東京都文京区後楽1-3-61(株)東京ドーム内 TEL:03-3816-5761

2017年3月試合結果
2017年3月31日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 95.0 Kg契約
  × 関 フリーダム (グワップ協栄) 191 3/4P(86.9Kg)
      判定 0−3 ( 36−40・36−40・36−40 )
  ○ 河瀬 啓吾 (宇都宮金田) 205 1/2P(93.2Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 西村 洋樹 (レイスポーツ) 107 1/2P(48.7Kg)
      TKO1R 1'32"
  × 小澤 陽童 (小熊) 107 1/4P(48.6Kg)

4回戦 ミニマム級
  × 中島 珠旗 (三迫) 105P(47.5Kg)
      判定 0−2 ( 38−39・38−38・38−39 )
  ○ 山下 祥希 (KG大和) 104 1/2P(47.3Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × サトーペット・サイトーンジム (タイ) 121P(54.8Kg)
      TKO4R 1'36"
  ○ 濱田 力 (本多) 121 3/4P(55.2Kg)

6回戦 スーパー・バンタム級
  × 上野 太一 (石川ジム立川) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 0−3 ( 56−58・56−58・56−58 )
  ○ 若林 駿 (K&W) 121 1/4P(54.9Kg)

6回戦 ライト級
  × サーイファー・サイトーンジム (タイ) 133 3/4P(60.6Kg)
      TKO1R 2'05"
  ○ 石井 龍輝 (船橋ドラゴン) 133 3/4P(60.6Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     日本スーパー・フェザー級9位
  × 粕谷 雄一郎 (石川ジム立川) 130P(58.9Kg)
      判定 1−2 ( 78−75・76−77・76−77 )
     日本ライト級8位
  ○ スパイシー 松下 (セレス) 130P(58.9Kg)

8回戦 54.5 Kg契約
     OPBF東洋太平洋バンタム級6位・日本バンタム級4位
  ○ 高橋 竜也 (ヤマグチ土浦) 120 1/4P(54.5Kg)
      TKO3R 0'47"
  × ルンペット・サイトーンジム (タイ) 118P(53.5Kg)

2017年3月28日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 桑島 理樹 (吉祥寺鉄拳8) 108P(48.9Kg)
      TKO3R 2'55"
  × アンディ アツシ (宮田) 107 3/4P(48.8Kg)

6回戦 スーパー・フェザー級
  × パランペッチ・シスパーサク (タイ) 129 1/2P(58.7Kg)
      TKO1R 2'11"
  ○ 三代 大訓 (ワタナベ) 130P(58.9Kg)

6回戦 フェザー級
  × チャンチャイ・スックサーソンクロチェンマイ (タイ) 125P(56.6Kg)
      KO1R 3'09"
  ○ 篠塚 辰樹 (ワタナベ) 126P(57.1Kg)

6回戦 ライト級
  × サーティット・シットサイトーン (タイ) 132P(59.8Kg)
      KO2R 0'59"
  ○ 高見 良祐 (鴻巣茂野) 132 1/2P(60.0Kg)

8回戦 ライト級
  △ 川名 北斗 (白井・具志堅スポーツ) 134 1/2P(60.9Kg)
      判定 1−1 ( 76−76・77−75・75−78 )
  △ バーニング 石井 (関門JAPAN) 134 1/2P(60.9Kg)

8回戦 スーパー・ウエルター級
     日本ミドル級6位
  ○ 長濱 陸 (白井・具志堅スポーツ) 153 3/4P(69.7Kg)
      TKO3R 0'36"
  × 美柑 英男 (渥美) 153 3/4P(69.7Kg)

8回戦 58.0 Kg契約
     日本スーパー・フェザー級10位
  × 荒木 貴裕 (極東) 127P(57.6Kg)
      TKO8R 1'53"
  ○ 石田 凌太 (宮田) 128P(58.0Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
     WBC世界スーパー・フライ級7位・WBO世界スーパー・フライ級11位・OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級8位
  ○ 江藤 光喜 (白井・具志堅スポーツ) 115P(52.1Kg)
      TKO2R 1'02"
  × シッティチャイ・ベンサラー (タイ) 114P(51.7Kg)

