OPBF女子東洋太平洋ミニ・フライ級チャンピオン
  △ 花形 冴美 (花形) 101 3/4P(46.1Kg)

12回戦 ライト級
     WBO世界ライト級8位・OPBF東洋太平洋ライト級4位
  ○ 荒川 仁人 (ワタナベ) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO6R 1'18"
     フィリピンスーパー・フェザー級10位
  × マルボン・ボディオンガン (フィリピン) 132P(59.8Kg)

2017年7月10日  (ロシア・エカテリンブルグ)

10回戦 ライト級
     日本スーパー・フェザー級1位
  × 金子 大樹 (横浜光) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 1−2 ( 92−97・94−95・95−94 )
  ○ パーヴェル・マリコフ (ロシア) 135P(61.2Kg)

8回戦 ライト級
     OPBF東洋太平洋ライト級3位
  × 市川 大樹 (駿河男児) 134P(60.7Kg)
      TKO1R 1'50"
  ○ ムハマドフジャ・ヤークボフ (タジキスタン) 134 1/4P(60.8Kg)

8回戦 フェザー級
  × 三浦 仁 (三迫) 125P(56.7Kg)
      判定 1−2 ( 75−77・75−77・77−75 )
  ○ マーク・ウルバノフ (ロシア) 126P(57.1Kg)

4回戦 スーパー・ライト級
  × 川西 真央 (三迫) 137 1/4P(62.2Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・37−39 )
  ○ ザウアー・アブドゥラーエフ (ロシア) 137 3/4P(62.4Kg)

2017年7月10日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 55.8 Kg契約
  ○ 木野村 知也 (横田スポーツ) 122 1/4P(55.4Kg)
      TKO3R 2'12"
  × スミス 健人 (勝又) 123 1/4P(55.8Kg)

8回戦 フェザー級
  × シラワット・サイトーンジム (タイ) 124 3/4P(56.5Kg)
      TKO1R 2'59"
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級6位・日本スーパー・バンタム級1位
  ○ 中川 勇太 (角海老宝石) 126P(57.1Kg)

6回戦 ミニ・フライ級
  ○ 矢吹 純 (協栄) 105P(47.5Kg)
      TKO5R 1'57"
  × 下岡 由美子 (厚木ワタナベ) 105P(47.6Kg)

8回戦 62.0 Kg契約
  × ジャムジュット・サイトーンジム (タイ) 134 3/4P(61.1Kg)
      TKO2R 0'38"
  ○ 高見 良祐 (鴻巣茂野) 136 1/4P(61.8Kg)

8回戦 65.5 Kg契約
  ○ 垂水 稔朗 (協栄) 144 1/4P(65.4Kg)
      判定 3−0 ( 79−74・77−75・77−75 )
     日本ウエルター級9位
  × 佐藤 矩彰 (新日本木村) 143 3/4P(65.2Kg)

8回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級7位・フィリピンスーパー・フライ級14位
  × ジョン・レイ・ロガティマン (フィリピン) 117P(53.0Kg)
      判定 1−2 ( 75−76・76−75・75−76 )
  ○ 中嶋 孝文 (竹原慎二&畑山隆則) 118P(53.5Kg)

10回戦 56.0 Kg契約
     WBA世界バンタム級4位・WBC世界スーパー・バンタム級10位・WBO世界スーパー・バンタム級8位・IBF世界スーパー・バンタム級5位
  ○ 亀田 和毅 (協栄) 123 1/4P(55.9Kg)
      判定 3−0 ( 99−91・100−90・100−90 )
  × イバン・モラレス (メキシコ) 122 1/4P(55.4Kg)

2017年7月9日 エルシアター(エルおおさか) (大阪府)

4回戦 バンタム級
  − 前田 雄雅 (大鵬)  棄権
      中止
  − 仲本 淳之介 (明石) 

4回戦 ライト級
  ○ 三木 龍成 (大阪帝拳) 133P(60.3Kg)
      TKO4R 1'17"
  × 山口 泰孝 (仲里) 134 3/4P(61.1Kg)