2017年3月27日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ミドル級
  ○ 加藤 収二 (中野サイトウ) 159 1/4P(72.2Kg)
      TKO2R 0'54"
  × 小倉 大樹 (横浜光) 158 3/4P(72.0Kg)

8回戦 ライト級
  − 平岡 アンディ (大橋)  棄権
      中止
  − 山口 祥吾 (唯心) 

8回戦 スーパー・ライト級
  × クウエ・ピーター (大橋) 140P(63.5Kg)
      判定 0−3 ( 75−78・73−78・74−77 )
     日本スーパー・ライト級13位
  ○ 細川 バレンタイン (角海老宝石) 139 3/4P(63.3Kg)

8回戦 60.0 Kg契約
  ○ 岡田 誠一 (大橋) 132 1/4P(59.9Kg)
      判定 3−0 ( 79−73・79−73・79−74 )
  × 山田 健太郎 (全日本パブリック) 132 1/2P(60.0Kg)

8回戦 ライト・フライ級
     WBA世界ミニマム級11位・WBC世界ミニマム級6位・WBO世界ライト・フライ級2位・IBF世界ミニマム級4位
  ○ 原 隆二 (大橋) 107 3/4P(48.8Kg)
      TKO6R 1'52"
  × 金沢 晃佑 (大鵬) 107 3/4P(48.8Kg)

8回戦 スーパー・ライト級
     日本スーパー・ライト級12位
  ○ 井上 浩樹 (大橋) 140P(63.5Kg)
      TKO5R 2'25"
     日本スーパー・ライト級14位
  × 藤田 光良 (鹿児島) 140P(63.4Kg)

10回戦 56.0 Kg契約
     WBO世界スーパー・バンタム級14位・日本バンタム級4位
  ○ 松本 亮 (大橋) 123 1/2P(56.0Kg)
      TKO1R 1'57"
     日本バンタム級11位
  × 坂本 英生 (フジタ) 123 1/2P(56.0Kg)

2017年3月26日 刈谷市あいおいホール (愛知県)

中日本新人王戦
4回戦 フライ級
  ○ 近藤 冬真 (蟹江) 112P(50.8Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−37・40−37 )
  × 中山 慶伍 (駿河) 112P(50.8Kg)

中日本新人王戦
4回戦 バンタム級
  ○ ヤノ ジョン (駿河男児) 117 1/2P(53.3Kg)
      判定 2−1 ( 39−38・37−39・40−37 )
  × 桐林 迅児 (HEIWA) 117 1/4P(53.1Kg)

中日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  △ 豊島 竜樹 (伊豆) 120 3/4P(54.7Kg)
      判定 0−1 ( 38−38・37−39・38−38 )
  △ 甲斐 貞行 (HEIWA) 119 3/4P(54.3Kg)

中日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  × 畑 直宏 (MSG平石) 124 1/2P(56.4Kg)
      判定 1−2 ( 37−39・38−39・39−38 )
  ○ 中野 元気 (トコナメ) 125 1/4P(56.8Kg)

中日本新人王戦
4回戦 フェザー級
  △ 高瀬 衆斗 (蟹江) 125P(56.6Kg)
      TD4R 1’06” 1−1 ( 38−38・38−39・39−38 )
  △ 佐々木 政城 (天熊丸木) 125 1/4P(56.8Kg)
※規定により高瀬 衆斗の勝者扱い

4回戦 48.2 Kg契約
  ○ 井上 夕雅 (尼崎亀谷) 105P(47.5Kg)
      判定 3−0 ( 39−38・39−37・40−37 )
  × 太田 アレックス (西遠) 106 1/4P(48.1Kg)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 中山 和則 (薬師寺) 106 1/4P(48.1Kg)
      TKO1R 1'06"
  × 村若 宏祐 (広拳) 107 3/4P(48.8Kg)

6回戦 65.5 Kg契約
  × 山口 鉄也 (蟹江) 144P(65.3Kg)
      判定 0−3 ( 57−58・55−59・56−59 )
  ○ トミナガ シンペイ (中日) 142P(64.4Kg)

6回戦 ライト・フライ級
     日本ライト・フライ級12位
  ○ 戸谷 彰宏 (蟹江) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 3−0 ( 58−55・58−55・58−56 )
  × 冨田 真 (HEIWA) 107 3/4P(48.8Kg)

6回戦 フライ級
  ○ 村上 勝也 (薬師寺) 111 3/4P(50.6Kg)
      判定 3−0 ( 60−54・60−55・60−55 )
  × 勝江 仁 (高砂) 111 1/2P(50.5Kg)

4回戦 58.0 Kg契約
  ○ 森 武蔵 (薬師寺) 127P(57.5Kg)
      TKO1R 0'19"
  × 上岡 基伸 (ハラダ) 127 3/4P(57.9Kg)

4回戦 フライ級
  ○ 矢吹 正道 (薬師寺) 111 3/4P(50.6Kg)
      TKO1R 0'58"
  × 金 光民 (韓国) 112P(50.7Kg)

2017年3月26日 池田市立五月山体育館 (大阪府)

西日本新人王戦
4回戦 スーパー・バンタム級
  × 古庄 剛士 (ワイルドビート) 121 1/2P(55.0Kg)
      判定 1−1 ( 39−38・37−39・38−38 )
  ○ ジョシュア 小野寺 真樹 (塚原京都) 121 1/2P(55.1Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  × 岩井 尚斗 (森岡) 114 3/4P(52.0Kg)
      判定 1−2 ( 56−59・57−58・58−57 )
  ○ 那須 亮祐 (グリーンツダ) 115P(52.1Kg)

8回戦 スーパー・ウエルター級
  ○ ロックハート ブランドン (森岡) 154P(69.8Kg)
      TKO1R 2'35"
  × ウィチアン・ケーマックスジム (タイ) 153 1/2P(69.6Kg)

8回戦 ウエルター級
  × 福山 一磨 (森岡) 146 3/4P(66.5Kg)
      判定 0−3 ( 74−79・71−80・74−80 )
  ○ 金本 祥平 (グリーンツダ) 147P(66.6Kg)

WBCユース世界タイトルマッチ
10回戦 バンタム級
     WBCユース世界バンタム級チャンピオン・OPBF東洋太平洋バンタム級3位・日本バンタム級9位
  ○ 丸田 陽七太 (森岡) 117 3/4P(53.4Kg)
      KO6R 1'56"
  × ハムソン タイガー・ラマンダウ (インドネシア) 115 3/4P(52.4Kg)

2017年3月25日 マンチェスターアリーナ (イギリス・マンチェスター)

WBA世界タイトルマッチ
12回戦 ライト級
     WBA世界ライト級チャンピオン・WBC世界ライト級チャンピオン
  ○ ホルヘ・リナレス (帝拳) 134 1/2P(61.0Kg)
      判定 3−0 ( 118−109・118−109・118−109 )
  × アンソニー・クローラ (イギリス) 134 1/2P(61.0Kg)

2017年3月22日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 50.0 Kg契約
  ○ 白鳥 光芳 (T&T) 110 1/4P(50.0Kg)
      判定 3−0 ( 39−38・39−37・39−37 )
  × 鈴木 拓也 (レイスポーツ) 110 1/4P(50.0Kg)

6回戦 60.0 Kg契約
  ○ 氏原 文男 (フラッシュ赤羽) 131P(59.4Kg)
      TKO3R 0'35"
  × 山口 拓也 (ワールド日立) 132P(59.8Kg)

6回戦 フェザー級
  × 新座 宏 (フラッシュ赤羽) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 0−3 ( 57−58・55−59・56−58 )
  ○ 窪田 晃則 (SRS) 124 3/4P(56.5Kg)

6回戦 スーパー・ライト級
  ○ 土屋 浄司 (フラッシュ赤羽) 140P(63.4Kg)
      判定 3−0 ( 58−56・59−55・59−55 )
  × 関根 翔馬 (ワタナベ) 140P(63.5Kg)

8回戦 50.0 Kg契約
  × 戸 達 (レパード玉熊) 110P(49.8Kg)
      TKO6R 0'33"
  ○ 太田 輝 (五代) 109 3/4P(49.7Kg)