4回戦 50.0 Kg契約
  △ 田中 直樹 (大鵬) 109 1/2P(49.6Kg)
      判定 0−0 ( 38−38・38−38・38−38 )
  △ 古藤 大地 (寝屋川石田) 110 1/4P(50.0Kg)

6回戦 60.0 Kg契約
  ○ 堤本 銀次郎 (大阪帝拳) 132P(59.8Kg)
      TKO3R 0'44"
     インドネシアスーパー・フェザー級5位
  × ジオ・アフリアンド (インドネシア) 127P(57.5Kg)

6回戦 56.7 Kg契約
  ○ 堤本 京介 (大阪帝拳) 124 1/2P(56.4Kg)
      TKO3R 2'02"
  × 大倉 崇 (アポロ) 124 3/4P(56.5Kg)

8回戦 60.0 Kg契約
     日本スーパー・フェザー級4位
  ○ 杉田 聖 (奈良) 132 1/4P(59.9Kg)
      TKO5R 2'54"
     インドネシアスーパー・フェザー級4位
  × エギー・ロズデン (インドネシア) 132 1/2P(60.0Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  − 辰吉 寿以輝 (大阪帝拳)  棄権
      中止
     インドネシアスーパー・バンタム級3位
  − ジュンドラー・M・ファウザン (インドネシア) 

2017年7月9日 八千代市市民会館 (千葉県)

4回戦 スーパー・バンタム級
  △ 山 雄大 (レイスポーツ) 122P(55.3Kg)
      判定 0−0 ( 38−38・38−38・38−38 )
  △ 鈴木 陸斗 (船橋ドラゴン) 121P(54.8Kg)

4回戦 54.5 Kg契約
  × 西原 カズヤ (レイスポーツ) 119P(53.9Kg)
      判定 0−3 ( 37−39・37−40・37−39 )
  ○ 鳥羽 修平 (銚子) 118 1/2P(53.7Kg)

4回戦 ウエルター級
  △ 王家 拓見 (T&T) 145 3/4P(66.1Kg)
      判定 1−0 ( 39−37・38−38・38−38 )
  △ 川内 寿也 (元気) 146 1/2P(66.4Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 鈴木 淳 (三谷大和スポーツ) 127 1/4P(57.7Kg)
      TKO3R 2'45"
  × 佐藤 亨也 (スパイダー根本) 127P(57.5Kg)

4回戦 スーパー・フライ級
  × 川島 克彦 (将拳) 114 1/2P(51.9Kg)
      判定 0−2 ( 37−40・37−40・38−38 )
  ○ 山崎 新記 (銚子) 114 1/2P(51.9Kg)

4回戦 48.0 Kg契約
  × 倉本 和史 (T&T) 105 1/4P(47.7Kg)
      判定 0−2 ( 37−38・37−38・38−38 )
  ○ 新冨 凌 (JB SPORTS) 105P(47.6Kg)

6回戦 60.0 Kg契約
  × 玉川 裕大 (渡嘉敷) 132 1/2P(60.0Kg)
      判定 0−2 ( 58−58・57−58・56−58 )
  ○ 石井 龍輝 (船橋ドラゴン) 131 1/2P(59.6Kg)

6回戦 51.5 Kg契約
  ○ ファイヤー 一休 (三谷大和スポーツ) 113 1/2P(51.4Kg)
      判定 2−1 ( 58−57・57−58・58−57 )
  × 阿部 義樹 (元気) 113 1/2P(51.4Kg)

2017年7月8日  (メキシコ・サポパン)

WBC女子世界タイトルマッチ
10回戦 バンタム級
  ○ マリアナ・フアレス (メキシコ) 117P(53.0Kg)
      判定 3−0 ( 98−92・98−92・98−92 )
     OPBF女子東洋太平洋スーパー・フライ級チャンピオン
  × ぬき てるみ (井岡弘樹) 117P(53.0Kg)