8回戦 ウエルター級
  × 稲垣 孝 (フラッシュ赤羽) 147P(66.6Kg)
      判定 0−3 ( 74−79・75−77・73−79 )
  ○ 垂水 稔朗 (協栄) 147P(66.6Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・フライ級
     WBA世界スーパー・フライ級15位・OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級3位・日本スーパー・フライ級チャンピオン
  × 中川 健太 (レイスポーツ) 115P(52.1Kg)
      KO7R 2'59"
     OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級4位・日本スーパー・フライ級1位
  ○ 船井 龍一 (ワタナベ) 115P(52.1Kg)

2017年3月19日 市川町文化センター ひまわりホール (兵庫県)

4回戦 65.0 Kg契約
  ○ 志田 幸人 (姫路木下) 142 1/2P(64.6Kg)
      判定 2−0 ( 39−37・39−37・38−38 )
  × 原田 大輝 (ロマンサジャパン) 140P(63.4Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  × 満田 美紀 (姫路木下) 122P(55.3Kg)
      判定 1−2 ( 38−39・37−39・39−38 )
  ○ 藤原 芽子 (真正) 122P(55.3Kg)

4回戦 48.0 Kg契約
  ○ 成田 佑美 (姫路木下) 105 3/4P(47.9Kg)
      判定 2−1 ( 38−39・39−37・39−37 )
  × 一村 更紗 (堺東ミツキ) 106P(48.0Kg)

4回戦 ウエルター級
  ○ 樫村 公治 (姫路木下) 146 1/2P(66.4Kg)
      TKO2R 1'38"
  × 坂本 慎介 (タキザワ) 147P(66.6Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF東洋太平洋フェザー級14位
  × 芹澤 天明 (姫路木下) 122P(55.3Kg)
      判定 0−2 ( 77−77・76−77・76−78 )
  ○ 山本 拓哉 (エディタウンゼント) 121 1/2P(55.1Kg)

8回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級7位・日本バンタム級13位
  ○ 清瀬 天太 (姫路木下) 117 3/4P(53.4Kg)
      TKO6R 2'40"
  × 東 泰誠 (真正) 117 1/2P(53.3Kg)

2017年3月19日 九電記念体育館 (福岡県)

4回戦 56.5 Kg契約
  × 尾 康太 (筑豊) 123 3/4P(56.1Kg)
      KO2R 2'25"
  ○ 朝倉 豊 (博多協栄) 124P(56.2Kg)

4回戦 フェザー級
  ○ 末吉 史明 (FUKUOKA) 126P(57.1Kg)
      TKO1R 1'23"
  × 赤木 洸太 (関) 125 3/4P(57.0Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 鉄腕 タカシ (筑豊) 122P(55.3Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × セブン 津田 (ヤマカワスポーツ) 122P(55.3Kg)

西部日本新人王戦
4回戦 ミニマム級
  − 大石 剛志 (FUKUOKA) 
      中止
  − 泰 隆 (広島三栄)  棄権
※泰 隆の棄権により大石 剛志が次戦進出

6回戦 バンタム級
  ○ 杉山 拓也 (関) 118P(53.5Kg)
      TKO3R 2'12"
  × 中島 勇太 (筑豊) 118P(53.5Kg)

10回戦 スーパー・ライト級
  ○ 山内 雄介 (折尾) 140P(63.5Kg)
      KO4R 1'45"
  × カティカー・サイトーンジム (タイ) 139 3/4P(63.3Kg)

2017年3月18日 マジソン・スクエアガーデン (USA・ニューヨーク)

10回戦 スーパー・フライ級
     WBC世界スーパー・フライ級1位・WBO世界スーパー・フライ級8位
  ○ カルロス・クアドラス (帝拳) 115 1/2P(52.3Kg)
      判定 3−0 ( 96−94・97−93・97−93 )
  × ダビド・カルモナ (メキシコ) 115 3/4P(52.5Kg)

2017年3月17日 後楽園ホール (東京都)

8回戦 ミニマム級
  × 若原 義敬 (協栄) 105P(47.6Kg)
      判定 1−2 ( 75−77・77−76・76−77 )
  ○ デシエルト 長池 (青木) 104 3/4P(47.4Kg)

8回戦 スーパー・フライ級
  ○ コーヤ 佐藤 (伴流) 115P(52.1Kg)
      判定 3−0 ( 76−75・76−75・77−75 )
  × 藤井 貴博 (金子) 114 3/4P(52.0Kg)

8回戦 ミドル級
     日本ミドル級3位
  ○ 秋山 泰幸 (ヨネクラ) 160P(72.5Kg)
      判定 2−0 ( 77−75・77−75・76−76 )
     OPBF東洋太平洋ミドル級5位
  × 細川 チャーリー 忍 (金子) 159 1/2P(72.3Kg)

8回戦 ウエルター級
     日本ウエルター級3位
  ○ 尹 文鉉 (ドリーム) 146 3/4P(66.5Kg)
      TD7R 2’07” 2−0 ( 69−64・68−65・67−67 )
     日本ウエルター級5位
  × 藤中 周作 (金子) 147P(66.6Kg)

OPBF東洋太平洋王座決定戦
12回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級2位
  × ジェルビルト・ゴメラ (フィリピン) 120 3/4P(54.7Kg)
      判定 0−3 ( 111−116・112−115・112−115 )
     IBF世界フェザー級11位・OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級チャンピオン
  ○ 大竹 秀典 (金子) 121 3/4P(55.2Kg)

2017年3月15日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ミニ・フライ級
  × 下岡 由美子 (厚木ワタナベ) 104 1/4P(47.2Kg)
      判定 0−2 ( 37−39・38−39・38−38 )
  ○ 鈴木 菜々江 (シュウ) 104 3/4P(47.4Kg)

4回戦 アトム級
  × パーウィッティダー・サックナロン (タイ) 102P(46.2Kg)
      TKO2R 1'23"
  ○ 石川 海 (UNITED) 101P(45.7Kg)

4回戦 アトム級
  ○ 穐丸 早樹 (K&W) 100 1/2P(45.5Kg)
      判定 2−1 ( 39−38・39−37・38−39 )
  × 樽井 捺月 (アルファ) 99 1/4P(45.0Kg)

4回戦 フライ級
  ○ 佐山 万里菜 (ワタナベ) 112P(50.8Kg)
      判定 3−0 ( 40−36・40−36・40−36 )
  × ニラポーン・スックサーソンクロチュンマイ (タイ) 111P(50.3Kg)

6回戦 スーパー・フライ級
  × 小関 有希 (K&W) 114P(51.7Kg)
      判定 0−2 ( 56−58・57−57・55−59 )
  ○ 吉田 実代 (EBISU K’s BOX) 115P(52.1Kg)

8回戦 ミニ・フライ級
  × ノル・グロ (フィリピン) 102 3/4P(46.5Kg)
      TKO2R終了
     OPBF女子東洋太平洋アトム級3位
  ○ 塙 英理加 (UNITED) 104 3/4P(47.4Kg)

8回戦 ミニ・フライ級
  × ヨックカオ・セーンチャイジム (タイ) 104 1/2P(47.3Kg)
      TKO2R 1'08"
     WBA女子世界ライト・ミニマム級6位・WBC女子世界アトム級4位・IBF女子世界ミニ・フライ級3位・OPBF女子東洋太平洋ミニ・フライ級チャンピオン
  ○ 花形 冴美 (花形) 105P(47.6Kg)

OPBF女子東洋太平洋王座決定戦
8回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF女子東洋太平洋スーパー・バンタム級チャンピオン
  ○ 後藤 あゆみ (ワタナベ) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 3−0 ( 80−73・78−75・79−73 )
  × キム・アクタブ (フィリピン) 122P(55.3Kg)

2017年3月13日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ミニマム級
  × 河本 裕樹 (船橋ドラゴン) 104P(47.1Kg)
      判定 1−2 ( 38−39・39−38・38−39 )
  ○ 柴田 洸弥 (高崎) 104 1/4P(47.2Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  − ジョン・レイ・ロガティマン (フィリピン) 
      中止
  − 丸亀 光 (竹原慎二&畑山隆則)  棄権

8回戦 スーパー・フェザー級
  × 名雪 貴久 (船橋ドラゴン) 130P(58.9Kg)
      判定 0−3 ( 75−78・76−77・75−78 )
  ○ 袴田 浩祐 (上滝) 128 3/4P(58.3Kg)