2017年7月3日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 60.0 Kg契約
  ○ 渡辺 悠矢 (ワールド日立) 130 3/4P(59.3Kg)
      判定 2−1 ( 39−38・37−40・39−38 )
  × 箕輪 正拡 (鹿島灘) 131 1/4P(59.5Kg)

4回戦 フライ級
  ○ 増田 大輝 (グワップ協栄) 111 1/2P(50.5Kg)
      判定 2−0 ( 38−38・39−38・39−38 )
  × 高野 健太郎 (船橋ドラゴン) 111P(50.3Kg)

4回戦 48.3 Kg契約
  − 村越 成 (ヤマグチ土浦) 
      中止
  − 内田 勇気 (KG大和)  棄権

6回戦 フライ級
  ○ 桜井 康弘 (レパード玉熊) 112P(50.8Kg)
      判定 2−1 ( 57−58・58−57・58−57 )
  × 木橋 拓也 (上滝) 112P(50.7Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 上野 太一 (石川ジム立川) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 2−1 ( 59−55・57−58・59−55 )
  × 横山 渉 (厚木ワタナベ) 122P(55.3Kg)

6回戦 66.0 Kg契約
  × 山口 拓也 (ワールド日立) 144 1/4P(65.4Kg)
      判定 0−3 ( 56−58・54−60・55−59 )
  ○ 阪田 壮亮 (本多) 145 1/2P(66.0Kg)

12回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級5位・日本バンタム級4位
  × 高橋 竜也 (ヤマグチ土浦) 117 3/4P(53.4Kg)
      TD7R 0’38” 0−2 ( 67−67・65−67・66−67 )
     フィリピンバンタム級4位
  ○ ジェトロ・パブスタン (フィリピン) 117 1/2P(53.2Kg)

2017年7月2日 サンコープスタジアム (オーストラリア・ブリスベン)

IBF世界
12回戦 スーパー・フライ級
  ○ ジャーウィン・アンカハス (フィリピン) 114P(51.7Kg)
      TKO7R 1'53"
     IBF世界スーパー・フライ級9位
  × 帝里 木下 (千里馬神戸) 115P(52.1Kg)

2017年7月1日 後楽園ホール (東京都)

東日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  ○ 鈴木 敬祥 (帝拳) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 2−0 ( 39−38・38−38・39−38 )
  × 荒木 侑也 (本多) 117 1/2P(53.3Kg)

東日本新人王戦
4回戦 スーパー・ライト級
  ○ 木原 宗孝 (帝拳) 140P(63.4Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・38−38・39−37 )
  × 浜野 秀平 (コーエイ工業小田原) 139 3/4P(63.3Kg)

東日本新人王戦
4回戦 ウエルター級
  ○ 中村 駿介 (帝拳) 146 1/2P(66.4Kg)
      TKO3R 2'59"
  × 舟津 純 (伴流) 147P(66.6Kg)

6回戦 バンタム級
  ○ 大嶋 剣心 (帝拳) 118P(53.5Kg)
      KO1R 2'20"
  × パーカシット・ミーシー (タイ) 117 1/4P(53.1Kg)

6回戦 119 ポンド契約
  ○ 松原 陵 (帝拳) 118 1/2P(53.7Kg)
      TKO1R 0'41"
  × 陸 讚永 (韓国) 119P(53.9Kg)

10回戦 ライト級
  ○ 横山 雄一 (帝拳) 135P(61.2Kg)
      TKO8R 2'12"
  × トンテン・ムアンシマ (タイ) 134 1/2P(60.9Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・フェザー級
     WBC世界スーパー・フェザー級8位・WBO世界スーパー・フェザー級4位・IBF世界スーパー・フェザー級4位・OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級1位・日本スーパー・フェザー級チャンピオン
  ○ 尾川 堅一 (帝拳) 130P(58.9Kg)
      TKO2R 2'00"
     日本スーパー・フェザー級13位
  × 山元 浩嗣 (ワタナベ) 130P(58.9Kg)