8回戦 バンタム級
  × ジャンプ 池尾 (関門JAPAN) 117 1/2P(53.3Kg)
      TKO4R 0'42"
  ○ 中嶋 孝文 (竹原慎二&畑山隆則) 117 1/2P(53.3Kg)

8回戦 ライト・フライ級
     OPBF女子東洋太平洋ライト・フライ級1位
  ○ 矢吹 純 (協栄) 108P(48.9Kg)
      判定 3−0 ( 78−75・78−75・78−74 )
     OPBF女子東洋太平洋ライト・フライ級2位
  × 緒方 汐音 (ワイルドビート) 108P(48.9Kg)

8回戦 63.6 Kg契約
     WBO世界スーパー・ライト級8位・IBF世界スーパー・ライト級3位・OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級1位・日本スーパー・ライト級3位
  ○ 近藤 明広 (一力) 140P(63.5Kg)
      KO2R 2'47"
  × パトンサック・パトンポートン (タイ) 139 1/2P(63.2Kg)

WBA女子世界王座決定戦
10回戦 フライ級
     WBA女子世界フライ級1位
  × イサベル・ミジャン (メキシコ) 111 1/4P(50.4Kg)
      TKO10R 0'21"
     WBA女子世界フライ級チャンピオン・WBC女子世界バンタム級3位
  ○ 藤岡 奈穂子 (竹原慎二&畑山隆則) 111P(50.3Kg)

2017年3月12日 神戸市立中央体育館 (兵庫県)

4回戦 55.0 Kg契約
  × 藤井 雄也 (大星森垣) 121 1/2P(55.0Kg)
      判定 0−3 ( 35−39・35−39・35−39 )
  ○ 牛原 隆祐 (井岡弘樹) 120 1/2P(54.6Kg)

6回戦 アトム級
     OPBF女子東洋太平洋アトム級2位
  × 葉月 さな (YuKOフィットネス) 100 3/4P(45.6Kg)
      判定 0−3 ( 57−58・56−59・55−60 )
  ○ 慶 美奈代 (真正) 101 3/4P(46.1Kg)

6回戦 54.0 Kg契約
  × ロンナチャイ・ブーンシンチャイ (タイ) 117 3/4P(53.4Kg)
      KO1R 2'32"
  ○ 磯野 紘輔 (真正) 119P(53.9Kg)

6回戦 56.0 Kg契約
  ○ 平沼 勇介 (フュチュール) 123 1/4P(55.8Kg)
      KO1R 1'37"
  × タワッチャイ・キングチャヤップーム (タイ) 123 1/2P(56.0Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級9位・日本スーパー・バンタム級2位
  ○ 小坂 遼 (真正) 121 3/4P(55.2Kg)
      判定 3−0 ( 78−75・79−74・79−73 )
  × 伊集 盛尚 (琉豊BS) 121 3/4P(55.2Kg)

8回戦 ミニマム級
  × カノンメック・シットクルコン (タイ) 105P(47.5Kg)
      KO1R 1'39"
     WBC世界ミニマム級9位・WBO世界ミニマム級3位・IBF世界ミニマム級7位
  ○ 山中 竜也 (真正) 105P(47.5Kg)

8回戦 バンタム級
     OPBF東洋太平洋バンタム級13位・日本スーパー・バンタム級9位
  ○ 川島 翔平 (真正) 117 3/4P(53.4Kg)
      判定 3−0 ( 79−74・78−75・78−76 )
  × 永安 潤之介 (川島) 117 1/4P(53.1Kg)

2017年3月11日 香港コンベンションセンター (中国・香港)

12回戦 スーパー・フライ級
     WBO世界スーパー・フライ級14位・OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級13位・日本スーパー・フライ級7位
  × 向井 寛史 (六島) 115P(52.1Kg)
      KO8R 0'37"
  ○ レックス・ツォー (中国) 115P(52.1Kg)

8回戦 スーパー・フェザー級
     OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級11位・日本フェザー級6位
  ○ 渡邉 卓也 (青木) 129P(58.5Kg)
      判定 3−0 ( 80−72・80−72・79−73 )
  × クンキリー・ウォーウィサルット (タイ) 129P(58.5Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  × ストロング 小林佑樹 (六島) 122P(55.3Kg)
      KO1R 0'23"
  ○ レイ・ミグリノ (フィリピン) P(Kg)

2017年3月10日 後楽園ホール (東京都)

4回戦 ウエルター級
  × 後藤 吉人 (船橋ドラゴン) 144 1/2P(65.5Kg)
      TKO4R 2'49"
  ○ 王家 拓見 (T&T) 146P(66.2Kg)

6回戦 62.0 Kg契約
  ○ 白鳥 大珠 (八王子中屋) 136 1/4P(61.8Kg)
      TKO2R 2'48"
  × ジャムジュット・サイトーンジム (タイ) 134 1/4P(60.8Kg)

8回戦 フライ級
     OPBF東洋太平洋フライ級7位・日本フライ級5位
  × 望月 直樹 (横浜光) 112P(50.8Kg)
      判定 0−2 ( 76−76・73−78・75−77 )
  ○ 中山 佳祐 (ワタナベ) 111 3/4P(50.6Kg)

8回戦 バンタム級
  × エンゲルバード・モラルデ (フィリピン) 117P(53.0Kg)
      TKO1R 2'59"
  ○ 栗原 慶太 (一力) 118P(53.5Kg)

8回戦 56.8 Kg契約
     日本フェザー級2位
  ○ 天笠 尚 (FLARE山上) 125 1/4P(56.8Kg)
      判定 2−0 ( 76−76・77−76・77−74 )
     OPBF東洋太平洋スーパー・バンタム級3位・日本フェザー級7位
  × 臼井 欽士郎 (横浜光) 125 1/4P(56.8Kg)

10回戦 55.8 Kg契約
     WBA世界バンタム級4位
  ○ 亀田 和毅 (協栄) 123 1/4P(55.8Kg)
      判定 3−0 ( 99−90・100−90・100−88 )
  × マイク・タワッチャイ (タイ) 122 1/2P(55.5Kg)

日本王座決定戦
10回戦 バンタム級
     日本バンタム級1位
  ○ 赤穂 亮 (横浜光) 118P(53.5Kg)
      判定 3−0 ( 98−92・98−93・98−92 )
     日本バンタム級2位
  × 田中 裕士 (畑中) 117 3/4P(53.4Kg)

2017年3月5日  (フィリピン・マニラ)

8回戦 62.0 Kg契約
     日本スーパー・フェザー級13位
  △ 山元 浩嗣 (ワタナベ) 132P(59.8Kg)
      判定 0−1 ( 76−76・76−76・75−77 )
  △ パブリト・カナダ (フィリピン) 135P(61.2Kg)

2017年3月5日 ミナヨーティングボクシングジム (タイ・バンコク)

8回戦 ミニマム級
  ○ 春口 直也 (橋口) 105P(47.6Kg)
      TKO2R 2'02"
  × スロート・シットサイトーン (タイ) 105P(47.6Kg)

2017年3月4日 アリーナ プエブラ (メキシコ・プエブラ)

8回戦 バンタム級
  ○ ヘスス・ガリシア (メキシコ) 116 3/4P(52.9Kg)
      判定 2−0 ( 76−75・76−75・76−76 )
     OPBF東洋太平洋バンタム級10位
  × 健文 トーレス (大鵬) 116 3/4P(52.9Kg)

2017年3月4日 後楽園ホール (東京都)

8回戦 ライト級
  ○ 斎藤 一貴 (角海老宝石) 134 3/4P(61.1Kg)
      KO6R 2'24"
  × ジミー・ボルボン (フィリピン) 134 3/4P(61.1Kg)

8回戦 スーパー・バンタム級
  × 小池 信伍 (角海老宝石) 122P(55.3Kg)
      TKO6R 1'35"
  ○ クーキアット・ソーケーオカムシー (タイ) 121 1/2P(55.1Kg)

8回戦 バンタム級
  ○ 武田 航 (角海老宝石) 118P(53.5Kg)
      TKO4R 2'34"
  × クルンシン・ガオラーンレックジム (タイ) 116 1/4P(52.7Kg)

8回戦 フェザー級
     日本フェザー級10位
  ○ 大橋 健典 (角海老宝石) 126P(57.1Kg)
      TKO3R 0'58"
  × 本吉 豊 (reason) 125 3/4P(57.0Kg)

8回戦 65.0 Kg契約
     WBC世界スーパー・ライト級15位・WBO世界スーパー・ライト級6位・IBF世界スーパー・ライト級8位・OPBF東洋太平洋スーパー・ライト級4位・日本スーパー・ライト級2位
  ○ 岡田 博喜 (角海老宝石) 143 1/2P(65.0Kg)
      TKO7R 1'00"
  × ロデル・ウェンセスラオ (フィリピン) 143 1/2P(65.0Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 ライト級
     日本ライト級チャンピオン
  × 土屋 修平 (角海老宝石) 134 1/2P(61.0Kg)
      TKO8R 2'52"
     日本ライト級1位
  ○ 西谷 和宏 (VADY) 134 1/4P(60.8Kg)

2017年3月4日  (メキシコ・グアダラハラ)

IBF女子世界タイトルマッチ
10回戦 ライト・フライ級
     WBC女子世界ライト・フライ級1位
  × 柴田 直子 (ワールドスポーツ) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 0−3 ( 94−96・92−98・93−97 )
  ○ アロンドラ・ガルシア (メキシコ) 106P(48.0Kg)

2017年3月2日 両国国技館 (東京都)

4回戦 ライト・フライ級
  ○ 脇山 貴継 (ワタナベ) 107 3/4P(48.8Kg)
      判定 3−0 ( 39−37・39−38・39−37 )
  × 山下 祐太 (横浜光) 106P(48.0Kg)

8回戦 124 ポンド契約
     IBF世界スーパー・バンタム級3位
  ○ 岩佐 亮佑 (セレス) 123 3/4P(56.1Kg)
      TKO3R 2'55"
     フィリピンフェザー級6位
  × グレン・メデュラ (フィリピン) 123 1/4P(55.9Kg)

8回戦 114 ポンド契約
  ○ ブライアン・ビロリア (USA) 113 3/4P(51.6Kg)
      判定 3−0 ( 78−75・78−74・77−75 )
  × ルーベン・モントーヤ (メキシコ) 113 3/4P(51.6Kg)

日本タイトルマッチ
10回戦 スーパー・フェザー級
     WBC世界スーパー・フェザー級12位・WBO世界スーパー・フェザー級6位・IBF世界スーパー・フェザー級4位・OPBF東洋太平洋スーパー・フェザー級1位・日本スーパー・フェザー級チャンピオン
  ○ 尾川 堅一 (帝拳) 129 3/4P(58.8Kg)
      判定 2−0 ( 96−94・97−93・95−95 )
     日本スーパー・フェザー級1位
  × 杉田 聖 (奈良) 129 1/2P(58.7Kg)

WBC世界タイトルマッチ
12回戦 バンタム級
     WBC世界バンタム級チャンピオン
  ○ 山中 慎介 (帝拳) 117 3/4P(53.4Kg)
      TKO7R 0'57"
     WBC世界バンタム級6位
  × カルロス・カールソン (メキシコ) 117P(53.0Kg)

4回戦 フェザー級
  × 小林 大地 (ワタナベ) 125 3/4P(57.0Kg)
      TKO1R 2'59"
  ○ 新屋 叶多 (全日本パブリック) 125 1/2P(56.9Kg)

4回戦 スーパー・バンタム級
  ○ 二瓶 竜弥 (郡山) 118 3/4P(53.8Kg)
      判定 3−0 ( 38−37・38−37・38−37 )
  × 浅井 大毅 (T&T) 121P(54.8Kg)

2017年3月1日 ヒルトンホテル (韓国・ソウル)

0回戦 68.0 Kg契約
  △ 為田 真生 (REBOOT) 149 1/4P(67.7Kg)
      判定 0−1 ( 39−39・38−39・38−38 )
  △ シン・ギウォン (韓国) 149 3/4P(67.9Kg)

2017年3月1日  (タイ・チョンブリ)

WBA世界タイトルマッチ
12回戦 ミニマム級
  ○ ノックアウト・CP・フレッシュマート (タイ) 105P(47.6Kg)
      KO5R 1'07"
     WBA世界ミニマム級15位・WBC世界ミニマム級8位・日本ミニマム級3位
  × 大平 剛 (花形) 104 1/4P(47.2Kg)